ECビジネスを成長させるには? Amazon流「強い組織・人材・ブランド作り」の秘けつを大公開!【10/8無料ウェビナー】
10月8日、 「アマゾンで私が学んだ新しいビジネスの作り方」の著者、aLLHANz合同会社 共同代表の太田理加氏と、同じくaLLHANz合同会社 共同代表で、「アマゾンで学んだ! 伝え方はストーリーが9割」の著者、小西みさを氏による無料ウェビナーを開催します。テーマは、「ECビジネスを成長させる仕組み作り」

ネットショップ担当者フォーラム編集部では、「ECビジネスを成長させる仕組み作りとは? ~組織・人材育成、強いブランド作りの秘訣~」と題した無料ウェビナーを10月8日(木)15時~行います。
登壇者は、「アマゾンで私が学んだ新しいビジネスの作り方」(宝島社)の著者、aLLHANz合同会社 共同代表の太田理加氏と、同じくaLLHANz合同会社 共同代表で、「アマゾンで学んだ! 伝え方はストーリーが9割」(宝島社)の小西みさを氏。
太田氏と小西氏はアマゾンジャパン出身。太田氏は20年以上のEC事業立上げ・運営実績を持ち、2015年に自社サービスとなる日本初の定額制ジュエリーレンタルサービス「スパークルボックス」を立ち上げました。小西氏は、25年を超える企業PR、ブランディグの実績を持ち、アマゾンジャパンの広報責任者を務めていた頃は、アマゾンをトヨタ、Googleなどを抜き、初めて日本のトップブランド(日経BPコンサルティングのWebブランド調査)に導いた方です。
数々のキャリアを築いてきた太田氏と小西氏は現在、伴走型壁打ちコンサルティングを行うaLLHANz合同会社の共同創業者として、企業の新規事業立ち上げのサポートなどを行っています。
ウェビナーでは太田氏、小西氏がアマゾンジャパン在籍時に学んだ「ECビジネスを成長させる仕組み作り」や、強いブランドを作るための組織・人材育成法などを紹介します。
<こんな事業者にオススメ>
- 新規でECビジネスの立ち上げを考えている事業責任者、経営者
- ECサイトを開設し運営しているが、ビジネスがなかなか軌道に乗らないと悩んでいる事業責任者、経営者
- 既存顧客が定着しない、新規顧客の獲得に苦戦しているなど、「ブランド力」の弱さを感じている事業責任者、経営者
<こんなことが学べます>
- ECビジネスを成長させるために必要な、組織・人材育成・ブランドの作り方
- 新規事業を立ち上げ、成長軌道に乗せるために、経営者が抑えた方が良いポイント
- 他社に負けない「強いブランド」を作るための秘けつ
詳細とお申込みは以下をご確認ください。
Amazonで学んだ「ビジネスの作り方」。ECビジネスを成長させる仕組み作りとは? ~組織・人材育成、強いブランド作りの秘訣~
- 日時:2020年10月8日(木)15:00~16:00
- 参加費:無料
- 参加申込方法:以下のフォームよりご登録ください。当日の参加URLをメールでお送りいたします。(アンケートのご協力もお願いいたします)
- YouTubeライブ配信:当日はYouTubeライブ配信も行う予定です。詳細はネットショップ担当者フォーラムのFacebookイベントページよりご確認ください。https://www.facebook.com/events/324647225480386/
<登壇者プロフィール>

大学卒業後、大手石油会社・国際物流会社でマーケティングを担当。英国留学から帰国後、2002年にアマゾンジャパンにビデオゲーム・ソフトウェアのプロダクトマネジャーとして入社。その後、新規ビジネス立案・立ち上げを担当し、ヘルス&ビューティーやファッションカテゴリーでの事業責任者歴任。2015年、新しいeコマースの形に挑戦するため、日本初定額制ジュエリーレンタルサービス「スパークルボックス」を立上げる。2020年には伴走型壁打ちコンサルティングを行うaLLHANz合同会社を共同代表と共に設立。著書『アマゾンで私が学んだ新しいビジネスの作り方』(宝島社)

ソフトバンクやセガなど複数企業で10年以上の広報経験を経て、2003年にアマゾンの広報責任者に就任。Amazon.co.jpの黎明(れいめい)期から急成長した13年間の広報活動の中で、さまざまなPR手法およびメディアネットワークを活用しアマゾンをブランディング。2017年にPR戦略やPR活動のサポート、PRコンサルティングを行う会社、AStory合同会社を設立し代表に就任。2020年には伴走型壁打ちコンサルティングを行うaLLHANz合同会社を共同代表と共に設立。ベンチャーから大企業までIT、旅行、食品、消費財、人材サービスなど幅広くサポート中。著書『アマゾンで学んだ! 伝え方はストーリーが9割』(宝島社)※参考記事(Forbes Japan)
ご登録いただだきましたメールアドレスに、当日のWebinar用URLをお送りいたします。
これは広告です