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ECビジネスはこの4年半でどう変わった? 激動のEC業界4.5年分を振り返る

「ネットショップ担当者が知っておくべきニュースのまとめ」の連載200回突破記念として、筆者の森野誠之氏と本誌編集長・瀧川による特別対談をお届けします。EC業界の4年半をサクッとまとめちゃいます!

通販新聞ダイジェスト

【2018年版】EC売上高ランキングまとめ――1位Amazon、2位ヨドバシ、3位スタートトゥデイ(現ZOZO)

「月刊ネット販売」の調査によると、2017年度のネット販売実施企業上位300社の合計売上高が4兆556億円となりました。

トランスコスモス調査部公式ブログ「オウリー通信」出張所

アジア10都市のネット通販利用動向まとめ[2018年版]

トランスコスモスでは、アジアの主要都市におけるオンラインショッピングの利用実態を調査しました。消費行動や意識が、東京と大きく異なる点を中心に解説します。

「アマゾン」「楽天市場」が約4000万人で拮抗、「Yahoo!ショッピング」は2645万人【ECサイト月間利用者数】

ニールセンデジタルが公表した国内ECサイトの利用実態調査によると、2018年6月の「アマゾン」と「楽天市場」の利用者数(閲覧のみのユーザーを含む)はどちらも約4000万人だった。

通販・ECの悩みTOP3は「戦略や展開の方向性」「MD」「新規の獲得」

エルテックスが公表した「通信販売事業関与者の実態調査2018」Part1によると、通販・EC事業者が抱える悩みの上位3項目は「新規顧客の集客方法」「通販事業の戦略や展開の方向性」「販売する商品の開発(マーチャンダイジング)」だった。

通販新聞ダイジェスト

通販・EC売上ランキングまとめ【2018年夏版】300社合計7.1兆円、トップはAmazonで1.3兆円

通販新聞社が7月に実施した「第70回通販・通教売上高ランキング調査」によると、上位300社の合計売上高は7兆1912億円で、伸び率は昨年同時期と比べ9.3%増と過去5年間で最も高い。

普段使うECサイトは「楽天市場」がトップで75%、「Amazon」は70%。商品購入は「価格重視」が8割

ドゥ・ハウスが実施した消費者のECサイト利用動向に関する実態調査「ECサイトの使い分け」によると、消費者がオンラインショッピングで普段利用するECモールは「楽天市場」が約75%で最も多い。

海外のEC事情・戦略・マーケティング情報ウォッチ

配送オプションの充実がコンバージョンUPに役立つのはなぜ?ECユーザー3500人の見解

ネガティブな配送体験をしたECではもう買わない。豊富な配送オプションやロイヤルティプログラムの有無が購買の意思決定を左右します。

調査データまとめ

【スマホユーザー調査】ネット通販する理由は? 表示内容はどこまで見る? タップした広告は?

消費者庁は5月、スマホを使うユーザーの意識などを調査し、その結果を「スマートフォンにおける打消し表示に関する実態調査報告書」に盛り込み公表した。スマホEC時代のユーザー行動をまとめてみた。

海外のEC事情・戦略・マーケティング情報ウォッチ

ファッション分野でも進むAmazon化――老舗アパレルを抜きアマゾンは米国で人気No.1

米国アパレルECの利用先でアマゾン1位、ウォルマート2位。約58%の消費者は店舗で確認した後にオンラインで購入します。

ECで買わない理由は「会員登録が面倒」「手に取って確認できない」「送料」「信頼性」が上位

クロス・マーケティングの調査によると、インターネットで商品を購入しない理由の上位には「商品を手に取って確認できない」「送料がかかる」「会員登録が面倒」などがあがった。

通販新聞ダイジェスト

YouTuber活用のネット通販をスタートしたUUUM、動画コマースでどう攻める?

ユーチューバーのマネジメントなどを手がけるUUUM(ウーム)は12月8日、お宝と出会える通販サイト「MUUU(ムー・ドットコム)」をスタート。ユーチューバーをどのようにネット通販へ活用しているのか?

通販新聞ダイジェスト

【最新】通販・EC企業の売上ランキングまとめ2018年版~300社合計売上は約6.7兆円

通販新聞が2017年12月に行った「第69回通販・通教売上高ランキング」調査によると、上位300社の合計売上高は6兆7131億円で、16年12月調査時と比べ7.7%増加。

ECモールで買い物する通販ユーザーは約6割、利用率は減少傾向【調査】

ECサイト構築などを手がけるエルテックスは12月22日、通販に関する消費者調査「通信販売に関する【消費者調査】2017」の結果の一部を公表し、ECモールの利用経験者が約6割だったことなどを明らかにした。

再配達に「後ろめたさはある」約6割、「ない」は2割強【宅配便に関する意識調査】

リクルート住まいカンパニーが実施した宅配便の再配達に関する消費者意識調査によると、再配達を依頼することに「後ろめたさを感じる」と答えた割合は約6割だった。

「会社員の副業が増えた」──アフィリエイターに聞いた「副業」に関するアンケート

ファンコミュニケーションズは12月14日、「アフィリエイト参加者に聞く副業実態調査」の調査結果を発表した。「A8.net(エーハチネット)」のメディア会員(アフィリエイト参加者)1,013名が対象。

ネット通販の送料、販売側が負担すべきと6割が回答。送料値上げへの理解は3割

日本労働組合総連合会(連合)が8月31日に公表した「日本の社会と労働組合に関する調査2017」によると、ネット通販の配送料を負担するべきなのは「消費者」と回答した割合が37.8%だった。

知っておきたい ECサイトに役立つ分析データ

【ECアプリのポジショニングマップ】ユーザー数1位は楽天、2位はAmazon

ショッピングアプリのアクティブユーザーの属性データに基づいた、ポジショニングマップを作成しました。モバイルコマースの市場をアプリの観点から俯瞰してみましょう。

ネットショップ担当者が 知っておくべきニュースのまとめ

EC担当者なら知っておきたい市場規模、宅配個数、顧客満足度ランキング【ネッ担まとめ】

市場規模、配達個数、顧客満足度など、見逃せない調査データが多かったのでざっくりまとめてみました。

【ECサイト利用状況】Amazonと楽天市場、消費者はどう使い分けている?

マーケティング支援事業などを手がけるドゥ・ハウスはこのほど、消費者が大手ECモールをどのように使い分けているかなどをテーマとするネットショッピング実態調査「インターネット通販サイトの使い分け」を実施した。

インスタグラム利用者の約1割が「投稿された商品を購入」

インターネット調査を手掛けるマイボイスコムがこのほど実施した「Instagramの利用に関するアンケート調査」によると、インスタグラム利用者の約1割がタイムライン上で見た商品やサービスを購入・利用していることがわかった。

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