大嶋 喜子 の記事(新着順)

シェアされやすいIPコラボキャンペーンとは?SNSシェア意欲が最も高いのは20代男性【消費者調査】

調査結果によると、IPコラボの企画をSNSでシェアする人口が多いのは10代〜30代で、特にSNSシェア意欲が高いのは20代男性となっている。性別やコラボ内容によってシェアの意欲には大きな差があることがわかった

大嶋 喜子[執筆]

2025年7月14日 6:00

決済トラブルに36%が経験。2割が購入断念、7割が他サイトへ流出【旅行・チケット予約の決済調査】

調査の結果、3人に1人が旅行・チケット予約の決済エラーを経験したことがあることがわかった。エラー後に再購入を試みたユーザーのうち、約7割が他サイトへ流出。同じサイトで決済を最挑戦した人は24%だった

大嶋 喜子[執筆]

2025年7月11日 6:30

マーケターの7割がAI活用・導入に前向き。導入済企業は約3割。強化したい領域は「分析・インサイト抽出」が最多

調査結果によると、作業ベースの実務においてAI活用を進めるマーケターが多く、戦略や広告運用といった領域は人が担うケースが多いことがわかったうかがえます。

大嶋 喜子[執筆]

2025年7月11日 6:00

シップス、リユースECサイトで配送時の脱炭素化を推進。CO2排出量を85%以上削減する“シェアバッグ”を配送オプションに追加

シップスは、「SHIPS」の公式リユースECサイトで、リユース梱包を顧客が選択できるシステムを追加した。ゴミやCO2排出量の削減、梱包に関連する顧客のストレス減少につなげる

大嶋 喜子[執筆]

2025年7月10日 6:30

衣料品の購入場所、ECは37%。理由は「セールなどで割安で購入できる」「店頭よりも価格が安い」【アパレル購入場所の消費者調査】

調査結果によると、衣料品をECで購入する人は全体の37%で、その主な理由は安さをあげる人が多い傾向となった

大嶋 喜子[執筆]

2025年7月10日 6:00

カネボウ、没入体験型ECストア「KATE ZONE」内の顔印象分析を刷新。おすすめの「リップモンスター」提案など新コンテンツを搭載

カネボウ化粧品は「KATE」の没入体験型ECストア「KATE ZONE」を刷新した。新コンテンツの搭載により、ユーザーが分析できる内容を深めている。おすすめする商品は従前通り、ECサイトで購入しやすくしている

大嶋 喜子[執筆]

2025年7月9日 6:30

TBS、ふるさと納税サービスを開始。ユニメディアの「ふるさとプレミアム」と連携

TBSホールディングスはふるさと納税サービスに参入した。各地の特産品を多数用意しており、ラインアップは今後も拡充の予定としている

大嶋 喜子[執筆]

2025年7月9日 6:00

ネットショッピングでレビューや口コミを参考にする人は約9割。否定的なレビューで「購入を控える」は48%

ネットショッピングの際、他人の評価や感想を参考にする人が増えている。調査結果によると、商品の良し悪しだけでなく、「問い合わせ対応の悪さ」も投稿動機の一因になっていることがわかった

大嶋 喜子[執筆]

2025年7月8日 6:30

よく利用する決済手段がない場合は約6割が離脱。よく利用するECモールは「Amazon」が66%、「楽天市場」が56%【EC利用者の決済手段調査】

調査結果によると、ECサイトの利用時、よく利用する決済手段がない場合は男女ともに過半数が購入せずサイトを離脱することがわかった。また、よく利用される決済方法は商材や年齢別にも違いが見られる

大嶋 喜子[執筆]

2025年7月8日 6:00

約4社に1社が生成AIを導入。検討中は46.2%、満足度上位は「Notion AI」「ChatGPT」【法人の生成AI利用調査】

調査結果によると、法人が利用している生成AIは「ChatGPT」が最多で52.1%だった。2027年には生成AIの導入企業は59.2万社と見込まれている

大嶋 喜子[執筆]

2025年7月7日 7:30

靴のマドラス、自社ECサイトの投稿数が4.7倍になったレビュー施策とは?

マドラスは自社ECサイトでレビュー施策を実施し、サイト改善とレビュー投稿数の増加につなげた

大嶋 喜子[執筆]

2025年7月7日 6:30

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LINE登録者の約90%が購入する美容ブランド、高いコンバージョンにつながっているワケとは?

プロ野球球団「北海道日本ハムファイターズ」とのコラボ美容商品を取り扱う菊地では、LINEの友だち登録者のほとんどが購入につながっている。トーク画面から決済完了までできることが強みとなっている

大嶋 喜子[執筆]

2025年7月4日 9:00

タイヘイ化成、D2Cの「推し活」ECサイトを開設。法人向けにも対応

実用性とかわいさを両立した商品を展開。少数から卸価格での仕入れにも対応する

大嶋 喜子[執筆]

2025年7月4日 8:30

消費者が企業に求める情報発信は「公式サイト」44%、「メルマガ」33%、「SNS」21%。重要な連絡はメールを好む傾向

消費者が企業に求めるコミュニケーション・情報発信方法は、年代によって差異は見られたものの、多くの人が公式サイトやメルマガを好むことがわかった。10~30代までの年代ではSNSを支持する人も多い

大嶋 喜子[執筆]

2025年7月3日 6:30

I-ne、「TikTok Shop」に参入。専任チームを社内に新設、動画起点の認知創出・若年層の接点を強化

I-neは6月30日から「TikTok Shop」内に「& Habit」を出店した。さらなる認知拡大と顧客接点の最適化を進める。

大嶋 喜子[執筆]

2025年7月3日 6:00

セレス、ヒト幹細胞配合のD2Cスキンケアを展開するエムコーポレーションを買収。D2C領域の新たな価値創出+持続的成長めざす

セレスは、D2Cスキンケアブランドを展開するエムコーポレーションの全株式を取得し、商品開発、販路拡大、CRMなどの分野で具体的な協業を進め、グループ全体の収益基盤の拡充を推進する

大嶋 喜子[執筆]

2025年7月2日 7:30

慎重に購入する商品は家電などの「高額なもの」が47%。情報源は「口コミ」61%、調べる場は「ECサイトの口コミ欄」「商品ごとの口コミサイト」

購入前に慎重に調べる商品・サービスは「家電」「化粧品」「サプリメント」など、高額品、健康に関わるもの、口に入れたり肌に触れたりするものが多くあがった

大嶋 喜子[執筆]

2025年7月2日 6:30

イオンネクスト、ネット専用スーパーの物流拠点に新たな自動化ロボ導入。人手作業の約30%を担い負担軽減+作業効率アップ

イオンネクストは大型物流拠点に2つの自動化ロボットを新たに導入し、安定した供給体制や作業効率向上などを図る

大嶋 喜子[執筆]

2025年7月1日 9:00

「ファミマオンライン」、受注金額が約1.5倍、サイトアクセス数が約18倍に成長。ヘッドレスコマース構造が成果に貢献

ファミリーマートはECサイト「ファミマオンライン」で、さまざまなタッチポイントの連携によってアクセス数増加などの成果を出している

大嶋 喜子[執筆]

2025年7月1日 7:30

口コミを書きたくなる瞬間は「満足したとき」62%、「不満を感じたとき」33%<口コミの消費者調査>

口コミを書く目的は、「参考情報を提供したい」「おすすめしたい」が上位となった。「特典をもらう」は3番目に多く、17.6%だった

大嶋 喜子[執筆]

2025年6月30日 6:30

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