現在地

調査データ

ECで買わない理由は「会員登録が面倒」「手に取って確認できない」「送料」「信頼性」が上位

クロス・マーケティングの調査によると、インターネットで商品を購入しない理由の上位には「商品を手に取って確認できない」「送料がかかる」「会員登録が面倒」などがあがった。

苦情・クレーム対応でもっとも許せないのは「たらい回し」

日本労働組合総連合会(連合)が公表したサービスや商品に対する「消費者からのクレーム」に関する調査結果によると、苦情やクレームに対する企業側の対応として消費者が許せないと感じることのトップは「たらい回し」だった。

ECモールで買い物する通販ユーザーは約6割、利用率は減少傾向【調査】

ECサイト構築などを手がけるエルテックスは12月22日、通販に関する消費者調査「通信販売に関する【消費者調査】2017」の結果の一部を公表し、ECモールの利用経験者が約6割だったことなどを明らかにした。

再配達に「後ろめたさはある」約6割、「ない」は2割強【宅配便に関する意識調査】

リクルート住まいカンパニーが実施した宅配便の再配達に関する消費者意識調査によると、再配達を依頼することに「後ろめたさを感じる」と答えた割合は約6割だった。

「会社員の副業が増えた」──アフィリエイターに聞いた「副業」に関するアンケート

ファンコミュニケーションズは12月14日、「アフィリエイト参加者に聞く副業実態調査」の調査結果を発表した。「A8.net(エーハチネット)」のメディア会員(アフィリエイト参加者)1,013名が対象。

ネット通販の送料、販売側が負担すべきと6割が回答。送料値上げへの理解は3割

日本労働組合総連合会(連合)が8月31日に公表した「日本の社会と労働組合に関する調査2017」によると、ネット通販の配送料を負担するべきなのは「消費者」と回答した割合が37.8%だった。

【ECサイト利用状況】Amazonと楽天市場、消費者はどう使い分けている?

マーケティング支援事業などを手がけるドゥ・ハウスはこのほど、消費者が大手ECモールをどのように使い分けているかなどをテーマとするネットショッピング実態調査「インターネット通販サイトの使い分け」を実施した。

インスタグラム利用者の約1割が「投稿された商品を購入」

インターネット調査を手掛けるマイボイスコムがこのほど実施した「Instagramの利用に関するアンケート調査」によると、インスタグラム利用者の約1割がタイムライン上で見た商品やサービスを購入・利用していることがわかった。

最も利用されているフリマアプリは? 「メルカリ」が利用率94%で他を圧倒

インターネット調査会社のマクロミルがこのほど実施したフリマアプリの利用実態調査によると、フリマアプリの利用経験があるのは約2割で、サービスごとの利用率では“メルカリ一強”だった。

最も使われるECアプリは「Amazon」。女性は「楽天市場」男性は「アマゾン」が1位

視聴行動分析サービスを提供するニールセンデジタルがこのほど公表した日本におけるEコマース利用状況調査によると、消費者が最も多く利用するECアプリは「Amazon」だった。

顧客満足度で「ヨドバシ.com」が3位、顧客を失望させないECサイトは「ファンケル」

公益財団法人日本生産性本部が「2016年度JCSI(日本版顧客満足度指数)」を発表。顧客満足度で「ヨドバシ.com」が3位、消費者が失望しないブランドで「FANCL online」が1位だった。

消費者の半数超がECモールの大規模セールに参加したことがないことが判明

ジャストシステムが7月7日に公開した「モバイル&ソーシャルメディア月次点調査(2016年6月度)」によると、「楽天スーパーセール」などネット通販の大規模セールを利用しているユーザーは41.2%で、まだ半分以上の消費者はネット通販の大規模セールを利用していない状況にあることが分かった。

500億円の購買データから見える通販サイトの消費行動。平日よりも休日にECを利用する

EC向け販促支援のSocket(ソケット)はスマートフォン向けおもてなし販促プラットフォーム「Flipdesk」が蓄積した消費者データから、ユーザーの商品購入行動を分析した。

EC企業の5割が越境ECの参入に前向き。理由は「日本よりも高価格で販売できる」など

イーベイ・ジャパンは4月5日、EC事業者へ越境ECに対する考え方などのアンケートを実施、国内でECを手がけているが越境ECは行っていない事業者のうち、55.6%が越境ECに前向きな考えをもっていることが判明した。

「eBay」で最も売れる日本の商品は衣料品。2015年の越境EC取引データを公開

イーベイ・ジャパンは3月7日、オンライン・マーケットプレイス「eBay」における2015年の越境EC取引データを紹介するRPG調インフォグラフィックス「探し出せ!伝説の越境EC成功のカギ」を公開しました。

2万人超の消費者意識などをまとめた「中小EC企業向け2016年EC戦略白書」を発表

PayPal Pte. Ltd.(ペイパル)と一般社団法人ジャパンEコマースコンサルタント協会(JECCICA、ジェシカ)は3月2日、2万人の消費者と1000社超の中小EC企業を対象にECサイトの利用意識などについて調査した「中小EC企業向け2016年EC戦略白書」を発表した。

女性ユーザーの約6割が「Instagram」の投稿で見た商品を「購入・探す・検索」した

女性向けソーシャルメディアマーケティング事業のトレンダーズは「女性のInstagram活用」に関する意識・実態調査を実施し、その結果を9月に公表した。20~40代の女性「Instagram」ユーザー500人が対象。

ネットショップ担当者フォーラムを応援して支えてくださっている企業さま [各サービス/製品の紹介はこちらから]

[ゴールドスポンサー]
楽天株式会社 eBay(イーベイ) ecbeing.
[スポンサー]
株式会社アイル Wowma! クリームチームマーケティング合同会社