大嶋 喜子 の記事(新着順)

エアークローゼット、男性向け月額制ファッションレンタルサービス「airCloset Men’s」の事前登録を開始

男性向け月額制ファッションレンタルサービスのティザーサイトを公開し、事前登録の受付を開始した。本格的なサービス開始は2026年春を見込む

大嶋 喜子[執筆]

2025年10月2日 8:30

大手アパレルのイトキン、グループアプリを刷新。パーソナライズ機能、店頭でも見やすいコーディネート例など、利便性を追求

イトキンはグループが展開するブランドを統合する公式アプリをリニューアルした。マイページ機能やコンテンツの充実など、ユーザー目線で使いやすくわかりやすい仕様をめざしている

大嶋 喜子[執筆]

2025年10月2日 6:30

アイスタイル、韓国子会社と「@cosme Korea Awards」を初開催。「@cosme ベストコスメアワード」の韓国版として

アイスタイル韓国100%子会社のGlowDayzは、従前から運営しているアワード「GLOWPICK AWARDS」に続き、「@cosme Korea Awards」を新設する

大嶋 喜子[執筆]

2025年10月1日 7:30

コーセー・花王・イオンリテールが3社協動で化粧品プラスチック容器のリサイクルを本格始動

コーセーと花王は従前から水平リサイクルの施策に取り組んできた。10月1日からは1都2県のイオン約70店舗内で展開する各売り場に化粧品プラスチック容器の回収ボックスを設置する

大嶋 喜子[執筆]

2025年10月1日 7:00

【コメのBtoB-EC仕入れ動向】「スーパーデリバリー」では景品、サービス提供、備蓄など需要多様化

運営するBtoBサイトではコメの引き合いが拡大しており、コメジャンルの商品を購入した店舗数は2024年比で2.5倍になっているという。ギフト需要、物販などさまざまな用途で仕入れされている

大嶋 喜子[執筆]

2025年9月30日 6:00

資源を年間約2.5トン削減。フェリシモがポスト投函可の「お届け袋」で獲得した再配達問題+環境負荷軽減の実績を発表

フェリシモは2023年10月末に導入した「お届け袋」による実績を発表した。顧客、配送ドライバー、自然環境に三方良しの成果が出ているという

大嶋 喜子[執筆]

2025年9月29日 9:30

パル、非会員CRMで購入率 2.5 倍、LINE友だち数1.9 倍にアップ。「入荷通知」で実績をあげた施策とは

パルは、非会員でも LINE で入荷通知を受け取ることができる「 LINEで入荷通知 」ボタンの設置により、LINE 経由の登録急増、メール以上に高い購入率につながっている

大嶋 喜子[執筆]

2025年9月29日 8:30

エートゥジェイ、株式会社メルカートを設立。ECプラットフォーム事業を分社化

分社化により、独立した体制のもとで事業の専門性を高めて成長を加速させる狙い。新会社には10月1日に事業内容を譲渡する

大嶋 喜子[執筆]

2025年9月26日 9:00

富澤商店のBtoB-ECサイト、1年で会員数約50%増に成功。会員数拡大につながっている施策とは?

富澤商店はサービス開始から3年となる自社の卸専用サイトが、累計約3万人に到達したことを発表した。3周年を機にLINE公式アカウントを開設し、さらなる利便性アップを図る

大嶋 喜子[執筆]

2025年9月26日 7:00

スキンケア用品・化粧品の購入場所はドラッグストア61%、EC34%、スーパー14%。重視点は「肌との相性」57%、「使用感・使いごこち」が48%

購入場所はトップが「ドラッグストア」となっており、次点で「インターネット通販」が多いことがわかった。選ぶときに安全性や環境配慮で重視することがある人は6割弱となっている

大嶋 喜子[執筆]

2025年9月25日 7:00

アマゾン、西日本最大の物流拠点「Amazon名古屋みなとフルフィルメントセンター」の倉庫詳報。効率化+カーボンフリー推進の庫内を初公開

カーボンフリーエネルギーの活用、働く人の負担軽減、作業効率アップなどを図っている、西日本最大のAmazon物流拠点。その詳細を掘り下げる

大嶋 喜子[執筆]

2025年9月25日 6:30

クラダシ、スイーツブランド「GREEN DOLCE」から第2弾商品を販売開始+未利用原料の卸事業を開始

クラダシは未利用素材を活用したスイーツブランドの第2弾商品をEC販路で予定している。同時に、未利用原料の卸事業も開始する

大嶋 喜子[執筆]

2025年9月24日 9:00

ギフトの購入場所、身内への贈り物はECサイトがトップ。友人・職場向けは実店舗が多い傾向

調査の結果、ギフトとして選ばれることが多いのはグルメやスイーツで、主な購入場所は「ECサイト」「専門店」「百貨店・デパート」となっている

大嶋 喜子[執筆]

2025年9月24日 8:30

アップサイクルでHamee、髙島屋、ジョンマスターオーガニックグループが協業。第1弾商品を販売開始

第1弾商品は10月1日から髙島屋の一部店舗・ECで販売する。商品には化粧品空容器由来の色を約1割配合。残り約9割には販売終了し廃棄予定だった住設部品の再生材を使っている

大嶋 喜子[執筆]

2025年9月22日 9:30

家具総合商社の関家具、自社ソファブランドのECサイトを開設。AR家具配置、バーチャルショールームなど展開

家具のオリジナルブランドを多数展開する関家具は、自社ソファブランドの公式ECサイトを初開設した。リアルのショールームで買い回りしているような購入体験を提供する

大嶋 喜子[執筆]

2025年9月22日 9:00

企業からのソーシャルギフト、消費者の満足度が高いのは「金券・チケット系」「カタログギフト」「食品」

調査の結果、ソーシャルギフトとして満足度が高いのは「チケット・金券系」だった。年代・性別によって満足度の傾向が異なることもわかった

大嶋 喜子[執筆]

2025年9月19日 6:30

物流効率化、約8割がデジタル化の効果を実感【運送業務の効率・デジタル化実態調査】

物流業界のデジタル化が進んでいる昨今、調査結果によると物流業界の関係者のうち約4割がデジタルツールを活用していることがわかった。利用者の過半数がその導入効果を実感している

大嶋 喜子[執筆]

2025年9月19日 6:00

サイトスピードを最大0.64秒短縮した「宝石広場」の取り組み。速度アップに成功したワケとは?

タグ設置のみでWebサイト全体の表示速度を高速化するサイトスピード改善ツール「Repro Booster」の導入による。同ツールは導入・運用の工数がほとんどかからない利点を持つ

大嶋 喜子[執筆]

2025年9月18日 9:30

しまむらグループ、「しまむら」「アベイル」「バースデイ」「シャンブル」「ディバロ」の公式EC・アプリを統合。「しまむらパーク」として10月から刷新

しまむらは2025年10月下旬から、グループ4事業のECサイトおよびアプリを統合し、さらに「ディバロ」を加えて刷新する。これに伴い、会員サービスの内容を変更する

大嶋 喜子[執筆]

2025年9月18日 9:00

マックハウス、ニッセンと業務提携を締結。全国の店舗網でOMOを加速、ターゲットは30~50代の働く女性

ニッセンのEC運営の知見や会員基盤と、マックハウスの店舗ネットワークを融合し、レディースカテゴリーの事業成長を図る

大嶋 喜子[執筆]

2025年9月17日 7:30

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