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物流・配送

ネットショップ担当者が 知っておくべきニュースのまとめ

AIはすべてのデバイスに入り込んでいく─ シリコンバレーの専門家が語る「これから5年以内に起きること」

AIが普及するとどうなるのか? 買う側は自然に対応するので、売る側の対応を考えましょう。

ネットショップ担当者が 知っておくべきニュースのまとめ

2017年はどうなる? ネットショップ、SEO、広告マーケティング業界予測【ネッ担まとめ】

2017年になって早くも1週間が過ぎてしまいました。ようやく仕事モードになってきた人も多いと思うので、2016年の振り返り記事と2017年の予測記事を読んでおきましょう。

ネットショップ担当者が 知っておくべきニュースのまとめ

送料は0円ではない。「送料無料」から「送料は当社負担」へ。【ネッ担まとめ】

ついつい負担に思ってしまう「送料」。でも、自分で買いに行く場合の時間や交通費を考えれば安いものです。もう一度「送料」について考えておきたいです。

通販新聞ダイジェスト

ついに「アマゾンフレッシュ」が日本参入か 来春に生鮮食品宅配を東京23区でスタート?

アマゾンジャパンが来春にも生鮮食品の配送サービス「アマゾンフレッシュ」を開始する模様。まずはアマゾン側で選んだ約40社の食品販売事業者の食品で展開する模様で今後、品ぞろえを増やしていくようです。

単発記事

Amazonが国内で初導入した可動式商品保管棚「Amazon Robotics」の詳細をレポート

アマゾンでは商品の棚入れ、棚出しの効率化を目的として、「アマゾン川崎FC(フルフィルメントセンター)」に可動式の商品棚「Amazon Robotics(アマゾンロボティクス)を導入した。そして、そのアマゾンロボティクスを「サイバーマンデーウィーク 2016」の初日となる12月6日に報道陣に公開した。その内覧会の様子をレポートする。

中国市場が丸わかり『中国EC市場調査報告書2016』ダイジェスト

5分でわかる中国の新越境EC制度。押さえておくべき重要ポイント【最新版】

中国の新越境EC制度は2018年から本格スタートとなる予定。その新越境EC制度について、あらためて全容などをまとめてみました。

海外のEC事情・戦略・マーケティング情報ウォッチ

アマゾンのスピード配送に対抗するために米小売企業・EC事業者がやっていること

EC業社(全米トップ30)の平均配送スピードは4日間。1日か2日で商品が届くことに慣れているアマゾンプライムの会員にとって、とても遅い配達に見えます。米国企業はどのようなスピード配送対策を行っているのか?

単発記事

1日3.8億円を売る通販の裏側~ジュピターショップチャンネルの販売力の秘密~

年商1395億円、1日あたり3億8000万円超、1分あたり約25万円を売り上げるテレビ通販最大手のジュピターショップチャンネル。なぜそんなに売れるの? EC企業にも役立つ商品開拓のヒントなどを解説。

海外のEC事情・戦略・マーケティング情報ウォッチ

ウォルマートが本気のドローン導入。物流センターでの活用の次は、商品宅配も視野に?

米小売最大手ウォルマートの物流センターでは、カメラ付きのドローンが飛び回り、すべての商品が正しい棚に置かれているか確認しています。

単発記事

売上高300億円を突破した爽快ドラッグの課題は? 小森社長に聞いてきた

7年連続で「楽天ショップ・オブ・ザ・イヤー」のグランプリを獲得するなど、EC業界をけん引する1社の爽快ドラッグの小森紀昭社長に、今後の課題などをインタビューしてきました。

海外のEC事情・戦略・マーケティング情報ウォッチ

年間160億個のEC商品を配送する中国。“送料無料は当たり前” 最新の中国EC物流事情

中国国内で2015年に配送された荷物の80%はEC商品。そのほとんど(87%)が、消費者へは送料負担なしで発送されているそうです。

海外のEC事情・戦略・マーケティング情報ウォッチ

デジタル革命が進む中国EC物流 6億件の出荷情報を1日で処理するアリババ子会社の進化

アリババの物流子会社ツァイニャオは2015年のシングルズデー(独身の日)に2億5000万個の荷物を出荷しました。それを支えるバックヤードの秘密とは?

通販新聞ダイジェスト

日本郵便、値上げの衝撃。通販企業はコスト増に直結、あなたの会社は大丈夫?

日本郵便は6月1日から、郵便の大口利用向け割引率を引き下げる。実質的な値上げであり、DM送付など大量に郵便物を差し出す通販企業のコストアップに直結する。

通販新聞ダイジェスト

ヤマト運輸と佐川、日本郵便がタッグを組む? オープン型宅配ロッカーがついに始動

ヤマトグループがオープン型宅配ロッカー事業に進出。自社だけなく他の宅配便事業者も利用できるオープン型を展開し、開かれたインフラとしての利用を想定している。佐川急便や日本郵便、西濃運輸などへ利用を呼びかけていき、2022年までに5000か所へのロッカー設置をめざしていきます。

星川保の突撃!!EC物流倉庫

120社超のEC物流を支援するティービーエス、CRM連携の倉庫作りめざす取り組みとは

「最適倉庫マッチング」を提供しているディヴォートソリューションの星川氏がおすすめの物流代行企業を紹介。連載第1回はティービーエス。

通販新聞ダイジェスト

ついに始まったドローンの商用配送サービス。楽天市場での活用、今後の課題は?

楽天は5月9日、ドローンを使った配送サービスを開始しました。将来的には仮想モール「楽天市場」の商品を、ドローンで配送したい考えです。

通販新聞ダイジェスト

ついに動き出すユニクロのオムニ戦略。当日配送などを実現する物流拠点が4月竣工

ファーストリテイリングは4月、有明に大型物流センターを竣工。実店舗向けの配送業務だけでなく、首都圏を中心にネット販売で顧客への翌日配送・当日配送のサービスエリア拡大も図っていく方針です。

単発記事

【熊本地震】配送キャリア5社の配送・集荷状況まとめ(4月26日現在)

熊本県を中心に相次いでいる地震で、宅配便の配達遅れが生じています。ヤマト運輸、佐川急便、日本郵便、西濃運輸、福山運輸の配送状況をまとめ、随時更新していきます。

通販新聞ダイジェスト

アマゾン、全品送料無料中止の理由。ヨドバシカメラなど他社の動向は?

アマゾンジャパンが4月6日から、これまで実施してきた同社が発送する全商品を対象とした"送料無料"を中止しました。今回の方向転換の理由とは。またアマゾンが起こしたECにおける「送料無料の波」の行方は?

宅配ロッカー「はこぽす」を駅などにも設置へ、日本郵便は他社へのオープン化も検討

日本郵便は2月26日、通販商品の受け取りができる宅配ロッカー「はこぽす」を郵便局以外へ設置をしていくほか、他社宅配便の荷物の受け取りも可能とするオープン化を検討していくと発表した。

ネットショップ担当者が 知っておくべきニュースのまとめ

2016年の3大モールの動きと中小EC事業者が打つべき施策 など14記事【ネッ担まとめ】

年末年始を挟みましたので、今回は2015年の振り返りと業界動向を中心にまとめました。airClosetとメルカリの資金調達、そして3大モールの動きが気になります。

ネットショップ担当者が 知っておくべきニュースのまとめ

2015年のネットショップ業界は何があった? 厳選34記事で振り返り【ネッ担まとめ】

2015年にお伝えした本連載48本から、重要トピック34記事をピックアップしました。今年は「リアル接点」「越境EC」「配送」「プレミアム会員」「打倒Amazon」あたりがキーワードでした。

ネットショップ担当者が 知っておくべきニュースのまとめ

商品点数2億目前、プレミアム会員は1千万人超。Yahoo!ショッピングの今とこれから【ネッ担まとめ】

Amazonの個性的な施策が目立つ中でYahoo!も積極的に投資を進めています。アクセス解析関連では広告効果とサイト内のパフォーマンスを関連付けて考える記事がありました。

ネットショップ担当者が 知っておくべきニュースのまとめ

こりゃもう競合だらけ。ネット通販市場は3年後に20兆円越え。など11記事【ネッ担まとめ】

ネット通販市場が拡大するのは良いことですが、競合がひしめき合うということでもあります。加藤公一レオさんが言うように「CPAが良くなる時代って来ない」と思います。どこにどう逃げるかを考えておきたいです。

通販新聞ダイジェスト

「プライムナウ」の裏側に潜入。アマゾンが仕掛ける1時間以内の配送サービスに迫る

アマゾンジャパンが11月19日から始めた、受注から1時間以内に日用品などを配達するスピード配送サービス「プライムナウ」。サービス提供の実態、“EC即配”を巡る状況を解説

ネットショップ担当者が 知っておくべきニュースのまとめ

Amazonの事例から考えるスピード配送の功罪……など9記事【ネッ担まとめ】

今週の要チェックは配送関連。荷物が届くのが早すぎるとお客さんが罪悪感を感じるようになったり……Amazonさんも大変です。越境ECでも配送問題が出てきていますのでご注意を。

ネットショップ担当者が 知っておくべきニュースのまとめ

日本郵便に物申す! クロネコヤマトが出した意見広告。など9記事【ネッ担まとめ】

今週の要チェックは配送関連。クロネコヤマトさんが公平・公正な競争を求めて全国の54紙に出稿した意見広告ですが、日本郵便側の意見を聞いてみたいところですね。

ネットショップ担当者が 知っておくべきニュースのまとめ

もう限界。再配達で生じる損失は9万人分の労働力! など10記事【ネッ担まとめ】

今週の要チェックは配送関連。送料は無料で当たり前、受け取れなければ再配送すればいい、そんな意識になっているように感じます。

スクロール360の「物流本」 ダイジェスト

取扱商品はできるだけ狭く、そして深く。「ナロー&ディープ」作戦のススメ

これまで紹介してきた失敗例を避けるために、必要なポイントは「基本戦略の立案」「ナロー&ディープ作戦」「経営数値の重要性の認識」の3つだ。

よりぬき「ほぼ月刊ロジザード」

緊急事態発生! どうしようパートさんが集まらない! 運送業界が直面する現実

運輸業を取り巻く状況は厳しくなるばかりだが、倉庫の庫内作業を担うスタッフの人員不足も悩ましい問題だ。各社に現状を聞いてみた。

スクロール360の「物流本」 ダイジェスト

年商1億未満から30億以上まで。ネット通販の成長マップで通販企業を整理する

物流を考える場合、どのようなタイプのショップかということは重要な前提条件。出自、販売チャネル、取扱商材、成長段階などの観点から確認しよう。

単発記事

ヤマトグループの業務効率化統合パッケージ「YES!」の詳細を担当者に聞いてみた

中小企業も大手並みのサービス提供が可能になるという「YES!(Yamato Ec Solutions!)」。サービスを開始した経緯や、現状の問い合わせ状況、今後の展開などについてヤマト運輸法人営業部の滝澤志匡ECソリューション課長に聞いた。

スクロール360の「物流本」 ダイジェスト

無駄なシステム、不合理な自動化、配送料の増加…あなたのサイトは大丈夫?

ネット通販に不可欠な情報システムだが、受注、決済や商品管理、在庫管理など、トータルに組み立てないと無駄や非効率が起こりやすい。

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