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ショッピングカート

単発記事

ECサイトを作る要素を「パーツ化」するってどういうこと? EC企業のメリットは? どんなことができるの?

ECサイトを構成する要素を「パーツ」に分割し、「パーツ」の並び替えでデザインをカスタマイズ、新たに作りたい要素は「パーツ」を新規作成してECサイトを構築・運営する――。フューチャーショップは、SaaS型ECプラットフォーム「futureshop」に、これまでにない新しい概念のECサイト構築機能を追加した。

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60万超のサイトが導入したECプラットフォーム「Shopify」とオンライン決済「PayPal」が自社ECにもたらすメリットとは?【ヨガウェアEC「KIT」の場合】

60万超のECサイトが導入しているカナダ発のECプラットフォーム「Shopify」を使い、オンライン決済「PayPal」の活用などで売り上げを伸ばしているヨガウェアのECサイト「KIT」。システム選定理由、「PayPal」導入の効果などを取材した。

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「Amazon Pay」は導入して当たり前の時代?「侍カート」が実現した標準実装のスゴさとオプション提供との違いとは

Amazon(アマゾン)のオンライン決済サービス「Amazon Pay」を標準実装したASPカートの「侍カート」。この連携が与えるEC業界へのインパクト、可能性とは?

モバイルEC時代はサイトの表示速度が重要? 「aishipR」が導入企業にCDNを無料提供

レスポンシブECサイト構築ASP「aishipR」の開発・販売を手がけるロックウェーブは12月6日から、「aishipR」で構築したECサイトに向けて、CDN(コンテンツ・デリバリー・ネットワーク)を無料で利用できる「常時CDNサービス」の提供を始める。

単発記事

「Apple Pay」を自社ECサイトへ簡単に実装できる――カゴ落ち概念のないEC体験を実現する仕組みとは?

「Apple Pay」を導入した海外のECサイトでは、コンバージョン率が50~200%改善したといった事例も出てきている。ECプラットフォームが「Apple Pay」を導入することでネットでの買い物体験はどう変わるのか?

カートに商品入れない新しい買い物体験、「Apple Pay」実装のフューチャーショップが実現

ECプラットフォーム「FutureShop2」のフューチャーショップは米アップルが提供する電子決済サービス「Apple Pay」を実装、「FutureShop2」の利用店舗で「Apple Pay」を利用できるようにする。

海外のEC事情・戦略・マーケティング情報ウォッチ

カゴ落ち率84%のモバイルECでコンバージョン率を確実に伸ばす4つの方法

商品をモバイル経由でカートに入れた場合、たった16%しか購入に至りません。どうすればEC事業者はモバイル経由のコンバージョン率を高めることができるのでしょうか?

Eストアー「ネットショップ大賞」、金賞はカニ販売などの「厳選特産品専門店 匠本舗」

Eストアーは3月6日、ECサイト構築システム「ショップサーブ」を利用している約2万店舗のなかから、成長率、リピート率、売上高などの指標をもとに優れたネットショップを表彰する「ネットショップ大賞2015GRAND PRIX」を決定し、授賞式を開催した。

『ECトップランナー8社が語るネット通販の未来 + 関連サービス250まとめ』ダイジェスト

「Amazon ログイン&ペイメント」が自社ECの新規獲得やコンバージョンUPに役立つワケ

自社ECサイトでAmazonのアカウント情報を使って配送先指定やクレジットカード決済などができる「Amazon ログイン&ペイメント」を搭載したECプラットフォーム「FutureShop2」を利用する店舗ではどのような効果が出ているのか。

単発記事

NHNグループが狙うゲームとECビジネスの相乗効果とは。旧SAVAWAY買収の理由

オンラインゲームサービス「ハンゲーム」などゲーム事業を手がけるNHN PlayArtがEC支援の旧SAVAWAY(当時、現在はテコラス)を買収してから1年強が経過。今後の構想などを、NHN PlatyArt・代表取締役社長でテコラス取締役を務める稲積憲氏、テコラスの中井健司専務執行役員に聞いてみた。

「ハンゲーム」のNHN PlayArtがEC事業を本格化

オンラインゲームサイト「ハンゲーム」のNHN PlayArtがEC関連事業を手掛けている企業への投資を積極化している。ショッピングカートASPなどのSAVAWAYを昨年12月に子会社化、同6月にはファッションECのリアルコマースにも出資し、EC事業を本格化する体制作りを進めている。

「Google ショッピング広告」の運用を自動化できる「EC Booster」を「futureshop」が システム連携

SaaS型ECサイト構築プラットフォーム「futureshop」を提供するフューチャーショップは、フィードフォースの広告運用自動化ツール「EC Booster」との連携を強化した。

売れるネット広告社の「売れるネット広告つくーる」が後払い決済を拡充

売れるネット広告社は8月8日、単品通販・EC向けのASPツール「売れるネット広告つくーる」と、ジャックス・ペイメント・ソリューションズの後払い決済サービス「アトディーネ」とシステム連携した。

カスタマイズもできる定期購入システム「たまごリピートNext」、3か月無料のキャンペーン

定期購入に特化したショッピングカート「たまごリピート」を提供するテモナが、カスタマイズも可能な新たな定期通販用ショッピングカート「たまごリピート Next」の販促に特化した料金プラン「マーケティングパック」を3か月無料で提供するキャンペーンを始めた。

チャットボットでリピート購入を促進、フォーム入力支援で離脱率改善・CVRを向上

リピート通販専門カート「たまごリピート」を提供するテモナは、Web接客ツール「qualva(クオルバ)」と連携し、「たまごリピート」の新たなオプションサービスとして「チャットボット受注オプション Powered by qualva」を提供する。

ECカートからカード情報が漏えい、カラミーショップ利用企業と消費者の情報が流出か

GMOペパボが提供するASPショッピングカート「カラーミーショップ」が不正アクセスを受け、サービスを利用しているEC事業者や、ECサイトで買い物をした消費者のクレジッットカード情報などが流出した。

ヤマトフィナンシャル、カート&決済&配送機能を一本化したECプラットフォーム

ヤマトホールディングス傘下のヤマトフィナンシャルは1月25日、ショッピングカート機能に決済と配送機能が一体となったカートサービス「らくうるカート」を1月29日に開始すると発表した。

カート+CRMの連携でLINE活用した1to1マーケティングを強化、フューチャーショップ

フューチャーショップは12月7日、Eコマースプラットフォーム「FutureShop2」とコアフォースが提供する通販CRMシステム「LTV-Lab」の連携を強化し、LINEを活用したCRM機能を拡充した。

【再配達削減】ECカートと日本郵便が連携、システム面から配送サービス拡充

EC支援サービスを手がけるハンズは9月21日、ASPショッピングカート「e-shopsカート2」と「e-shops クレヨン」において、日本郵便が提供している「コンビニ・郵便局窓口受取サービス」とシステム連携したと発表した。

ECサイトの離脱理由は「アカウント情報の入力が面倒」「普段使うポイントを貯めたい」

ショッピングアプリ「HOPPiNG」を提供するマージェリックが9月20日に公表した「ネットショッピングに関するアンケート調査」によると、消費者が初めて利用するECサイトで「買い物を止めた理由」の1位は「アカウント情報(支払情報や住所情報)の登録が面倒だったため」だった。
 

ネット通販18サイトでカード情報漏えい約1万件、カートシステムに不正アクセス

ジェネシス・イーシーは8月29日、ECサイト構築システム「Genesis-EC」を導入している18社のECサイトから、最大9458件の顧客のクレジットカード情報が流出した可能性があると発表した。

ECサイトへのアクセスはPCは減少、スマホが増加。SNSはInstagram経由が急増中

GMOメイクショップが運営するネットショップ構築サービス「MakeShop」のマーケットデータによると、ECサイトにアクセスするユーザーの利用デバイスはパソコンからスマホへと急速にシフトしている。

ECサイトに訪れる7割の非会員へのアプローチ、再来訪促進対策の機能をフューチャーショップが搭載

ECプラットフォーム「FutureShop2」を提供するフューチャーショップは5月24日、カゴ落ち(カート放棄)した顧客全員にリマーケティング広告を表示する機能を追加した。

ファンコミュニケーションズの「nex8」がロックウェーブの「aishipR」と連携

ファンコミュニケーションズのリターゲティング広告配信サービス「nex8(ネックスエイト)」と、ロックウェーブが提供するレスポンシブECサイト構築ASP「aishipR(アイシップアール)」がシステム連携した。

中小オリジナルグッズ企業のECサイト開設・集客などを支援する「W2Pショップ」とは

金融情報サービスなどのアイフィスジャパンは4月18日、オリジナルグッズに特化したECサイトの開設・集客・販売までを低コストで支援する「W2Pショップ」の提供を始めた。

ショッピングカートASP「aishipR」で独自機能追加を可能に、ロックウェーブ

ロックウェーブは1月17日、ASP型ショッピングカート「aishipR」に、ショップ運営者が自由にプログラムを組んで新たな機能を追加できる「独自プログラム追加機能」を搭載したと発表した。

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