【台風6号】全国的に荷物の配送に遅延や集配停止。ヤマト運輸、佐川急便、日本郵便の対応まとめ(6/2現在)
6月2日 14:57
佐川急便、ゴルフバッグ配送に対応した「飛脚往復便(ゴルフ)」を非会員にも開放
6月19日 7:30
KDDIが不正アクセスで顧客情報流出の可能性。ニフティ、JCOMなど向けISP向けメールシステムで
6月24日 8:30
大手ECモールの業績&取り組み&戦略まとめ
最新記事: 2026年07月13日
その道のプロが解説するポップアップストア出店の“いろは”
最新記事: 2026年07月08日
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最新記事: 2026年06月22日
AIに選ばれないECは淘汰される。「AI需要予測」から「購買代行」までエージェンティック・コマース時代のEC戦略【8/26オフライン開催】
7月23日 15:50
カウネット、プラスなどに学ぶ法人向けBtoBビジネスのDX化、EC化の成功ポイント【懇親会あり7/29リアル開催】
17:00
SHEIN、イオン、キタムラ、アルビオン、カウシェ、アテニア、DECENCIAなど登壇のECリアルイベント5/26リアル開催【懇親会あり】
5月26日 18:00
ストア評価2.5→3.8へ! 三陽商会の「SANYO公式アプリ」、リニューアル成功の裏側とOMO戦略
8:00
DXが進まない本当の理由とは? Amazon日本法人と国内小売のプロが解説する、オムニチャネル成功の条件
7月27日 8:00
決済承認率15%改善、不正率ほぼゼロを実現。「and ST」が導入したRiskifiedの網羅的な不正対策アプローチ
7月14日 7:00
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[運営] 株式会社インプレス
日本郵便は10月1日、「ゆうパック」「ゆうパケット」の運賃などを改定する。ゆうパケットは全サイズ一律360円に、クリックポストは185円から240円に引き上げ、引受条件も見直す。
鳥栖 剛[執筆]
7月7日 7:00
Squareは「ChatGPT」向けアプリと「Claude」向けプラグインを公開し、AIとの会話を通じた店舗発見と直接注文に対応した。まずは米国の飲食事業者を対象に、追加開発なしでAI経由の新たな受注チャネルを提供する。
7月6日 9:30
ECを実施する中小企業の約7割がAIを導入しており、利用ツールは「ChatGPT」が47.6%で最多だった。一方、導入企業の87.1%が課題を感じており、「業務の属人化」や「導入前の業務整理」が活用定着の壁となっている。
しまむらは、公式オンラインストア「しまむらパーク」の返品体験の改善に着手した。返品対応のオンライン化や返品フローの再設計を進め、購入後体験の向上と運用負荷の軽減を図る。
7月6日 9:00
Amazonは、触覚センサーを備えた物流ロボット「Vulcan」を発表した。視覚に加えて“触れる”ことで力加減を調整しながら商品を扱えるのが特徴で、高所・低所作業の負担軽減や物流効率の向上につなげる。
7月6日 7:00
LINEヤフーは、LINEのトークルーム内でAIエージェント「Agent i」が会話文脈を理解し、質問対応やタスク管理を支援する新機能「Agent i in chat」を2026年内に提供する。会話要約や予定登録、アルバム作成などの機能を順次実装する予定だ。
7月3日 9:00
LINEヤフーとPayPayは2026年夏、「LINE」と「PayPay」のアカウント連携を開始する。LINEのトーク上で送金や割り勘が可能になるほか、LINEポイントとPayPayポイントの統合も順次進める。
7月3日 8:30
しまむらグループの2026年3-5月期(第1四半期)EC売上高は前年同期比30.0%増の53億円。店舗受取比率は88.3%に達し、オンライン限定商品の強化や事業横断施策がECと店舗の相互送客を後押しした。
7月3日 7:30
Amazonは、AI時代の雇用に必要なスキル開発を支援する新組織「RAISE US」に創設メンバーとして参加した。25億ドル規模の教育投資や従業員向け学費支援を通じて、AI活用を支える人材育成を加速している。
7月3日 7:00
消費者庁は6月29日、高光製薬に措置命令を出した。子どもの成長をサポートするサプリ「ノビルン」「ノビルンC」の販促で、無償提供した商品に関するSNS投稿を自社サイトやECモールの商品ページに掲載し、広告であることを明示しなかった点がステマ規制違反と認定した。
7月2日 8:30
楽天グループは7月1日、「楽天市場」のSPU対象サービスに「楽天ポイントカード+ファミリーマート」を追加した。楽天グループ外企業の参加は初めてで、SPUの最大ポイント倍率は18.5倍、対象サービス数は17に拡大した。
7月2日 8:00
アマゾンジャパンは、新たな梱包資材の導入や配送ラベルの小型化を進めている。特殊な自己粘着技術を使った新資材やAI・機械学習の活用により、扱いやすさの向上と梱包資材の削減の両立をめざす。
7月2日 7:00
ニトリは、消費者参加型企画「みんなで商品開発」で選ばれた新デザインのフリーザーバッグ4柄を発売した。ライブ配信とInstagramのストーリーズで投票を募り、消費者の声を反映して商品化した初の取り組みとなる。
W2は、「W2 Unified」、「W2 Repeat」、「W2 BtoB」、「W2 Asia」の4プロダクトを、総合コマースプラットフォーム「W2 Commerce」に統合した。BtoC、BtoB、海外ECを横断する単一ブランドに再編し、提案力と拡張性の強化を図る。
7月1日 9:00
ヤンマーエネルギーシステムは、サービスパーツ専用のBtoB ECサイト「ENEFF-Y」を開設。既存の基幹システムやパーツカタログと連携し、見積から発注までをオンラインで完結できる体制を整えた。
7月1日 8:30
イオンリテールは、冷凍食品専門店「@FROZEN」をECサイト「イオンショップ」で本格展開し、7月1日から全国向けの提供を始める。店舗展開エリアに限られていた商品をECで全国販売し、店舗とオンラインを融合した販売体制を強化する。
7月1日 7:30
Amazonは、価格設定について短期的な利益の最大化ではなく、競争力のある価格の維持を重視する考えを示した。数千の小売事業者との価格比較や365日分の価格履歴表示を通じて、顧客との信頼構築につなげているという。
7月1日 7:00
ロッテの調査で、6割超が暑さを理由に諦めた夏の行動が「増えている」と回答し、「買い物」も上位に入った。ロッテはこうした実態を踏まえ、涼しく過ごせる場所づくりを進める「クールシェルタープロジェクト」を始動する。
6月30日 9:30
Gap Inc.は、Google Cloudなど3社と連携し、AI主導でマーケティング基盤を刷新する。GeminiやVeoなどを活用してコンテンツ制作やパーソナライゼーションを高度化し、ブランド横断で次世代の顧客体験づくりを進める。
6月30日 9:00
米Numeratorの調査によると、米Amazonの2026年「プライムデー」最初の2日間で世帯当たり支出額は前年同時点比17%減。家電の存在感が薄れる一方、日用品や低価格帯商品の購入が増え、比較購買やAI活用も広がっている。
6月30日 8:30