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モバイルEC時代はサイトの表示速度が重要? 「aishipR」が導入企業にCDNを無料提供

レスポンシブECサイト構築ASP「aishipR」の開発・販売を手がけるロックウェーブは12月6日から、「aishipR」で構築したECサイトに向けて、CDN(コンテンツ・デリバリー・ネットワーク)を無料で利用できる「常時CDNサービス」の提供を始める。

単発記事

「Apple Pay」を自社ECサイトへ簡単に実装できる――カゴ落ち概念のないEC体験を実現する仕組みとは?

「Apple Pay」を導入した海外のECサイトでは、コンバージョン率が50~200%改善したといった事例も出てきている。ECプラットフォームが「Apple Pay」を導入することでネットでの買い物体験はどう変わるのか?

カートに商品入れない新しい買い物体験、「Apple Pay」実装のフューチャーショップが実現

ECプラットフォーム「FutureShop2」のフューチャーショップは米アップルが提供する電子決済サービス「Apple Pay」を実装、「FutureShop2」の利用店舗で「Apple Pay」を利用できるようにする。

海外のEC事情・戦略・マーケティング情報ウォッチ

カゴ落ち率84%のモバイルECでコンバージョン率を確実に伸ばす4つの方法

商品をモバイル経由でカートに入れた場合、たった16%しか購入に至りません。どうすればEC事業者はモバイル経由のコンバージョン率を高めることができるのでしょうか?

Eストアー「ネットショップ大賞」、金賞はカニ販売などの「厳選特産品専門店 匠本舗」

Eストアーは3月6日、ECサイト構築システム「ショップサーブ」を利用している約2万店舗のなかから、成長率、リピート率、売上高などの指標をもとに優れたネットショップを表彰する「ネットショップ大賞2015GRAND PRIX」を決定し、授賞式を開催した。

『ECトップランナー8社が語るネット通販の未来 + 関連サービス250まとめ』ダイジェスト

「Amazon ログイン&ペイメント」が自社ECの新規獲得やコンバージョンUPに役立つワケ

自社ECサイトでAmazonのアカウント情報を使って配送先指定やクレジットカード決済などができる「Amazon ログイン&ペイメント」を搭載したECプラットフォーム「FutureShop2」を利用する店舗ではどのような効果が出ているのか。

単発記事

NHNグループが狙うゲームとECビジネスの相乗効果とは。旧SAVAWAY買収の理由

オンラインゲームサービス「ハンゲーム」などゲーム事業を手がけるNHN PlayArtがEC支援の旧SAVAWAY(当時、現在はテコラス)を買収してから1年強が経過。今後の構想などを、NHN PlatyArt・代表取締役社長でテコラス取締役を務める稲積憲氏、テコラスの中井健司専務執行役員に聞いてみた。

「ハンゲーム」のNHN PlayArtがEC事業を本格化

オンラインゲームサイト「ハンゲーム」のNHN PlayArtがEC関連事業を手掛けている企業への投資を積極化している。ショッピングカートASPなどのSAVAWAYを昨年12月に子会社化、同6月にはファッションECのリアルコマースにも出資し、EC事業を本格化する体制作りを進めている。

カート+CRMの連携でLINE活用した1to1マーケティングを強化、フューチャーショップ

フューチャーショップは12月7日、Eコマースプラットフォーム「FutureShop2」とコアフォースが提供する通販CRMシステム「LTV-Lab」の連携を強化し、LINEを活用したCRM機能を拡充した。

【再配達削減】ECカートと日本郵便が連携、システム面から配送サービス拡充

EC支援サービスを手がけるハンズは9月21日、ASPショッピングカート「e-shopsカート2」と「e-shops クレヨン」において、日本郵便が提供している「コンビニ・郵便局窓口受取サービス」とシステム連携したと発表した。

ECサイトの離脱理由は「アカウント情報の入力が面倒」「普段使うポイントを貯めたい」

ショッピングアプリ「HOPPiNG」を提供するマージェリックが9月20日に公表した「ネットショッピングに関するアンケート調査」によると、消費者が初めて利用するECサイトで「買い物を止めた理由」の1位は「アカウント情報(支払情報や住所情報)の登録が面倒だったため」だった。
 

ネット通販18サイトでカード情報漏えい約1万件、カートシステムに不正アクセス

ジェネシス・イーシーは8月29日、ECサイト構築システム「Genesis-EC」を導入している18社のECサイトから、最大9458件の顧客のクレジットカード情報が流出した可能性があると発表した。

ECサイトへのアクセスはPCは減少、スマホが増加。SNSはInstagram経由が急増中

GMOメイクショップが運営するネットショップ構築サービス「MakeShop」のマーケットデータによると、ECサイトにアクセスするユーザーの利用デバイスはパソコンからスマホへと急速にシフトしている。

ECサイトに訪れる7割の非会員へのアプローチ、再来訪促進対策の機能をフューチャーショップが搭載

ECプラットフォーム「FutureShop2」を提供するフューチャーショップは5月24日、カゴ落ち(カート放棄)した顧客全員にリマーケティング広告を表示する機能を追加した。

ファンコミュニケーションズの「nex8」がロックウェーブの「aishipR」と連携

ファンコミュニケーションズのリターゲティング広告配信サービス「nex8(ネックスエイト)」と、ロックウェーブが提供するレスポンシブECサイト構築ASP「aishipR(アイシップアール)」がシステム連携した。

中小オリジナルグッズ企業のECサイト開設・集客などを支援する「W2Pショップ」とは

金融情報サービスなどのアイフィスジャパンは4月18日、オリジナルグッズに特化したECサイトの開設・集客・販売までを低コストで支援する「W2Pショップ」の提供を始めた。

LINEと「FutureShop2」が連携。導入ECサイトのLINE使ったCRMマーケティングを実現

フューチャーショップはECプラットフォーム「FutureShop2」を利用しているECサイトの会員と、その事業者が運営するLINE@アカウントの「友だち」とID連携できるようにすることがわかった。

台湾向けリピート通販システム「スマイルツールズ 台湾」に後払い決済「後付款」を導入

通販コンサルのペンシルは7月21日、リピート通販システムを提供するアンダスと共同開発している台湾向け単品リピート通販専用ショッピングカート「スマイルツールズ 台湾」に、後払い決済サービス「後付款(アフターペイ)」を導入した。

「Amazonログイン&ペイメント」のリリースから1年、導入効果などがわかるセミナー

アマゾン ジャパンとフューチャーショップは5月17日、「Eコマースに衝撃。Amazonログイン&ペイメントの実力と、自社サイトECにもたらしたもの。」と題したセミナーを共同開催する。

「カラーミーショップ大賞2016」のエントリーを開始、GMOペパボ

GMOペパボは2月15日から、ショッピングカート「カラーミーショップ」を利用している事業者の中から、優れたネットショップを発掘して表彰するコンテスト「カラーミーショップ大賞 2016」のエントリーを開始した。

「Amazonログイン&ペイメント」をレスポンシブECサイト構築の「aishipR」が実装へ

通販・EC企業向けにサイト構築ASPを提供するロックウェーブは、レスポンシブECサイト構築ASP「aishipR(アイシップアール)」を、「Amazon.co.jp」のアカウントでログインと決済ができる「Amazonログイン&ペイメント」に対応する。

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