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商品企画・開発(MD)

単発記事

ファン育成と新規ユーザー開拓の両立を実現した北海道日本ハムファイターズのEC戦略

既存会員以外の一般購入者と会員増の両立はどう実現するのか? 会員向けサービスを維持しつつ、新規ユーザーの購入率を1.8倍に増やした北海道日本ハムファイターズのネット通販戦略を解説。

いつも.のECコンサルタントが明かす、売り上げアップにつながるEC最新情報

成長している企業のバックヤードに共通している要素とは?

単品通販を行っている中小企業が、最近EC化率を伸ばしている百貨店や大型店、実店舗を持っているナショナルブランドに負けないためのポイントを、物流の側面から紹介します。

通販新聞ダイジェスト

RIZAPグループがアパレル市場に参入した理由と今後の戦略 [瀬戸社長インタビューあり]

業績不振が続くアパレル企業を相次いで買収し、アパレル事業を強化しているRIZAPグループ。不振が続く企業を買収する理由は? 再建に必要なこととは?

最新の米国EC事例から読み解く日本のECの未来

アマゾンvsグーグルなど食品ECの即時配達サービスの市場が拡大する米国市場のいま

2016年に530億ドルだった食品関連のEC市場は2022年に拡大すると予測されている米国の食品EC市場。Googleも参入し、Amazon対Googleによる即日配送サービス競争が始まっています。その最新情報をご紹介。

単発記事

アマゾンが「Amazonフレッシュ」を開始、最短4時間で生鮮食品を届ける仕組みを解説

アマゾンジャパンが生鮮食品などを注文から最短4時間で配送する「Amazon フレッシュ(アマゾンフレッシュ)」をスタート。そのサービス内容や仕組みなどを解説。

通販新聞ダイジェスト

ファーストリテイリングは消費行動の変化にどう対応する? 新オムニチャネル戦略の全貌

ファーストリテイリングが、実店舗販売を軸とした「製造小売業」からITツールなどを活用した「情報製造小売業」への転換をめざす新戦略の全貌とは?

海外のEC事情・戦略・マーケティング情報ウォッチ

アマゾンはファッションジャンルも制するのか? オリジナルブランドの衣類が好調なワケ

米国のアマゾンが2016年から始めたオリジナルのファッションブランドの売れ行きが好調のようです。その要因は?

ボタンを押すだけで日用品を注文できる「アマゾンダッシュボタン」の販売を開始、Amazon

Amazonは12月5日、ボタンを押すだけでペットフードや洗剤、飲料などの日用品を注文できる小型端末「Amazon Dash Button(アマゾン ダッシュ ボタン)」の日本での発売を開始した。

単発記事

1日3.8億円を売る通販の裏側~ジュピターショップチャンネルの販売力の秘密~

年商1395億円、1日あたり3億8000万円超、1分あたり約25万円を売り上げるテレビ通販最大手のジュピターショップチャンネル。なぜそんなに売れるの? EC企業にも役立つ商品開拓のヒントなどを解説。

ヤフーの検索ニーズから学ぶ「トレンド研究所」

この夏のヒット商品は? インスタグラムの投稿で火がついたユニーク浮輪などが人気上昇

「Yahoo!ショッピング」7月の人気購買キーワードはやはり夏グッズ。7月の購買キーワードのトレンドから、8月の売れ筋を予測してみます。

ヤフーの検索ニーズから学ぶ「トレンド研究所」

検索トレンドがガラリと変わる8月。猛暑で暑さ対策商品、冷たい飲食系ワードが急増?

2015年8月におけるヤフーの検索ワード、購買キーワード(「Yahoo!ショッピング」で実際に購入に至った商品の「商品名」に含まれていたキーワード)などから2016年夏の消費トレンドを探ります。

いつも.のECコンサルタントが明かす、売り上げアップにつながるEC最新情報

楽天市場の食品ランキングを席巻している「ふるさと納税商品」。売れる商品作りのコツとは

最近楽天で食品ジャンルの売上ランキングを席巻しているふるさと納税が人気の理由と、それに合わせて需要の高まっているコミコミ1000円商品についてご紹介しましょう。

単発記事

売上高300億円を突破した爽快ドラッグの課題は? 小森社長に聞いてきた

7年連続で「楽天ショップ・オブ・ザ・イヤー」のグランプリを獲得するなど、EC業界をけん引する1社の爽快ドラッグの小森紀昭社長に、今後の課題などをインタビューしてきました。

ネッ担ネコノミクス研究所

フェリシモ猫部が人気を集める理由。カタログ通販大手が生んだ「顧客に愛される部活」

見かけたら思わず「いいね!」したくなる、ビックリして人に教えたくなる、予想外の商品を次々と生み出す「フェリシモ猫部」。自由な発想の商品はどうやって生まれるのでしょうか?

ネッ担ネコノミクス研究所

えっ、猫のヒゲケースが売れる!? ビーグラッドの「ネコ好きの心」をつかむ商品作り

ちまたでは空前の猫ブーム。猫好きのためのユニークな商品や、サービスを展開している企業を勝手に応援するコーナーを始めます。記念すべき第1回は「be-glad store ネコ(ビーグラッドストア・ネコ)」さんです。

はじめてでもわかる食品ECのための食品表示講座

間違ったら大変!? 消費者がもっとも見る「原材料表示」の作成で注意すべきこと

食品表示を作成する上でおそらく最も大変な作業となる「原材料名」。食品表示基準の施行で原材料名欄は原材料と添加物をわけて表示することが原則とされました。実務の多くの場合で重要管理点になってくるので解説します。

スイーツ通販で目指せ大成功!

ネットショップ運営は孤独な戦い。競合に勝つための武器は「洞察」「配慮」そして「情熱」!

開業から2年。「とろッポ極」のおかげで、ヒロシのネットショップは順調に伸び続けている。そんなヒロシに、ECの先輩・マモルから最後に伝えたいネット通販成功の鍵とは?

海外ECサイトの事例に学ぶ 売上UPのコツ

事前予約で5.8億円の注文受けたカメラECの飛躍はクラウドファンディングの活用にあり

製品開発するたびにクラウドファウンディングサイトで資金を募り、ECサイトで販売する「Peak Design」。カメラ好きが“こんな商品があったらいいな”と思うことを実現した商品が人気を集めている。

海外ECサイトの事例に学ぶ 売上UPのコツ

高いものは4万円以上! 犬向けの高級ペット用品が世界20か国超で売れるワケ。

最も高いもので4万円以上もする犬用製品が世界20か国以上に販売され、返品率は0.5%未満。ソーシャルメディアでは高評価。そんな犬用品のECサイト「Charley Chau」の成功の秘訣(ひけつ)とは。

スイーツ通販で目指せ大成功!

数を多く売るだけが商売じゃない。“高級感”“高品質”なこだわり商材にも商機あり

大手百貨店から声がかかった“とろッポ”。売り上げが伸びると考えたヒロシに対し、味にこだわるエイジは大量生産はできないと進言。関係はぎくしゃくしてしまった……“とろッポ”の行方はどうなるのか?

海外ECサイトの事例に学ぶ 売上UPのコツ

新しいライフスタイルの創出ってECには重要だよね。常識覆す商品開発の妙味

今回紹介する「Roccbox」は、石窯料理をもっと幅広い層に楽しんでもらうために作られたサイト。20kgのポータブル型の石窯を発明し、新たな消費者ニーズを創出しています。

海外ECサイトの事例に学ぶ 売上UPのコツ

起業資金12万円で3年後に年商12億円。男性向けギフトECサイトが急成長した秘訣

ギフトのECサイトで立ち上げから3年で年商12億円に急成長している米国のEC企業。その成長の秘訣(ひけつ)は、「売ることよりも、“売るための顧客ニーズ”を知ること」などにありました。

海外ECサイトの事例に学ぶ 売上UPのコツ

小さな会社もできるブランド作り。スタートアップの腕時計サイトが客を引きつけるワケ

「ShoreProjects」は、腕時計のバリエーションの乏しさという欠点を補うために、シーンや気分に合わせて簡単に外観を変更できる腕時計を販売。独自のブランド作りを模索し、ファンを増やしている

海外ECサイトの事例に学ぶ 売上UPのコツ

あなたのECサイトには“こだわり”はあるか? 売り手に必要なのは商品を研究することだ

成功しているECサイトに共通している点は、創業者のこだわりや価値観と販売しているモノやサービスが一致していることがほとんどである。成功しているECサイトの中身や形だけを真似したところでうまくいかない理由は、このあたりにあるのかもしれない。

ネットショップ担当者フォーラム2014 in 東京 セミナーレポート

セブン&アイグループのオムニチャネル戦略が描く、異業態連携による“新たな買い物体験”

「オムニチャネル」を進める上では避けては通れない「組織」「部門」などの壁。企業規模が大きくなるほど、ハードルは高くなる。セブン&アイホールディングスはどのようにグループが一体となり、「オムニチャネル」を推進する体制を整えたのか。セブン&アイ・ネットメディアの代表取締役社長・鈴木康弘氏がその背景などを語った。

ネットショップ運営の心得~ECの草分け 岸本栄司のe商人道~

iPhone6と外食ランチの価格設定から学ぶ、顧客の心をつかむネットショップの値付け方法

iPhone6と昼食ランチに共通する“「1:1.5:2」の値付け法則”は知っている? この法則を用いて、Appleは消費者心理を駆使した販売戦略を展開している。それをネットショップにも活用してみよう。

あの人から聞きたい~大橋、加藤、洞本のEC対談~

多くのEC事業者で一番欠けているのは「他社の商品を買ってみること」だ

食品ECサイトの運営代行を手がけるネットショップ総研の長山衛社長を招き、北国からの贈り物の加藤敏明社長が売れる食品ECサイトのページ作りなどについて聞いた。

ネットショップ運営の心得~ECの草分け 岸本栄司のe商人道~

より安くなどと思うな! 人の意見・お客さまの声など聞くな! 消費者に喜ばれる商品開発のポイント

ネットショップを経営する皆さん、新製品の企画・売価の設定についてお客さまの意見など聞いてはいけません。そんな考えではお客さまから支持される商品は作れないし、売れることはありません。経営者の視点で最高の品質を持った商品を作ることが必要なんです。

キユーピーがスキンケアのネット通販に参入へ、自社開発のヒアルロン酸活用した化粧品を展開

キユーピーは通販事業を手掛ける子会社トウ・キユーピーが運営する通販サイト「キユーピーアヲハタネットショップ」を通じて、化粧水と美容液の2製品の販売を12月1日から始める。

通販新聞ダイジェスト

ECサイトのエンタメ化に投資しファン作りへ、キリンビールと提携したヤッホーブルーイングの戦略

クラフトビールメーカーでネット販売を行うヤッホーブルーイングは10月1日、キリンビールと資本業務提携した。キリンビールへの製造委託で空いたリソースを商品開発やプロモーションに投資する。井手社長に資本業務提携の狙いと、ネット販売の戦略について聞いた。

売れているネットショップには理由がある! 全国ECサミット講演レポート

「差別化」ではなく「異質化」。唯一無二のトイレットペーパーを生み出す望月製紙の商品開発秘話

新しい商品を作っても真似される。価格競争に巻き込まれる。新しい商品を作ってもオリジナル感が足りない……多くのEC企業が商品についてこんな悩みを抱えているのではないでしょうか。トイレットペーパーの製造・販売を手掛ける望月製紙は差別化ではなく、「異質化」をコンセプトに商品開発に着手し、ファンを獲得しています。

通販新聞ダイジェスト

セブン&アイがファンケル化粧品とPB化粧品を共同開発、年間20億円の売り上げ目指す

セブン&アイ・ホールディングスとファンケル化粧品は、スキンケア化粧品を共同開発し、11月からセブン&アイのプライベートブランド(PB)として販売する。セブン&アイが本格的にPB化粧品を発売するのは初めて。

 

オンワード、オムニチャネルのオーダーメイドスーツ事業をスタート

オンワードグループは10月7日、オーダーメードスーツの新ブランド「KASHIYAMA the Smart Tailor(カシヤマ ザ・スマートテーラー) 」を立ち上げ、店舗とECサイトを組み合わせてオーダーメードスーツを販売する新規事業を開始した。

「SHOPLIST」のクルーズ、30代女性を開拓するファッションECサイト「SHOPZONE」をスタート

ファッションのECサイト「SHOPLIST.com by CROOZ」を運営するクルーズは7月5日、30歳代女性を主なターゲットとする新しいファストファッション通販サイト 「SHOPZONE by CROOZ」を開設した。

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