日本郵便、お盆期間中は郵便物や「ゆうパック」などで遅延が発生する可能性
8月7日 7:00
【台風6号】全国的に荷物の配送に遅延や集配停止。ヤマト運輸、佐川急便、日本郵便の対応まとめ(6/2現在)
6月2日 14:57
飲食料品の消費税率が「1%」へ引き下げへ。ECサイトのシステム改修など事業者が気を付けること
8月10日 7:30
海外のEC事情・戦略・マーケティング情報ウォッチ
最新記事: 2026年08月06日
ネットショップ担当者フォーラム 2026 セミナーレポート
最新記事: 2026年08月03日
大手ECモールの業績&取り組み&戦略まとめ
最新記事: 2026年08月17日
AIに選ばれないECは淘汰される。「AI需要予測」から「購買代行」までエージェンティック・コマース時代のEC戦略【8/26オフライン開催】
7月23日 15:50
カウネット、プラスなどに学ぶ法人向けBtoBビジネスのDX化、EC化の成功ポイント【懇親会あり7/29リアル開催】
7月29日 17:00
SHEIN、イオン、キタムラ、アルビオン、カウシェ、アテニア、DECENCIAなど登壇のECリアルイベント5/26リアル開催【懇親会あり】
5月26日 18:00
平均ROAS256%を叩き出す広告運用の鉄則。キーワード設計からP-Max活用まで、顧客ニーズ起点で成果を最大化する設計思想とは?
8:00
LINEは「売る場」ではなく「距離を縮める場」。阪急交通社・宇和川匠氏が語る、顧客の意思決定を支えるデジタル戦略
8月3日 8:00
顧客の8割は「なんとなく」離脱する。ECリピート売上を最大化する7つの鉄板シナリオをアクションリンクが公開
8月3日 7:00
業界情報やナレッジが詰まったメルマガ配信やソーシャルもよろしくです!姉妹サイトもぜひ: ネッ担お悩み相談室・Web担
[運営] 株式会社インプレス
2019年12月期の決算発表で12月末時点のプライム会員数が1億5000万人を突破したと公表しており、約1年で5000万人以上増加している
瀧川 正実
2021年4月19日 9:00
ネットショップ構築ASP「MakeShop byGMO」は、Amazonが提供する「Amazon出品サービス」との連携を6月3日から開始した
藤田遥
2021年6月7日 7:00
米国のEC専門誌『Digital Commerce 360』の分析では、「プライムデー」2日間の流通総額は111億9000万ドルで前年実績比7.6%増だったと推定
2021年6月25日 9:00
「マーケットプレイス配送サービス」は、Amazon出品者が自社出荷を行うすべての商品を対象に特別運賃で利用できる配送サービス
石居 岳
2021年10月6日 9:00
ECイベント「Amazon ECサミット」(10月5日実施)に登壇したジャスパー・チャン社長は、「数年前に、マーチャント(「Amazonマーケットプレイス」出品・出店者)の流通総額が直販事業を抜いた」と説明
2021年10月6日 10:00
Amazon デバイス、家電、ホーム・オフィス用品、パソコン周辺機器など数十万種類の商品を特別価格で提供する
2021年11月22日 11:00
販売事業者は商品の在庫保管・配送代行サービス「フルフィルメント by Amazon(FBA)」に加え、自社出荷においても特別運賃で顧客向けに商品を配送できるようになる
2021年11月30日 9:00
成城石井は、自社店舗配達(一部店舗のみ)、ECビジネス、店頭受取Web予約サービス、フードデリバリー・サービスに加えて、Amazonを通じたネットスーパーを展開する
2022年3月9日 10:00
ライフコーポレーションが展開するネットスーパーの売上高は、自社による「ライフネットスーパー」と、Amazon上のライフネットスーパーの合計売上高
2022年4月13日 9:00
尼崎市と周辺地域で2000人以上の雇用機会を創出。日本発の仕分け技術を採用し、働く人を考慮した安全で効率的な作業環境を提供しているという
2022年6月22日 7:30
新たに10都道府県でAmazon配送による「置き配指定サービス」の利用が可能に。配送網拡充で新たに700万点以上の商品の翌日配送を実施。配送拠点新設で5000人以上へ働く機会を提供する
瀧川 正実[執筆]
2022年7月27日 10:00
東京都の多摩市、八王子市、町田市、埼玉県の春日部市、川口市、越谷市、さいたま市岩槻区、草加市、吉川市、千葉県の市川市、鎌ヶ谷市、船橋市、松戸市を配送エリアに加えた
2022年7月29日 7:30
アマゾンジャパンのジャスパー・チャン社長は、「今後も日本に対する長期的なコミットメントを継続し、これまで構築してきた知識や仕組み、土台をさらに生かして、Amazonは産業界の一員として日本の経済や社会の長期的な発展につながる役割を果たしてまいります」とコメント
2022年11月24日 8:30
世田谷自然食品は、第三者の手に渡った管理状態の不透明なモノが届くことを防ぐために、Amazonへの公式出店が必要だと判断した
石居 岳[執筆]
2023年2月9日 7:30
千葉県、神奈川県、兵庫県、福岡県、栃木県、群馬県、富山県、山梨県、静岡県、奈良県、岡山県にAmazonのデリバリーステーションを新設
2023年7月7日 7:00
日本での値上げは4年ぶり。年会費は従来の4900円から1000円引き上げて5900円に変更。月額プランは従来の500円から600円と100円値上げする
2023年8月10日 14:00
アマゾンジャパンが新設した「ソートセンター」は、商品保管、ピッキング、梱包するフルフィルメントセンターと、顧客への配送を行うデリバリーステーションをつなぐ仕分け拠点
2023年9月15日 7:30
北海道において、アマゾンジャパンが生鮮食品のオンライン販売・配送サービスの提供をするのは今回が初
2023年10月4日 8:30
「Amazon Flexプログラム」では、配達の時間帯も2時間から4時間程度の短い枠も選択できるようにした
2023年10月30日 7:30
ブラックフライデーセールは、「Amazon」では11月24日~12月1日、「楽天市場」では2023年11月21~27日に実施された
2023年12月14日 9:00
売れるネット広告社は、新たに事業拡大するモール向け支援の足掛かりとしてAmazon販売事業者のサポートを開始する
高野 真維
2024年2月2日 8:30
セグメント別売上高では、直販にあたるオンラインストア売上は2318億7200万ドルで前年比5.4増。第三者販売サービス売上は1400億5300万ドルで同19.0%増えた
2024年2月2日 9:00
番組のテーマは「Amazonの爆速配送の謎…なぜ即日配送が可能なのか?」。「Amazon Robotics」、段ボールの秘密、カフェテリアのメニューなどを取り上げるという
2024年3月8日 16:30
セール期間は3月29日(金)9時00分~4月1日(月)23時59分。最大5000ポイント還元キャンペーンやクーポン特集なども実施する
2024年3月26日 7:00
Amazonは2023年、模倣品や詐欺、その他の不正行為対策に12億ドル以上を投資したという
松原 沙甫[執筆]
2024年3月27日 9:00
セール期間は4月19日(金)9時00分~4月22日(月)23時59分。最大5000ポイント還元キャンペーンも実施
2024年4月16日 7:00
ライフコーポレーションのネットスーパー売上高(EC売上高)は、自社のライフネットスーパー」と、Amazon上のライフネットスーパーの合計売上高
2024年4月22日 9:00
最後は島根県。県内第1号の「Amazonロッカー」を松江市のココカラファイン田和山店に導入した
2024年4月23日 7:00
「Amazonネットスーパー」はこれまで、「Amazonプライム」会員限定で展開してきた。これをサービス対象エリアのAmazonアカウントを持つ全ユーザーに対象を広げる。プライム会員へは配送料の優遇を行う。
鳥栖 剛[執筆]
2024年6月6日 7:00
9回目となった2023年の「プライムデー」におけるグローバルの流通総額は、米国のEC専門誌によると合計約130億ドルだったという
2024年6月26日 7:30
上限の撤廃により、たとえばAmazonアソシエイトから5万円の紹介料率8.0%のファッション小物の販売が発生した場合、これまでは上限の1000円が報酬となっていたが、上限廃止により報酬は4000円となる。
2024年8月9日 7:30
Amazonへ出品する静岡県内の販売事業社数は約3000社。静岡県の販売事業者は2023年、数百万点の商品を販売し、その販売個数は前年比2ケタ増という。
2024年11月25日 8:00
メルペイは売上金を使って買い物を楽しむきっかけを創出するため、「Amazon.co.jp」でのメルカリポイント5%還元キャンペーンを実施することにした。
2024年11月28日 7:30
セグメント別売上高では、直販にあたるオンラインストア売上は2470億2900万ドルで同6.5%増。第三者販売サービス売上は1561億4600万ドルで同11.5%増えた
高野 真維[執筆]
2025年2月10日 9:00
新規拠点の開設、店舗ごとの出荷量拡大により売上増につなげた。自社ネットスーパーについては、同社の出店エリアの大部分は配送エリアとしてカバー完了したという
2025年4月14日 8:30
7月11日から7月14日までの4日間、「Amazon.co.jp」でAmazonプライム会員向けのセール企画「プライムデー」を実施する。前年に好評だったという「先行セール」は7月8日から7月10日の3日間実施する。
2025年6月20日 6:00
参加対象は6歳以上。18歳未満の参加には保護者同伴が必要。参加方法は、今後開設される特設ページにアクセスして申し込みができるようになる。
2025年7月3日 8:30
物流拠点の拡充として「デリバリーステーション(DS)」を日本全国6カ所に新設する。さらに物流拠点「フルフィルメントセンター(FC)」とDSの機能(商品の入荷、保管、梱包、仕分け、配送)を兼ね備えた当日配送専用の拠点も今年16拠点開設するという。
2025年7月3日 7:30
Amazon Roboticsでは新しい生成AIモデル「DeepFleet」を導入しFC内の業務効率化を図っている。同AIモデルは、配送ネットワーク全体でロボットの動きを調整しFC内での移動を最適化、ロボット群の移動時間を10%改善する
2025年7月14日 8:30
「Yappli」はノーコードでアプリを開発できるアプリプラットフォーム。専門的な知識がなくてもAmazon Payを簡単に導入可能という
2025年7月17日 9:00
再春館製薬所はスキンケア市場における生活者行動において、「外部ECモール」はもはや単なる商品を陳列する場所ではないと指摘。「化粧品の情報収集のツール」として、オンラインモールは重要な役割を果たしているとし出店を進めた。
2025年9月12日 7:30
Amazonは、Amazonプライム会員限定のセール「プライム感謝祭」を10月7日から10日まで、4日間にわたり開催する。期間中には、あと払い(ペイディ)やメルペイ、リクルートポイントの利用でポイント還元などのキャンペーンも実施する。
2025年9月24日 7:30
連携により在庫管理の自動化、OMO戦略の加速、バックヤード業務の効率化、商品マスタの一元化、リカバリ機能の強化、を実現する。
2025年12月10日 9:00
Amazonプライムビデオ広告は、Amazonプライム会員が映画やドラマなどのコンテンツを視聴する際に表示される動画広告。一定時間視聴しないとスキップできない形式が主流で、完全視聴率が高いことも強みとされる。
1月16日 10:00
「Amazon Now」は渋谷区の一部から提供開始し、今後エリアを拡大する。プライム会員は配送料290円、それ以外は710円。
3月2日 7:30
セブン‐イレブンがAmazonでドリンク回数チケットを販売。購入後は全国の店舗で1本ずつ引き換え可能。チケットの販売価格は5本で500円、10本で950円。通常価格は1本約127円。
3月10日 8:30
エンドユーザーのアカウント情報に基づき、還元条件をAIが自動計算する。各サイトを往復して計算する手間を省き、「本当の最安値」の特定を助ける
大嶋 喜子[執筆]
4月17日 7:30
アマゾンジャパンは、プライム会員限定大型セール「プライムデー」を2026年7月に日本で開催すると発表した。2026年は日本を含む計26か国で実施し、日本開催分の詳細は今後順次公表する。
5月27日 9:00
Amazonは新幹線を活用した商品輸送を開始。東北、北海道、北陸方面への拠点間輸送に鉄道インフラを組み込むことで、青森、函館、金沢エリアで当日配送の対象を拡大し、配送効率と環境負荷低減の両立をめざす。
5月29日 7:30
ヤマト運輸は、Amazon出品者向け「マーケットプレイス配送サービス」の料金を2026年10月21日に改定。「ネコポス」は沖縄発着を除き税込185円を維持する一方、宅急便は140サイズ以上を中心に値上げとなる。
7月21日 7:00