調査データ

「ZOZOTOWN」がアパレルECで最も推奨したいECサイト、2位は[.st]、3位は丸井

8サイトのNPSの平均は-56.1で、最も高いZOZOTOWNは-37.6
渡部 和章2017/12/13 7:0011281

PC経由購入の3割「モバイルで見てPCで買う」――ECで使うデバイスの傾向は?

マルチデバイス時代において、デバイスを横断してユーザーデータを結合することの重要性が高まっている。
渡部 和章2017/12/7 9:302551

【EC市場予測】ネット通販は26兆円、オムニチャネル・コマースは72兆円[2023年度]

「BtoC EC」の市場規模は2023年まで年率6~7%程度の成長が続く見通し
渡部 和章2017/12/6 6:0059155

Instagramを見て購入した商品の上位は「スーパー・コンビニで買える食料品」「菓子」

Instagramで話題になったことがきっかけで商品が売れる「インスタ売れ」の実態は?
渡部 和章2017/12/5 7:0038222

流通額2.9兆円のアリババ「独身の日」、日本の人気サイトは「ユニクロ」「シャープ」

アドウェイズが独自のECデータ推計サービスに基づくレポートを公表
渡部 和章2017/12/1 10:007130

インスタグラムの利用者急増、意外にも50代超の男性利用も増加中

2017年8月のInstagramアプリの利用者数は前年同月比43%増の1706万人
渡部 和章2017/10/19 7:00345575

1位メルカリ、2位Amazon、3位楽天――ホーム画面設置率が高いECアプリ

ECアプリの設置率を年代別にみると、30代が高い傾向にある
渡部 和章2017/9/19 7:00607458

ネット通販の送料、販売側が負担すべきと6割が回答。送料値上げへの理解は3割

販売者側が配送料を負担すべきと考える消費者は6割を超えた
渡部 和章2017/9/13 6:0015881

【2016年度】通販・EC市場は6.9兆円市場で6.6%増(JADMA調べ)

通販市場規模は18年連続で増加し、直近10年の平均成長率は6.6%。
渡部 和章2017/8/30 6:3020121

スマホ経由の消費額はEC全体の約3割、購入額が多いのはアパレルや旅行

1か月あたりのスマホ経由の消費額を年代別で見ると、30代が1万235円で最も多い
渡部 和章2017/8/17 10:00170404

国内ECシェアのトップはAmazonで楽天は2位、大手モール3社で約5割【JETRO報告書】

日本貿易振興機構が発表した報告書によると、EC市場におけるアマゾンと楽天のシェアはそれぞれ約20%、ヤフーは約9%
渡部 和章2017/8/2 6:003676414

【ECサイト利用状況】Amazonと楽天市場、消費者はどう使い分けている?

ドゥ・ハウスの調査によると、Amazonユーザーは利便性重視、楽天市場のユーザーは買い物を楽しむ傾向があるという
渡部 和章2017/7/3 9:00138588

インスタグラム利用者の約1割が「投稿された商品を購入」

Instagram(インスタグラム)を利用している割合は11.1%
渡部 和章2017/5/31 6:00151515

最も利用されているフリマアプリは? 「メルカリ」が利用率94%で他を圧倒

フリマアプリの利用経験者は約2割
渡部 和章2017/5/24 6:00137182

最も使われるECアプリは「Amazon」。女性は「楽天市場」男性は「アマゾン」が1位

利用者数は「Amazon」が1753万人、「楽天市場」が1677万人、「メルカリ」が1132万人
渡部 和章2017/5/9 9:001816112

【2016年】ネット通販市場は15.1兆円、EC化率は5.4%、スマホEC市場は2.5兆円

経産省は「我が国におけるBtoC-EC市場はまだ飽和しておらず、伸びしろを残しているものと推測される」と指摘
瀧川 正実2017/4/25 7:006675411

顧客満足度で「ヨドバシ.com」が3位、顧客を失望させないECサイトは「ファンケル」

「2016年度JCSI(日本版顧客満足度指数)」におけるECサイトの順位は?
渡部 和章2017/4/12 7:002262020

ネット通販TOP200社で国内EC市場の約42%を占める。合計EC売上高は約3兆円

1位アマゾンは9300億円、2位ヨドバシカメラは790億円
中川 昌俊2016/12/21 10:00125022235

通販・EC市場は6.5兆円(2015年度)で約6%成長。市場規模は17年連続で拡大中

日本通信販売協会(JADMA)の調査によると、通販・EC市場は6兆5100億円で前年度比5.9%増、金額ベースで3600億円増加
瀧川 正実2016/8/26 7:0093101

消費者の半数超がECモールの大規模セールに参加したことがないことが判明

セールの利用状況では「楽天スーパーセール」が圧倒
中川 昌俊2016/7/11 8:00156143

よく買い物するECサイトは「Amazon」、2位は「楽天市場」[2016年上半期調査]

MMD研究所が6月28日に発表した「2016年ネットショッピングに関する調査」でよく利用するサイトなどを調査
瀧川 正実2016/6/29 6:302632810

2015年ネット通販市場は13.8兆円、EC化率は4.75%、スマホEC市場は2兆円

経済産業省は2015年度の「電子商取引に関する市場調査」結果を公表
瀧川 正実2016/6/15 6:003574010

500億円の購買データから見える通販サイトの消費行動。平日よりも休日にECを利用する

Socketは「Flipdesk」経由の購買データを集計、ECサイトにおける消費者の購買活動状況を分析した
瀧川 正実2016/6/2 11:451432511

EC企業の5割が越境ECの参入に前向き。理由は「日本よりも高価格で販売できる」など

イーベイ・ジャパンが調査を実施、越境ECに抵抗がある理由として、言葉、配送、サポートなどの問題もあがった
中川 昌俊2016/4/5 11:0031122

「eBay」で最も売れる日本の商品は衣料品。2015年の越境EC取引データを公開

RPGゲームのような画像で現在の「ebay」における越境ECの状況をわかりやすく紹介
中川 昌俊2016/3/9 10:151042

2万人超の消費者意識などをまとめた「中小EC企業向け2016年EC戦略白書」を発表

ペイパルとジェシカが2万人の消費者と1000社超の中小EC企業を対象にECサイトの利用意識などについて調査
中川 昌俊2016/3/3 10:006134042

女性ユーザーの約6割が「Instagram」の投稿で見た商品を「購入・探す・検索」した

“食”に関して魅力的な投稿をしているアカウントはフォローされやすい状況にあるようだ
瀧川 正実2015/9/16 8:001214113

「お得」「今すぐ」「体験」。これからの通販・ECに消費者が望むことトップ3、JADMA調査

価格の安さ、配送スピードの速さ、試着や試食といったサービスの発展を消費者が望んでいる実態が浮き彫りになった
瀧川 正実2014/12/12 13:0027162

ネット通販に34%の人が1か月間で1万円超を利用、94%の消費者がレビューを参考にする

商品やサービスを購入する際、参考にする情報源は「カスタマーレビューを参考にする」が94.7%だった
瀧川 正実2014/11/26 12:301241

スマホでネット通販を利用する人は5割超、よく使うECサイトは楽天、アマゾン~MMD研究所調査

スマホを使ったネットショッピングは2年前と比べて8.3ポイント増加し、54.2%の消費者が利用
瀧川 正実2014/11/21 11:0028142

買い物前に約56%がスマホで商品情報を調査、家電では約半数が店頭で最安値をチェックする

買い物中にスマホを利用した経験がある人は全体の51.8%、店で見た後に商品をネットで購入した経験がある人は全体の15.5%
瀧川 正実2014/11/10 13:304180

通販は20~50代女性中心にカタログからECへのシフトが鮮明に、JMAR調べ

特に30歳~50歳代女性で「カタログ通販」から「ネット通販」へ利用チャネルが移っている状況が明らかになった
瀧川 正実2014/10/2 13:0019103

「日用品」「家具・雑貨」が増税の影響直撃、「食品・飲料」は堅調推移~増税後のサイト集客調査

消費増税後の主要ECサイトの集客動向変化によると、「日用品」「家具・雑貨」といったカテゴリーを扱うサイトの落ち込みが大きかった
瀧川 正実2014/6/4 11:537200

ネットショッピングによる消費実態調査を本格調査、総務省が15年1月から

総務省が15年1月から、ネットショッピングによる消費実態調査を開始し、宿泊や保険といったサービスも含むECによる消費実態を把握するようにする
瀧川 正実2014/4/21 12:13920

法人向けのBtoB-EC市場規模は514兆4069億円。最新トピック+業種別の市場規模、EC化率まとめ【2024年の電子商取引調査】

経産省は2024年のBtoB-EC(企業間電子商取引)の市場規模を発表した。「建設・不動産業」「製造業(6業種に分類)」「情報通信業」「運輸業」「卸売業」「小売業(6業種に分類)」「金融業」「広告・物品賃貸業」「旅行・宿泊業、飲食業」「娯楽業」の全20業種を推計対象業種としている。
鳥栖 剛[執筆]8/29 8:30200

顧客とのコミュニケーションでAIを活用している企業は41%。「チャットボット」「フォーム」「FAQ」で多い傾向【企業のAI活用調査】

調査の結果、約4割の企業が顧客とのやりとりでAIを活用していることがわかった。メールなど既存のチャネルにAI機能を付加する動きも広がっている
大嶋 喜子[執筆]8/29 7:30110

【2024年のCtoC-EC市場まとめ】市場規模は1.8%増の約2.5兆円

経産省の「令和5年度デジタル取引環境整備事業(電子商取引に関する市場調査)」によると、2023年のCtoC-EC市場規模は推計で前年比1.82%増の2兆52269億円となった。報告書ではリユースBtoCとの共存や一次と二次流通の補完関係にも言及した。
鳥栖 剛[執筆]8/29 6:30110

2025年におせちを食べた人は77%。購入先で最も多いのは「ネットショップ」で45.1%

千趣会が実施した「おせちに関するアンケート」によると、おせちの購入価格帯のトップは「1万円以上2万円未満」だった
藤田遥8/28 9:30010

クレームが多い上位10業種、1位はECをはじめとする「無店舗小売業」。目立つ不満は「注文後に連絡が取れない」「返信が遅い」といった対応面

EC・通販事業へのクレームは、問い合わせへの未返信、配送の遅延、返品・交換対応の遅さなど、対応面への不満が多く見られたという。企業は注文後のていねいな対応が求められる
大嶋 喜子[執筆]8/28 9:00220

【2024年のBtoB-EC市場】法人向け市場規模は514兆で10.6%増。EC化率は43.1%に

経産省は2024年のBtoB-EC(企業間電子商取引)の市場規模を発表。「建設・不動産業」「製造業(6業種に分類)」「情報通信業」「運輸業」「卸売業」「小売業(6業種に分類)」「金融業」「広告・物品賃貸業」「旅行・宿泊業、飲食業」「娯楽業」の全20業種を推計対象業種としている。
鳥栖 剛[執筆]8/28 7:30110

国による「ふるさと納税」ポイント還元禁止、反対は5割超、賛成派9%

「反対」が52.8%と過半数を占め、「賛成」は9.1%にとどまることがわかった。
鳥栖 剛[執筆]8/25 7:30010

8月下旬〜9月初めは猛暑の予想。10月にかけて高温傾向が継続

ウェザーニューズは8月5日、「猛暑見解2025」を更新して発表。これによると今年の8~10月の気温は全国的に平年より高く、特に8月下旬〜9月初めを中心に厳しい残暑となる見解を示した。
鳥栖 剛[執筆]8/25 7:00010

消費者がAIに感じる価値は「商品比較」「最安値の検索」。商品検索のAI活用は「ChatGPT」が51%、「Gemini」が34%

Criteoは8月19日、「世界の消費者トレンドと購買意識の最新分析に関するレポート」を発表した。これによると消費者がAIに感じる価値は「商品比較」「最安値の検索」。商品検索のAI活用は「ChatGPT」が51%、「Gemini」が34%だということがわかった。
鳥栖 剛[執筆]8/22 8:30010

消費者の4割が買い物中に意識。コスパ、タイパの次にくる「コミュパ」とは?購入行動への影響は?【消費者調査まとめ】

調査の結果、2人に1人が“コミュパ”という概念が「今後重要になる」、7割以上が「少ないやりとりで成果を得たい」と回答したことがわかった。購入行動にも影響が表れている
大嶋 喜子[執筆]8/22 7:30020

こども関連ビジネスの市場規模2.2%増の10.9兆円、少子化進行も共働き世帯の増加などのニーズ増で安定推移

2024年度の市場は、物価上昇を背景とする節約志向や支出抑制意識の高まりによるマイナスの影響を受けつつも、娯楽用品・レジャー分野の市場(9市場)と保育関連サービス分野の市場(2市場)にけん引され、引き続き堅調に拡大したという
鳥栖 剛[執筆]8/21 8:30110

ふるさと納税のポイント付与禁止で2025年9月までに駆け込み寄付する予定は27%。急がず12月までに寄付するが34%

2025年9月のポイント付与終了前に「駆け込み寄付をする予定」と答えた割合は3割未満。「12月まで急がず寄付する予定」は3割強だった。
鳥栖 剛[執筆]8/21 7:30110

物流センター、各社がDXツール導入で狙う効果は「業務生産性向上」22%、「従業員の労働環境・満足度の改善」17%。効果実感「あり」は約6割

物流センターにDXツールを導入する事業者の狙いや、実際の効果実感の調査結果をまとめる。有効に活用するためには、スタッフへの十分なトレーニング、拠点責任者の意見反映などがカギとなる
大嶋 喜子[執筆]8/21 6:30110

ギフト購入時の情報収集は「検索エンジン」「オンラインショップ」「SNS」が上位。「ChatGPT」など生成AIの利用も進む

調査の結果、ギフト探しの情報源には「検索エンジン」が最も多く使われていたが、次点でECを活用している人が多く見られた。また、SNSのなかではInstagramの利用が特に多い結果となっている
大嶋 喜子[執筆]8/21 6:00120

マーケ担当者1000人に聞いた広告運用。運用型の悩みは「CTRの低さ」「ROASが悪い」「ノウハウを持った人材が不足」

運用型広告の満足度は大企業40.5%、中小企業47.1%にとどまり、いずれも4割以上が不満を抱えていることがわかった。運用型広告における悩みは「CTRの低さ」や「ROASが悪い」、社内体制については大企業・中小企業ともに「ノウハウを持った人材が不足」について悩みがあることがわかった。
鳥栖 剛[執筆]8/19 6:00210

Z世代の約6割「リセールバリュー」を意識して商品を購入。再販を意識した購入行動、保管方法、リユース品購入時の消費者意識【コメ兵調査】

コメ兵ホールディングスによると、モノを購入するときに再販を意識する消費者が増えており、特にZ世代で顕著だという。同社による調査結果から、リユース品と再販に関する消費者意識をまとめる
高野 真維[執筆]8/18 9:00110

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