ブランディング

デジタルコマース注目TOPIX presented by 電通デジタル

D2C時代におけるブランドの作り方。欠かせないのは「ブランドアイデンティティ」

「ミレニアル世代」「Z世代」が消費の主役となりつつある昨今、なぜD2Cに取り組まなければならないのか(連載1回)
奥野 平太郎2/10 8:00165133
海外のEC事情・戦略・マーケティング情報ウォッチ

消費者が求める実店舗の体験、EC事業者がポップアップストアを開設すべき理由

ポップアップストアを展開すれば、伝統的な店舗よりも低コストでブランド認知を拡大できます
Digital Commerce 3602019/2/21 7:0015100
海外のEC事情・戦略・マーケティング情報ウォッチ

EC利用者の58%はアマゾンで商品検索をスタート。グーグルのSEOだけでなくAmazon内の表示対策が大切な理由

オンラインで商品を探す消費者の58%は、アマゾンで検索をスタートしています
Digital Commerce 3602018/5/17 7:00763915
あの人から聞きたい~大橋、加藤、洞本のEC対談~

「アンジェ」と「伊藤久右衛門」から学ぶ、ネットショップに必要なブランディング戦略

「伊藤久右衛門」の足立容子マネージャーと「アンジェ」の洞本昌明会長がブランディングについて対談
中川 昌俊2015/3/24 10:00133190
今、注目のショップから学ぶ ~FREEC!おすすめ記事~

独創的な商品でファンの心をつかむ「神戸フランツ」が一躍人気EC店となった秘密

「神戸フランツ」のEC事業責任者である中林慎太郎氏のインタビュー
nakagawa-m2014/11/7 7:006141

消費者が選ぶ価値が高いブランドランキング、1位はYouTube、2位にGoogle、3位にユニクロ、4位に無印良品【2021年】

「ブランド・ジャパン2021」は、企業ブランドと製品・サービスブランド合わせて1000ブランドを対象に、一般生活者が評価。EC専業系ではAmazonが7位、楽天市場は80位だった
石居 岳3/30 9:00440

Amazonが1位、楽天市場は10位。消費者が選ぶ価値が高いブランド価値評価ランキング

日経BPコンサルティングが「ブランド・ジャパン2019」を公表、Amazonが3年ぶり2回目の首位だった
渡部 和章2019/3/27 9:0083230

1位「Amazon」、2位「楽天市場」、3位「Yahoo!」――ブランド力が高いECサイト

「ブランド・ジャパン2018」における「EC・通信販売」の上位20ブランドは?
渡部 和章2018/4/20 6:0032162

Amazonは3位、楽天市場は18位「消費者が選ぶ価値が高いブランドランキング」

日経BPコンサルティングが「ブランド・ジャパン2018」を発表した
渡部 和章2018/3/28 9:002891

過剰なメール配信はブランド離れの原因。「興味のないコンテンツ」は5割が嫌悪

国内の消費者1000人に聞いた「ブランドを利用しなくなる原因」のトップは、「企業側が本人の許可なく顧客データを利用」
渡部 和章2017/7/13 8:00461811

Amazonは3位、楽天市場は12位「消費者が選ぶ価値が高いブランドランキング」

日経BPの「ブランド・ジャパン2017」のBtoC編でAmazonは3位、楽天は12位だった
渡部 和章2017/4/4 7:00104235

「アマゾン」は消費者が選ぶブランド価値が最も高い企業、ブランド・ジャパン2016評価

「アマゾン」は初のトップ獲得、2位はGoogle、3位がYouTubeとIT系ブランドがトップ3を占めた
瀧川 正実2016/3/29 9:0059114

電通とネットコンシェルジェが連携、eコマースのブランディング支援サービスを提供へ

電通のECプラットフォーム「DECIDE」と「#Cart」を組み合わせた「eコマース・ブランディング」を提供する
瀧川 正実2015/9/3 9:001251

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