大雪の影響で配送遅延が継続。ヤマト運輸、佐川急便、日本郵便の対応まとめ(2/2時点)
2月3日 7:00
Amazon日本事業の2025年売上高は4.6兆円、ドルベースは306億ドルで12%増の2ケタ成長
2月10日 11:00
Amazonの2025年売上高は7169億ドルで12%増、日本円換算では約108兆円に拡大。AIアシスタント「Rufus」が約120億ドル(約1.8兆円)の売上貢献
2月6日 8:00
大手ECモールの業績&取り組み&戦略まとめ
最新記事: 2026年02月16日
新・ネットショップ担当者が知っておくべきニュースのまとめ
最新記事: 2026年02月10日
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【Digital Commerce Frontier 2026】3/10オンラインLIVE配信
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落合陽一氏の講演、パル+ファンケル+TENTIALが語るECの未来、交流会ありの「ネットショップEXPO 2025」【11/18八芳園開催】
2025年10月24日 16:00
「ネットショップ担当者アワード」第3回授賞式、MVPはグレイ・パーカー・サービス小林氏
2025年11月7日 15:10
EC売上250億円規模のアルペンが語るOMOの裏側 ―ECシステム刷新、メディアコマース転換、評価制度
2月4日 8:00
AI時代を勝ち抜くEC戦略。レガシーシステムから脱却し、「Shopify」で実現するPDCA高速化とイノベーション
2025年12月23日 7:00
「声のする方に、進化する。」会社全体最適を目標とするワークマンの「補完型EC」 が実践する「レビューマーケティング3.0」とは?
2025年12月17日 7:00
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[運営] 株式会社インプレス
スタートトゥデイはスマートフォン(スマホ)を利用したファッション情報サービス「WEAR」経由の商品購入額が月商2億円を突破したと明らかにした
瀧川 正実
2014年5月7日 16:44
夏冬のセールやタイムセールなどで、アウトレットの需要少なかった
中川 昌俊
2014年11月26日 16:00
スタート時は約150銘柄で、“ファッション誌”と呼ばれる雑誌を「ZOZOTOWN」内で幅広く取り扱う
通販新聞
2014年12月1日 11:00
ファッションブランドの自社ECサイト運営支援事業の強化につなげる
2015年3月25日 17:30
ネットで商品を販売する店が増え、利益を上げる店舗とそうでないショップの差が開く傾向は今後も続くと指摘
2015年4月1日 10:00
「(スタートトゥデイの)取引先ブランドが自社ECで何でもできる自由度MAXのシステムにアラタナが仕上げていく」と説明
2015年4月3日 7:00
スタートトゥデイが描く2016年3月期の30%成長、古着売買のフリマ事業にも参入
2015年5月20日 8:00
サービスの詳細な仕組みなどは改めて発表する予定
2015年11月12日 11:00
アスクル、スタートトゥデイ、ベルーナ、ヤフーの新規顧客獲得に関する施策を考察
2015年11月16日 12:00
エンジニア40人を募集、「ZOZOTOWN」のマイクロサービス化を進めるため開発体制を強化する
渡部 和章
2017年4月11日 9:00
アクティブ会員のうち女性は67%で、男性は33%。平均年齢は32.9歳
2017年4月20日 10:00
2018年3月期中にプライベートブランドを発売する計画
2017年5月11日 10:00
関東・関西・中部、中国・四国のエリアで展開している即日配送の対象となる注文時間の縮小も公表
2017年5月29日 10:00
スタートトゥデイは2018年秋までに物流拠点規模を合計約7万5000坪に拡張する
2017年7月3日 7:00
アスクル、スタートトゥデイ、クルーズ、オルビスなどが当日配送サービスを取りやめている
2017年7月11日 9:00
資生堂など幅広いジャンルの新規ブランドが出店。デバイス別の出荷比率はスマートフォンが79.4%に達した
2017年8月2日 8:00
スタートトゥデイ100%子会社のクラウンジュエルが展開する古着専門店が好調な理由は? 宮澤高浩社長へのインタビュー
2017年8月21日 10:00
商品の受取場所としてオープン型宅配ロッカー「PUDO」を選択できるようにした
2017年8月25日 6:00
4月1日に新設した副社長職を兼務する栁澤孝旨CFOに衣料品ECの事業環境や好業績の要因などをインタビュー
2017年8月28日 8:00
「ZOZOTOWN」で購入した商品の送料を消費者が決める制度をスタート
2017年10月1日 12:00
人工知能を活用した画像認識技術などを応用し、スタートトゥデイの成長につなげる
2017年10月20日 10:00
全ての利用者の平均送料は96円。平均送料が最も高い都道府県は福島県
2017年10月25日 7:00
NPSの上位3社は「価格競争力」で業界トップクラスの評価
2017年10月26日 7:00
「送料自由」の利用状況では、送料をゼロ円に設定した割合は43%、すべての利用者の平均送料は96円だった
2017年10月31日 6:00
ワコールや資生堂などが新規出店し、9月末時点のショップ数は1016店舗になった
2017年11月1日 9:00
全身のサイズを採寸できるボディースーツを消費者に無料で配布する
2017年11月24日 6:00
8サイトのNPSの平均は-56.1で、最も高いZOZOTOWNは-37.6
2017年12月13日 7:00
プロロジスが開発する大型物流施設「プロロジスパークつくば1-B」の全フロア(約7万1000平方メートル)を新たに賃借する
2017年12月22日 7:00
「ZOZOSUIT(ゾゾスーツ)」の体型データをもとに、顧客1人ひとりの体型に合わせた商品をオーダーメイド方式で販売する
2018年2月2日 7:00
送料負担を回避するために購入額を5000円以上に調整する購買行動は見受けられなくなったという
2018年2月7日 6:00
衣類の定期販売サービス「おまかせ定期便」においてコーディネートを作成する専門スタッフの募集を開始
2018年2月19日 8:00
ポイント還元率1.0%(3月1日時点)、「ZOZO USED」「ZOZO買取サービス」「おまかせ定期便」は対象外
2018年3月2日 6:00
「ZOZOUSED」の取扱ブランド数は約8000種類、最大総掲載数は120万点を超えた
2018年3月5日 8:00
まずは取扱高300億円グループを作り、ファッションEC業界の巨人「ZOZOTOWN」を追随する体制を整える
2018年3月9日 6:30
ロコンドとマガシークは相互出店に関する契約を4月19日に締結、今夏にサービスを開始する予定
2018年4月23日 8:00
「ZOZOTOWN事業」が前期比28.3%増の2629億2000万円、「BtoB事業」は同21.2%増の75億3600万円
2018年5月7日 9:00
2021年3月期を最終年度とする中期経営計画では、3年後にBtoB事業で300億円、広告事業は100億円の売り上げをめざす
2018年5月7日 6:00
スタートトゥデイ工務店とVASILY、カラクルが4月1日に合併し、スタートトゥデイテクノロジーズが発足した
2018年5月9日 6:00
プライベートブランド「ZOZO」の海外展開を見据え、ブランド名と社名を一致させる
2018年5月25日 6:00
「ZOZO」グループのスタートトゥデイ・前澤友作社長、田端信太郎氏、スタートトゥデイテクノロジーズの金山裕樹社長、アラタナの濵鍋伸次社長が対談
2018年6月18日 6:00
体型採寸スーツ「ZOZOSUIT(ゾゾスーツ)」で計測したデータを使い、顧客ごとにサイズをカスタマイズする
2018年7月6日 9:00
PBの売上高は7~9月期に15億円、10~12月期に77億円、1~3月期に107億円、2019年3月期合計で200億円を計画
2018年8月20日 8:00
「ZOZOTOWN」に蓄積されたマーケティングデータや物流機能をMARK STYLERに提供する
2018年9月25日 12:30
グループ会社もそれぞれ「株式会社ZOZOテクノロジーズ」「株式会社ZOZOUSED」に変更した
2018年10月2日 7:00
調査結果によると、ブランドの公式ECサイトやECモールで店舗在庫を事前に確認する人が多い。オンラインで在庫の事前確認をしない人では、店舗に在庫がなくて購入をあきらめたことがある人は約4人に1人となっている
大嶋 喜子[執筆]
2025年12月5日 6:30
「ファッション通販白書 by ZOZOTOWN」では、過去20年間にわたる膨大な購買データをもとに、ファッションの購買行動が社会や経済、生活の変化とどのように連動してきたかを読み解いている。
鳥栖 剛[執筆]
2025年12月11日 7:00
OMOに取り組んでいない企業では6割以上が「在庫管理」や「スタッフコーディネート投稿」に関する課題が浮き彫りになった一方、OMOに取り組む企業では約8割が「顧客体験の向上」「売上の向上」を実感していることが明らかになった。
1月16日 9:00
ZOZOの2025年4-12月期は取扱高5029億円で9.1%増、売上高1718億円で6.7%増。営業利益549億円で6.1%増と増収増益。セール比率増で平均商品単価は下落した。
2月4日 7:00
ZOZOは物価高対応に「実質賃金の上昇が必要」との見方を示し、若年層への影響の前兆に言及。物流費効率化や1月の販売、ZOZOCOSME、広告事業の動向も説明。
2月4日 7:30
ZOZOは物流費高騰下でも荷造運賃の対取扱高比率を改善。マテハン活用や輸送ルート見直し、積載効率向上でコストを削減し、対取扱高比率は第3四半期累計では5.9%(純第3四半期は5.4%)に低下。
2月5日 8:30