宮本和弥
宮本和弥(みやもと・かずや) フリーライターとして活動中。元EC店長の経験を生かし、データ分析に基づいた論理的な視点で記事を執筆するのが得意。ECやマーケティング分野を中心に、読者にとって実践的で役立つ情報を発信している。 プライベートではキャンプ好き。アウトドアの魅力を楽しみつつ、仕事にも生かせる気付きを重視。わかりやすく、面白く、ためになる記事を届けることをモットーに活動中。
88記事(最終更新:2025年09月22日)
山本 英彦
山本 英彦(やまもと・ひでひこ) 株式会社How to Use 代表取締役、弁理士 九州工業大学大学院 工学研究科を修了後、大手電線メーカーでエンジニアとして勤めた後、外資系知財コンサル企業に転職し知的財産の世界へ。その後、特許事務所で弁理士として修業を重ねた後、知財戦略腕で市場シェア80%を誇る株式会社ナベルに知財部責任者として勤務。ナベルでは、自らも発明者として特許を取得しライセンス事業まで発展させ、特許裁判、海外企業との提携になどにも従事。 これらの経験を生かして特許事務所を開業。また、知財のWeb活用を実現するために株式会社How to Useを設立し、権利化だけでなく、ビジネス価値につながる知財戦略を提案する事業を行う。 株式会社How to Use
2記事(最終更新:2025年09月16日)
渡辺 淳子
4記事(最終更新:2025年09月09日)
島川将
ECサイト業界で約14年、テクニカルおよびファンダメンタルの両面から、分析・提案を行ない、EC事業の売上アップに寄与。 2023年夏には、スワイプ型ランディングページという新しいUI発想をもとにしたサービス「LPcats」を考案し、2024年6月に正式リリース。ユーザー体験の向上とCVR改善を両立させる仕組みづくりに取り組んでいる。上級ウェブ解析士、薬事法管理者。早稲田大学卒業・京都大学経営管理大学院MBA取得。 株式会社エフカフェ
2記事(最終更新:2025年09月03日)
清水将平
日本ECサービス 代表取締役社長/CXグループ 代表取締役社長 1975年生まれ。関西大学卒業後、ドリーム・トレイン・インターネット(DTI)にてサポート部門の責任者を務め、各専門誌でサポート満足度No.1を獲得。 2003年に楽天に入社し、ECコンサルタントや多数の部署を兼務し、最大600店舗を担当。店舗のセキュリティ対策、受注・カード決済のAPI化、アフィリエイト推進、社員食堂など数々の事業に携わる。 2007年からフリービットのCEO室、子会社DTIの営業部マネージャーを経て、2010年に独立。ネットショップの会員制サービス「ECマスターズ」を設立。2023年11月に、グリニッジと経営統合し、ECXグループとして「楽天ショップ・オブ・ザ・イヤー2024」受賞ショップの約50%・58社を含む、5000社以上にサービスを提供。 一般社団法人ECスキル認定協会(JECSA)代表理事も務める。メディア出演実績多数。
8記事(最終更新:2025年07月09日)
竹内 謙礼
竹内 謙礼(たけうち・けんれい) 1970年生まれ。大学卒業後、出版社に勤めた後に観光牧場に転職。企画広報担当を経て2004年に経営コンサルタントとして独立。楽天市場、ビッダーズ等で多くのネットビジネスの受賞履歴あり。また、千葉文学賞等の小説、エッセイでも数々の受賞暦を持つ。 大企業、中小企業のコンサルティングはもちろん、サイドビジネスや起業に対しての販促、営業、人材教育のアドバイスを行い、特に実店舗のキャッチコピー制作とネットビジネスへのコンサルティングには定評がある。また、低価格の会員制コンサルティング「タケウチ商売繁盛研究会」の主宰として、180社近いコンサルティング指導を日々行っている。 販促、企画、会計、投資の書籍執筆の他、新聞や雑誌等でも連載を持っており、ラジオのパーソナリティとしても活躍。商工会議所や企業での講演、企業での人材教育等、経営コンサルタントとして精力的に活動している。NPO法人ドロップシッピング・コモンズ理事長。著書多数(詳しくはこちら) 有限会社いろは
41記事(最終更新:2025年07月09日)
森岡 明香里
SNSプランニング事業部 マネージャー 2020年PLAN-Bに入社。インフルエンサーマーケティング事業の立ち上げを行いキャスティングから企画、クリエイティブ制作までを担当。2022年には美容メディア「ナラ|毛穴ケアオタク🍓」の運営を開始。高いエンゲージメントに特化したメディア運営を得意とし、総フォロワー43万人の運営を行う。現在は、多発的に新規メディアを立ち上げ、韓国企業とのコラボや、商品開発など幅広いプロデュース業に従事。
1記事(最終更新:2025年06月30日)
内山 美枝子
雑誌、書籍、各種PR冊子など、紙媒体の編集・制作を経て、2014年「ネットショップ担当者フォーラム」の立ち上げに参加。図や表を作るのが得意です。難しい話をわかりやすく、面白い話はさらに面白くお伝えしたいと思っています。静岡県浜松市出身の猫好き。
673記事(最終更新:2025年06月05日)
安田 英久
ネットショップ担当者フォーラムの編集統括です。 Web担当者Forumの編集統括もしています。 社団法人 日本アドバタイザーズ協会 Web広告研究会の「第8回 Webクリエーション・アウォード」で「Web人貢献賞」を受賞。 ad:tech tokyo 2011公式カンファレンスベストスピーカー5位、CSS Niteベスト・セッション2011でベスト10セッション入りなど、情報やセミナーには定評がある。 個人としては、技術とマーケティングの融合によるインターネットのビジネス活用の新しい姿と、ブログ/CGM時代におけるメディアのあるべき姿を模索し続けている。 趣味は素人プログラミングと落語と南インドカレー。
12記事(最終更新:2025年06月03日)
直井 聖太
1980年生まれ、愛知県出身。コンサルティング企業に入社後、2008年にBEENOSへ入社。輸出Eコマース関連の新規事業を担当し、tenso株式会社(当時、株式会社転送コム)の立ち上げに参画。2012年、tenso株式会社の代表取締役社長に就任(現任)し、「From Japan」のクロスボーダービジネスを牽引する。 2014年、BEENOS株式会社 代表取締役社長兼グループCEOに就任。2016年には東証一部に市場変更。クロスボーダー事業を軸とした新グループ成長戦略を推進し、グループ事業や投資先とのシナジー効果を発揮、モノ・人・情報を日本と海外、双方向に繋ぐグローバルプラットフォームを展開する。 BEENOS BeeCruise
13記事(最終更新:2025年04月09日)
本谷 知彦
本谷 知彦 株式会社デジタルコマース総合研究所 代表取締役 1990年大和総研入社。ITの主任研究員等を経て2013年より国内外の産業調査・コンサル業務に従事。2014年から7年連続で経産省EC市場調査を担当。同社退職後、22年にEC特化のシンクタンク「デジタルコマース総合研究所」設立。現在に至る。
4記事(最終更新:2025年04月02日)
森川 亮
1989年に筑波大学卒業後、日本テレビ放送網株式会社に入社。 1999年、青山学院大学大学院国際政治経済学科でMBAを取得。2000年、ソニー株式会社に入社。 その後、2003年ハンゲームジャパン(現 LINE株式会社)に移籍。2007年同社代表取締役社長に就任。2011年に「LINE」をスタートさせた。 2013年4月にはゲーム事業を分離し、社名をLINE株式会社に変更。同時に同社代表取締役社長に就任。 2015年3月末より代表取締役社長を退任し、同年4月からC Channel株式会社代表取締役社長に就任。2020年5月、C Channelは東京証券取引所TOKYO PRO Marketに上場。 C Channel
2記事(最終更新:2025年03月12日)
matsu-ki
5記事(最終更新:2025年03月10日)
松原 沙甫
松原沙甫(マツバラ・サホ)
563記事(最終更新:2025年02月25日)
森田 秀一
15記事(最終更新:2025年01月20日)
森野 誠之
運営堂代表。Web制作の営業など数社を経て2006年に独立後、名古屋を中心に地方のWeb運用を支援する業務に取り組む。現在はGoogleアナリティクスなどのアクセス解析を活用したサイト・広告改善支援を中心にWeb制作会社と提携し、分析から制作まで一貫してのサービスも開始。豊富な社会・業務経験と、独立系コンサルタントのポジションを活かしてWeb制作や広告にこだわらず、柔軟で客観的な改善提案を行っている。理系思考&辛口の姿勢とは裏腹に皿洗いを趣味にする二児のパパ。尊敬する人はゴルゴ13。
492記事(最終更新:2025年01月14日)
占部 雅一
モバイルでのパフォーマスとセキュリティとUIを追求する株式会社ドーモの代表。 出版社を経て独立。スマホ対応Webの最適化サービス「モビファイ」をはじめ、セキュリティのパフォーマンスのCDN「クラウドフレア」、計測ツール「スピードカーブ」などを扱い、モバイル+コミュニケーションの最適化に努めている。 デジタルハリウッド大学教授としても活動中。 Web表示スピード研究会 株式会社ドーモ
11記事(最終更新:2024年12月23日)
フラッグシップ
フラッグシップは、“Develop Maps” をパーパスに、エンタープライズ企業のECリニューアル開発を主軸に事業を展開しています。 国内外の大規模ECサイトのリニューアルやグローバルEC構築を得意とし、ERP・WMSとの高度な連携や、Shopify標準を逸脱したカスタム機能の開発を提供し、2018年に国内初の「Shopify Plus Partner」に認定されました。 今後も戦略および技術の専門パートナーとして、クライアントのビジネス成長を技術と戦略の両面から支援していきます。 フラグシップ:https://flagship.cc
1記事(最終更新:2024年12月16日)
赤松 節子
1992年に外資系の大手ファッション通販企業に入社。カスタマーサービスセンター副センタ―長職を経て、2003年に通販事業専門のコンサルティング会社、株式会社トリノリンクスの創業メンバーとして取締役に就任。2008年に同社がCRM分析・データ活用サービス事業の提供開始を機に、営業部門を統括。ファッション、インテリア、食品、化粧品、旅行、総合通販など、非定期・多品種通販企業を中心に、業務の推進を支援している。
3記事(最終更新:2024年11月20日)
hara-ak@impress.co.jp
1記事(最終更新:2024年10月23日)