物流・配送

オイシックス・ラ・大地の物流センターで配送トラブルが発生した理由

オイシックス・ラ・大地によると、物流センター移転初日に大量の商品が想定していなかったタイミングで同時入荷するなど受け入れが混乱、その他の多くの工程に波及したという
石居 岳1/26 9:001460
ネットショップ担当者フォーラム 2021 セミナーレポート

ピッキング効率4.8倍、電気代85%削減、教育コスト減を達成したノルウェー発のロボット自動倉庫システム「オートストア」とは

ノルウェー生まれのロボット自動倉庫システム「AutoStore(オートストア)」。高い導入効果を誇るオートストアの海外における導入事例を紹介
キヨハラサトル1/24 8:001050
ネットショップ担当者フォーラム 2021 セミナーレポート

全注文の90%以上の自動出荷を実現。受注から出荷までのプロセスの生産性を劇的に改善するEC自動出荷システムとは?

EC自動出荷システム「LOGILESS」について、ロジレスの代表取締役 足立直之氏が解説
石居 岳1/20 8:00220

段ボール原紙が値上げへ。ダンボール製品価格の上昇で、通販・EC事業者はコスト負担増の可能性

レンゴー、大王製紙、王子マテリアなど製紙各社が2022年2月に段ボール原紙を値上げする
瀧川 正実1/14 9:0033120

関東降雪による佐川急便、ヤマト運輸、日本郵便の配送への影響まとめ

1月7日8時現在までに、日本郵便、ヤマト運輸、佐川急便は、関東地方宛ての荷物の配送などに遅延が生じる旨を公表している
瀧川 正実1/7 9:00460
海外のEC事情・戦略・マーケティング情報ウォッチ

ロジスティクスの労働力不足、返品コスト、環境負荷などから考える小売業界の返品問題への対処法

返品コストの増加、環境問題などに影響を与えているリバース・ロジスティクス(商品を販売者やメーカーに返品し、再販または廃棄するプロセス)について考えよう
Digital Commerce 3601/6 8:00540

日本郵便、ヤマト運輸、佐川急便の年末年始の配送対応&遅延可能性まとめ【2021年】

日本郵便、ヤマト運輸、佐川急便は、新型コロナウイルス感染症拡大によるEC需要の増加、帰省による交通渋滞、積雪などにより、年末年始の配送で遅延が発生する可能性があると公表している
瀧川 正実2021/12/27 9:0020150

ヤマト運輸の年末年始、12/28~2022/1/4の期間で配送遅延が起きる可能性

ヤマトホールディングスは、「荷物をお送りいただく際には、日数の余裕をもってご利用くださいますようお願い申し上げます」とアナウンスしている
瀧川 正実2021/12/27 7:3011210

日本郵便の年末年始の配送は半日から最大9日程度遅れる可能性【2021年~2022年】

日本郵便は「日数の余裕を持って郵便物・ゆうパックなどをお出しいただきますようお願いいたします」とアナウンスしている。
瀧川 正実2021/12/24 17:30460

「楽天西友ネットスーパー」の物流センターを千葉県松戸市に新設

2025年に流通目標1000億円以上を掲げている「楽天西友ネットスーパー」。千葉県松戸市に新設する物流センターは延べ床面積約7万1000平方メートル
石居 岳2021/12/22 8:00740
海外のEC事情・戦略・マーケティング情報ウォッチ

返品手続きにパーソナライズを導入すると「顧客満足度UP」「ロイヤリティ向上」「リピート購入の拡大」につながる理由

米国では一部の企業が返品プロセスにパーソナライゼーションを導入しています。小売事業者は、購入後の体験をパーソナライズするとさまざまな効果があることに気付き始めたのです
Digital Commerce 3602021/12/16 7:008172

佐川急便、12/20~25は「物量増加で配送に遅れが生じる可能性」

佐川急便「今年の年末は、EC需要の高まりなどにより例年に比べお取り扱いする荷物の量が増加する見込み」
瀧川 正実2021/12/14 9:002860

佐川急便の年末年始の配送対応について【2021年~2022年】

佐川急便は「年末年始期間中は交通渋滞が予想されますので、日時に余裕をもった発送をお願いいたします」とアナウンスしている
瀧川 正実2021/12/7 9:30380

アルペンの物流倉庫で自動ロボット216台が稼働、保管能力2倍、出庫能力3倍に進化。伸び率50%超のECビジネスにも対応

アルペンは東日本フルフィルメントセンター内の1フロア約7000坪のエリアを自動搬送ロボット専用エリアへと一新し、自動搬送ロボット216台、ロボ棚数3207台、ステーション数19台を設置した
石居 岳2021/12/2 8:00251

Amazonがヤマト運輸と共同で始める「マーケットプレイス配送サービス」とは

販売事業者は商品の在庫保管・配送代行サービス「フルフィルメント by Amazon(FBA)」に加え、自社出荷においても特別運賃で顧客向けに商品を配送できるようになる
石居 岳2021/11/30 9:00580
海外のEC事情・戦略・マーケティング情報ウォッチ

「GoogleではなくAmazonで検索」して購入するネット通販ユーザーは約9割【アマゾン消費の最新情報】

2021年第3四半期に実施した最新調査では、Amazon利用者の88%が、直近の商品購入時にAmazonしか検討しなかったと回答している(Consumer Intelligence Research Partners社)
Digital Commerce 3602021/11/18 7:0013212

マンションのオートロックを配送業者が解除できるAmazonの「Key for Business」、10都道府県800棟以上のマンションに拡大

10都府県、800棟以上のマンションで「Key for Business」が利用できるようになった。対象地域は、北海道、千葉、埼玉、東京、神奈川、愛知、京都、大阪、兵庫、福岡
石居 岳2021/11/16 8:0020122
単発記事

1日で約15兆円を売ったアリババ+京東(JD)の中国「独身の日」取扱高まとめ【2021年】

ECプラットフォーム最大手の阿里巴巴集団(アリババグループ)、「JD.com」運営の直販EC最大手「JD.com」を運営する京東集団のGMV(取扱高)は、両社ともに過去最高を記録した
瀧川 正実2021/11/12 9:00450
海外のEC事情・戦略・マーケティング情報ウォッチ

アマゾンが始めたマーケットプレイス出品者の店頭受取(BOPIS)を支援する「ローカルセリング(Amazon Local Selling)」とは

「ローカルセリング(Amazon Local Selling)」は、Amazonのマーケットプレイスに出品しているサードパーティ販売者が、自社の実店舗を利用して、BOPISや配送サービスを提供できるようにする仕組み
Digital Commerce 3602021/11/11 8:00251
単発記事

出荷能力1.3倍、人員は27%削減、出荷作業費18%減に成功したオルビスの物流改革。カギは小型AGVを活用した物流新システム

オルビスの東日本流通センターの通販向け出荷ラインを刷新した結果、1時間あたりの出荷能力は1.3倍、人員は27%削減、1件あたり出荷作業費は18%削減といったコスト削減や効率化に成功
納富 隼平2021/10/27 8:00372
物流女子の旅

「持たせない」「待たせない」「歩かせない」「考えさせない」を実現したオルビスの通販向け出荷ライン【取材レポート】

オルビス東日本流通センターでは小型AGVや日本最速クラスの自動封函(ふうかん)機などのテクノロジーと人の手による作業を融合し、効率化と省人化だけでなく、スタッフの負荷軽減を実現しています。【物流女子の旅⑥】
藤田遥2021/10/6 7:001282

JP楽天ロジスティクスがドローン配送の実証実験、目視外飛行での物件投下による往復配送に国内初成功

ドローン配送の実用化に向けた実証実験で、補助者を配置しない目視外飛行での物件投下による往復配送に国内で初めて成功した
石居 岳2021/10/1 9:00104140

ニトリHDが神戸市に新物流センター、EC需要の拡大などに対応

ニトリグループは国内物流拠点の再配置を進めている。神戸DCの新設は、北海道石狩市の石狩DCに続く物流拠点再構築の第2弾
瀧川 正実2021/9/28 10:00240
海外のEC事情・戦略・マーケティング情報ウォッチ

実店舗企業の次なる成長のカギは店舗のフルフィルメント活用、「車中受け取り」「店舗受け取り」への対応を

コロナ禍は、カーブサイドピックアップ(車中受け取り)のようなオムニチャネルサービスのさらなる拡大に拍車をかけています
Digital Commerce 3602021/9/24 9:00240

ツルハとヤマト運輸の連携、EC商品の実店舗受け取りを全国に拡大

ツルハは新たなライフスタイルへの対応、リアル店舗の強みを生かした利便性向上を進めている
瀧川 正実2021/9/21 10:00640

佐川急便と日本郵便が協業。物流サービス、輸送・集配ネットワーク、システム、ノウハウを共同活用

小型宅配便荷物の輸送、国際荷物輸送、クール宅配便などで佐川急便と日本郵便は協業していく
石居 岳2021/9/13 8:00551
海外のEC事情・戦略・マーケティング情報ウォッチ

Amazonプライムデー2021年から読み解くEC業界のインサイト。オムニチャネル企業の躍進、値上げ傾向など

プライムデーの動向に注目している小売事業者達は期間中、セールを仕掛けます。小売事業者のEC売上高は前年比で小幅に増加し、大企業やオムニチャネルを提供している企業は、競合他社よりも好調に推移しました
Digital Commerce 3602021/7/21 7:00352
単発記事

ヤマト運輸、佐川急便、日本郵便などで配送に遅れが生じる可能性【東京五輪・パラリンピックの配送まとめ】

ヤマト運輸、日本郵便、佐川急便、西濃運輸の「東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会」期間中の配送についてまとめました
瀧川 正実2021/7/19 10:0029392
海外のEC事情・戦略・マーケティング情報ウォッチ

返品サービスは優れたリテンション施策になる。返品率を下げるための重要な8つのポイント

ECビジネスでは、返品の数をいかに減らすかが重要です。返品は顧客サービスの1つと考えられていますが、上手に取り組めば、優れたリテンション戦略になります
Digital Commerce 3602021/7/15 7:004110
海外のEC事情・戦略・マーケティング情報ウォッチ

Amazonに学ぶ返品対応でCX向上を実現する方法。もっとも重要な3つの「C」

Amazonは返品件数でもトップ企業。返品のオペレーションでもリーダー的存在なのは、「コスト」「コミュニケーション」「コンビニエンス」という3つの「C」を理解しているから
Digital Commerce 3602021/6/10 7:00381
単発記事

しまむらや大手小売のEC事業に見る実店舗とネット通販のシナジー、店舗受け取りの効果

しまむらのECサイトを通じた店頭受け取りの顧客は、買上点数、客単価は大幅向上。ユニクロ、TSI、ベイクルーズなど店舗とECを併用する顧客の客単価は、シングルチャネルを大きく上回る
瀧川 正実2021/6/8 10:0017230
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「発送業務の外部委託」は3割、サイズ別発送料金は「60サイズで平均約650円」。ECサイトの物流業務の外注メリットは?

「フューチャーショップ」利用店舗に物流・倉庫外注化についてアンケートを実施。最も利用されている宅配会社は「ヤマト運輸」で、発送業務を外部に委託しているのは3割でした
E-Commerce Magazine2021/4/27 9:00240
単発記事

コロナ禍でニーズ急増の産直EC。「食べチョク」が進める生産者・消費者の課題を解決する物流構想とは?【責任者インタビュー】

産直EC「食べチョク」の「食べチョク物流構想」とは? リリース済みのヤマト運輸やOKIPPAとの連携を始めとし、今後もさまざまな展開を検討しているという。責任者が全容を語る
公文 紫都2021/2/10 9:00183150
海外のEC事情・戦略・マーケティング情報ウォッチ

顧客満足度アップにつながる「返品対応」とは? リピート客を生む返品プロセス改善5つのヒント

返品は顧客をロイヤルカスタマーにつなげるためのチャンスでもあります。方法次第で、返品行為を「顧客満足度向上」につながるポジティブ体験に変えることができます
Digital Commerce 3602021/2/4 8:00771
海外のEC事情・戦略・マーケティング情報ウォッチ

米国EC専門メディアが予測する2021年のEC業界とは? 業界再編、テクノロジーへの投資など

米国のEC専門メディア『Digital Commerce 360』が2021年のEコマース業界を予測。「再編成と成長の機会」「食料品のオンライン注文の伸長」」「テクノロジーへの投資」などの予想されるトレンドをあげている
Digital Commerce 3602021/1/21 9:00962
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コロナ禍で来店客急減!札幌のチョコレート店が挑んだ知識・経験ゼロからのEC運営で手にした新たなビジネスチャンスとは?

「Saturdays Chocolate」は新型コロナ感染症拡大後、ECに初めて取り組む担当者が独学で得た知識を元にECサイトをオープン。2か月で運営開始できた秘訣は「Wix」と「PayPal」導入にあるという
公文 紫都2021/1/20 8:00361521
海外のEC事情・戦略・マーケティング情報ウォッチ

ECビジネスとサスティナビリティの成功例。商品パッケージでCO2削減&追加料金を払っても選ぶ「サステナブル配送」とは

ヘアケアブランド「Davines」 のEC利用者の平均20% は、商品配送に伴うCO2排出量をオフセットするため、配送料を30セント上乗せすることを選択しています。その理由とは?
Digital Commerce 3602021/1/7 8:006100
ネッ担ウェビナーアーカイブ

エアークローゼットの「顧客の生の声」をEC経営に生かすデータ活用法と実践例

エアークローゼットが実績データ2000万件超を経営に活かすデータ解析と人工知能(AI)活用事例を公開。データ活用を通じたECサイト運営、その実例を解説
鶏内智子2021/1/6 8:0029150
海外のEC事情・戦略・マーケティング情報ウォッチ

地方の小売店が大手に勝つために知っておくべき「消費行動の変化」「ネット通販戦略」

地元で買い物をすることは、オンラインショッピングを避けることを意味するのでしょうか? 私たちは皆、同じ状況にあることを忘れてはいけません。苦難を乗り越え、地元が成長すれば、より強いビジネスとより良い生活を手に入れることができます
Digital Commerce 3602020/12/10 8:008195
海外のEC事情・戦略・マーケティング情報ウォッチ

アリババが“画期的な成功”を収めた7つの理由

Alibabaの繁栄を可能にしたのは何でしょうか? 今回は、Alibabaが画期的な成功を収めた7つの根本的な理由をご紹介します。
Digital Commerce 3602020/12/3 9:00471
海外のEC事情・戦略・マーケティング情報ウォッチ

エコ包装とスロー配送で優れたCXとサステナブルなフルフィルメントを実現する方法

小売事業者がどのようにして、消費者が支持する「より持続可能な配送方法」をフルフィルメントに取り入れているかを紹介します。
Digital Commerce 3602020/11/26 9:00221
海外のEC事情・戦略・マーケティング情報ウォッチ

【2021年の小売業界予測】「実店舗のデポ化」「デリバリー革命」「オンライン接客」などニューノーマル時代の5トレンド

2021年は小売事業者にとって大きな変化の年になるでしょう。「ニューノーマル」に迅速に適応しながら2021年を迎えるために、小売り事業者がチェックするべき5つのトレンドを解説
Digital Commerce 3602020/11/19 9:0017150
単発記事

1日で約12兆円を売ったアリババ+京東(JD)の中国「独身の日」取扱高【2020年まとめ】

アリババグループの取扱高は、過去最高となる4982億人民元。伸び率は前年比85.6%増。京東(JD)の取扱高は、2715億人民元で前年比32.8%増
瀧川 正実2020/11/12 9:001560
単発記事

ワコールが「顧客名簿の統合」「基幹システム刷新」「配送センター集約」で挑むデジタル変革とは【EC責任者へのインタビュー】

ワコールのECシステムが大きく変わろうとしている。2022年に実施予定という顧客名簿の統合、基幹システム刷新、配送センターの集約など、その全容をEC部門のトップが語った
公文 紫都2020/11/2 9:00860
通販新聞ダイジェスト

【ZOZO・エアークローゼット事例】AIを活用する最前線ファッションテックの現状とは?

ユーザーの行動予測や画像認識、チャットボットなど、通販業界でもビッグデータやAI活用が進んでいます。中でもファッションカテゴリーのAI活用は通販のみならず、ファッション産業への影響を指摘する声が上がっています。ファッションテック企業であるZOZOグループとエアークローゼットの活用例を見てみます
通販新聞2020/10/27 10:00560
海外のEC事情・戦略・マーケティング情報ウォッチ

ウォルマートのECが伸びている要因は「スタートアップ精神」。小売業がコロナ禍を生き抜くには「長期視点での投資」にあり

伝統的な小売業者がコロナ禍を生き抜くためにはEコマースへの投資を増やさせなければなりません。成功するためには、新しいテクノロジーの活用などスタートアップ精神を持つ必要があります。米国のスーパーマーケットチェーン「Walmart」は、それを実践し成果を出している大企業の一例です
Digital Commerce 3602020/10/15 8:00470
海外のEC事情・戦略・マーケティング情報ウォッチ

Amazonの必勝パターンに学ぶ。購入前→購入中→購入後のタイミングでEC事業者が提供すべき各5つのアプローチ

「購入前」「購入中」「購入後」の購入サイクル全体をカバーしながら、各ステージで特徴的な商品やサービスを提供すれば、自社のECサイトを成長につなげることができるようになります
Digital Commerce 3602020/10/8 8:00310
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物流業務のアウトソーシングで清長が支持される理由とは? 配送料金の自動最適化&業務ミスを防ぐ専用アプリ&物流現場【探訪記】

ECの物量増加への対応に欠かせない物流業務のアウトソーシング。多くのEC実施企業から支持を集めている清長の現場を訪問。配送料金の自動最適化、業務ミスを防ぐ専用アプリなどを取材しました
瀧川 正実石居 岳2020/9/14 9:001532
Digital Shift Timesダイジェスト

【中国】アリババ「フーマー」、テンセント「永輝超市」などコロナ禍の生鮮食品スーパー&ECの今

コロナ禍によって、急速に成長している生鮮ECサービスと、アリババ傘下の生鮮スーパー「盒馬鮮生」のような実店舗とECの機能を融合したOMO型店舗。その実態を探る
Digital Shift Times2020/9/10 10:00352
物流女子の旅

「小倉昌男の宅急便作りは簡単なことではなかった」。ヤマトグループ100年のあゆみを学べる「クロネコヤマトミュージアム」に込めた思い

「ヤマト運輸」誕生の歴史などヤマトグループ100年の歴史を学べる「ヤマトグループ歴史館 クロネコヤマトミュージアム」にはどのような思いが込められているのか?館長の白鳥美紀氏に話を聞きました【物流女子の旅⑤】
藤田遥2020/9/9 9:00420

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