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アパレル

通販新聞ダイジェスト

店頭スタッフを軸にネット通販を強化するパルのEC戦略とは

総合アパレル企業のパルは、店頭スタッフを基軸にしたウェブコンテンツの充実化やオムニチャネル戦略を推進することで、自社通販サイト「パルクローゼット」および店頭への送客力を高めている。

通販新聞ダイジェスト

取扱高500億円めざすファッションEC「マガシーク」の戦略を井上直也社長に聞く

マガシークは、親会社のNTTドコモと共同運営する通販サイト「dファッション」の高成長もあり、2018年3月期の商品取扱高は250億円程度まで拡大した。今期の戦略を井上直也社長に聞いた。

通販新聞ダイジェスト

売上1000億円めざすファッションECサイト「SHOPLIST」の戦略を張本貴雄社長に聞く

EC事業などを手がけるクルーズは3月14日に主力事業であるファッションECモールの「SHOPLIST(ショップリスト)」事業を会社分割した。新会社社長に就任した張本貴雄氏に話を聞いた。

STORY of BACKYARD ─ECサイトの裏方たち─

「僕ら毎日謝ってるだけですよね……」。つらいカスタマー業務を変えた「atmos」の業務改革

ナショナルブランドとのコラボレーションや限定モデルなど、オンラインとリアル店舗の両軸で、一般層からもマニア層からも高い支持を得ている「atmos(アトモス)」のバックヤードとは?

海外のEC事情・戦略・マーケティング情報ウォッチ

ファッション分野でも進むAmazon化――老舗アパレルを抜きアマゾンは米国で人気No.1

米国アパレルECの利用先でアマゾン1位、ウォルマート2位。約58%の消費者は店舗で確認した後にオンラインで購入します。

通販新聞ダイジェスト

有力アパレルの自社EC強化策――アーバンリサーチ、アバハウス、三陽商会の事例

アパレル企業にとってECチャネルの主戦場は「ZOZOTOWN」などのファッションECモールだったが、少しずつEC強化の軸足を自社ECに置きつつあります。有力アパレル3社のEC強化策について見ていきます。

海外のEC事情・戦略・マーケティング情報ウォッチ

米アマゾンがファッション関連の販売手数料UPを発表、プライム会員費の値上げも実施

Amazon(アマゾン)は、出品サービス「Amazonマーケットプレイス」を利用して衣料品などを販売している事業者の販売手数料が2月から引き上げる予定です。

40代以上の男性ファッションに商機? 妻が夫に求めるファッションは「上質感」

ディノス・セシールは12月22日、「ディノスオンラインショップ」の会員を対象に実施した「夫のファッションに対する意識調査」の結果を公表、夫のファッションに「上質感」を求める傾向が見られたことを明らかにした。

通販新聞ダイジェスト

RIZAPグループがアパレル市場に参入した理由と今後の戦略 [瀬戸社長インタビューあり]

業績不振が続くアパレル企業を相次いで買収し、アパレル事業を強化しているRIZAPグループ。不振が続く企業を買収する理由は? 再建に必要なこととは?

通販新聞ダイジェスト

バロックジャパンのEC強化策――マーケットプレイス化やプラットフォーム化戦略とは?

バロックジャパンリミテッドはEC事業に本腰を入れる方針。2017年1月期のEC売上高74億4500万円に対し、2021年1月期はほぼ倍となる160億円規模を計画。

海外のEC事情・戦略・マーケティング情報ウォッチ

アマゾンはファッションジャンルも制するのか? オリジナルブランドの衣類が好調なワケ

米国のアマゾンが2016年から始めたオリジナルのファッションブランドの売れ行きが好調のようです。その要因は?

通販新聞ダイジェスト

「リアル」から「EC」へ軸足を移すときの対応策は? 中堅アパレル「フランドル」の場合

中堅アパレルのフランドルは、経営戦略の重点テーマにEC強化を掲げ、現状は1割程度のEC化率を中期的に3割に引き上げる方針。軸足を「EC」に移すときの課題は? その解決策は?

通販新聞ダイジェスト

ユナイテッドアローズがオムニチャネルやOtoOで成果をあげている5つの施策

ユナイテッドアローズの2016年3月期の自社ECと他社ECモール経由を含むEC売上高は前年比14.3%増の162億7500万円。けん引役であるオムニチャネルやOtoOの施策を解説。

ネットショップ担当者フォーラム 2016 セミナーレポート

越境EC、オムニチャネル、マルチデバイス、重要テーマに対応するECサイト作りの鍵

ECシステムはどのような基準で選ぶべきか。「ebisumat(えびすマート)」を提供するインターファクトリーの三石 祐輔 取締役がシステム選びのポイントを解説した。

ネットショップ担当者フォーラム 2015 セミナーレポート

EC売上約2倍! ecbeingが支えるナノ・ユニバースのオムニチャネル

オムニチャネルの推進でEC売上を伸ばしている大手アパレルセレクトショップ「ナノ・ユニバース」。高い成果を上げ続けている理由について、ecbeingの布田 茂幸 執行役員が解説した。

通販新聞ダイジェスト

約120億円をネット通販で売り上げるベイクルーズのECが成長を続ける3つのポイント

グループで「ジャーナルスタンダード」や「イエナ」など複数の衣料品ブランドを展開するベイクルーズのEC事業が好調に拡大し、前期(2014年8月期)のEC売上高は前期比46%増の121億円だった。順調に伸長する業績の背景にある3つの要因とは?

海外セレクトショップのアパレルが購入できるECサイトのFarfetch、日本市場に進出

300店以上の海外セレクトショップの洋服などが購入できるECプラットフォーム運営のFarfetch(ファーフェッチ)が日本市場に進出したことがわかった。すでに日本語対応した「FARFETCH」の運営を開始している。

通販新聞ダイジェスト

2期目で売上高15億円へ、後発のファッションEC企業コードシェアが好調なワケ

衣料品のネット販売を手がけるCODESHARE(コードシェア)は、昨年4月に開設した女性向けファッション通販サイト「fifth(フィフス)」が好調を維持。今秋冬シーズンからは一押しアイテムを数千枚単位で協力工場に発注する"タテ積み"型の販売にも着手したほか、11月中旬には台湾に進出して「フィフス」の台湾版をスタートする。

着こなし紹介コンテンツでECへの誘導と顧客との接触機会を作る、三陽商会

総合ファッションアパレル企業の三陽商会はブランドスタッフが提案するお勧めの着こなしコンテンツを投稿できるシステムを導入し、顧客とのコミュニケーションを図る取り組みを始めた。

「SHOPLIST」のクルーズがパーソナライズレコメンデーションのサイジニアとタッグを組んだ理由

ファッションECサイト「SHOPLIST.com by CROOZ」を運営するクルーズは8月10日、パーソナライズレコメンデーションエンジン「デクワス」などを提供をするサイジニアと業務提携したと発表した。

アダストリアのファッションECサイト[.st]、24時間365日対応のチャットボット導入

「グローバルワーク」「ニコアンド」などのファッションブランドを展開するアダストリアは6月12日、自社ECサイト[.st](ドットエスティ)に人工知能(AI)を搭載したチャットボットを導入した。

はるやまHDが大きい服のEC会社を買収、ビッグサイズ市場のシェア拡大を推進

はるやまホールディングスは11月15日、大きいサイズの男性用衣料品のネット通販を手がけるミッド・インターナショナルと、ミッド社に衣料品を卸売りしているマンチェスの2社を同日付で完全子会社化すると発表した。

TSI、ベイクルーズのEC責任者が語るアパレルECのこれから【10/12セミナー開催】

ワークスアプリケーションズは、「アパレルECのイマと未来を語る」をテーマに、TSIホールディングスとベイクルーズのEC責任者がパネルディスカッション形式で語り合うセミナーを10月12日に都内で開催する。

アパレルECの利用者は「PC派」約4割、「スマホ派」約2割、「PC・スマホ併用派」約2割

リターゲティング広告サービスなどを手がけるCRITEOが7月5日に公表したネット通販利用者へのアンケート調査によると、アパレルECサイトで買い物をする際の利用デバイスは「PC派」が43.5%、「スマホ派」が24.8%、「PC・スマホ併用派」が22.5%だった。

女性の4割超は洋服をネット通販で購入、よく買う場所の1位はショッピングセンター

カルチュア・コンビニエンス・クラブがTカード利用利用者18~69歳の男女1600人を対象に実施した意識調査「ファッションに関するアンケート調査」によると、18~60歳代女性の4割超がネット通販で普段買い物をしていると回答した。

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