【台風6号】全国的に荷物の配送に遅延や集配停止。ヤマト運輸、佐川急便、日本郵便の対応まとめ(6/2現在)
6月2日 14:57
佐川急便、ゴルフバッグ配送に対応した「飛脚往復便(ゴルフ)」を非会員にも開放
6月19日 7:30
KDDIが不正アクセスで顧客情報流出の可能性。ニフティ、JCOMなど向けISP向けメールシステムで
6月24日 8:30
大手ECモールの業績&取り組み&戦略まとめ
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その道のプロが解説するポップアップストア出店の“いろは”
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AIに選ばれないECは淘汰される。「AI需要予測」から「購買代行」までエージェンティック・コマース時代のEC戦略【8/26オフライン開催】
7月23日 15:50
カウネット、プラスなどに学ぶ法人向けBtoBビジネスのDX化、EC化の成功ポイント【懇親会あり7/29リアル開催】
7月3日 10:01
SHEIN、イオン、キタムラ、アルビオン、カウシェ、アテニア、DECENCIAなど登壇のECリアルイベント5/26リアル開催【懇親会あり】
5月26日 18:00
DXが進まない本当の理由とは? Amazon日本法人と国内小売のプロが解説する、オムニチャネル成功の条件
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決済承認率15%改善、不正率ほぼゼロを実現。「and ST」が導入したRiskifiedの網羅的な不正対策アプローチ
7月14日 7:00
欧米トップ企業はなぜマーケットプレイス化を急ぐのか? BtoB企業の競争力を高める新潮流
4月21日 7:00
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日本郵便は2021年10月以降、土曜日の郵便物とゆうメールの配達を休止し、配達日数を繰り下げます。土日を挟んだ場合の配達日はどうなるのか、わかりやすい早見表を掲載しています。ただし、ゆうパック、ゆうパケット、クリックポスト、レターパックプラス、レターパックライト、速達、レタックス、書留、簡易書留については配達日数に変更はありません。
石居 岳
2021年4月7日 10:00
通常料金に、特別追加料金を加えた合計金額が当面の間、EMSの利用金額となる。値上げ幅は1割超から6割超
瀧川 正実
2021年4月23日 10:00
ヤマト運輸は、180サイズ(180cm以内)、200サイズ(200cm以内)を新設する。新サイズの新設で「ヤマト便」は廃止する
2021年7月21日 9:00
シンガポール企業のiStore iSendは、マレーシア・シンガポールを中心に、ECサイト構築・運営から受注管理、倉庫作業、配送までを提供している
2021年7月27日 10:00
ニトリグループは国内物流拠点の再配置を進めている。神戸DCの新設は、北海道石狩市の石狩DCに続く物流拠点再構築の第2弾
2021年9月28日 10:00
日本郵便は「日数の余裕を持って郵便物・ゆうパックなどをお出しいただきますようお願いいたします」とアナウンスしている。
2021年12月24日 17:30
駅ナカ商業施設の営業時間外での商品受け取り、改札外からの受け取りを可能にすることで、顧客の利便性向上につなげる
2022年3月23日 10:00
「メルカリ」とネットショップを開設できる「メルカリShops」の両サービスの配送サービス利用料金を値上げする
2022年5月24日 10:15
北関東エリアを含めた関東エリアでは、6時から19時59分までの注文は最短で翌日午前中に届け、20時から翌日5時59分までの注文は最短で当日の18時に届ける。
2022年5月26日 8:00
商品受け取りセンターの開設は、札幌市(2019年3月開設)、岡山市(2020年9月開設)、高松市(2022年2月開設)、広島市(2022年4月開設)に続く5か所目
2022年7月22日 7:00
「Prime Try Before You Buy」は、数千のブランドから対象のファッションアイテムを注文時に最大4点まで取り寄せ、配送完了の翌日から最長7日間まで試着、気に入った商品を購入できるサービス
2022年10月17日 8:30
イケアは、消費者が好みの方法で買い物ができるようにオムニチャネル化を推進している
2022年12月12日 8:00
配送対象エリアが東京都(23区)、愛知県名古屋市、大阪府大阪市の場合、運賃は100サイズで790円(税込み869円)、80サイズで490円(税込み539円)
石居 岳[執筆]
2023年1月11日 9:00
広範囲で猛烈な吹雪などで輸送に影響が出ると見込み、1月24日から25日に預かり発送する荷物は、全国を対象に「遅延了承」で受け付けることにした
2023年1月24日 9:30
「楽天西友ネットスーパー」グランドオープン当初からの物流拠点である千葉県柏市の専用センターは閉鎖
2023年3月29日 9:00
新たに東京都府中市、千葉県千葉市美浜区、習志野市、船橋市、松戸市を対象エリアに加えた
2023年5月24日 7:30
2024年4月から、トラックドライバーの「働き方改革」の法律が適用され、現状のままの運び方が難しくなる物流の「2024年問題」が、送料値上げに影響したと見られる
2023年5月24日 8:00
ヤマト運輸、佐川急便は6月3日の8時までの配送状況を、ホームページ上で公表した
2023年6月3日 11:05
7月3日までに、日本郵便、ヤマト運輸、佐川急便は、九州向けの荷物の一部の配送に遅れが生じているとアナウンスしている
2023年7月4日 9:00
アマゾンジャパンが提供する「置き配指定サービス」の利用可能地域は、2021年年比10県増の40都道府県に広がっている
瀧川 正実[執筆]
2023年7月7日 7:30
大雨の影響で、日本郵便、ヤマト運輸、佐川急便の3社は7月10日までに、中国地方、九州地方向けの荷物の一部の配送に遅れが生じているとアナウンスしている
2023年7月11日 7:30
ZOZOは、新潟県、長野県、山梨県の甲信越エリアを即日配送サービスの対象地域に加えた
2023年7月21日 7:30
アスクルは、配送料金を自社負担する注文金額基準(送料無料ライン)を従来の「税込1000円以上」から「税込2000円以上」に変更する
2023年9月20日 8:30
「ワッツオンラインショップ」で購入した商品は「ワッツ」のほか、「meets.」「シルク」といったブランド店でも受け取れる
2023年10月17日 8:30
佐川急便は年末年始期間中に集荷予約制を適用すると公表。「年末年始期間中は交通渋滞が予想されますので、日時に余裕をもった発送をお願いいたします」とアナウンスしている
2023年12月4日 9:00
国際宅急便とUPSワールドワイド・エクスプレス・セイバーの荷受けを年末年始の期間、停止する。ヤマト運輸は、「荷物を送る際は、日数に余裕を持って利用するようお願いします」とアナウンスしている
2023年12月11日 9:00
ヤマト運輸では12月12日に仕分けターミナル「羽田クロノゲート」で一部機器の故障が発生、全国から東京都4区、千葉県の館山市や木更津市などに送る荷物の配送に大幅な遅延が発生、全国から東京都4区への荷受けを停止していた
2023年12月14日 11:25
大手配送キャリアにも包装資材値上げの波が押し寄せている
2023年12月15日 9:00
奥能登地域における宅配サービスの再開に向けて、日本郵便とヤマト運輸が施設の共同利用・荷物の共同輸送を開始
2024年1月22日 7:30
電話対応のオペレーター業務の一部をAIが対応、ユーザーの待機時間の解消を図り、安定してつながりやすいコールセンターの実現をめざす
2024年2月5日 8:30
引き渡しの対象となる郵便局は、輪島郵便局、門前郵便局、町野郵便局、珠洲郵便局、能都郵便局、松波郵便局、柳田郵便局、穴水郵便局
2024年2月16日 8:30
佐川急便は2023年4月に、包装資材などマテリアル販売商品43品目の価格を引き上げている
2024年2月16日 9:30
石川県奥能登地域のうち輪島市の一部エリアと鳳珠郡穴水町の全域において3月5日から、郵便物などの戸別配達を再開していた
2024年3月8日 8:30
西濃運輸の一般便・宅配便は、主力商品である「カンガルー特急便」。企業宛てに配達する荷物で1個20キログラムを超える商品や2個以上の商品を配送、「カンガルー宅配便」は1個20キログラム以下で、3辺の合計合計が130センチまでの商品を個人に届けている
松原 沙甫[執筆]
2024年5月17日 7:00
“EC特有の問題”を解消するフレーズが記載された商品・サービスについて、「初回送料無料」が38%、「返品可能」は33.6%、「初回無料」は31.8%が「頻繁もしくはたまに購入する」と回答した。
鳥栖 剛[執筆]
2024年6月20日 7:30
Amazonの「フルフィルメント by Amazon(FBA)」「楽天スーパーロジスティクス(RSL)」へ1箱350円から納品代行するサービス「ACROSS サンゴー便」を、ACROSSがスタート
2024年6月21日 7:30
資生堂はECサイト「ワタシプラス」から「資生堂オンラインストア」へのリニューアルにあわせて、全注文の送料自社負担を廃止する
2024年7月4日 7:30
吹田IC(大阪府)と小牧IC(愛知県)間の上下線で集中工事が行われる影響で、東海・近畿地方を中心に全国を発着する荷物の配送に遅れが生じる可能性がある
2024年8月24日 7:00
貨物列車248本の運行を取りやめていた日本貨物鉄道は9月11日、安全が確認された列車について順次運転を再開していると発表している。
2024年9月12日 7:00
現在、中国・四国地方から首都圏へ向けて発送する荷物は、配達日時を翌々日午前中から日時指定できるが、10月から発送翌日14時以降からに変更する。
2024年9月13日 9:30
佐川急便は「年末年始期間中は交通渋滞が予想されますので、日時に余裕をもった発送をお願いいたします」とアナウンスしている
2024年12月3日 9:30
ヤマト運輸、佐川急便は、日本海側の天候不良、交通規制、年末にかけての物量増加の影響で、全国的に荷物の配送に遅延が発生する可能性があるとしている。
2024年12月26日 9:30
北日本の日本海側や北陸エリアを中心に雪が降り続けており、荷物の配送に影響が出ている。
2025年1月6日 10:00
ヤマト運輸は、「今後の天候・道路状況次第では通行止めの可能性があり、お荷物のお届けに遅れが生じる場合がある」とアナウンスしている。
2025年2月20日 8:00
120〜200サイズとゴルフ宅急便キャディバッグ規格、スキー宅急便板規格の値上げを実施する。運賃改定率は約3.5%で値上げ幅は同一地帯運賃で190円〜750円。
2025年5月7日 6:00
佐川急便は7月1日から紫外線対策として、アンダーシャツやレギンスの着用を可能とする運用を開始した。6月1日からは、紫外線対策の一環としてサングラスの着用も認めている。
2025年7月24日 8:30
ヤマト運輸によると、7月29日と30日に発送した次の荷物に遅れが生じている。
2025年7月31日 10:12
大雨の影響で、日本郵便、ヤマト運輸、佐川急便の3社は、大雨の影響を受けた地域を中心に荷物の配送、預かりに遅れが生じる可能性があるとしている。
2025年8月8日 14:33
ユナイテッドアローズ、アダストリア、バロックジャパンリミテッド、TSIホールディングスが共同で「アパレル物流研究会」を発足。国内店舗向けの共同配送、ECモール向け共同配送、海外からの調達領域における共同輸送などのPoCを手がけてきた。
大嶋 喜子[執筆]
2025年8月25日 6:00
ヤマト運輸は「ネコポス」の取り扱いサイズを拡大。厚さ3cmまで、三辺60cm以内、長辺を34cm以内に(下限は縦23.0cm ・横11.5cm)変更する。
2025年9月1日 6:00