石居 岳

石居 岳(いしい・がく)

フリーライター、ジャーナリスト。

石居 岳 の執筆記事(人気順)

佐川急便が置き配「指定場所配送サービス」開始。玄関前などを指定可能

佐川急便は玄関前や車庫内など、荷物を受け取る人が希望した場所に届ける置き配「指定場所配送サービス」をスタートした。宅配ボックス、宅配ロッカー、コンビニ受け取りといった従来の受け取り方法に加え、コロナの影響による非対面受取などユーザーのニーズに合わせた受け取り方を提案してきたが、今回新たな受け取り方法としてサービスを開始した。
石居 岳2020/5/18 10:0053294

[新型コロナ]日本郵便が海外160か国・地域からの郵便物・EMSなどの引受を一時停止【随時更新】

EMSおよび航空扱いの引き受けを一時停止するのは124か国・地域。すべての郵便物の引き受けを一時停止するのは36か国・地域となる
単発記事

天皇陛下「即位の礼」で10/22~23日に東京で大規模交通規制。通販・EC事業者が知っておくべきこと

多くの外国元首・祝賀使節等(以下「祝賀使節等」という)の安全かつ円滑な移動のため、東京都内においては、外国要人の多数来日に伴う交通規制(即位の礼期間中の交通規制)が実施される
石居 岳2019/10/7 9:0086220

日本郵便が郵便物、ゆうメールの土曜日配達を休止。配送日数は1日程度繰り下げへ

2021年10月以降、普通扱いとする郵便物および「ゆうメール」の土曜日配達を休止する
石居 岳2021/4/7 10:00261

「アマゾン」の利用者数は5004万人、「楽天市場」は4804万人【ニールセン調べ】

2019年4月時点のPCとスマートフォンの重複を除いた「トータルデジタル」でオンラインショッピングサービスの利用者数をみると、「アマゾン」が5004万人(昨年同月比10%増)、「楽天市場」は4804万人(同8%増)と堅調に伸びている

石居 岳 の執筆記事(新着順)

「Shopify」のBtoB-EC機能、NFT機能、Googleとの提携など新プロダクトまとめ

Direct to Consumer(D2C)の時代からConnect to Consumer(C2C)という重要な新しいフェーズに移行するビジネスを支えるための新プロダクトを発表した
石居 岳11:30210

約44億円を調達したSUPER STUDIOが日本のEC化率向上をめざす「次世代EC構想」プロジェクトとは

「次世代EC化構想」の開発・推進の一環として、31VENTURES、ALL STAR SAAS FUND、きらぼしキャピタル、ネットプロテクションズ、みずほキャピタル、三井住友海上キャピタル、三菱UFJイノベーション・パートナーズから総額約44億円の資金を調達
石居 岳6/27 10:30140

コロナ禍で購買行動はどう変わった?月1回以上は商品・サービスを購入する人は約8割

新型コロナウィルスの感染拡大防止対策として不要不急の外出自粛などで行動が制限された。その結果、購買行動にどのような変化があったのかを商品別に調査した
石居 岳6/24 8:00160

アルペンが物流DX促進で6割の省人化を実現する新倉庫とは

アルペンの新物流倉庫には最新マテハン機器を導入、省人化効果は既存倉庫と比べて6割を見込んでいる
石居 岳6/23 7:30630

Amazonの西日本最大のアマゾン尼崎FCフルフィルメントセンター、内部を公開

尼崎市と周辺地域で2000人以上の雇用機会を創出。日本発の仕分け技術を採用し、働く人を考慮した安全で効率的な作業環境を提供しているという
石居 岳6/22 7:30220

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