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「ASKUL EC マーケティングラボ」、第2期116社の参加で始動
アスクル株式会社
~お客様アクションに繋がるデータ提供や新機能追加で、データドリブンなECマーケティングを加速~
アスクル株式会社(本社:東京都江東区、代表取締役社長:吉岡 晃、以下「アスクル」)は本日より、「ASKUL ECマーケティングラボ」(以下「ラボ」)第2期の活動を開始します。
当社は「データは社会に還元され、活用されるべきもの」という思想に基づき、2014年に「LOHACO ECマーケティングラボ」を開設。その知見を進化させ、2024年にはBtoBのビッグデータ(※1)も開放し「ASKUL ECマーケティングラボ」としてリニューアルスタートしました。今期は116社の参加企業、約300名の研究員と共創しながらデータドリブンな価値創造とECにおけるマーケティング活動を加速させてまいります。
昨年から開始したBtoBプラン(※2)においては、より一層お客様へのアクションに繋がるデータや情報提供の充実を図り、今期より併売データ(※3)やバリエーションページデータ(※4)等の提供を開始します。さらにラボ参加企業からの要望をうけ、企業ごとに異なる独自カテゴリをASKULのマスタデータと紐づけが可能となる新機能を追加し、マーケティング活動支援のさらなる充実を図ります。
アスクルは今後もラボの活動を通じ、お客様とサプライヤーをつなぎ、協働して持続的な価値を創造する「サステナブル・ハブ」の実現に向けたデータ活用基盤の提供を目指し、EC マーケティングの学びと成長の場を構築してまいります。
(※1) オープン化するデータには、氏名、生年月日等の個人情報は含まれていません
(※2) ラボは3つのプラン(1.BtoB2.BtoC3.BtoB・BtoC両方)の中から選択した活動が可能です。
BtoBプランでは、自社以外の企業の実績データの閲覧・抽出はできません。
BtoCプランは従来どおり、自社以外の企業の実績データの閲覧・抽出が可能です
(※3) 自社商品がどのようなカテゴリと一緒に購入されやすいかを可視化できる
(※4) 複数の商品をバリエーション一覧ページにまとめ効果を明確にできる
■参加企業(116社)
アース製薬株式会社、アイリスオーヤマ株式会社、アイリスフーズ株式会社、アサヒ飲料株式会社、
旭化成ホームプロダクツ株式会社、アサヒグループ食品株式会社、朝日電器株式会社、
アサヒビール株式会社、味の素株式会社、味の素AGF株式会社、株式会社あらた、株式会社伊藤園、
伊藤忠食品株式会社、伊藤忠リーテイルリンク株式会社、江崎グリコ株式会社、
エスエス製薬株式会社、エステーPRO株式会社、エスビー食品株式会社、
NSファーファ・ジャパン株式会社、株式会社エム・エス・シー、株式会社EBS、エレコム株式会社、
王子ネピア株式会社、大塚食品株式会社、大塚製薬株式会社、株式会社おやつカンパニー、
オルビス株式会社、花王グループカスタマーマーケティング株式会社、カゴメ株式会社、
片岡物産株式会社、亀田製菓株式会社、カルビー株式会社、キーコーヒー株式会社、
キヤノンマーケティングジャパン株式会社、キユーピー株式会社、株式会社共和、
キリンビール株式会社、キリンビバレッジ株式会社、株式会社キングジム、
クラシエホームプロダクツ販売株式会社、コアレックス信栄株式会社、コーセー化粧品販売株式会社、
コーセーコスメポート株式会社、コカ・コーラボトラーズジャパン株式会社、国分首都圏株式会社、
コクヨ株式会社、小林製薬株式会社、サーモス株式会社、サラヤ株式会社、サンスター株式会社、
サントリー株式会社、サントリーフーズ株式会社、サンワサプライ株式会社、
JNTLコンシューマーヘルス株式会社、株式会社J-オイルミルズ、資生堂ジャパン株式会社、
清水食品株式会社、株式会社シモジマ、ジョンソン株式会社、スリーエムジャパン株式会社、
セキセイ株式会社、ゼブラ株式会社、ソルベンタム合同会社、第一三共ヘルスケア株式会社、
大王製紙株式会社、大日本除虫菊株式会社、大鵬薬品工業株式会社、太陽油脂株式会社、
株式会社タニタ、ちふれホールディングス株式会社、株式会社永谷園、株式会社なとり、
日清オイリオグループ株式会社、日清食品株式会社、株式会社日清製粉ウェルナ、
株式会社ニトムズ、日本製紙クレシア株式会社、日本ロレアル株式会社、
ネスレ日本株式会社、株式会社パイロットコーポレーション、ハウス食品株式会社、
パナソニックマーケティングジャパン株式会社、ハラダ製茶販売株式会社、P&Gジャパン合同会社、
ひかり味噌株式会社、株式会社ファイントゥデイ、ブラザー販売株式会社、プラス株式会社、
BRITA Japan株式会社、ホーユー株式会社、ポッカサッポロフード&ビバレッジ株式会社、
マックス株式会社、マルコメ株式会社、マルマン株式会社、三井農林株式会社、株式会社Mizkan、
三菱鉛筆東京販売株式会社、株式会社明治、メロディアン株式会社、森永製菓株式会社、
森永乳業株式会社、ヤマキ株式会社、山崎産業株式会社、UCC上島珈琲株式会社、株式会社友和、
ユニ・チャーム株式会社、ユニリーバ・ジャパン・カスタマーマーケティング株式会社、
ライオン株式会社、ライオンハイジーン株式会社、ライオンペット株式会社、
株式会社リブドゥコーポレーション、株式会社良品計画、レキットベンキーザー・ジャパン株式会社、
レック株式会社、ロート製薬株式会社、株式会社ロッテ
(50音順)
<関連プレスリリース>
●2024年4月18日:BtoBのビッグデータを開放し、「ASKUL EC マーケティングラボ」として
2024年4月より始動
https://pdf.irpocket.com/C0032/Wgeh/y4hK/Lal4.pdf
<参考>
●統合報告書「ASKUL Report 2024」
https://www.askul.co.jp/corp/assets/pdf/ir_2024j.pdf#page=56
※本リリースに掲載の情報は発表日現在の情報です。その後予告なしに変更されることがございますのでご了承ください。
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~お客様アクションに繋がるデータ提供や新機能追加で、データドリブンなECマーケティングを加速~
アスクル株式会社(本社:東京都江東区、代表取締役社長:吉岡 晃、以下「アスクル」)は本日より、「ASKUL ECマーケティングラボ」(以下「ラボ」)第2期の活動を開始します。
当社は「データは社会に還元され、活用されるべきもの」という思想に基づき、2014年に「LOHACO ECマーケティングラボ」を開設。その知見を進化させ、2024年にはBtoBのビッグデータ(※1)も開放し「ASKUL ECマーケティングラボ」としてリニューアルスタートしました。今期は116社の参加企業、約300名の研究員と共創しながらデータドリブンな価値創造とECにおけるマーケティング活動を加速させてまいります。
昨年から開始したBtoBプラン(※2)においては、より一層お客様へのアクションに繋がるデータや情報提供の充実を図り、今期より併売データ(※3)やバリエーションページデータ(※4)等の提供を開始します。さらにラボ参加企業からの要望をうけ、企業ごとに異なる独自カテゴリをASKULのマスタデータと紐づけが可能となる新機能を追加し、マーケティング活動支援のさらなる充実を図ります。
アスクルは今後もラボの活動を通じ、お客様とサプライヤーをつなぎ、協働して持続的な価値を創造する「サステナブル・ハブ」の実現に向けたデータ活用基盤の提供を目指し、EC マーケティングの学びと成長の場を構築してまいります。
(※1) オープン化するデータには、氏名、生年月日等の個人情報は含まれていません
(※2) ラボは3つのプラン(1.BtoB2.BtoC3.BtoB・BtoC両方)の中から選択した活動が可能です。
BtoBプランでは、自社以外の企業の実績データの閲覧・抽出はできません。
BtoCプランは従来どおり、自社以外の企業の実績データの閲覧・抽出が可能です
(※3) 自社商品がどのようなカテゴリと一緒に購入されやすいかを可視化できる
(※4) 複数の商品をバリエーション一覧ページにまとめ効果を明確にできる
■参加企業(116社)
アース製薬株式会社、アイリスオーヤマ株式会社、アイリスフーズ株式会社、アサヒ飲料株式会社、
旭化成ホームプロダクツ株式会社、アサヒグループ食品株式会社、朝日電器株式会社、
アサヒビール株式会社、味の素株式会社、味の素AGF株式会社、株式会社あらた、株式会社伊藤園、
伊藤忠食品株式会社、伊藤忠リーテイルリンク株式会社、江崎グリコ株式会社、
エスエス製薬株式会社、エステーPRO株式会社、エスビー食品株式会社、
NSファーファ・ジャパン株式会社、株式会社エム・エス・シー、株式会社EBS、エレコム株式会社、
王子ネピア株式会社、大塚食品株式会社、大塚製薬株式会社、株式会社おやつカンパニー、
オルビス株式会社、花王グループカスタマーマーケティング株式会社、カゴメ株式会社、
片岡物産株式会社、亀田製菓株式会社、カルビー株式会社、キーコーヒー株式会社、
キヤノンマーケティングジャパン株式会社、キユーピー株式会社、株式会社共和、
キリンビール株式会社、キリンビバレッジ株式会社、株式会社キングジム、
クラシエホームプロダクツ販売株式会社、コアレックス信栄株式会社、コーセー化粧品販売株式会社、
コーセーコスメポート株式会社、コカ・コーラボトラーズジャパン株式会社、国分首都圏株式会社、
コクヨ株式会社、小林製薬株式会社、サーモス株式会社、サラヤ株式会社、サンスター株式会社、
サントリー株式会社、サントリーフーズ株式会社、サンワサプライ株式会社、
JNTLコンシューマーヘルス株式会社、株式会社J-オイルミルズ、資生堂ジャパン株式会社、
清水食品株式会社、株式会社シモジマ、ジョンソン株式会社、スリーエムジャパン株式会社、
セキセイ株式会社、ゼブラ株式会社、ソルベンタム合同会社、第一三共ヘルスケア株式会社、
大王製紙株式会社、大日本除虫菊株式会社、大鵬薬品工業株式会社、太陽油脂株式会社、
株式会社タニタ、ちふれホールディングス株式会社、株式会社永谷園、株式会社なとり、
日清オイリオグループ株式会社、日清食品株式会社、株式会社日清製粉ウェルナ、
株式会社ニトムズ、日本製紙クレシア株式会社、日本ロレアル株式会社、
ネスレ日本株式会社、株式会社パイロットコーポレーション、ハウス食品株式会社、
パナソニックマーケティングジャパン株式会社、ハラダ製茶販売株式会社、P&Gジャパン合同会社、
ひかり味噌株式会社、株式会社ファイントゥデイ、ブラザー販売株式会社、プラス株式会社、
BRITA Japan株式会社、ホーユー株式会社、ポッカサッポロフード&ビバレッジ株式会社、
マックス株式会社、マルコメ株式会社、マルマン株式会社、三井農林株式会社、株式会社Mizkan、
三菱鉛筆東京販売株式会社、株式会社明治、メロディアン株式会社、森永製菓株式会社、
森永乳業株式会社、ヤマキ株式会社、山崎産業株式会社、UCC上島珈琲株式会社、株式会社友和、
ユニ・チャーム株式会社、ユニリーバ・ジャパン・カスタマーマーケティング株式会社、
ライオン株式会社、ライオンハイジーン株式会社、ライオンペット株式会社、
株式会社リブドゥコーポレーション、株式会社良品計画、レキットベンキーザー・ジャパン株式会社、
レック株式会社、ロート製薬株式会社、株式会社ロッテ
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<関連プレスリリース>
●2024年4月18日:BtoBのビッグデータを開放し、「ASKUL EC マーケティングラボ」として
2024年4月より始動
https://pdf.irpocket.com/C0032/Wgeh/y4hK/Lal4.pdf
<参考>
●統合報告書「ASKUL Report 2024」
https://www.askul.co.jp/corp/assets/pdf/ir_2024j.pdf#page=56
※本リリースに掲載の情報は発表日現在の情報です。その後予告なしに変更されることがございますのでご了承ください。
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