【台風6号】全国的に荷物の配送に遅延や集配停止。ヤマト運輸、佐川急便、日本郵便の対応まとめ(6/2現在)
6月2日 14:57
【熊本地震の影響】ヤマト運輸、佐川急便、日本郵便で配送遅延や集配停止が発生(7/28時点)
7月29日 6:00
佐川急便、ゴルフバッグ配送に対応した「飛脚往復便(ゴルフ)」を非会員にも開放
6月19日 7:30
海外のEC事情・戦略・マーケティング情報ウォッチ
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ネットショップ担当者フォーラム 2025 セミナーレポート
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ネットショップ担当者フォーラム 2026 セミナーレポート
AIに選ばれないECは淘汰される。「AI需要予測」から「購買代行」までエージェンティック・コマース時代のEC戦略【8/26オフライン開催】
7月23日 15:50
カウネット、プラスなどに学ぶ法人向けBtoBビジネスのDX化、EC化の成功ポイント【懇親会あり7/29リアル開催】
7月29日 17:00
SHEIN、イオン、キタムラ、アルビオン、カウシェ、アテニア、DECENCIAなど登壇のECリアルイベント5/26リアル開催【懇親会あり】
5月26日 18:00
LINEは「売る場」ではなく「距離を縮める場」。阪急交通社・宇和川匠氏が語る、顧客の意思決定を支えるデジタル戦略
8月3日 8:00
顧客の8割は「なんとなく」離脱する。ECリピート売上を最大化する7つの鉄板シナリオをアクションリンクが公開
8月3日 7:00
ストア評価2.5→3.8へ! 三陽商会の「SANYO公式アプリ」、リニューアル成功の裏側とOMO戦略
7月29日 8:00
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Amazonは2月2日に2020年度の決算を発表、新型コロナウイルス感染症拡大で売上高は好調。Amazonが商品を仕入れて販売する直販の全売上高(ネット通販と実店舗売上の合算)は2159億1500万ドルで、前期比で34.6%増
瀧川 正実
2021年2月3日 11:00
ライフコーポレーションの2021年2月期EC売上高(ネットスーパー事業)は前期比76.1%増の53億円。2030年度に1000億円規模まで拡大する方針
石居 岳
2021年4月19日 10:00
連結売上高は前期比125億6000万円の増収。このうち新型コロナウイルスによる影響は約90億円、自社の取り組みや施策による影響は約35億円と分析している
2021年5月10日 10:00
開発を進めている自社ECサイトは、2021年1月までにサービス全体の検証と導入テストが完了する予定。2022年春には自社インフラを活用した自社ECサイトのリリースをする
2021年5月11日 9:00
アスクルは2022年5月期から2025年5月期の4年間の経営方針として、中期経営計画を策定。2025年5月期には、連結売上高5500億円、連結営業利益率5%、連結株主資本利益率(ROE)20%の実現をめざす
2021年7月8日 9:00
エイチームは2016年8月に単独事業としてEC事業を新設。2021年4月に設立したエイチームコマーステックが事業を運営している
2021年9月17日 9:00
ニトリ事業の売上高は3431億円で前年同期比5.3%減、通販売上高が占める割合を示すEC化率は10.6%
2021年10月1日 9:00
実店舗を含む国内ユニクロ事業の売上高は同4.4%増となる8426億円。2021年8月期のEC化率は前期比1.8ポイント増の15.1%に拡大
2021年10月15日 7:00
2020年10月に自社ECサイト「しまむらオンラインストア」をオープンしたしまむらの初年度EC売上は約17億円だった
2022年4月5日 7:00
アダストリアは2026年2月期を最終年度とする中期経営計画で、サステナビリティと収益性を融合させて連結売上高を2800億円まで拡大する(2022年2月期は2015億円)
2022年4月25日 9:00
「ZOZO TOWN」が同28.5%増の174億2400万円、自社ECサイト「PAL CLOSET」は同55.3%増の115億5400万円、「その他」が同45.0%増となる39億1100万円
2022年4月22日 7:00
エイチ・ツー・オー リテイリングが公表した2024年3月期を最終年度とした3か年の中期経営計画(中計)によると、2021年3月期に84億円だったEC売上高を、中計最終年度は約3倍となる250億円を目標としている
2022年5月19日 8:00
2021年度売上高は、ジュピターショップチャンネルが前期比2.3%減の1573億8300万円、 QVCジャパンは同6.2%増の1280億1900万円。ジャパネットホールディングスは同4.2%増の2506億円
2022年7月11日 8:00
ドル高円安の継続と新車の生産遅延による中古車人気の根強さから、中古車の輸出需要が高い状況で推移。過去最高の実績を記録したとい
石居 岳[執筆]
2022年11月2日 8:30
セブン&アイ・ホールディングスの「オムニ7」を通じたEC売上高は2018年2月期に1000億円を突破。ピークは2019年2月期の1131億9300万円だった
2022年11月16日 8:00
2024年2月期のEC売上高は、前期比22.0%増の50億円を計画している
2023年4月4日 7:00
2022年3月期連結業績は、売上高が前期比10.4%増の1834億2300万円、営業利益は同13.6%増の564億2100万円、当期純利益は同14.6%増となる395億2600万円
2023年4月28日 7:00
本店の「LOHACO by ASKUL」を「Yahoo!ショッピング店」として10月23日にリニューアルオープンする
2023年10月18日 8:30
2024年2月期におけるEC売上高は前期比24.3%増の103億2100万円。2025年2月期のEC売上高は112億4000万円(同8.9%増)、EC化率は15%を計画する
松原 沙甫[執筆]
2024年4月3日 7:30
ホームセンターやネットスーパーでEC事業を手掛けるバローホールディングスは中期経営計画で2027年3月期にEC売上高200億円超とする中期経営計画を発表。24年3月期のEC売上高は約111億円だった。
鳥栖 剛[執筆]
2024年5月17日 9:00
D2Cブランドによる自社ブランド商品拡充を進め、2024年3月期に2.5%だった営業利益率は、2027年3月期に5%まで引き上げる。
2024年5月27日 7:30
アパレル企業別の売上高ランキングは、トップがユニクロで同10.5%増の9324億6100万円、2位がしまむらで同5.4%増の6108億1900万円。売上高上位は、ユニクロやジーユー、アダストリア、ワークマンなどSPA(製造小売業)体制の企業が目立つ
2024年5月27日 9:30
増収は4期振り。ショップチャンネルの強みである「24時間双方向型ライブ放送」を全面的に再開したことが寄与した
2024年7月2日 8:00
キリンHDとファンケルは2019年に資本業務提携を締結。ファンケルの創業者である池森賢二氏らから株式譲受により、キリンHDはファンケルの筆頭株主となっていた。
2024年9月17日 8:30
15年連続で過去最高益を更新したMonotaRO。その要因や、2024年12月期の詳細な業績、2025年12月期の取り組みの展望をまとめる
2025年2月4日 7:30
パルグループHDの2026年2月期におけるEC売上高は、同31.6%増の700億円を目指す。4年後の2029年2月期にはEC売上高1000億円を計画している。
2025年4月10日 9:00
オンワードホールディングスのEC化率は2024年2月期比で横ばいの29%。EC売上高における自社ECの売上比率は同4.4ポイント減の81.6%。「ウィゴー」がリアル販路の比率が高いほか他社モール依存比率が高く、自社EC売上比率はマイナスとなった。
2025年4月17日 9:30
2025年3月期のテレビショッピングを含むEC売上高は前期比18.8%増の1019億円。2026年3月期は、テレビショッピングを含むEC売上高を前期比14.8%増の1170億円を計画。
2025年5月12日 6:00
ジャパネットホールディングスの2024年12月期の売上高は前期から104億円増の2725億円で過去最高となった。同社の会社案内パンフレットの業績推移紹介から明らかになった。
2025年5月13日 6:00
ニトリホールディングスは、商品の受け取り方を選ぶシーンでは、送料や最短納期などを一緒に表示する仕様に設計。あわせて届け先、受取店舗の変更に加え、店舗在庫も表示し、店舗受け取りをわかりやすく利用できるようにする。
2025年5月14日 7:30
ジェイドグループは2024年3月にマガシークを子会社化。マガシークが運営するECモール「MAGASEEK」は株式を取得した段階で「d fashion」の取扱高の半分程度となり、「d fashion」の売り上げも下落傾向にあった。
2025年5月30日 10:30
Hameeの2025年4月期連結業績は、過去最高の売上高、利益を達成した。コスメティクス事業やゲーミングアクセサリー事業、ネクストエンジン事業などが増収増益に貢献した。
2025年6月16日 8:30
リカバリーウェア「BAKUME」などを展開するTENTIALは、テレビCMなどのマスプロモーションにより認知拡大が想定よりも進み、新規獲得件数が増加したという。また、積極的に新商品を投入し、既存顧客のリピート購入も安定的に拡大した。認知拡大により広告効率が改善したことが大幅増益を後押しした。
2025年6月23日 6:30
しまむらグループの2026年3−5月期(第1四半期)におけEC売上高は前年同期比43.4%増となる41億円だった。EC化率は同0.7ポイント上昇の2.5%に拡大した。
2025年7月7日 6:00
2024年度売上高は、ジュピターショップチャンネルは前期比6.0%増の1677億9200万円、QVCジャパンは同0.6%減の1317億1900万円、ジャパネットホールディングスは同4.0%増の2725億円だった。
2025年7月16日 7:00
国内EC売上高は前年同期比14.9%減の68億4000万円だった。内訳は自社EC売上が同24.4%減の26億2000万円、そのほかモールなど3rdECが同7.7%減の42億1000万円だった。
2025年7月22日 7:30
連結業績は売上高が前年同期比5.7%増の4896億3100万円、営業利益は同11.0%減の950億7100万円、四半期利益は同0.2%減の603億7300万円だった。
2025年8月6日 8:30
アイスタイルは2026年6月期に売上高を前期比20.7%増の830億円を目指す。営業利益は同20.1%増の38億円、経常利益は同14.8%増の38億円、当期純利益は同13.9%増の26億5000万円を目標に掲げている。
2025年8月28日 6:30
ティーライフは3か間の中期経営計画を策定、2028年7月期に売上高131億7900万円、営業利益8億6500万円をめざす。
2025年9月10日 7:30
しまむら事業の成長率は前年同期比40.9%増、アベイル事業は同20.2%増、バースデイ事業は同85.1%増、シャンブルは同135.8%増となった。
2025年10月3日 6:30
コメリのEC売上比率は同0.7ポイント増の7.0%。全社売上高から換算すると中間期EC売上高は約140億8600万円と見られる。
2025年10月31日 7:30
イオンはジーフットを完全子会社化し、グループ連携を強化して再成長をめざす。7期連続赤字の一方、ECは「ASBeeアプリ」による会員増と大型販促が寄与し、売上高は前期比9%増となった。
4月10日 9:30
チヨダは2027年2月期にEC売上50億円を計画している。OMO強化による店舗とECの連携、主要モールの再強化、インフルエンサー活用を通じて、デジタル経由の売上拡大を進める。
4月27日 9:00
ローカルの2026年2月期は、売上高が87億9900万円、営業利益が1億9000万円、当期純利益が1億1600万円だった。地域産品EC「くまもと風土」などの運営や、ふるさと納税支援事業の拡大を進めた。
4月27日 9:30
ヤマダHDの2026年3月期EC売上高は前期比13.1%増の1152億円となった。リアル店舗とネットを融合したOMO戦略を推進し、デジタル会員基盤の拡大や自社ECの利便性向上を通じて、EC事業の収益性とLTVの最大化をめざす。
5月11日 9:00
ユナイテッドアローズの2026年3月期EC売上高は前期比8.7%増の405億6400万円だった。デジタル戦略の進展で会員基盤の拡大が進み、高額購買会員の増加や会員売上高構成比の上昇がみられた。
5月13日 9:00
ニトリの2026年3月期の通販事業売上高は前期比6.2%減の908億円、EC化率は11.0%だった。店舗受取の強化やEC総合モール化を進め、EC販売の店舗受取件数は前年同期比18%増に。アプリ会員数も2536万人まで拡大し、来店・購買基盤の強化を進めている。
5月18日 9:00
ヤッホーブルーイングは2027年に創業30周年を迎える。2026年は、新拠点の開業、新製品の発売、醸造所の改修などさまざまな取り組みを進める
大嶋 喜子[執筆]
6月5日 7:30
しまむらグループの2026年3-5月期(第1四半期)EC売上高は前年同期比30.0%増の53億円。店舗受取比率は88.3%に達し、オンライン限定商品の強化や事業横断施策がECと店舗の相互送客を後押しした。
7月3日 7:30
ハニーズHDの2026年5月期のEC売上高は前期比1.2%増の70億900万円、EC化率は12.6%。2027年5月期はEC売上高72億円を計画し、EC限定サイズや商品の拡充、自社ECの改装、レコメンド機能の強化などを進める。
7月16日 10:00