井澤 梓
カタル 代表取締役、ライター/編集者。 立命館大学卒業後、金融機関を経て、2010年ビズリーチの新規事業立ち上げに参画。法人営業や人材エージェントの新規開拓営業に携わる。その後、独立し企業広報支援を開始。主にBtoB企業の発信力向上をサポートする。2020年にカタルを設立し、代表取締役に就任。 カタル
1記事(最終更新:2023年02月20日)
小野里 寧晃
バニッシュ・スタンダード CEO/代表取締役。 1982年10月24日群馬県前橋市生まれ。004年大手Web制作会社に入社、EC事業部長として主にアパレル企業などのECサイト制作に従事。2011年バニッシュ・スタンダードを設立。EC構築から運営のすべてを請け負うフルフィルメント事業を提供するなかで「店舗を存続するEC」をめざし、2016年に店舗スタッフDXツール「STAFF START(スタッフスタート)」を立ち上げる。 バニッシュ・スタンダード
1記事(最終更新:2023年01月18日)
朝比美帆
74記事(最終更新:2025年11月12日)
にっぽんD2C応援委員会
にっぽんD2C応援委員会は、日本最大級D2Cイベント「D2C SUMMIT」を主催している団体です。 日本では、加熱したD2Cブームが起こっています。多くのプレイヤーが参画するなか、どのようにして競争を勝ち抜いていけば良いでしょうか。 今世界で成功しているDtoCモデルの本質は、お客さまの「体験」全体をデザインすることで、支持され、共感され、シェアされるサービスを実現しているということです。ソーシャルメディアなどを活用し、自社のファンとのつながりを強固なものとしています。それによって集めた顧客のデータを、さらに顧客目線のモノづくりやコミュニケーションに生かすというサイクルを実現しています。 「D2C SUMMIT」は、DtoCモデルの本質を学び、実践のためのネットワーキングをするサミットです。日本最大級のD2Cイベントで、2019年から開催し2022年で3回目を迎えます。 かつて「Made in Japan」は世界を席巻しました。令和の時代、日本流のDtoCの実践により「Direct from Japan」で再び世界を驚かせていきましょう。
4記事(最終更新:2022年03月28日)
大村 マリ
フリーランス(広報・ライター・ECコンサルetc) デザインコンセプトストア「SO ARE WE」共同創業者。
34記事(最終更新:2025年12月23日)
清水美奈
1983年千葉県生まれ。写真週刊誌記者、PR会社勤務を経てフリーランス。現在は、紙・Web媒体のライティングや編集を中心に活動。「科学技術と社会、人の暮らしとの関係性」「オープンデータの活用」に興味・関心あり。
5記事(最終更新:2021年09月29日)
金澤一央+DX Navigator 編集部
金澤 一央 アジアクエスト株式会社 執行役員CMO/DX戦略室長 兼 DX Navigator編集長 大手GMS、インテグレータを経て、ネットイヤーグループ株式会社参画。同社戦略プランナー、プロデューサーを経てアナリシス&オプティマイゼーション事業部長 に就任。通算1,000件以上 のデジタル・マーケティング・プロジェクト(コンサルティング、制作開発、データ分析など)を牽引。2016年留学渡米に伴い同社フェローに就任。2019年よりアジアクエスト株式会社DXフェロー兼DX Navigator編集長。 2012年よりデータ分析国際カンファレンスi-comのData Creative Awards審査員。 ニューヨーク大学大学院プロフェッショナル学部在学中(M.S.Integrated Marketing) 東京工業大学大学院エッセンシャルMOT修了 高崎経済大学経済学部卒 デジタルトランスフォーメーション(DX)情報メディア「DX Navigator」 アジアクエスト株式会社
8記事(最終更新:2021年07月05日)
吉野 巨人
17記事(最終更新:2024年02月28日)
磯崎順信
デジタルメディアテクノロジー関連の外資系ベンチャー企業の日本代表等を経て、2015年にPerfectCorp.の日本法人の立ち上げより現職で参画。バーチャルメイクアプリ「YouCam メイク」をはじめ、AI/ARによる新しい消費者エンゲージメントプラットフォームをを多くのブランド・小売店・メディアに向け提供し、エコシステムを確立。
2記事(最終更新:2021年06月09日)
公文 紫都
公文 紫都 通販・EC業界専門紙記者、ITベンチャー勤務を経て2012年に独立。8年間フリーでライターをした後、2020年4月からネットショップ担当者フォーラム編集部に在籍。4年間NYで暮らしていた経験を生かし、海外の展示会取材なども積極的に行っている。猫派。@shidu
132記事(最終更新:2021年06月21日)
伴大二郎
株式会社オプト エグゼクティブ・スペシャリスト パートナー 兼 オムニチャネルイノベーションセンターセンター長/株式会社顧客時間 プロジェクトマネージャー 小売業界においてCRMの重要性に着目。一貫してデータ活用の戦略立案やサービス開発に従事した後、2011年にオプト入社。マーケティングコンサルタントを経て、2015年よりマーケティング事業部長として事業拡大に向けた組織作りに着手。マーケティングマネジメント部やOMO関連部門等を立ち上げ、統括しながらエグゼクティブ・スペシャリストという立場から社内外への発信活動も担務。2021年2月より、プロジェクトマネージャーとして株式会社顧客時間に参画。
3記事(最終更新:2021年04月05日)
鶏内智子
鶏内 智子(Tomoko Kaichi) フリーランスライター。エレクトロニクス業界専門紙記者、IT系企業企画・調査部勤務を経て2001年に独立。ニューヨークを拠点に、IT、ヘルスケア、メディア業界を中心に取材・執筆活動を行う。2020年2月から日本に一時帰国中。
3記事(最終更新:2021年03月18日)
岩井琢磨
1993年博報堂DYグループに入社。インストア・プランナー、クリエイティブ・ディレクター、ブランドコンサルタントなどを経て、2012年にコーポレート・コミュニケーション・センターのセンター長に就く。製造業、流通サービス業界を中心に、部署横断型の事業変革プロジェクト、企業ブランディングおよび企業コミュニケーション設計プロジェクトを数多く手がける。2018年に奥谷孝司が主宰するEngagement Commerce Labに参画。同年、顧客時間を設立し、共同CEO代表取締役に就く。早稲田大学大学院商学研究科修士課程修了(MBA)。 著書に『世界最先端のマーケティング 顧客とつながる企業のチャネルシフト戦略』(共著、日経BP社)、『物語戦略』(共著、日経BP社)、『ゲーム・チェンジャーの競争戦略』(共著、日本経済新聞出版社)、『オムニチャネルと顧客戦略の現在』(共著、千倉書房)、『職人軍団、教科書なきイノベーション戦記』(企画、日経BP社)がある。 日本マーケティング学会理事。
1記事(最終更新:2021年03月15日)
奥谷孝司
1997年、良品計画入社。3年の店舗経験の後2年ドイツ駐在。家具、雑貨関連の商品開発や貿易業務に従事。帰国後「World MUJI企画」を運営。2003年、良品計画初となるインハウスデザイナーを有する企画デザイン室の立ち上げメンバーとなる。2005年、衣服雑貨部の衣料雑貨のカテゴリーマネージャー。現在定番商品の「足なり直角靴下」を開発、ヒット商品に。2010年、WEB事業部長。「MUJI passport」のプロデュースで14年日本アドバタイザーズ協会Web広告研究会の第2回WebグランプリのWeb人部門でWeb人大賞を受賞。2015年10月よりオイシックス株式会社(現オイシックス・ラ・大地株式会社)入社。現在、執行役員、COCO(Chief Omni-Channel Officer)を務める。2010年、早稲田大学大学院商学研究科夜間主MBAマーケティング・マネジメントコース(守口剛ゼミ)修了。2017年4月、一橋大学大学院商学研究科博士後期課程入学。2018年9月、株式会社大広との共同出資会社 株式会社顧客時間設立
2記事(最終更新:2021年03月08日)
SHOPCOUNTER magazine 編集部
「SHOPCOUNTER magazine」について ポップアップストア出店支援サービス「SHOPCOUNTER」が、小売、テクノロジーをテーマとしたコンテンツを発信。国内外のポップアップストアに関連する事例紹介やノウハウ、最新のテクノロジーや利用事例など、大きく変化する小売業界で事業に役立つ情報を提供している。 SHOPCOUNTER SHOPCOUNTER magazine
1記事(最終更新:2021年02月18日)
Digital Shift Times
Digital Shift Timesは、日本企業のデジタルシフトの道しるべになることをミッションに掲げ、未来を見据えて経営の舵取りをしている経営者層やデジタル部門・マーケティング部門の責任者向けに、デジタルシフトと向き合い企業の変革を進めていく上で必要となる情報を提供しています。 具体的には、デジタルシフトを推進している企業のCEO・CDO、および有識者・専門家との対談やインタビュー、そして、国内のデジタルシフト事例やデジタルマーケティング最新情報などをお届けします。また、国内の事例だけでなく、中国・アメリカの最新事例や特集記事など、読みごたえのある記事を展開していきます。
4記事(最終更新:2020年11月12日)
竹信瑞基
2016年「株式会社リクルートホールディングス」入社。2018年「株式会社COUNTERWORKS」に業務委託として参画。事業責任者兼店長として2019年2月にデータ・接客を元に販促・製品改善に活用できる体験型店舗「adpt」の立ち上げに従事。2019年4月から新規事業のリテールテクノロジー開発リードとして正式参画し、商業施設のDX(デジタルトランスフォーメーション)を日本全国の不動産デベロッパー・REITの方々と共に推進している。
2記事(最終更新:2020年09月25日)
中島 郁
中島 郁(なかしま かおる) ネクトラス株式会社 代表取締役 新規事業立ち上げ、急成長事業マネジメントのプロフェッショナル。 ベンチャー、外資、老舗にて、事業立上げ、急成長ビジネスの責任者を歴任。関与分野は、小売、EC、インターネット、メディア、アウトソーシングを含むサービス業等。 トイザらスではマーケティング部門立上げ、EC専業法人設立。ジュピターショップチャンネル執行役員(EC、テレビ編成及びマーケティング)本部長を経て、世界最大のECサービス企業GSI Commerce(eBay Enterprise)アジア太平洋担当副社長兼日本法人社長。三越伊勢丹では役員兼WEB事業部長として、EC・情報メディア等の構築、オムニチャンネル導入を担当。米国Babson College MBA。 おそらく大規模EC・オムニチャンネル3社で事業責任者に携わった国内唯一の経験者。 ベンチャーから大企業までのコンサルティング、アドバイス、顧問、業務支援に携わっている。 ネクトラス株式会社
14記事(最終更新:2020年08月19日)
内山 美枝子
雑誌、書籍、各種PR冊子など、紙媒体の編集・制作を経て、2014年「ネットショップ担当者フォーラム」の立ち上げに参加。図や表を作るのが得意です。難しい話をわかりやすく、面白い話はさらに面白くお伝えしたいと思っています。静岡県浜松市出身の猫好き。
673記事(最終更新:2025年06月05日)
トランスコスモスチャイナ(transcosmos China)
トランスコスモスチャイナ(transcosmos China)はトランスコスモス株式会社の100%出資子会社。上海、北京、天津、合肥、長沙、西安、武漢の7都市の複数の拠点でサービスを提供しています(台北、深センには支社を開設)。 トランスコスモスチャイナについて トランスコスモスの中国市場向けサービスについて EC事業においては、クライアント企業の事業やブランド戦略とあわせ中国におけるビジネス展開を支援しています。ECサイト構築・運用、フルフィルメント(入荷・ピッキング・梱包・出荷)、カスタマーケア、Webプロモーション、データ分析などのサービスをワンストップで提供。企業のコスト削減と売上向上に貢献すると同時に、消費者には最適なサービス体験とECショッピング環境を提供しています。 コンタクトセンター、システム開発、BPOおよびデジタルマーケティングなどのアウトソーシングサービスも提供しています。インターネット、家電、IT製造、金融、ベビーケア、服装、化粧品、小売、自動車、情報通信等の業種では、豊富な経験と実績があります。
42記事(最終更新:2023年09月20日)