ファミマも導入! 北欧発フードロスアプリ「Too Good To Go」が1週間で25万ユーザー獲得。導入企業の新規顧客獲得にもつながる戦略を聞いた
3月23日 8:00
緊迫のイラン情勢で特別相談窓口、金利の引下げを実施。中小企業庁が中小企業・小規模事業者対策
3月24日 7:30
よく使うECサイト・アプリは1位がAmazon、2位が楽天。生成AI検索サービス(ChatGPT、Perplexityなど)を使ったAIショッピングの利用経験は2割強
3月30日 7:30
海外のEC事情・戦略・マーケティング情報ウォッチ
最新記事: 2026年04月02日
新・ネットショップ担当者が知っておくべきニュースのまとめ
最新記事: 2026年03月31日
その道のプロが解説するポップアップストア出店の“いろは”
最新記事: 2026年03月30日
【Digital Commerce Frontier 2026】3/10オンラインLIVE配信
3月9日 17:00
落合陽一氏の講演、パル+ファンケル+TENTIALが語るECの未来、交流会ありの「ネットショップEXPO 2025」【11/18八芳園開催】
2025年10月24日 16:00
「ネットショップ担当者アワード」第3回授賞式、MVPはグレイ・パーカー・サービス小林氏
2025年11月7日 15:10
EC売上250億円規模のアルペンが語るOMOの裏側 ―ECシステム刷新、メディアコマース転換、評価制度
2月4日 8:00
AI時代を勝ち抜くEC戦略。レガシーシステムから脱却し、「Shopify」で実現するPDCA高速化とイノベーション
2025年12月23日 7:00
「声のする方に、進化する。」会社全体最適を目標とするワークマンの「補完型EC」 が実践する「レビューマーケティング3.0」とは?
2025年12月17日 7:00
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2020年5月期の決算説明会資料では「アスクルは『エシカルeコマース』へ」と宣言。環境保全や社会課題解決を考えたサステナブルなサービスの提供をめざす「エシカルeコマース」の第一歩として、「Go Ethical」を始めた
石居 岳
2020年7月16日 10:00
楽天の三木谷浩史会長兼社長が語った「楽天モバイルとのシナジー」「コロナ禍の楽天市場」「物流への投資」「サステナブル消費への対応」など、8月27日のオンラインカンファレンス「楽天オンラインEXPO」講演要旨
瀧川 正実
2020年8月31日 8:00
店舗支援のための特集ページや企画、店舗向け相談窓口の設置、オンライン講座の実施、RMSへの新機能追加、「送料無料ライン」施策や「違反点数制度」導入の成果など、コロナ禍における「楽天市場」の取り組みをまとめました
藤田遥
2020年9月1日 11:00
アスクル子会社で物流・配送事業を手がけるASKUL LOGIST(アスクルロジスト)が届ける荷物に加え、ヤマト運輸が届ける荷物でも置き場所指定配送ができるようにした
2020年10月1日 11:00
Yper(イーパー)は再生ポリエステル素材「RENU」を利用した置き配バッグ「OKIPPA(オキッパ)」の製造を開始した。神奈川県相模原市や愛知県一宮市に無料配布する
2020年11月2日 10:00
オンライン配信で行われた楽天の「新春カンファレンス」。三木谷浩史会長兼社長が3万人以上の「楽天市場」出店者に語った楽天の戦略、2020年の振り返りなどをまとめた
2021年1月29日 9:30
100%Web注文、サブスクリプション型のストックビジネスとすることで、従来の百貨店ビジネスが抱えるリアル店舗依存、フロービジネスからのビジネスモデル分散につなげる
2021年3月16日 10:00
環境に配慮した商品の開発・販売などサステナブルを意識した取り組みを行う企業が目立ち始めました。消費者の環境問題への意識が高まっており、「どこで買うか」を意識し、共感できる企業から商品を購入する消費者も増えています
通販新聞
2021年5月12日 9:00
三木谷浩史会長兼社長が国内EC流通総額の成長要因にあげたのは、モバイルとのシナジー、送料込みライン、配送の効率化、ポイント利用の一層拡大
2021年9月3日 7:00
楽天グループの三木谷浩史会長兼社長が「新春カンファレンス」に登壇。「国内EC流通総額10兆円構想」「楽天モバイルとのシナジー」「コロナ禍の楽天市場」「サステナブル消費への対応」などについて講演した
2022年1月28日 9:00
サステナブルを意識した通販企業が増えてきています。事業者にとって企業責任という観点のほか、消費者の関心も高まりつつありビジネスにも直結する重要な施策ですが、どのような取り組みを行っているのでしょうか
2022年2月22日 7:00
アスクルは、環境保全や社会課題解決を考えたサステナブルなサービス「エシカルeコマース」の提供をめざすと宣言している
2022年6月8日 8:30
「楽天EXPO 2022」で三木谷浩史会長兼社長は、楽天グループのサービス利用状況、楽天モバイルと「楽天市場」のシナジー、「楽天市場」が今後取り組んでいくことなどを語った
瀧川 正実[執筆]
2022年7月25日 10:00
米国の家具・インテリアのネット通販会社「Wayfair」はサステナブルな商品を検索するユーザーの増加に対応するため、サイト内検索機能を刷新しました
Digital Commerce 360[転載元]
2022年12月8日 8:00
国内外に広がるサプライチェーン全体の可視化・最適化を図り、GHG排出量削減など環境負荷を軽減することで、サステナブルファッションの実現に貢献するとしている
石居 岳[執筆]
2022年12月21日 9:30
2023年のバレンタイン商戦について、今年のトレンドと百貨店やECモール、通販企業の取り組みを解説。初速に手応えを得ている企業も多く見られます
通販新聞[転載元]
2023年1月26日 7:00
天然素材「カポック」を活用したサステナブルファッションブランドを運営するKAPOK JAPAN代表の深井喜翔さんが、ブランドの成功につながった3つの秘密を解説
ECタイムズ[転載元]
2023年3月1日 7:00
ANAとオンワード商事は、共同事業で旅客機のシートカバーをアップサイクルした商品を複数回販売してきた。予約抽選販売の倍率は最大で52倍に達している。両社の担当者に取り組みを詳しく聞いた
高野 真維
2023年3月22日 7:00
DINOS CORPORATIONと日本製紙は、カタログ古紙の「クローズド・ループ」の構築による資源の国内循環を目的として、古紙の売買および循環に関する契約を3月23日に締結した
2023年3月24日 9:00
米国でDtoCブランドを運営するグローブ社は、さまざまな施策によってサステナブルを事業の中核とした経営を実現しています。同社の手法を解説します
2023年4月20日 8:00
クリーニング商品を販売するクリーンカルトは、D2Cから小売店での販売に軸足を移したことで売上拡大に成功しています。自社の商品や企業理念に合った販売戦略で成果をあげたクリーンカルトの事例を紹介します
2023年4月27日 8:00
段ボールの再利用を促進し、環境へ配慮したサステナブルな取り組みにつなげる
2023年5月9日 8:30
学情がZ世代向けに実施した調査によると、SDGsに取り組む企業に「好感が持てる」または「どちらかと言えば好感が持てる」と回答した人は87.7%だった
2023年6月14日 6:00
6月の環境月間に合わせ、わけありオリジナル商品詰め合わせをプレゼントするキャンペーンを、6月21日(水) 23時59分まで実施している
2023年6月15日 8:30
新店舗トップページの編集機能の改善、最短お届け日自動計算機能、「RPP」の入札単価を会員ランク別に変更、SKU管理の導入推進、「配送品質向上制度」実装など2023年上半期の「楽天市場」の取り組みと今後の戦略をまとめました
藤田遥[執筆]
2023年8月21日 8:00
バルクオムは、メンズビューティを通じてサステナブルな社会を実現するために、研究開発、生産、パッケージング、製品出荷などのプロセスにおいて環境への負荷を減らす取り組みを推進している。
松原 沙甫[執筆]
2024年9月27日 7:30
エコマークなど第三者機関の認証を持つサステナブルな商品の詳細ページに葉っぱのアイコンと認証情報を表示。ユーザーがサステナブルな商品を見つけやすくする。
鳥栖 剛[執筆]
2024年10月24日 7:30
顧客の声を収集・分析し、ニーズやライフスタイルの変化に応じ、必要とされる商品だけを作り、必要なタイミングで販売する、あらゆる無駄を排除したビジネスの実現に向け取り組みを進めている。
2024年11月18日 7:30
「ブランド・ジャパン」は国内で使用されているブランドを一般生活者とビジネス・パーソンが評価する日本最大規模のブランド価値評価調査プロジェクトで、今回調査が25回目
2025年3月26日 7:30
調査結果によると、「一生もの」の購入に価値を見出している人が多く、時計、バッグ、筆記具などを一生ものの購入品に選ぶ人が多いことがわかった。長く使うことが「サステナブルで時代に合う」と考える人は8割超となっている
大嶋 喜子[執筆]
2025年3月28日 6:00
賞味期限が近づいた食品などフードロスとなってしまう商品を20点以上詰め合わせた「ロスおたすけセット」を販売。自社ECサイト「Kuradashi」で定期購入で提供しているセット商品をファミマオンライン限定で、1回から購入できるようにする
2025年4月15日 9:30
QVCジャパンは従前より推進しているサステナブル商品の訴求を再強化している。一時は売れ行きが落ち込んだが、社員の知識を深める企画を実施したところ、現在の売り上げ回復基調につながった
2025年6月17日 7:00
ワールドは6月29日までの期間限定で、自社ECサイトで衣料品回収キャンペーンを行っている。ワールドの製品以外も回収対象とし、衣料品1点につき500ポイントを進呈する
2025年6月17日 6:30
花王が展開するブランド「エマール」とZOZOは、ファッションロス削減をめざすサステナブルファッションの推進を目的とした共同施策の第2弾として記事コンテンツを公開した
2025年6月26日 6:00
シップスは、「SHIPS」の公式リユースECサイトで、リユース梱包を顧客が選択できるシステムを追加した。ゴミやCO2排出量の削減、梱包に関連する顧客のストレス減少につなげる
2025年7月10日 6:30
「Elephantbox」は、マーケットプレイス型のまとめ買いサイト。ダンボール箱単位での購入・配送を基本としており、まとめて日用品などを購入することで、梱包・在庫・配送などの効率化によって安価での提供を目指す。
2025年7月23日 9:30
Amazonは、カーボンフリーエネルギープロジェクトの一環として、日本初の陸上風力発電所の稼働を開始した
2025年7月28日 7:00
今回の組織改編では、従来の組織体制を見直し「グリーン・ソーシング準備室」を設置、中長期的な購買戦略の策定や購買ガバナンスの強化を図る
2025年11月20日 9:00
「LifeWear=新しい産業」というビジョンのもと、持続可能性と事業成長の両立を目指し、サプライチェーン全体での温室効果ガス(GHG)排出量削減やトレーサビリティ強化など、先進的な取り組みを進めている。
2025年11月21日 8:30
シップスは衣料品のリユース・リサイクルによる資源循環に力を入れている。今回はECOMMIT社「PASSTO」による衣類回収を開始する
2025年12月4日 6:30
アマゾンジャパンは2025年、西日本最大規模となる「名古屋みなとフルフィルメントセンター(FC)」の稼働をはじめ、全国6カ所での新たなデリバリーステーション(DS)の開設など物流体制の拡充を進めた。
2025年12月24日 9:00
ECサイト利用者の梱包ストレス軽減や、脱炭素化の推進につなげる。環境配慮と顧客体験の両立を実現し、使う人にとっても社会にとってもウェルビーイングな選択ができる未来をめざすとしている
1月16日 7:30
「サステナブルな特徴を持つ良い商品なのに伝わらない」というもどかしさに終止符を打つ。Amazonの「葉っぱのアイコン」は、商品のサステナブルな特徴を明確に伝え、売り上げへと直結させる武器になる。サステナビリティの取り組みを利益に変える、新時代の勝ち筋を詳しく解説する。
キヨハラサトル[執筆], 吉田 浩章[撮影]
2月24日 7:00
2028年4月から開始予定。年間3855MWh発電、CO2を約1631トン削減を見込む。
3月6日 9:30
グルテンフリー・糖質オフの豆でできた主食を展開する自社ブランド「ZENB」について、買う・知る・食べるを一度に体験できる期間限定ストアをオープンした
3月10日 9:30
アップサイクル、オーガニック、アニマルフリーなどさまざまな素材を用いたアイテムを集めた特集企画。顧客の環境意識の高まりを受けて展開を決めた
3月11日 9:00
駿河屋横浜店で3月16日から、丸井グループの「トルダス」を活用し「ZOZOTOWN」の返品受付と「SNKRDUNK」の発送受付を開始。店頭で手続きが完結する。
3月16日 9:30
2026年1月に日本でローンチしたデンマーク発のフードロス削減アプリ「Too Good To Go(トゥー・グッド・トゥ・ゴー)」。1週間で登録ユーザー数25万人を突破するほど大きな反響を得た理由やサービスの特長、導入企業のメリットとは
小林 香織[執筆]