【台風6号】全国的に荷物の配送に遅延や集配停止。ヤマト運輸、佐川急便、日本郵便の対応まとめ(6/2現在)
6月2日 14:57
しまむらと「ドラゴンクエスト」がコラボ。全国の実店舗で販売
9月30日 10:00
ファッションデザイナー・NIGO氏創業のHUMAN MADE、初の旗艦店「HUMAN MADE TOKYO」を東京・原宿にオープン
9月24日 9:30
海外のEC事情・戦略・マーケティング情報ウォッチ
最新記事: 2026年10月01日
ECの法律「〇と×」 元経済産業省官僚・弁護士が教える3大モールの『規約』と『ガイドライン』に泣き寝入りしない方法
大手ECモールの業績&取り組み&戦略まとめ
最新記事: 2026年09月17日
ヨドバシグループ、アスクル、カインズ、楽天、LINEヤフー、ファンケル、イズミセなどが登壇【ネッ担2026秋 11/5+6赤坂でリアル開催】
9月16日 8:30
AIに選ばれないECは淘汰される。「AI需要予測」から「購買代行」までエージェンティック・コマース時代のEC戦略【8/26オフライン開催】
8月26日 17:20
カウネット、プラスなどに学ぶ法人向けBtoBビジネスのDX化、EC化の成功ポイント【懇親会あり7/29リアル開催】
7月29日 17:00
BtoB-ECの収益を決めるリピート率はどう伸ばす? チャネルトーク×ZETAが明かす「検索×AIチャット」を活用した業務自動化とCX向上
8:00
【海外事例4選】BtoBコマースの新潮流とは? マーケットプレイス活用と「エージェンティックコマース」への備え
9月28日 7:00
コアなファンの期待をどう超えるか。前年比130%成長を支える老舗玩具メーカー「タカラトミーモール」の施策と戦略
8月31日 8:00
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2019年12月期の決算発表で12月末時点のプライム会員数が1億5000万人を突破したと公表しており、約1年で5000万人以上増加している
瀧川 正実
2021年4月19日 9:00
ネットショップ構築ASP「MakeShop byGMO」は、Amazonが提供する「Amazon出品サービス」との連携を6月3日から開始した
藤田遥
2021年6月7日 7:00
2021年内に東京都、埼玉県、千葉県内の計5か所にデリバリーステーションを新設。合わせて、ラストマイルの配達を担う「Amazon Flex」ドライバーを数百人規模で募集する
2021年7月13日 9:00
「マーケットプレイス配送サービス」は、Amazon出品者が自社出荷を行うすべての商品を対象に特別運賃で利用できる配送サービス
石居 岳
2021年10月6日 9:00
ECイベント「Amazon ECサミット」(10月5日実施)に登壇したジャスパー・チャン社長は、「数年前に、マーチャント(「Amazonマーケットプレイス」出品・出店者)の流通総額が直販事業を抜いた」と説明
2021年10月6日 10:00
Amazonが2月3日に2021年度の決算を発表、新型コロナウイルス感染症拡大で売上高は好調に拡大している
2022年2月4日 10:03
成城石井は、自社店舗配達(一部店舗のみ)、ECビジネス、店頭受取Web予約サービス、フードデリバリー・サービスに加えて、Amazonを通じたネットスーパーを展開する
2022年3月9日 10:00
ライフコーポレーションが展開するネットスーパーの売上高は、自社による「ライフネットスーパー」と、Amazon上のライフネットスーパーの合計売上高
2022年4月13日 9:00
米国のEC専門誌『Digital Commerce 360』の分析では、2021年「プライムデー」2日間の流通総額は111億9000万ドルで前年実績比7.6%増だったと推定
2022年6月21日 11:00
尼崎市と周辺地域で2000人以上の雇用機会を創出。日本発の仕分け技術を採用し、働く人を考慮した安全で効率的な作業環境を提供しているという
2022年6月22日 7:30
新たに10都道府県でAmazon配送による「置き配指定サービス」の利用が可能に。配送網拡充で新たに700万点以上の商品の翌日配送を実施。配送拠点新設で5000人以上へ働く機会を提供する
瀧川 正実[執筆]
2022年7月27日 10:00
アマゾンジャパンのジャスパー・チャン社長は、「今後も日本に対する長期的なコミットメントを継続し、これまで構築してきた知識や仕組み、土台をさらに生かして、Amazonは産業界の一員として日本の経済や社会の長期的な発展につながる役割を果たしてまいります」とコメント
2022年11月24日 8:30
営業利益は同50.8%減の122億4800万ドル。当期純損益は前期の333億6400万ドルから、2022年度は27億2200万ドルの損失に転落した
2023年2月3日 9:57
千葉県、神奈川県、兵庫県、福岡県、栃木県、群馬県、富山県、山梨県、静岡県、奈良県、岡山県にAmazonのデリバリーステーションを新設
2023年7月7日 7:00
日本での値上げは4年ぶり。年会費は従来の4900円から1000円引き上げて5900円に変更。月額プランは従来の500円から600円と100円値上げする
2023年8月10日 14:00
「Disaster Relief Hub」は、災害支援物資を保管し、自然災害で被災した人へ迅速かつ効率的に支援物資を届けるための拠点。大規模自然災害が発生した場合、拠点から72時間以内に被災地へ支援物資を配送する
2023年9月29日 8:30
北海道において、アマゾンジャパンが生鮮食品のオンライン販売・配送サービスの提供をするのは今回が初
2023年10月4日 8:30
「Amazon Flexプログラム」では、配達の時間帯も2時間から4時間程度の短い枠も選択できるようにした
2023年10月30日 7:30
売れるネット広告社は、新たに事業拡大するモール向け支援の足掛かりとしてAmazon販売事業者のサポートを開始する
高野 真維
2024年2月2日 8:30
番組のテーマは「Amazonの爆速配送の謎…なぜ即日配送が可能なのか?」。「Amazon Robotics」、段ボールの秘密、カフェテリアのメニューなどを取り上げるという
2024年3月8日 16:30
神奈川県相模原市に新設するフルフィルメントセンターは、1日に最大65万個以上の商品を出荷。「Amazon Robotics」を備えた拠点としては国内最大規模という
松原 沙甫[執筆]
2024年3月19日 7:30
セール期間は3月29日(金)9時00分~4月1日(月)23時59分。最大5000ポイント還元キャンペーンやクーポン特集なども実施する
2024年3月26日 7:00
Amazonは2023年、模倣品や詐欺、その他の不正行為対策に12億ドル以上を投資したという
2024年3月27日 9:00
セール期間は4月19日(金)9時00分~4月22日(月)23時59分。最大5000ポイント還元キャンペーンも実施
2024年4月16日 7:00
アマゾンジャパンは6月1日から、一部ジャンルを除く750円未満の商品の販売手数料を5%、最低手数料を30円に変更する。ファッションジャンルでは先んじて5月15日から2500円未満の商品の販売手数料を8%に引き下げている。
鳥栖 剛[執筆]
2024年5月28日 7:00
「Amazonネットスーパー」はこれまで、「Amazonプライム」会員限定で展開してきた。これをサービス対象エリアのAmazonアカウントを持つ全ユーザーに対象を広げる。プライム会員へは配送料の優遇を行う。
2024年6月6日 7:00
9回目となった2023年の「プライムデー」におけるグローバルの流通総額は、米国のEC専門誌によると合計約130億ドルだったという
2024年6月26日 7:30
リアルイベントの名称は「プライムデー 夏休み」。「プライムデー」で展開するさまざまなキャンペーンの紹介、商品を展示する
2024年7月4日 8:30
ニールセン デジタルが調査した2024年5月におけるECモールの利用状況によると、最も利用者数が多かったのは「Amazon」で6724万人だった。「楽天市場」は6631万人、「Yahoo!ショッピング」は3541万人。
2024年7月26日 8:30
上限の撤廃により、たとえばAmazonアソシエイトから5万円の紹介料率8.0%のファッション小物の販売が発生した場合、これまでは上限の1000円が報酬となっていたが、上限廃止により報酬は4000円となる。
2024年8月9日 7:30
アマゾンでは2023年からラストワンマイル配送にリヤカー付き電動アシスト自転車を導入。33都道府県で数百台導入されており、毎月稼働台数は増えている。今回新モデルを導入しモーターやバッテリー、ブレーキの性能などを向上させた。
2024年10月15日 7:00
Amazonへ出品する静岡県内の販売事業社数は約3000社。静岡県の販売事業者は2023年、数百万点の商品を販売し、その販売個数は前年比2ケタ増という。
2024年11月25日 8:00
メルペイは売上金を使って買い物を楽しむきっかけを創出するため、「Amazon.co.jp」でのメルカリポイント5%還元キャンペーンを実施することにした。
2024年11月28日 7:30
オレコンの調査によると、消費者に不信感を与える「ダークパターン」の知名度はまだ低く、経営者でも9割が「知らない」と回答。「対策をしている」は5.8%にとどまった
2025年1月24日 7:00
新しいモバイルサイトでは、ユーザーひとりひとりに合わせて表示する情報をパーソナライズ。Amazonの商品やサービスのなかから、ユーザーの興味やお買い物の傾向を反映したものを表示。
2025年4月28日 7:30
7月11日から7月14日までの4日間、「Amazon.co.jp」でAmazonプライム会員向けのセール企画「プライムデー」を実施する。前年に好評だったという「先行セール」は7月8日から7月10日の3日間実施する。
2025年6月20日 6:00
参加対象は6歳以上。18歳未満の参加には保護者同伴が必要。参加方法は、今後開設される特設ページにアクセスして申し込みができるようになる。
2025年7月3日 8:30
物流拠点の拡充として「デリバリーステーション(DS)」を日本全国6カ所に新設する。さらに物流拠点「フルフィルメントセンター(FC)」とDSの機能(商品の入荷、保管、梱包、仕分け、配送)を兼ね備えた当日配送専用の拠点も今年16拠点開設するという。
2025年7月3日 7:30
Amazon Roboticsでは新しい生成AIモデル「DeepFleet」を導入しFC内の業務効率化を図っている。同AIモデルは、配送ネットワーク全体でロボットの動きを調整しFC内での移動を最適化、ロボット群の移動時間を10%改善する
2025年7月14日 8:30
「Yappli」はノーコードでアプリを開発できるアプリプラットフォーム。専門的な知識がなくてもAmazon Payを簡単に導入可能という
2025年7月17日 9:00
Amazonは、カーボンフリーエネルギープロジェクトの一環として、日本初の陸上風力発電所の稼働を開始した
大嶋 喜子[執筆]
2025年7月28日 7:00
再春館製薬所はスキンケア市場における生活者行動において、「外部ECモール」はもはや単なる商品を陳列する場所ではないと指摘。「化粧品の情報収集のツール」として、オンラインモールは重要な役割を果たしているとし出店を進めた。
2025年9月12日 7:30
Amazonは、Amazonプライム会員限定のセール「プライム感謝祭」を10月7日から10日まで、4日間にわたり開催する。期間中には、あと払い(ペイディ)やメルペイ、リクルートポイントの利用でポイント還元などのキャンペーンも実施する。
2025年9月24日 7:30
連携により在庫管理の自動化、OMO戦略の加速、バックヤード業務の効率化、商品マスタの一元化、リカバリ機能の強化、を実現する。
2025年12月10日 9:00
セブン‐イレブンがAmazonでドリンク回数チケットを販売。購入後は全国の店舗で1本ずつ引き換え可能。チケットの販売価格は5本で500円、10本で950円。通常価格は1本約127円。
3月10日 8:30
アマゾンジャパンとAWSジャパンは、麻布台ヒルズに新オフィスを開設した。まずはAWSジャパンのチームが入居を開始し、2026年内にはアマゾンジャパンの複数チームも移転する予定で、日本市場への継続投資と顧客との共創機能の強化を進める。
5月27日 8:30
Amazonは新幹線を活用した商品輸送を開始。東北、北海道、北陸方面への拠点間輸送に鉄道インフラを組み込むことで、青森、函館、金沢エリアで当日配送の対象を拡大し、配送効率と環境負荷低減の両立をめざす。
5月29日 7:30
Amazonは、家電・デジタル機器向けの延長保証サービス「Amazon製品保証」の提供を開始した。購入時に保証プランを選ぶだけで加入でき、保証内容の確認や故障時の申請もAmazon.co.jp上で完結できる。
7月17日 8:30
ヤマト運輸は、Amazon出品者向け「マーケットプレイス配送サービス」の料金を2026年10月21日に改定。「ネコポス」は沖縄発着を除き税込185円を維持する一方、宅急便は140サイズ以上を中心に値上げとなる。
7月21日 7:00
Amazonは、プライム会員向けの新機能「購入して配送に追加」の提供を開始した。配送予定の注文に対象商品をワンクリックで追加でき、追加配送料は不要。
8月24日 8:30