日本郵便、お盆期間中は郵便物や「ゆうパック」などで遅延が発生する可能性
8月7日 7:00
飲食料品の消費税率が「1%」へ引き下げへ。ECサイトのシステム改修など事業者が気を付けること
8月10日 7:30
【熊本地震の影響】ヤマト運輸、佐川急便、日本郵便で配送遅延や集配停止が発生(7/28時点)
7月29日 6:00
ネットショップ担当者フォーラム 2026 セミナーレポート
最新記事: 2026年08月03日
大手ECモールの業績&取り組み&戦略まとめ
最新記事: 2026年08月17日
ネットショップ担当者フォーラム 2025 セミナーレポート
最新記事: 2026年08月19日
AIに選ばれないECは淘汰される。「AI需要予測」から「購買代行」までエージェンティック・コマース時代のEC戦略【8/26オフライン開催】
7月23日 15:50
カウネット、プラスなどに学ぶ法人向けBtoBビジネスのDX化、EC化の成功ポイント【懇親会あり7/29リアル開催】
7月29日 17:00
SHEIN、イオン、キタムラ、アルビオン、カウシェ、アテニア、DECENCIAなど登壇のECリアルイベント5/26リアル開催【懇親会あり】
5月26日 18:00
平均ROAS256%を叩き出す広告運用の鉄則。キーワード設計からP-Max活用まで、顧客ニーズ起点で成果を最大化する設計思想とは?
8月19日 8:00
LINEは「売る場」ではなく「距離を縮める場」。阪急交通社・宇和川匠氏が語る、顧客の意思決定を支えるデジタル戦略
8月3日 8:00
顧客の8割は「なんとなく」離脱する。ECリピート売上を最大化する7つの鉄板シナリオをアクションリンクが公開
8月3日 7:00
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[運営] 株式会社インプレス
「ワインといえば大丸松坂屋」へ——。J.フロント リテイリングが輸入ワインのピーロート・ジャパンを子会社化。EC・外商・催事を横断し、高単価ワインの新たな販売モデル構築をめざす。
鳥栖 剛[執筆]
8月4日 8:30
クラシコムは、商品売上の50%超を占めるオリジナルブランドの名称とロゴを刷新した。ブランド再定義の背景には、「北欧、暮らしの道具店」の世界観を軸にカテゴリと顧客接点を広げる成長戦略がある。
8月4日 7:30
セブン&アイHDとセブン-イレブンが、ソフトバンク、PayPay、LINEヤフー、三井住友カードと戦略提携。7iDとPayPay IDの統合やPayPayポイント導入、AI・データ活用を通じて、リアルとデジタルをつなぐ次世代型店舗サービスの構築をめざす。
8月3日 10:00
フューチャーショップは、ECサイトのリニューアルやプラットフォームの乗り換えを検討する企業向けに、無料で相談できる「ECリニューアル戦略診断」の提供を開始した。顧客・競合・自社分析をもとに、リニューアルで何を変えるべきか、優先すべき施策を整理した専用レポートを毎月10社限定で提供する。
8月3日 9:30
e-365の調査によると、2026年上半期のECサイトにおける平均カゴ落ち率は63.48%で、機会損失額は実際の売上の約2.85倍に達した。カゴ落ちメールの平均開封率は42.0%で、食品や趣味商材では購入の後押しにつながる傾向もみられた。
8月3日 8:30
帝国データバンクの調査によると、2026年8月の飲食料品値上げは2311品目となり、前年同月比で8割増となった。中東情勢の悪化に伴う原油高が包装資材や物流費、原材料価格に波及し、9月は4531品目の値上げが見込まれている。
8月3日 7:30
楽天インサイトは、海外生活者へのインタビュー調査を最短5営業日で実施できる「AIチャットインタビュー for Global」の提供を開始した。世界40以上の国・地域、1市場あたり100人規模の調査に対応し、日本語での入稿だけで多言語・多国籍の調査を進められる。
7月31日 9:30
楽天グループと日本旅行は、「ふるさと住民登録制度」の推進に向けて連携を開始した。地域の担い手活動を体験できるふるさと納税返礼品を共同開発し、寄付をきっかけに地域と継続的に関わる「ふるさと住民」の拡大をめざす。
7月31日 9:00
チヨダはLINEヤフーの「Yahoo!ショッピング」に「東京靴流通センター」公式ストアを開設した。販路拡大による顧客接点の強化に加え、PBの認知拡大や販売基盤の強化を進め、2027年2月期にデジタル売上50億円をめざすEC強化戦略の一環とみられる。
7月31日 7:30
LINEヤフーは、AIエージェント「Agent i」の「お買い物」エージェントに、写真から商品を探せる「ショッピングレンズ」機能を追加した。画像から同一商品や類似商品を提案し、価格比較までできる導線を整え、購買支援機能を強化する。
7月31日 7:00
SBペイメントサービスとスマートテクノロジーズは、新免税制度「リファンド方式」に対応する免税返金サービスの提供を開始した。免税システムとのデータ連携からキャッシュレス返金までを一体で支援する。
7月30日 10:00
再春館製薬所は、前澤ファンドが出資する犬猫生活と協業し、犬猫用サプリメント「エイジングケアピューレ」を自社の通信販売チャネルで販売する。
7月30日 8:00
食共創パートナーズは、「北国からの贈り物」のEC事業・ふるさと納税事業を新設子会社「ハチノワ」を通じて譲り受ける。北国の社員も転籍予定で、民事再生手続き下で進めてきた事業再建が具体化した。
7月30日 7:30
再春館製薬所が令和8年熊本地震の影響で一時休止していたフリーダイヤル受付を再開。そのほかの熊本県内のEC・通販各社でも配送遅延や出荷への影響が広がっている。
7月30日 7:00
SUPER STUDIOは、コマース事業特化型AIエージェント「ecforce AI」に「コード実行ツール」と「キャンバスツール」を追加した。対話だけで分析やレポート作成、需要予測、施策比較まで進められるようにし、EC運営の効率化と意思決定の迅速化を支援する。
7月29日 10:00
ファンケルは香港と上海に新店舗を開き、海外初となる新たなグローバル店舗コンセプトを展開する。化粧品、健康食品、カウンセリングを組み合わせた独自モデルを進化させる。
7月29日 8:30
コメ兵ホールディングスは、モノ資産の管理・活用アプリ「cashari(カシャリ)」を運営するガレージバンクを買収。リユースデータや目利き力と、アプリ起点の査定・現金化サービスを組み合わせ、仕入れや流通の強化につなげる。
7月29日 7:30
青山商事は、ビジネスシーン向けにデザインしたファン付きの「空調ウエア」を発売した。通勤や外回りでも着用しやすい“きちんと感”のあるデザインとし、猛暑下のビジネスウェア需要の取り込みを狙う。
7月29日 7:00
電通とunerryの調査によると、猛暑時の外出行動は最高気温35℃以上の「猛暑日」を待たず、31度前後から変化し始める。特に土曜日は日中の外出が抑えられ、夕方以降へシフトする傾向が鮮明で、小売や商業施設にとっては販促や需要予測を見直す目安になりそうだ。
7月28日 9:00
はるやま商事は、同社初のオリジナルメンズスキンケアシリーズ「BIONOIR(バイオノワール)」を発売し、男性向け化粧品市場に参入した。洗顔料、化粧水、乳液の3アイテムを全国のはるやま、P.S.FA、フォーエル各店と各ECサイトで展開。ビジネスウェアに加え、スキンケアでも身だしなみ需要の取り込みを図る。
7月28日 8:30