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2017年11月から送料を一律200円に変更したZOZOTOWN。2017年第3四半期の取扱高は前年比34%増という結果でした。送料のために購入額を5000円以上に調整する購買行動は見受けられなくなったものの、出店ジャンルや決済方法などを充実や、プロモーションの成功が数字を押し上げたとしています。

  1. スタートトゥデイの送料有料化は「大きな影響は出ていない」

    送料負担を回避するために購入額を5000円以上に調整する購買行動は見受けられなくなったという

    2018/2/7
  2. 「売れるAbemaTV社」が「買えるAbemaTV社」に社名を変えた真相

    “売れる”を冠した社名使用に関する許可を得るために、売れるAbemaTV社のスタッフが訪れたのは、EC業界で有名な売れるネット広告社だった……

    2018/2/7
  3. 楽天・三木谷社長が語る「覚悟」「超挑戦」とは? 独自配送ネットワークなど2018年の方針まとめ

    独自の配送ネットワークの構築、楽天経済圏の拡大、店舗の個性を伸ばす――楽天・三木谷社長が「楽天市場」の2018年方針を語った

    2018/2/6
  4. HC大手とEC専業のタッグは小売をどう変える? カインズ+大都が挑む「新たな価値創造」

    なぜカインズは大都との協業を選んだのか。実店舗企業とネット通販専業企業による協業の可能性とは?

    2018/2/5
  5. 楽天のフリマアプリ「ラクマ」と「フリル」が統合、新「ラクマ」として出発

    「フリル」「ラクマ」の2017年10月度の月次流通総額で換算すると、両サービスの年間流通総額は1000億円を超える規模という

    2018/2/7
  6. 「ZOZOTOWN」のスタートトゥデイ、初のPB「ZOZO」を投入

    「ZOZOSUIT(ゾゾスーツ)」の体型データをもとに、顧客1人ひとりの体型に合わせた商品をオーダーメイド方式で販売する

    2018/2/2
  7. 宅配便の再配達率を16%から2020年に13%まで削減[国交省の目標]

    宅配ボックスの設置促進、消費者を含めた関係者に対して再配達削減の啓発を行う

    2018/2/5
  8. ヤマトHDの試着&受け取り拠点「Fittingステーション」にアパレルECが続々と参加

    三陽商会、かねまつ、ディノス・セシールに続き、ユナイテッドアローズ、ハースト婦人画報社、トランスコードの3社が加わった

    2018/2/5
  9. 2018年に定期購入ビジネスを伸ばす秘訣とは?【ネッ担まとめ】

    ネットショップ担当者が読んでおくべき2018年1月29日~2月4日のニュース

    2018/2/6
  10. 宅配便の再配達率は約15%、都市部は約17%で地方より高い

    国土交通省が大手宅配業者を対象に調査を実施し、今後は再配達率の調査を年2回実施する

    2018/2/2

    ※期間内のPV数によるランキングです。一部のまとめ記事や殿堂入り記事はランキング集計から除外されています。

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