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調査

海外のEC事情・戦略・マーケティング情報ウォッチ

ファッション分野でも進むAmazon化――老舗アパレルを抜きアマゾンは米国で人気No.1

米国アパレルECの利用先でアマゾン1位、ウォルマート2位。約58%の消費者は店舗で確認した後にオンラインで購入します。

ECで買わない理由は「会員登録が面倒」「手に取って確認できない」「送料」「信頼性」が上位

クロス・マーケティングの調査によると、インターネットで商品を購入しない理由の上位には「商品を手に取って確認できない」「送料がかかる」「会員登録が面倒」などがあがった。

通販新聞ダイジェスト

YouTuber活用のネット通販をスタートしたUUUM、動画コマースでどう攻める?

ユーチューバーのマネジメントなどを手がけるUUUM(ウーム)は12月8日、お宝と出会える通販サイト「MUUU(ムー・ドットコム)」をスタート。ユーチューバーをどのようにネット通販へ活用しているのか?

通販新聞ダイジェスト

【最新】通販・EC企業の売上ランキングまとめ2018年版~300社合計売上は約6.7兆円

通販新聞が2017年12月に行った「第69回通販・通教売上高ランキング」調査によると、上位300社の合計売上高は6兆7131億円で、16年12月調査時と比べ7.7%増加。

ECモールで買い物する通販ユーザーは約6割、利用率は減少傾向【調査】

ECサイト構築などを手がけるエルテックスは12月22日、通販に関する消費者調査「通信販売に関する【消費者調査】2017」の結果の一部を公表し、ECモールの利用経験者が約6割だったことなどを明らかにした。

再配達に「後ろめたさはある」約6割、「ない」は2割強【宅配便に関する意識調査】

リクルート住まいカンパニーが実施した宅配便の再配達に関する消費者意識調査によると、再配達を依頼することに「後ろめたさを感じる」と答えた割合は約6割だった。

「会社員の副業が増えた」──アフィリエイターに聞いた「副業」に関するアンケート

ファンコミュニケーションズは12月14日、「アフィリエイト参加者に聞く副業実態調査」の調査結果を発表した。「A8.net(エーハチネット)」のメディア会員(アフィリエイト参加者)1,013名が対象。

ネット通販の送料、販売側が負担すべきと6割が回答。送料値上げへの理解は3割

日本労働組合総連合会(連合)が8月31日に公表した「日本の社会と労働組合に関する調査2017」によると、ネット通販の配送料を負担するべきなのは「消費者」と回答した割合が37.8%だった。

知っておきたい ECサイトに役立つ分析データ

【ECアプリのポジショニングマップ】ユーザー数1位は楽天、2位はAmazon

ショッピングアプリのアクティブユーザーの属性データに基づいた、ポジショニングマップを作成しました。モバイルコマースの市場をアプリの観点から俯瞰してみましょう。

ネットショップ担当者が 知っておくべきニュースのまとめ

EC担当者なら知っておきたい市場規模、宅配個数、顧客満足度ランキング【ネッ担まとめ】

市場規模、配達個数、顧客満足度など、見逃せない調査データが多かったのでざっくりまとめてみました。

【ECサイト利用状況】Amazonと楽天市場、消費者はどう使い分けている?

マーケティング支援事業などを手がけるドゥ・ハウスはこのほど、消費者が大手ECモールをどのように使い分けているかなどをテーマとするネットショッピング実態調査「インターネット通販サイトの使い分け」を実施した。

インスタグラム利用者の約1割が「投稿された商品を購入」

インターネット調査を手掛けるマイボイスコムがこのほど実施した「Instagramの利用に関するアンケート調査」によると、インスタグラム利用者の約1割がタイムライン上で見た商品やサービスを購入・利用していることがわかった。

最も利用されているフリマアプリは? 「メルカリ」が利用率94%で他を圧倒

インターネット調査会社のマクロミルがこのほど実施したフリマアプリの利用実態調査によると、フリマアプリの利用経験があるのは約2割で、サービスごとの利用率では“メルカリ一強”だった。

最も使われるECアプリは「Amazon」。女性は「楽天市場」男性は「アマゾン」が1位

視聴行動分析サービスを提供するニールセンデジタルがこのほど公表した日本におけるEコマース利用状況調査によると、消費者が最も多く利用するECアプリは「Amazon」だった。

中国EC市場の最新ニュース・トレンド・マーケティング情報ウォッチ

2021年、世界の小売りはどうなっている? 変わる消費者に対応する企業の投資戦略とは

消費者行動の変化、技術進歩が著しい中、小売企業は変わりつつあります。IoT、機械学習、コグニティブコンピューティング、自動化への投資によって小売企業は変貌を遂げようとしています。

顧客満足度で「ヨドバシ.com」が3位、顧客を失望させないECサイトは「ファンケル」

公益財団法人日本生産性本部が「2016年度JCSI(日本版顧客満足度指数)」を発表。顧客満足度で「ヨドバシ.com」が3位、消費者が失望しないブランドで「FANCL online」が1位だった。

調査データまとめ

【保存版】EC・通販関連調査のデータ62選まとめ 2017年

2016年度に発表されたネット通販に関連する市場規模、市場予測、消費動向などの調査データから、無料で参照できる国内62の調査データをまとめました。

中国EC市場がよくわかるアリババ提供の最新情報(Alizilaからの耳より公式情報)

EC市場は2020年に約190兆円、EC化率は25%まで拡大する【中国EC市場の予測】

ゴールドマン・サックスの最新レポートを見ると、この先の数年間で中国EC市場は2倍超に拡大する勢いで成長を維持すると見込んでいます。

中国EC市場の最新ニュース・トレンド・マーケティング情報ウォッチ

アマゾン中国の最新情報+中国の越境EC利用者の消費トレンドと特徴まとめ【2017年】

アマゾン中国が年始に発表した「越境ECトレンドレポート」によると、2016年のトレンドは「越境EC利用の浸透」「若者化」「品質重視」「越境ECに特化した無料国際配送のプライム会員サービスが消費を刺激」だったという。

単発記事

【2016年版】中国人はどの国のECサイトを使う? 何を買う? など越境EC利用状況まとめ

中国のリサーチ会社iResearchによると、2018年に中国人が海外のECサイトなどから商品を購入する越境EC(輸入)小売市場の規模は5260億元(日本円で約8.8兆円)に拡大する見通し。

単発記事

中国ECでマタニティ商材が売れるワケ。「二人っ子政策」への転換が日本企業に追い風

2018年には7兆960億元(日本円で約113兆円)にまで拡大するとされる中国EC市場。その成長をけん引するのがマタニティ市場と言われ、海外製品を求める親の海外製品ニーズが高まっている。

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