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調査

「会社員の副業が増えた」──アフィリエイターに聞いた「副業」に関するアンケート

ファンコミュニケーションズは12月14日、「アフィリエイト参加者に聞く副業実態調査」の調査結果を発表した。「A8.net(エーハチネット)」のメディア会員(アフィリエイト参加者)1,013名が対象。

ネット通販の送料、販売側が負担すべきと6割が回答。送料値上げへの理解は3割

日本労働組合総連合会(連合)が8月31日に公表した「日本の社会と労働組合に関する調査2017」によると、ネット通販の配送料を負担するべきなのは「消費者」と回答した割合が37.8%だった。

知っておきたい ECサイトに役立つ分析データ

【ECアプリのポジショニングマップ】ユーザー数1位は楽天、2位はAmazon

ショッピングアプリのアクティブユーザーの属性データに基づいた、ポジショニングマップを作成しました。モバイルコマースの市場をアプリの観点から俯瞰してみましょう。

ネットショップ担当者が 知っておくべきニュースのまとめ

EC担当者なら知っておきたい市場規模、宅配個数、顧客満足度ランキング【ネッ担まとめ】

市場規模、配達個数、顧客満足度など、見逃せない調査データが多かったのでざっくりまとめてみました。

【ECサイト利用状況】Amazonと楽天市場、消費者はどう使い分けている?

マーケティング支援事業などを手がけるドゥ・ハウスはこのほど、消費者が大手ECモールをどのように使い分けているかなどをテーマとするネットショッピング実態調査「インターネット通販サイトの使い分け」を実施した。

インスタグラム利用者の約1割が「投稿された商品を購入」

インターネット調査を手掛けるマイボイスコムがこのほど実施した「Instagramの利用に関するアンケート調査」によると、インスタグラム利用者の約1割がタイムライン上で見た商品やサービスを購入・利用していることがわかった。

最も利用されているフリマアプリは? 「メルカリ」が利用率94%で他を圧倒

インターネット調査会社のマクロミルがこのほど実施したフリマアプリの利用実態調査によると、フリマアプリの利用経験があるのは約2割で、サービスごとの利用率では“メルカリ一強”だった。

中国EC市場の最新ニュース・トレンド・マーケティング情報ウォッチ

2021年、世界の小売りはどうなっている? 変わる消費者に対応する企業の投資戦略とは

消費者行動の変化、技術進歩が著しい中、小売企業は変わりつつあります。IoT、機械学習、コグニティブコンピューティング、自動化への投資によって小売企業は変貌を遂げようとしています。

顧客満足度で「ヨドバシ.com」が3位、顧客を失望させないECサイトは「ファンケル」

公益財団法人日本生産性本部が「2016年度JCSI(日本版顧客満足度指数)」を発表。顧客満足度で「ヨドバシ.com」が3位、消費者が失望しないブランドで「FANCL online」が1位だった。

調査データまとめ

【保存版】EC・通販関連調査のデータ62選まとめ 2017年

2016年度に発表されたネット通販に関連する市場規模、市場予測、消費動向などの調査データから、無料で参照できる国内62の調査データをまとめました。

中国EC市場がよくわかるアリババ提供の最新情報(Alizilaからの耳より公式情報)

EC市場は2020年に約190兆円、EC化率は25%まで拡大する【中国EC市場の予測】

ゴールドマン・サックスの最新レポートを見ると、この先の数年間で中国EC市場は2倍超に拡大する勢いで成長を維持すると見込んでいます。

中国EC市場の最新ニュース・トレンド・マーケティング情報ウォッチ

アマゾン中国の最新情報+中国の越境EC利用者の消費トレンドと特徴まとめ【2017年】

アマゾン中国が年始に発表した「越境ECトレンドレポート」によると、2016年のトレンドは「越境EC利用の浸透」「若者化」「品質重視」「越境ECに特化した無料国際配送のプライム会員サービスが消費を刺激」だったという。

単発記事

【2016年版】中国人はどの国のECサイトを使う? 何を買う? など越境EC利用状況まとめ

中国のリサーチ会社iResearchによると、2018年に中国人が海外のECサイトなどから商品を購入する越境EC(輸入)小売市場の規模は5260億元(日本円で約8.8兆円)に拡大する見通し。

単発記事

中国ECでマタニティ商材が売れるワケ。「二人っ子政策」への転換が日本企業に追い風

2018年には7兆960億元(日本円で約113兆円)にまで拡大するとされる中国EC市場。その成長をけん引するのがマタニティ市場と言われ、海外製品を求める親の海外製品ニーズが高まっている。

通販新聞ダイジェスト

送料無料はこのまま続く? スピード配送は? EC市場の今後を10大ニュースから読み解く

今後の市場動向にとって重要なことは? 通販新聞編集部が読者アンケートを行い、「2016年の通販業界10大ニュース」としてランキング化しました。

海外のEC事情・戦略・マーケティング情報ウォッチ

[最新の米国EC事情]アメリカ人はECをどう使う? 約5000人が答えた消費者インサイト

シンクタンクのPew Researchが発表したECに関する研究結果によると、ここ10年足らずの間で、米国人がECで買い物をする頻度のほか、買い物方法も様変わりしているそうです。

通販新聞ダイジェスト

ついに「アマゾンフレッシュ」が日本参入か 来春に生鮮食品宅配を東京23区でスタート?

アマゾンジャパンが来春にも生鮮食品の配送サービス「アマゾンフレッシュ」を開始する模様。まずはアマゾン側で選んだ約40社の食品販売事業者の食品で展開する模様で今後、品ぞろえを増やしていくようです。

中国市場が丸わかり『中国EC市場調査報告書2016』ダイジェスト

5分でわかる中国の新越境EC制度。押さえておくべき重要ポイント【最新版】

中国の新越境EC制度は2018年から本格スタートとなる予定。その新越境EC制度について、あらためて全容などをまとめてみました。

単発記事

楽天の年間流通額を1日で超えた中国の「独身の日」まとめ[EC流通額は約2.7兆円]

ECモール事業者や中国メディアの情報をまとめると、「独身の日」1日で1770億元(日本円で約2兆7441億円)もの買い物が中国のECサイト上で行われたそうです。11月11日の中国EC市場における流通総額、主なトピックなどをまとめました。

調査データまとめ

【通販の都道府県ランキング】最もお金を使う地域は? スマホEC利用率が高いのはどこ?

「年間通販利用額」「スマホでの通販利用率」の全国ランキングをそれぞれを紹介。通販利用者の地域特性を理解することは、エリアマーケティングの検討材料に活用できるはず。

海外のEC事情・戦略・マーケティング情報ウォッチ

アマゾンvs.グーグルショッピングの価格競争。EC事業者は把握すべき価格検索の潮流

価格調査会社360pi社が750品目を対象に価格調査を実施したところ、グーグルショッピングよりもアマゾンで販売している商品価格が安かったのは25%にとどまりました。

海外のEC事情・戦略・マーケティング情報ウォッチ

“モバイルファースト”が成長の鍵、グローバルEC市場で起きている「明と暗」

米国のEC市場では、モバイルコマース市場のシェアを積極的に取りにいっている企業は、モバイル対応に遅れを取っている企業よりも早い成長を遂げています。

通販新聞ダイジェスト

通販・EC実施企業のジャンル別売上ランキングまとめ【最新版】

通販市場でも有力な事業者がひしめく「総合通販」「家電」「家具」「日用品」を販売する上位の通販実施企業の直近の売上高を抜粋したランキング表、それぞれの商材・ジャンルの市場を解説。

通販新聞ダイジェスト

ヨドバシカメラが1000億円に迫るなど、ネット通販企業が躍進【通販売上TOP300調査】

通販新聞社が7月に実施した「通販・通教売上高ランキング調査」によると、上位300社の合計売上高は6兆1845億円で、全般的にECを行う企業の躍進が目立っています。

海外のEC事情・戦略・マーケティング情報ウォッチ

シェア伸ばすアマゾン、落とすアリババ。数字で見る1.7兆ドルのグローバルEC市場の今

インターネットリテイラー社によると、グローバルEC上位企業のマーケットシェアに大きな変化が見られます。eBayとアリババは自国でのマーケットシェアを落とす一方、JD.comやアマゾンが自国でのシェアを伸ばしています。

白書ダイジェスト

動画広告が本格化。今後はIoT、位置情報、ビッグデータなども広告手法に

動画広告とネイティブ広告が主流化し、ターゲット層への絞り込みもシビアになってきている。今後はIoT、位置情報、ビッグデータなども広告手法に取り入れられていく方向。

ネット通販の買い物行動を調査する「消費行動研究室」

消費者は買い物時にどのチャネルの情報を参考にしているの? 4412人に聞きました

商品ごと年代別で、消費者が商品購入時に参考とする情報に違いはあるのでしょうか。こんなテーマで20代以上の男女4412人にアンケートを実施し、消費行動を探ってみました。

白書ダイジェスト

モバイル広告の最新トレンド─ ユーザーの情報利用体験を阻害しないネイティブ広告が主流に

2016年、スマートフォン広告の市場は4542億円と予測されており、商品別ではディスプレイ広告が検索連動型広告のおよそ2倍に成長している。

ネット通販の買い物行動を調査する「消費行動研究室」

シニアが使いやすいECサイトとは? 「Amazonプライムデー」を使った60代超の感想まとめ

幅広い消費者が利用した「Amazon Prime Day」について、シニア層はどのような感想を持ったのでしょうか? シニア層にとって使いやすい通販サイトとは?

ネット通販の買い物行動を調査する「消費行動研究室」

【速報】「Amazonプライムデー」は使いやすい? 使いにくい? 利用者に早速聞いてみた

「Amazon Prime Day」で買い物をした消費者はどのように感じたのでしょうか? 消費者のホンネから、自社サイト運営の改善のヒントを見つけてください。

消費者の半数超がECモールの大規模セールに参加したことがないことが判明

ジャストシステムが7月7日に公開した「モバイル&ソーシャルメディア月次点調査(2016年6月度)」によると、「楽天スーパーセール」などネット通販の大規模セールを利用しているユーザーは41.2%で、まだ半分以上の消費者はネット通販の大規模セールを利用していない状況にあることが分かった。

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