物流・配送

大手ECモールの業績&取り組み&戦略まとめ

ヤフーが始める「優良配送」対応商品の優先表示とは?「PayPayモール」「Yahoo!ショッピング」の検索結果、レコメンド枠で実施

検索結果画面のほか、「Yahoo!ショッピング」のレコメンド枠、「Yahoo! JAPAN」のサービス内で表示するレコメンド枠でも「優良配送」対応商品を優先表示する
瀧川 正実6/17 8:00170
大手ECモールの業績&取り組み&戦略まとめ

自社ECサイトでプライム会員の配送特典が受けられるAmazonの「Buy with Prime」でECの未来は変わるのか?

プライム会員の配送特典を自社ECサイトでも利用できるAmazonの「Buy With Prime」。このサービスの誕生でECの未来はどう変化するか? Shopifyとの関係性はどうなるのでしょうか?
森岡 健太郎6/15 10:00124100
海外のEC事情・戦略・マーケティング情報ウォッチ

クッキーレス時代の最適なマーケティングとは?米国EC企業に学ぶファーストパーティデータの活用法

デジタル広告のコストが上昇し、サードパーティのCookie追跡ができなくなるなか、ファーストパーティデータを使用し、消費者を特定しようとする米国EC企業の取り組みを紹介します
Digital Commerce 3606/2 10:30280
大手ECモールの業績&取り組み&戦略まとめ

自動配送ロボットで最短30分配送。楽天と西友、パナソニックが始めた取り組みとは

楽天グループ、パナソニック ホールディングスおよび西友の3社は、国内初の自動配送ロボット(UGV)の公道走行によるスーパーからの商品配送サービスを実現した
石居 岳5/27 7:30970
海外のEC事情・戦略・マーケティング情報ウォッチ

カーブサイドピックアップ(車中受け取り)で顧客体験向上を実現するために知っておくべき13のポイント【米国小売店の事例】

米国の小売店20社が展開する車中受け取りサービス「カーブサイドピックアップ」を調査。消費者の期待に応え、正しいサービスを提供するための13の提言を行います
Digital Commerce 3605/26 7:30130

メルカリが配送料金を値上げする理由は「配送サービスの継続」「顧客体験の向上」などのため

「メルカリ」とネットショップを開設できる「メルカリShops」の両サービスの配送サービス利用料金を値上げする
瀧川 正実5/24 10:151950
大手ECモールの業績&取り組み&戦略まとめ

プライム会員の配送特典を自社ECサイトで提供できるAmazonの「Buy with Prime」とは

Amazonが提供するフルフィルメントサービスと決済サービスを組み合わせた新機能。。決済はAmazonのID決済サービス「Amazon Pay」を利用した決済体験を提供し、Amazonのフルフィルメントネットワークを活用して商品を配送する
瀧川 正実4/28 10:008120
海外のEC事情・戦略・マーケティング情報ウォッチ

米国のD2Cスタートアップ企業に学ぶロイヤリティ向上戦略

携帯用ミキサーを数百万台販売したスタートアップ 「BlendJet」
Digital Commerce 3604/7 7:30270

楽天グループが郵便局を通じたカタログ通販に参入、日本郵便と物販分野でも協業

楽天グループと日本郵政は2021年3月、資本業務提携を締結。まずは物流分野などでの協業を進めていた
瀧川 正実3/31 10:15541
海外のEC事情・戦略・マーケティング情報ウォッチ

小売業者のコンバージョン率UPのカギはオムニチャネルにあり!店舗受け取り、カーブサイドピックアップ、提供なしのCVR率まとめ

カーブサイドピックアップを提供しているトップ2000社の小売事業者の2021年におけるコンバージョン率の中央値は3.1%
Digital Commerce 3603/31 7:00381
海外のEC事情・戦略・マーケティング情報ウォッチ

多様な返品の選択肢を求める消費者ニーズ。米国で台頭する返品体験向上サービスのベンダー「Narvar」とは

Narvarは商品注文後の顧客体験を改善するプラットフォーム提供企業。グローバルでは、リーバイス、ロレアル、パタゴニア、ダイソンなどが導入。日本ではアシックスジャパンが活用している
Digital Commerce 3603/24 7:00430

宮城県・福島県沖地震、ヤマト運輸と佐川急便が荷物の配送に遅れが生じる可能性があると発表

顧客が指定した配送日時から遅延する可能性があるため、EC実施企業はECサイトなどで荷物が遅延する旨のアナウンスが求められる
瀧川 正実3/17 9:00760

ワークマンが「社運をかけて」取り組むEC注文による無在庫販売&店舗受け取り。5年で200億円規模に育てるその仕組みとは

ワークマン本部の倉庫から店舗に商品を出荷する無在庫販売方式は将来の成長の切り札となるとしており、「社運をかけて」取り組むという
石居 岳3/16 7:306131

日本郵便、佐川急便が進める協業内容とは?「拠点受け取り」「幹線輸送」の共同化など

日本郵便と佐川急便は2021年9月、物流サービスの共創に向けた両社の事業成長を目的とした協業に関して基本合意を締結している
瀧川 正実3/7 10:00621

オイシックス・ラ・大地の物流センターで起きたトラブルの売上損失は15億円。発生理由とその後のリカバリー

オイシックス・ラ・大地は約2年前倒しで物流センターの移転を実行。全出荷移管の当日、最初の工程である入荷において、納品時間の遅れなどが発生しオペレーションが混乱。後続する倉庫入れ作業や在庫確認が停滞した
石居 岳2/16 9:00453
海外のEC事情・戦略・マーケティング情報ウォッチ

米Amazonの物流戦略と最新の倉庫状況&米国EC売上TOP25の倉庫ネットワークの今

Amazonと、その競合企業であるWalmart、Home Depotは、米国の消費者、特に大都市圏の消費者にオンライン注文された商品を当日または翌日に配達できるように新しい倉庫を数多く建設しています
Digital Commerce 3602/14 9:00481

車を商品の受け取り場所にする「車内置き配」。KDDI・ヤマト運輸などがデジタルキーを活用した実証実験

車を商品の受け取り場所にする「車内置き配」はすでに中国で進んでおり、「京東商城(JD.com)」を運営する京東集団は2018年から始めている。

日本郵便が始める返品・回収物流向けサービス「e発送サービス 宛先ご指定便」とは

ファーストユーザーとして、ZOZOが運営するファッション通販サイト「ZOZOTOWN」が2月3日から利用を始める
瀧川 正実2/1 8:00250
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2022年のネット消費&自社ECのトレンドはどうなる? 竹内謙礼氏が徹底予測!

フューチャーショップがコンサルタントの竹内謙礼氏をゲストに迎え、2022年のネット消費の変化、自社ECのトレンドについて予測しました
E-Commerce Magazine1/31 7:00120

オイシックス・ラ・大地の物流センターで配送トラブルが発生した理由

オイシックス・ラ・大地によると、物流センター移転初日に大量の商品が想定していなかったタイミングで同時入荷するなど受け入れが混乱、その他の多くの工程に波及したという
石居 岳1/26 9:001470
ネットショップ担当者フォーラム 2021 セミナーレポート

ピッキング効率4.8倍、電気代85%削減、教育コスト減を達成したノルウェー発のロボット自動倉庫システム「オートストア」とは

ノルウェー生まれのロボット自動倉庫システム「AutoStore(オートストア)」。高い導入効果を誇るオートストアの海外における導入事例を紹介
キヨハラサトル1/24 8:001050
ネットショップ担当者フォーラム 2021 セミナーレポート

全注文の90%以上の自動出荷を実現。受注から出荷までのプロセスの生産性を劇的に改善するEC自動出荷システムとは?

EC自動出荷システム「LOGILESS」について、ロジレスの代表取締役 足立直之氏が解説
石居 岳1/20 8:00220

段ボール原紙が値上げへ。ダンボール製品価格の上昇で、通販・EC事業者はコスト負担増の可能性

レンゴー、大王製紙、王子マテリアなど製紙各社が2022年2月に段ボール原紙を値上げする
瀧川 正実1/14 9:0033290

関東降雪による佐川急便、ヤマト運輸、日本郵便の配送への影響まとめ

1月7日8時現在までに、日本郵便、ヤマト運輸、佐川急便は、関東地方宛ての荷物の配送などに遅延が生じる旨を公表している
瀧川 正実1/7 9:00460
海外のEC事情・戦略・マーケティング情報ウォッチ

ロジスティクスの労働力不足、返品コスト、環境負荷などから考える小売業界の返品問題への対処法

返品コストの増加、環境問題などに影響を与えているリバース・ロジスティクス(商品を販売者やメーカーに返品し、再販または廃棄するプロセス)について考えよう
Digital Commerce 3601/6 8:00540

日本郵便、ヤマト運輸、佐川急便の年末年始の配送対応&遅延可能性まとめ【2021年】

日本郵便、ヤマト運輸、佐川急便は、新型コロナウイルス感染症拡大によるEC需要の増加、帰省による交通渋滞、積雪などにより、年末年始の配送で遅延が発生する可能性があると公表している
瀧川 正実2021/12/27 9:0020150

ヤマト運輸の年末年始、12/28~2022/1/4の期間で配送遅延が起きる可能性

ヤマトホールディングスは、「荷物をお送りいただく際には、日数の余裕をもってご利用くださいますようお願い申し上げます」とアナウンスしている
瀧川 正実2021/12/27 7:3011210

日本郵便の年末年始の配送は半日から最大9日程度遅れる可能性【2021年~2022年】

日本郵便は「日数の余裕を持って郵便物・ゆうパックなどをお出しいただきますようお願いいたします」とアナウンスしている。
瀧川 正実2021/12/24 17:30460

「楽天西友ネットスーパー」の物流センターを千葉県松戸市に新設

2025年に流通目標1000億円以上を掲げている「楽天西友ネットスーパー」。千葉県松戸市に新設する物流センターは延べ床面積約7万1000平方メートル
石居 岳2021/12/22 8:00740
海外のEC事情・戦略・マーケティング情報ウォッチ

返品手続きにパーソナライズを導入すると「顧客満足度UP」「ロイヤリティ向上」「リピート購入の拡大」につながる理由

米国では一部の企業が返品プロセスにパーソナライゼーションを導入しています。小売事業者は、購入後の体験をパーソナライズするとさまざまな効果があることに気付き始めたのです
Digital Commerce 3602021/12/16 7:008172

佐川急便、12/20~25は「物量増加で配送に遅れが生じる可能性」

佐川急便「今年の年末は、EC需要の高まりなどにより例年に比べお取り扱いする荷物の量が増加する見込み」
瀧川 正実2021/12/14 9:002860

佐川急便の年末年始の配送対応について【2021年~2022年】

佐川急便は「年末年始期間中は交通渋滞が予想されますので、日時に余裕をもった発送をお願いいたします」とアナウンスしている
瀧川 正実2021/12/7 9:30380

アルペンの物流倉庫で自動ロボット216台が稼働、保管能力2倍、出庫能力3倍に進化。伸び率50%超のECビジネスにも対応

アルペンは東日本フルフィルメントセンター内の1フロア約7000坪のエリアを自動搬送ロボット専用エリアへと一新し、自動搬送ロボット216台、ロボ棚数3207台、ステーション数19台を設置した
石居 岳2021/12/2 8:00251

Amazonがヤマト運輸と共同で始める「マーケットプレイス配送サービス」とは

販売事業者は商品の在庫保管・配送代行サービス「フルフィルメント by Amazon(FBA)」に加え、自社出荷においても特別運賃で顧客向けに商品を配送できるようになる
石居 岳2021/11/30 9:00580
海外のEC事情・戦略・マーケティング情報ウォッチ

「GoogleではなくAmazonで検索」して購入するネット通販ユーザーは約9割【アマゾン消費の最新情報】

2021年第3四半期に実施した最新調査では、Amazon利用者の88%が、直近の商品購入時にAmazonしか検討しなかったと回答している(Consumer Intelligence Research Partners社)
Digital Commerce 3602021/11/18 7:0013212

マンションのオートロックを配送業者が解除できるAmazonの「Key for Business」、10都道府県800棟以上のマンションに拡大

10都府県、800棟以上のマンションで「Key for Business」が利用できるようになった。対象地域は、北海道、千葉、埼玉、東京、神奈川、愛知、京都、大阪、兵庫、福岡
石居 岳2021/11/16 8:0020122
単発記事

1日で約15兆円を売ったアリババ+京東(JD)の中国「独身の日」取扱高まとめ【2021年】

ECプラットフォーム最大手の阿里巴巴集団(アリババグループ)、「JD.com」運営の直販EC最大手「JD.com」を運営する京東集団のGMV(取扱高)は、両社ともに過去最高を記録した
瀧川 正実2021/11/12 9:00450
海外のEC事情・戦略・マーケティング情報ウォッチ

アマゾンが始めたマーケットプレイス出品者の店頭受取(BOPIS)を支援する「ローカルセリング(Amazon Local Selling)」とは

「ローカルセリング(Amazon Local Selling)」は、Amazonのマーケットプレイスに出品しているサードパーティ販売者が、自社の実店舗を利用して、BOPISや配送サービスを提供できるようにする仕組み
Digital Commerce 3602021/11/11 8:00251
単発記事

出荷能力1.3倍、人員は27%削減、出荷作業費18%減に成功したオルビスの物流改革。カギは小型AGVを活用した物流新システム

オルビスの東日本流通センターの通販向け出荷ラインを刷新した結果、1時間あたりの出荷能力は1.3倍、人員は27%削減、1件あたり出荷作業費は18%削減といったコスト削減や効率化に成功
納富 隼平2021/10/27 8:00372
物流女子の旅

「持たせない」「待たせない」「歩かせない」「考えさせない」を実現したオルビスの通販向け出荷ライン【取材レポート】

オルビス東日本流通センターでは小型AGVや日本最速クラスの自動封函(ふうかん)機などのテクノロジーと人の手による作業を融合し、効率化と省人化だけでなく、スタッフの負荷軽減を実現しています。【物流女子の旅⑥】
藤田遥2021/10/6 7:001282

JP楽天ロジスティクスがドローン配送の実証実験、目視外飛行での物件投下による往復配送に国内初成功

ドローン配送の実用化に向けた実証実験で、補助者を配置しない目視外飛行での物件投下による往復配送に国内で初めて成功した
石居 岳2021/10/1 9:00104140

ニトリHDが神戸市に新物流センター、EC需要の拡大などに対応

ニトリグループは国内物流拠点の再配置を進めている。神戸DCの新設は、北海道石狩市の石狩DCに続く物流拠点再構築の第2弾
瀧川 正実2021/9/28 10:00240
海外のEC事情・戦略・マーケティング情報ウォッチ

実店舗企業の次なる成長のカギは店舗のフルフィルメント活用、「車中受け取り」「店舗受け取り」への対応を

コロナ禍は、カーブサイドピックアップ(車中受け取り)のようなオムニチャネルサービスのさらなる拡大に拍車をかけています
Digital Commerce 3602021/9/24 9:00240

ツルハとヤマト運輸の連携、EC商品の実店舗受け取りを全国に拡大

ツルハは新たなライフスタイルへの対応、リアル店舗の強みを生かした利便性向上を進めている
瀧川 正実2021/9/21 10:00640

佐川急便と日本郵便が協業。物流サービス、輸送・集配ネットワーク、システム、ノウハウを共同活用

小型宅配便荷物の輸送、国際荷物輸送、クール宅配便などで佐川急便と日本郵便は協業していく
石居 岳2021/9/13 8:00551
海外のEC事情・戦略・マーケティング情報ウォッチ

Amazonプライムデー2021年から読み解くEC業界のインサイト。オムニチャネル企業の躍進、値上げ傾向など

プライムデーの動向に注目している小売事業者達は期間中、セールを仕掛けます。小売事業者のEC売上高は前年比で小幅に増加し、大企業やオムニチャネルを提供している企業は、競合他社よりも好調に推移しました
Digital Commerce 3602021/7/21 7:00352
単発記事

ヤマト運輸、佐川急便、日本郵便などで配送に遅れが生じる可能性【東京五輪・パラリンピックの配送まとめ】

ヤマト運輸、日本郵便、佐川急便、西濃運輸の「東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会」期間中の配送についてまとめました
瀧川 正実2021/7/19 10:0029392
海外のEC事情・戦略・マーケティング情報ウォッチ

返品サービスは優れたリテンション施策になる。返品率を下げるための重要な8つのポイント

ECビジネスでは、返品の数をいかに減らすかが重要です。返品は顧客サービスの1つと考えられていますが、上手に取り組めば、優れたリテンション戦略になります
Digital Commerce 3602021/7/15 7:004110
海外のEC事情・戦略・マーケティング情報ウォッチ

Amazonに学ぶ返品対応でCX向上を実現する方法。もっとも重要な3つの「C」

Amazonは返品件数でもトップ企業。返品のオペレーションでもリーダー的存在なのは、「コスト」「コミュニケーション」「コンビニエンス」という3つの「C」を理解しているから
Digital Commerce 3602021/6/10 7:00381
単発記事

しまむらや大手小売のEC事業に見る実店舗とネット通販のシナジー、店舗受け取りの効果

しまむらのECサイトを通じた店頭受け取りの顧客は、買上点数、客単価は大幅向上。ユニクロ、TSI、ベイクルーズなど店舗とECを併用する顧客の客単価は、シングルチャネルを大きく上回る
瀧川 正実2021/6/8 10:0017230

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