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  1. 新型コロナウイルスの影響で日本郵便が中国向けEMSや小包などの引き受けを一時停止

    一時引き受けの停止となる郵便物はEMS、小包、通常郵便物(小形包装物および印刷物)など。はがきなどの郵便物は引き受けを継続す

    2020/3/13
  2. なぜ楽天の「送料込みライン」はこじれたのか? 元出店者が語る競争環境の変化、出店者の意識、打開策

    3月18日からスタートした楽天市場の「送料込みライン」施策。楽天が叩かれる根底には何があるのか? 筆者が考える3つの打開策とは?(連載第15回)

    2020/3/18
  3. 日本郵便、宮崎県内の郵便局で窓口業務を担当している社員が新型コロナウイルスに感染

    消毒などのため、3月17日から当面の間、窓口業務を休止する。田原郵便局の利用客に対しては、上野郵便局、高千穂郵便局など最寄りの郵便局の利用を案内している

    2020/3/18
  4. 実店舗の来店者&売上は激減、新型コロナウイルス感染拡大が直撃【全国700店舗のデータ調査】

    小売店舗向け解析サービスを提供するABEJAが実施した調査。店舗の売り上げ減少に大きな影響を与えた要因については、来店者数の減少だけでなく、営業時間の短縮や臨時休業対応、消費者がECサイトでの購買に移っているためと推測している

    2020/3/13
  5. 「IT導入補助金2020」がスタート、新型コロナ対策でテレワークの導入事業者を優先支援

    補助対象は「ソフトウェア費、導入関連費」。補助額は30~150万円未満で補助率は2分の1以下。交付申請期間は3月13日~3月31日(17時)。事業実施期間は交付決定後9月30日(水)まで

    2020/3/17
  6. 楽天の「送料込みライン」施策、支援金は「メール便100円、宅配便250円」(上限あり)

    「共通の送料込みライン」施策に関し、注文1件あたり「メール便は100円」「宅配便は250円」を支援金として導入店舗に提供する。支援金の提供には上限が定められており、2019年同時期における3980円(税込)以上、送料別の注文件数までが上限対象となる

    2020/3/13
  7. 20~40歳代のEC系アプリ使用率はQRコード決済よりも高い、20歳代では62%がネット通販アプリを利用

    支払いや買い物に関するアプリについて聞いたところ、アプリの使用率で1位だったのは「ネット通販アプリ(Amazon、ZOZOTOWNなど)」。「QRコード決済アプリ(PayPay、楽天ペイ、LINE Pay、Origami Payなど)」よりも高い結果となった

    2020/3/16
  8. 楽天「送料込みライン」導入店舗での商品購入でポイント5倍付与の「39キャンペーン」

    施策は出店者の任意で「送料込みライン」を導入する形式スタート。楽天会員はエントリーを行い、対象店舗で1注文あたり3,980円(税込)以上を支払うとポイント5倍(通常ポイント1倍+特典ポイント4倍)が付与される

    2020/3/18
  9. 最短30分で食品を配達する「PayPayダッシュ」、実証実験を3/16開始

    福岡市中央区と博多区で、イオンショッパーズ福岡店の約150種類の商品を自転車で配達する。専用アプリの提供も開始した

    2020/3/16
  10. ECに漂う閉塞感を打破するキーワードは「ヘッドレス・コマース」。デザイナーやエンジニアが挑戦できる環境を【ネッ担まとめ】

    ネットショップ担当者が読んでおくべき2019年9月2日〜15日のニュース

    2020/3/17

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