AIアシスタント「Alexa」搭載の画面付きスマートスピーカ「Echo Show」、音声・タッチで商品の閲覧・比較・購入が可能に
5月18日 8:30
AIエージェント時代、「検索はされなくなる可能性」にZOZOはどう対処する?「『提案の場』になるチャンスをつかみに行く」
5月12日 9:30
500mlボトルが約50円。低価格でも“増収増益”の成長を続けるライフドリンク カンパニーが重要視する3つの戦略
5月13日 8:00
"値上げの覚悟"とAI革命が勝敗を分ける。2026年国内EC事業者の勝ち筋
最新記事: 2026年04月22日
新・ネットショップ担当者が知っておくべきニュースのまとめ
最新記事: 2026年05月19日
米国メガリテーラーの事例から読むAI実装の最前線
最新記事: 2026年05月18日
SHEIN、イオン、キタムラ、アルビオン、カウシェ、アテニア、DECENCIAなど登壇のECリアルイベント5/26リアル開催【懇親会あり】
4月15日 11:00
【Digital Commerce Frontier 2026】3/10オンラインLIVE配信
3月9日 17:00
落合陽一氏の講演、パル+ファンケル+TENTIALが語るECの未来、交流会ありの「ネットショップEXPO 2025」【11/18八芳園開催】
2025年10月24日 16:00
欧米トップ企業はなぜマーケットプレイス化を急ぐのか? BtoB企業の競争力を高める新潮流
4月21日 7:00
EC売上250億円規模のアルペンが語るOMOの裏側 ―ECシステム刷新、メディアコマース転換、評価制度
2月4日 8:00
AI時代を勝ち抜くEC戦略。レガシーシステムから脱却し、「Shopify」で実現するPDCA高速化とイノベーション
2025年12月23日 7:00
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[運営] 株式会社インプレス
アイリスオーヤマが値上げするのはコンシューマー製品で、家電製品など。値上げ幅は現行価格の10%以上としている
瀧川 正実
2022年5月17日 8:00
「メルカリ」とネットショップを開設できる「メルカリShops」の両サービスの配送サービス利用料金を値上げする
2022年5月24日 10:15
さまざまなコストが上昇するなか、生産性向上、コスト削減などで価格維持に努めてきたものの、コスト増を企業努力で吸収できなくなった
2022年7月1日 8:30
エイチームライフデザインが運営する通信費・家計見直しサイト「Soldi(ソルディ)」を通じて、1650人を対象に「物価の高騰」について調査を実施した
2022年7月5日 10:30
日本銀行が実施している「生活意識に関するアンケート調査」で物価に対する実感などを聞いた。アンケートは、調査全国の満20歳以上の個人を対象に、生活者の意識や行動を大まかに把握する世論調査
2022年7月11日 9:00
オークファンの調査によると、ネットショッピング・オークション市場における2022年7月~9月の取引数は、ビールとスナック菓子が大幅に伸びた。10月からの値上げラッシュに備えた買いだめが影響している
高野 真維
2022年10月7日 7:30
物価高騰などの影響を受け、佐川急便は宅配便のインフラとその品質を維持・向上することを目的に運賃の改定を決めた
石居 岳[執筆]
2023年1月30日 8:30
「物流事業者は、これまでも生産性向上などさまざまな取り組みを進めてきたが、物流に必要なコストを、運賃やサービス料金に適切に反映できていないことに加え、コスト上昇を吸収することが極めて難しくなっている」(ヤマト運輸)
2023年2月7日 7:30
働き方改革関連法の施行に伴う「時間外労働時間の上限規制」などが、2024年4月から「自動車運転の業務」にも適用される物流業界の「2024年問題」。配送体制の見直しで、ドライバーの負荷軽減などにつなげる
2023年4月19日 9:00
販売価格の調整は、仕入先の出荷価格値上げへの対応策
2023年8月2日 8:30
日本での値上げは4年ぶり。年会費は従来の4900円から1000円引き上げて5900円に変更。月額プランは従来の500円から600円と100円値上げする
2023年8月10日 14:00
第1四半期における宅配便(宅急便・宅急便コンパクト・EAZY)の平均単価は、前年同期比2.3%増の713円(前年同期は697円)に上昇。法人部門は同0.8ポイント増の1.5%にそれぞれ増加した
2023年8月23日 8:30
佐川急便は届け出運賃の改定について、持続可能な物流インフラの維持と宅配便サービスの品質向上が目的としている
2023年10月30日 8:00
大手配送キャリアにも包装資材値上げの波が押し寄せている
2023年12月15日 9:00
通販・ECビジネスではダイレクトメール(DM)として葉書、封書を利用する企業は少なくない。後払いでの活用シーンもあり、コストアップに直結する
松原 沙甫[執筆]
2023年12月19日 9:30
佐川急便は2023年4月に、包装資材などマテリアル販売商品43品目の価格を引き上げている
2024年2月16日 9:30
2024年秋頃に、第一種定形郵便物の「封書」について、25g以下の84円、50g以下の94円をそれぞれ110円に値上げし、サービス改善の一環としてこの重量区分を1区分に統合する。また、第二種郵便物の通常葉書は現状の63円から85円に引き上げる。
2024年5月23日 8:00
森永乳業は、「今後も安全・安心を第一に、お客さまにとって価値ある商品を安定的に提供できるよう努めていく」としている。
2024年10月4日 7:30
オイシックス・ラ・大地が展開する「Oisix」は2024年の物価高を振り返る調査を実施。55%が1か月の食費で5000円以上の値上がり実感していることがわかった。
2024年12月23日 7:00
価格改定の背景としてヤッホーブルーイングは、原材料、包装資材、エネルギー、物流費などの価格が世界的に上昇している点をあげている。
鳥栖 剛[執筆]
1月21日 9:00
フューチャーショップが「futureshop」シリーズの基本料金を8月1日に改定。AI連携基盤や業務効率化支援、管理画面刷新などへの投資を強化する方針で、インフラ費用や人件費の上昇も改定要因にあげた。
5月22日 10:00