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竹内謙礼の一筆啓上

2018年の自社ECサイト、モール店の対策&トレンドを大予測【年間販促予定付き】

次年の販促予測をまとめた「予測カレンダー」を11年前から作っています。今回は、その中から2018年のネットショップ運営に役立つ話をご紹介します。

通販新聞ダイジェスト

自社EC売上が44%増の137億円のベイクルーズ、伸びている理由は? 物流問題の影響は?

ベイクルーズの前期(2017年8月期)におけるEC事業は前期比27%増の275億円。店舗とECを融合させるオムニチャネル化の推進が成長を後押ししているそうです。

ニトリの通販物流センターで無人搬送ロボット「Butler(バトラー)」が稼働

ニトリホールディングスはこのほど、物流子会社のホームロジスティクスが運営する西日本通販発送センター(大阪府茨木市)に自立走行式ロボット「Butler(バトラー)」79台を導入した。

店舗の販売員を起点に衣類をネット通販、アパレルブランドのパル流オムニ施策

アパレルブランドを国内900店舗以上で展開するパルはこのほど、店頭の販売員がファッションコーディネートの写真をECサイトやSNSに投稿し、ネット通販を促進する取り組みを開始した。

海外のEC事情・戦略・マーケティング情報ウォッチ

Amazonがリアル店にこだわる理由── ウォルマートを追うアマゾンのスゴい実店舗戦略

アマゾンはEC業界を牽引するだけでなく、スーパーマーケット業界やWebサービス業界まで、あらゆるビジネスに影響を与え、多くの現金を生み出しています。そのアマゾンの店舗活用戦略を解説します。

ある日突然、上司に「LINE@やって」と言われました。

人気ECサイトがLINE@の運用ノウハウを大公開【伊藤久右衛門×ネバーセイネバー×メガネスーパー対談】(運用編)

伊藤久右衛門、ネバーセイネバー、メガネスーパーの責任者が集まり、LINE@の効果的な運用方法を語る対談。後半のテーマは運用体制、友だちの集め方、配信内容、頻度、クリエイティブについて。

単発記事

「海外からの注文が増加! どうすればいい?」となる前に知っておきたい越境EC対応方法

海外から注文や問い合わせが増え続けている、どうすればいいのか? EC企業の事例をもとに、「物流」「決済」「顧客対応」の側面から、低コストで始められる越境EC対応の方法をまとめてみた。

海外のEC事情・戦略・マーケティング情報ウォッチ

ジェフ・ベゾス氏、ジャック・マー氏、ビル・ゲイツ氏が注目する物流テクノロジー業界の今

ネット通販企業の成長には、テクノロジーを活用して物流の細部まで管理することが求められていきます。つまり、物流テクノロジーの活用が重要となるのです。

EC部長が担当者に読んでもらいたいこと

ECの「商品・コンテンツ」で重要なのはどんな業務? MD担当者が知っておくべきこと

「商品・コンテンツ」により近いファンクションのなかから、「マーチャンダイジング(MD)担当者」「MDカレンダー」「商品構成・カテゴリーミックス」「商品情報」をそれぞれ解説します。

通販新聞ダイジェスト

「ポンパレモール」で売上を伸ばす方法は? リクルートが仕掛ける店舗の集客UP3事例

リクルートライフスタイルの「ポンパレモール」では、グループ内の他のサービスと連携したリアルでの販促イベント、独自のメルマガ作成、出店者同士の商品を掛け合わせたコラボレーション販促企画などを展開し、集客アップを図っています。

ある日突然、上司に「LINE@やって」と言われました。

LINE@経由で売上を伸ばすにはどうすればいい?【伊藤久右衛門×ネバーセイネバー×メガネスーパー対談】(導入・KPI設定編)

LINE@を上手に活用し、効果的に売上アップにつなげている伊藤久右衛門、ネバーセイネバー、メガネスーパーの責任者が対談。LINE@運用ノウハウを披露します。

通販新聞ダイジェスト

オムニチャネルの成功には何が必要? 奥谷氏講演、小売の事例にみる今後のオムニ戦略

有店舗小売企業にとって、ネット販売と実店舗とのスムーズな連携は喫緊の課題。今回は、新たな取り組みに乗り出したヒマラヤ、ジンズの事例、オイシックスドット大地の奥谷孝司COCOの講演内容を紹介します。

単発記事

中国大手2サイトで5兆円を売った「独身の日」。JD.comの取扱高が3倍に増えた理由

ネット通販の買い物の祭典「独身の日」(W11、ダブルイレブン)が行われた中国で、アリババグループとJD.comの取扱高は2社合計で2953億元(5兆201億円、1元17円換算)。特にJDの躍進が著しく、取扱高は前年比3倍に拡大。その急成長の理由は?

通販新聞ダイジェスト

大手小売のEC連動施策――ユニクロ、イケア、ジーユー、青山商事の4事例

大手小売企業が最新のデジタルツールの導入や店頭からでもネット注文しやすい接客対応を整備し、顧客に手間や不便を感じさせずにネット誘導することに取り組んでいます。

単発記事

無人配送も始まった中国EC市場、日本よりも先を行くJD.comのラストワンマイル戦略

JD.com(京東商城)は稼いだ資金をフルフィルメントやR&D(研究開発)などに投じ、急成長を遂げている。JD.comが近年取り組んでいるラストワンマイルの“省人化”“無人化”への取り組みを取材した。

海外のEC事情・戦略・マーケティング情報ウォッチ

小売りのデジタル化に重要なのはテクノロジーではない、強力なリーダーシップだ!

小売事業者にとって、デジタル対応への転換に必要なのは技術だけではありません。テクノロジー活用で課題を解決しようとする前に、リーダーシップによるチーム力で課題解決に取り組むことが重要です。

通販新聞ダイジェスト

良品計画が2月までにサイトを刷新――クリック3回で購入できる導線の実現などを検討

良品計画は11月から来年2月にかけて、段階的に通販サイトの「無印良品ネットストア」とスマートフォンアプリの「MUJI passport(ムジ・パスポート)」のリニューアルを行う。

海外のEC事情・戦略・マーケティング情報ウォッチ

アマゾンが生活インフラ化に向けた次の一手、「宅内配達」通じ在宅業務代行も実現

Amazon(アマゾン)は自宅内に商品を配達するスマートホームシステムの提供を開始。将来的には宅配以外にも、清掃業者やペットシッターといった在宅サービス提供企業との連携も可能になります。

“本気の”CVRアップ実践講座

売上アップに直結する“本気”のユーザー理解。「わかってるつもり」から卒業する方法

今回のテーマは「ユーザーを本気で知る」。あなたは自社のユーザーを知っていますか? 「わかっているつもり」「知っているつもり」じゃありませんか?

『EC物流最前線 送料値上げ時代を勝ち抜くためのヒント20選』ダイジェスト

【絶賛発売中】送料値上げ時代を勝ち抜くためのヒント20などを掲載したEC企業向け雑誌

ネットショップ担当者フォーラム編集部が編集した雑誌『EC物流最前線 送料値上げ時代を勝ち抜くためのヒント20選』が10月31日に発売されました。

ヤフーの検索ニーズから学ぶ「トレンド研究所」

「ヤフーのビッグデータ」に学ぶ商戦期のキーワード対策。ニーズと検索行動はどう変わった?【ハロウィン編】

“商戦対策”におけるキーワード対策には、ユーザーのニーズの変化に対応していくことも重要です。今回はネット通販業界の大きな商戦となったハロウィンから、ニーズや商品購入に至るキーワードの変遷を見ていきましょう。

海外のEC事情・戦略・マーケティング情報ウォッチ

「イノベーション」「変化対応」を続けた116年間。アマゾンにも負けない老舗百貨店の哲学

創業116年の老舗米国百貨店大手のNordstrom(ノードストローム)は、常に顧客を最優先に考え、顧客を中心に行動することが大切だと考えています。

村川智博の「ピンチはチャンス!」

IT人材の採用に大苦戦!EC事業に不可欠なテクノロジーに強い組織はどう作る?

ビジネスとITは切り離せません。優秀なIT人材を集めるにはどうすれば? 地方に居ながら最新情報をキャッチアップするには? 私が導き出した答えについて解説します。

海外のEC事情・戦略・マーケティング情報ウォッチ

「アマゾンとも競争できる」――アシックスがフィットネスアプリを買収した理由

フィットネスアプリのRunkeeperを買収したアシックスは、テクノロジーを利用して消費者とのつながりを強化。関係者は「Amazonのような企業と戦えるようになると」話します。

通販新聞ダイジェスト

配送運賃にコスト変動を加味する 「法人顧客プライシングシステム」など、ヤマトの宅急便改革まとめ

ヤマトホールディングスが発表した中期経営計画「KAIKAKU 2019 for NEXT100」の中身は? ネット通販事業者は押さえておきたい「法人顧客プライシングシステム」などを解説。

ヤマトHDがあの競合他社とタッグを組む? 三大都市圏の幹線輸送でシェア運行を検討へ

ヤマトホールディングスは関東と中部の2拠点を結ぶ関西の物流拠点「関西ゲートウェイ」の稼働を受け、三大都市圏の幹線輸送において同業他社との共同運行の導入を進めていく方針を明らかにしました。

アマゾンの「Amazon Alexa」は音声ショッピングもできる。EC企業が知っておきたいこと

Amazonの音声認識機能「Amazon Alexa」と人工知能搭載スピーカー「Amazon Echo」はECにどう影響する? 米国での状況などを踏まえ、ネット通販事業者が押さえておきべきポイントなどをまとめました。

竹内謙礼の一筆啓上

衆院解散にみるECの景気動向 ──今後の消費予測から中長期を見据えた戦略を立てよう

9月28日の衆議院の解散は、ネット通販にどのような影響があるのでしょうか? 政治とネット通販は切っても切れない関係。中長期的な戦略を立てるために、今後の政局に注目しましょう。

単発記事

人件費は3割減! AI搭載ロボットが実現するEC物流の「省人化」「コスト減」「正確性」

ロボットの物流活用にはどんな効果があるのか? AI搭載の物流ロボットを導入した物流フルフィルメントのアッカ・インターナショナルの加藤大和社長は、「年間ベースで2~3割の人件費削減効果がある」と言う。

通販新聞ダイジェスト

苦戦が続く総合通販でひとり勝ちのベルーナ、なぜ伸びている?

ベルーナの2018年3月期連結業績は、売上高は前期比9.5%増の1600億円、営業利益は同19.5%増の130億円を見込む。前期は主力の総合通販事業も増収増益となるなど好調を維持するベルーナ、その理由はどこにある?

海外のEC事情・戦略・マーケティング情報ウォッチ

オムニチャネルをやる目的は? マルチチャネルとの違いは? 成功するためのポイントは?

あなたの会社が展開しているのはマルチチャネルですか? それともオムニチャネルですか? その違いを理解した上で、消費者とより良い関係を構築するための成功ポイントを解説。

EC部長が担当者に読んでもらいたいこと

あなたの会社はどのタイプ? 社内におけるECの位置付け、組織、役割について

あなたの会社でECはどういう位置付けにあり、そしてどういう組織になっていますか? 全社の中でEC部門がどう配置されているか、EC部門の中でどう役割分担されているかを確認しましょう。

海外のEC事情・戦略・マーケティング情報ウォッチ

アマゾンよりも進んでる? 無人コンビニ「BingoBox」などが広がる中国小売市場の今

フルーツのネット通販を手がける中国のEC企業Zhongshan BingoBox technology Co.(中山市賓哥網絡科技)が中国内で10店の無人店舗「BingoBox」をオープン。今後1年以内に5000店舗を開店する予定。

ネット通販の送料、販売側が負担すべきと6割が回答。送料値上げへの理解は3割

日本労働組合総連合会(連合)が8月31日に公表した「日本の社会と労働組合に関する調査2017」によると、ネット通販の配送料を負担するべきなのは「消費者」と回答した割合が37.8%だった。

通販新聞ダイジェスト

【運賃値上げ対策】品揃えは利益率の高い商品に絞る & モール店の統合 & BtoBも強化

寝具ネット販売のまくらでは、通販サイトで取り扱う商品を絞ることで運賃値上げに対応。利益率の高い商品に絞って販売することで経費増をカバーする方針。

ネットショップ担当者が 知っておくべきニュースのまとめ

スマホファースト時代の決済はカートも不要? FutureShop2がApple Payを導入【ネッ担まとめ】

スマホでの個人情報の入力ってとっても面倒ですよね。慣れているとはいえ、マンション名などが長い場合は萎えます……。そんな不便もApple Payが増えれば解決しそうです。

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