【台風6号】全国的に荷物の配送に遅延や集配停止。ヤマト運輸、佐川急便、日本郵便の対応まとめ(6/2現在)
6月2日 14:57
飲食料品の消費税率が「1%」へ引き下げへ。ECサイトのシステム改修など事業者が気を付けること
8月10日 7:30
日本郵便、お盆期間中は郵便物や「ゆうパック」などで遅延が発生する可能性
8月7日 7:00
ECの法律「〇と×」 元経済産業省官僚・弁護士が教える3大モールの『規約』と『ガイドライン』に泣き寝入りしない方法
最新記事: 2026年09月14日
海外のEC事情・戦略・マーケティング情報ウォッチ
最新記事: 2026年09月17日
大手ECモールの業績&取り組み&戦略まとめ
ヨドバシグループ、アスクル、カインズ、楽天、LINEヤフー、ファンケル、イズミセなどが登壇【ネッ担2026秋 11/5+6赤坂でリアル開催】
9月16日 8:30
AIに選ばれないECは淘汰される。「AI需要予測」から「購買代行」までエージェンティック・コマース時代のEC戦略【8/26オフライン開催】
8月26日 17:20
カウネット、プラスなどに学ぶ法人向けBtoBビジネスのDX化、EC化の成功ポイント【懇親会あり7/29リアル開催】
7月29日 17:00
コアなファンの期待をどう超えるか。前年比130%成長を支える老舗玩具メーカー「タカラトミーモール」の施策と戦略
8月31日 8:00
平均ROAS256%を叩き出す広告運用の鉄則。キーワード設計からP-Max活用まで、顧客ニーズ起点で成果を最大化する設計思想とは?
8月19日 8:00
LINEは「売る場」ではなく「距離を縮める場」。阪急交通社・宇和川匠氏が語る、顧客の意思決定を支えるデジタル戦略
8月3日 8:00
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[運営] 株式会社インプレス
ユナイテッドアローズは、販売員の専門性を生かした予約制の「パーソナルスタイリングサービス」を拡充した。対象ブランドを6ブランドへ広げ、参画スタッフも56名体制に拡大。ブランド横断の提案力を高め、継続利用や再来店につなげる。
鳥栖 剛[執筆]
9月14日 9:30
Amazon Adsが「Amazon Japan Upfront 2026」で、Prime Video広告の新フォーマットを発表した。ロケーションベースのインタラクティブ動画広告やポーズ広告などを通じ、視聴中の接点を来店や購買につなげる。ストリーミング広告のフルファネル化を加速する。
9月14日 9:00
タビオが、直営店やECを中心に培ってきた靴下事業のノウハウと生産基盤を生かし、法人向けBtoB事業に本格参入した。第1弾としてオートバイ用プレミアムヘルメットブランドの「SHOEI」との協業商品を投入し、BtoC中心だった事業基盤を法人需要へ広げる。
9月14日 8:30
AI活用がD2C・ECの現場に広がるなか、組織設計や採用、人事評価の考え方も変わり始めている。ユーグレナ、ジェイフロンティア、ベルタが、少数精鋭化、AIに引用されるブランド作り、属人化の解消など、それぞれ異なるアプローチから“売り上げを伸ばす組織”の在り方を語った
9月14日 8:00
楽天グループは9月10日、自動配送ロボットによる商品配送サービス「楽天無人配送」の対象地域を東京都江東区豊洲へ拡大した。対象戸数は約1万7000戸増え、中央区・江東区の湾岸エリアで5万戸超をカバーする配送網となる。
9月11日 9:30
阪急阪神百貨店は、グループ共通ID「H2O ID」と連携した新アプリを9月30日に開始する。ポイントカードのデジタル化や限定クーポン配信に加え、年間買い上げ額に応じた独自の「カスタマープログラム」も導入し、店舗・EC・予約サービスを横断した顧客接点の一元化を進める。
9月11日 9:00
ECモール「Qoo10」を運営するeBay Japanが社会貢献活動を拡大。2026年は若草プロジェクトとI&Othersに総額500万円を寄付したほか、衣料品の提供やEC・ライブコマースの職場体験なども実施する。モノやお金だけでなく、若者の将来の選択肢を広げる支援に取り組んでいる。
9月11日 8:30
フューチャーショップが国内最大級のDMPを提供するインティメート・マージャーとの連携を開始した。futureshopを利用するEC事業者向けに、Web行動データを活用した広告配信支援や顧客分析支援を提供し、広告運用の効率化や顧客理解の深化を後押しする。
9月10日 9:30
ファミリーマートは9月から、有人・セルフを切り替えて運用できる新型POSレジを全国の約1万6500店に本格導入する。自動釣銭機や次期決済端末と組み合わせ、レジ関連業務を1日あたり2割削減する方針で、顧客利便性の向上と店舗の省力化を同時に進める。
9月10日 9:00
ヨドバシカメラは9月16日、名鉄名古屋駅直結の「名鉄ビル」に「ヨドバシカメラ マルチメディア名鉄名古屋店」をオープンする。通販サイト「ヨドバシ・ドット・コム」と連携したシームレスなサービスに加え、AI機器やコスメ、ホビーなど幅広い商品を比較・体験できる大型店として展開する。
9月10日 8:30
美容家電をはじめとするトータルビューティブランド「ホリスティックキュアーズ」は、「Amazon Pay」の「Buy Now(今すぐ購入)」を活用し、公式ECサイトの購買体験を改善している。決済比率の拡大、低単価商品のCVR向上、不正利用対策まで、導入効果の実像を聞いた。
鳥栖 剛[執筆], うらかわスタジオ 浦川祐史[撮影]
9月10日 8:00
ヤマト運輸、佐川急便、日本郵便は、線状降水帯の発生を伴う大雨や台風24号の影響で、荷物の配送に遅れが生じている。愛知県、岐阜県、富山県に加え、沖縄県や鹿児島県の一部地域でも影響が出ている。
鳥栖 剛
9月10日 7:30
GMOメイクショップが、ECサイト構築SaaS「makeshop byGMO」で、食品事業者向けの「食品ECパッケージ」を提供する。食品ECに必要な機能や立ち上げ支援、運営サポートをワンパッケージで提供し、専門人材が限られる事業者のEC参入と運営負荷の軽減を後押しする。
9月9日 10:00
ecbeingが、中〜大規模企業向けBtoB ECプラットフォーム「ecbeing BtoB」に、3社間取引に対応する「BtoBtoB機能」を搭載した。既存の販売店網や代理店網を維持したまま複雑商流をEC化できるようにし、BtoB取引のデジタル化を後押しする。
9月9日 9:30
Macbee Planetの調査で、生成AI活用の効果は「業務効率化」が34.6%、「マーケティングKPI」が27.3%と、施策単位の改善が先行している実態が明らかになった。一方で、売上や利益など事業成果への貢献を実感する層は約4人に1人にとどまった。
9月9日 9:00
生活用品ECを展開するサンコーが、メルマガ、LINE配信、販促画像、問い合わせ対応補助にAIを活用して成果を上げている。開封率向上や流入増、商品ページ改善につなげる運用の実態を追った
9月9日 8:00
佐川急便が、袋状の包装資材「エクスプレスバッグ」のうち「G-L」と「G-S」の販売価格を10月1日注文分から改定する。小物や書類の発送に使いやすい資材の値上げとなり、EC事業者にとっては梱包コスト見直しの一因となりそうだ。
9月9日 7:00
プロダクトフォースが、AIによるデプスインタビューサービス「ユニーリサーチ AIインタビュー」の料金を見直した。従来は最小30人・18万円からだった料金を最少5人・2万5000円から利用できるように改定した。
9月8日 10:30
LINEヤフーが「Yahoo!ショッピング」で始めた「AIおまかせコーディネート」は、成AIがコーディネート提案、過去購入商品とのサイズ比較、商品情報やレビューのAI要約を行う機能。
9月8日 9:00
ReYuu Japanが、「SHEIN」でリユーススマートフォンの販売を始める。ファッション中心のモールに出店し、新たな顧客接点の開拓を狙うもので、販売実績や購買傾向の分析を通じて商品構成や販促施策の改善にもつなげる考えだ。
9月8日 8:30