D2C

単発記事

データドリブンで洋服を作るD2Cブランド「seven dot」。データを生かす重要性を学んだコロナ禍のクラファン活用

オリジナルD2Cファッションブランド「seven dot」は、新商品発売に合わせクラウドファンディングを実施。コロナの影響を受け発売時期がずれ込んだが、目標金額を達成し終了した。見えてきた次の一手とは?
公文 紫都藤田遥9:00771
単発記事

「接客しない」に挑む大手百貨店の挑戦。無人ポップアップで「試着は店頭、購入はECで」の新しい販売スタイルの成果とは?

そごう・西武は、コロナ禍での新たな取り組みとして販売員が常駐しない「無人ポップアップストア」を展開した。大手百貨店による挑戦と、1週間の実施で得た気づきを紹介する。
公文 紫都2020/12/21 8:009291
単発記事

「体験こそがブランド価値」「3年後を見据えた動画作り」。Takram佐々木氏×クラシコム青木社長が語る「ECの未来」【第3回】

小売りやEC企業のためのブランディング、動画への投資はどのように考えればいいのか? そんな課題を解決するためのヒントが見えてくるクラシコム青木耕平社長×Takram佐々木康裕氏によるディスカッションを紹介【全3回】
公文 紫都2020/11/24 8:00135485
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D2Cビジネスで重要なのは「動機」と「希望」。クラシコム青木社長×Takram佐々木氏が語る「ECの未来」【第2回】

デジタル化が加速する「ECの未来」について語る、クラシコム青木耕平社長×Takram佐々木康裕氏×ヤプリ金子洋平執行役員によるパネルディスカッション。その模様を紹介する2回目の記事。テーマはD2C、ブランディング【全3回】
公文 紫都2020/11/16 8:00978511
Digital Shift Timesダイジェスト

リアルの“場”を通じてファン作り&ビジネスを拡大する方法は? 米国のD2Cブランド「Allbirds」「Casper」「Glossier」に学ぶ

「Allbirds」「Casper」「Glossier」はオンライン発のD2Cブランドだが、彼らはリアル店舗をファン作りやビジネス拡大の「場」として有効活用している。各社の事例を紹介する
Digital Shift Times2020/11/12 9:00380
単発記事

D2Cとは? なぜ「ブランディング」が競争戦略になる? クラシコム青木社長×Takram佐々木氏が語る「ECの未来」

デジタル化が加速する「ECの未来」について語る、クラシコム青木耕平社長×Takram佐々木康裕氏×ヤプリ金子洋平執行役員によるパネルディスカッション。その模様を紹介する1回目の記事。テーマはD2C、ブランディング【全3回】
公文 紫都2020/11/9 8:00136484
「D2C」&「サブスク」ビジネス相談室

EC、サブスクリプション事業を支えるバックオフィス「決済」「物流」「カスタマーサービス」の設計法【見積もり項目あり】

session6 物流・配送、カスタマーサービスの外注に必要な見積もり項目を大公開(最終回)
尺田 怜2020/10/28 8:00440
データで読み解く小売ビジネスと未来予測 presented by COUNTERWORKS 竹信瑞基

EC先進国・米国の最新事情に学ぶWithコロナ時代の成長戦略。キーワードは「非接触」「コンタクトレス」「オンライン拡張」

コロナ前から現在に至るまで、米国小売市場にはどのような変化が起き、今後どこへ向かおうとしているのか。米国の最新トレンドを捉えながら、日本の小売り市場のイマ、そしてECビジネスへの活かし方を見ていく。
竹信瑞基2020/9/25 11:3038120
「D2C」&「サブスク」ビジネス相談室

既存顧客を「リピート顧客」「お得意さま」に変えるCRMを成功させるポイントとは?

session5 EC事業の「顧客維持」と「離反防止」について
尺田 怜2020/9/14 8:001370
海外のEC事情・戦略・マーケティング情報ウォッチ

まだあまり知られていない2020年のEC市場(北米)5つのトレンドとは?

食料品販売では「店舗がECの大きな資産になる」、「カタログ通販と親和性の高いオンライン販売」、「健闘している小規模オンライン小売事業者」など、米国で起きているEC業界5つのトレンドを紹介します
Digital Commerce 3602020/9/10 8:00653

デジタルD2C市場は2020年に2兆円を突破、2025年には3兆円に達する見込み【売れるネット広告社の調査】

2019年のデジタルD2C市場は高い水準で成長、2兆300億円規模になったと推測。2020年のデジタルD2C市場は、前年比9%増の2兆2200億円に達すると予測している
石居 岳2020/9/9 11:00591340
「D2C」&「サブスク」ビジネス相談室

新しい顧客をどう獲得する? D2C、サブスクリプションビジネスのECシステムには、広告配信管理システムとの連携が必須

session4 ECビジネスにおける新規獲得のためのマーケティングと広告管理運用のポイント
尺田 怜2020/8/3 8:001360
「D2C」&「サブスク」ビジネス相談室

今さら聞けないECシステムの選定ポイント。D2C、サブスクリプションモデル事業に必須の機能は何?

session3 ASP型、オープンソース型、パッケージ型、クラウド型のメリット・デメリット
尺田 怜2020/7/1 8:005374

ロート製薬の「化粧品の買い方への挑戦」。D2Cのスキンケアブランド「SKIO」とは

ロート製薬は、スキンケア関連事業をドラッグストアなどの販路で流通規模を拡大してきた。「SKIO」は、「SKIOオンラインショップ」「楽天市場」などのECサイトで展開。商品認知から購入までを統一したブランド世界観の中で行うとしている
石居 岳2020/6/30 9:001260
「D2C」&「サブスク」ビジネス相談室

D2C、サブスクリプションビジネスの事業計画。収益シミュレーションに必要な指標とは?

session2 はじめての事業計画はどう立てれば良いの?(事業計画策定時の収益シミュレーションに役立つExcelデータを掲載)
「D2C」&「サブスク」ビジネス相談室

「D2C」「サブスクリプションサービス」は、一般的な通販・EC、メーカー直販、頒布会と何が違うんですか?

session1:D2Cって何? サブスクリプションと頒布会はどう違うの?
尺田 怜2020/4/13 8:0016141
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デロンギ・ジャパンが挑む“買いやすい”“使いやすい”買い物環境作りとは――ブランド価値を引き上げるメーカー公式EC事例

イタリア家電メーカーの日本法人である「De'Longhi Japan(デロンギ・ジャパン)」。ECサイトの“使いやすさ”と“買いやすさ”を追及する同社の取り組みを取材した
瀧川 正実2020/1/29 7:005373

「note」のショッピング活用が増加中、BASEはnoteとEC連携などで資本業務提携

noteによると、ブランド運営や商品販売を行う「note」利用者が増加。ECサイトの商品を埋め込んだ2020年の「note」記事数は、前年比310%にのぼるという
石居 岳1/14 10:00850

完全栄養食のD2Cブランド「BASE FOOD」が、期間限定カフェと初の常設店販売を始めた理由

完全栄養のパンやパスタを開発・販売する「BASE FOOD」が、期間限定カフェの他、初の常設販売をスタートした
公文 紫都2020/12/8 9:00490

EC化率2割をめざすデサントのデジタル&D2C戦略

デサントは直営店の出店やEC強化などのD2C(Direct to Consumer)ビジネスを強化している。直販を通じた顧客接点の拡大で、現在10%程度のEC化率を将来的には2割まで引き上げる
石居 岳2020/12/7 10:00470

D2Cでマーケティング以上に大事なこと。人気アイスブランドが語る競合に勝つ「商品力」「接点づくり」【9/17無料ウェビナー】

注目のクラフトD2Cアイス「HiO ICE CREAM」の創業者 西尾修平さんと、D2Cビジネスに詳しいフラクタの河野貴伸さんとによる対談形式ウェビナー。今回は西尾氏が重要視していることについて【Vol.3】
公文 紫都2020/9/16 12:00820

オイラ大地やブルーボトルコーヒーとのコラボを生んだリアルへの投資。D2Cクラフトアイス「HiO ICE CREAM」が考えるECと実店舗の役割【9/17無料ウェビナー】

D2Cビジネスに詳しいフラクタの河野貴伸さんと、注目のクラフトD2Cアイス「HiO ICE CREAM」の創業者 西尾修平さんによる対談形式ウェビナー。事前打ち合わせのもようをチラ見せします【Vol.1】
公文 紫都2020/9/15 12:00420

食品EC事業者必見!「HiO ICE CREAM」のサブスクに利用者が急増している理由とは?【9/17開催の無料ウェビナー】

D2Cビジネスに詳しいフラクタの河野貴伸さんが、注目のクラフトD2Cアイス「HiO ICE CREAM」の創業者 西尾修平さんと対談。HiOが支持される最大の理由「美味しさ」を追求するために実践している3つのアプローチについてディスカッションします
公文 紫都2020/9/14 12:003080

LINEですぐにオンライン接客+簡易ECを開始できるメーカー向け「ECサイト要らずD2C」スキーム、空色が提供へ

オンライン接客で多くの実績を持つ空色が、LINEアカウントさえあればすぐに、商品提案から購買意思決定のサポートを行う「ECサイト要らずD2C」スキームの提供に向けた準備を進めている
公文 紫都2020/7/17 9:0020191

顧客時間とTO NINEが業務提携。D2C共創サービス「Engagement Force」を提供開始

マーケティングコンサルティングを手がける顧客時間と、D2Cブランドの支援実績を多数抱えるTO NINEが業務提携を発表した。D2C共創サービス「Engagement Force」を提供する。
公文 紫都2020/7/14 12:0023770

5分でD2Cメーカーの事業状況や課題を診断。D2C支援のSUPER STUDIOが無償で提供

SUPER STUDIOは、D2C事業を展開するメーカーに向けて、D2C事業の課題の洗い出しができる事業診断サービスの無償提供を開始した
公文 紫都2020/6/18 10:00540

ZOZOが個人のファッションブランドを立ち上げ支援、ECモールから商品を“生み出す”D2C事業をスタート

ブランドを立ち上げた個人には売り上げの15%を成果報酬として支払う。個人の投資はゼロ円でブランドの立ち上げから販売までを支援する
瀧川 正実2020/6/16 11:001870

三井物産グループがアパレルのD2Cを本格スタート、新型コロナの影響でネットに活路

三井物産グループがアパレルのD2Cを本格スタート、新型コロナの影響でネット販売
石居 岳2020/4/7 10:0036100

世界的なD2Cブランド「Allbirds(オールバーズ)」が日本でEC事業をスタート

オールバーズは再生可能な素材をもとに、毎日履ける高品質のシューズをデザイン。2016年3月に、TIME誌で「世界で最も快適な靴」と名付けられたスニーカー「ウールランナー」を発表。創業以来2年間で100万足以上を販売し、ユニークで持続可能な新素材の靴を紹介し続けている
石居 岳2020/4/2 12:001180

メーカーやブランドのEC参入・事業拡大を支援、いつも.が「日本流D2C・ネット直販」サービスをスタート

いつも.は10年前からメーカー向けD2C(ネット直販)サポートを展開しているが新たにD2C支援体制を強化する。サイト運営、プロモーション代行、受注・出荷・物流委託までを一気通貫で支援
瀧川 正実2020/3/25 12:001130

蔵元から直接日本酒が届く「SAKE PROJECT」のD2C日本酒ECアプリ「SHUGO」とは

INCLUSIVEとアクアが共同で事業企画・運営を行う「SAKE PROJECT(サケ・プロジェクト)」は、事業の一環として手がけるD2C日本酒アプリ「SHUGO(シュゴウ)」に、茨城県の蔵元の新たな銘柄を追加した
藤田遥2020/3/5 11:0057180

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