化粧品

最も推奨したい通販化粧品はファンケル、2位はハーバー研究所、3位はオルビス。「推奨者」の年間購入金額は「批判者」の1.6倍に

NPSにおける「推奨者」の年間購入金額は「批判者」に比べて約1.6倍。「中立者」は批判者の約1.1倍、推奨度が高いほど年間の平均購入金額が高い
石居 岳3/14 9:007130
海外のEC事情・戦略・マーケティング情報ウォッチ

ロレアルが競合他社に勝つために実践しているAI活用事例

ビューティーテックを推進するロレアル。トレンドをいち早く把握するためのAI搭載のシステム「TrendSpotter」により、注目キーワードや話題をマーケティングに取り入れています
Digital Commerce 3603/3 8:00782
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ファンケルグループがプレステージブランドに参入した狙いは?新会社ネオエフが語る自社ブランド&自社ECの戦略

ファンケルの連結子会社として2021年4月に設立したネオエフはプレステージブランドの化粧品販売を開始した。販路は自社ECサイト。ECカートシステムは「ecforce(イーシーフォース)」を採用、高級感や高機能を打ち出し、高価格帯スキンケア市場の開拓を進める
キヨハラサトル1/12 8:0041580

2020年の化粧品EC市場は3757億円で20%増。2021年は約11%増の4166億円の見込み

化粧品市場全体(2兆7502億円)に占める化粧品EC事業の割合は同4.0ポイント上昇し13.7%。なお、化粧品ECを含む化粧品通販市場は5641億円
石居 岳1/5 8:00490

2021年の化粧品市場は2.8兆円で3.3%増の予測、コロナ禍の2ケタ減からV字回復

2021年の国内化粧品市場規模は前年比3.3%増の2兆8415億円になる見通し。「高価格帯化粧品」「中価格帯化粧品」「低価格帯化粧品」「スペシャルケア」の市場動向を解説
石居 岳2021/11/12 7:00980

コロナ禍で通販事業の売上3.45倍の435億円に拡大したファーマフーズが急成長のワケ

通信販売事業の売上高は同245.7%増の435億2400万円、セグメント利益は同872.3%増の55億7500万円。テレビとインターネットを中心に想定よりも高い率で新規顧客を獲得し、年間の広告宣伝費を増額した
石居 岳2021/9/7 9:003470

ロート製薬の「化粧品の買い方への挑戦」。D2Cのスキンケアブランド「SKIO」とは

ロート製薬は、スキンケア関連事業をドラッグストアなどの販路で流通規模を拡大してきた。「SKIO」は、「SKIOオンラインショップ」「楽天市場」などのECサイトで展開。商品認知から購入までを統一したブランド世界観の中で行うとしている
石居 岳2020/6/30 9:001260

ニトリが化粧品販売に本格参入、スキンケアブランド「GUARDIO」を展開

「マロニエゲート銀座店」「新宿タカシマヤタイムズスクエア店」など都内一部の店舗のほか、デコホーム、ECサイトで販売する
台湾の最新ネット通販事情~トランスコスモス台湾からの現地レポート~

台湾女性は化粧品を買う時、何を重視する? どこで買う? 【台湾向けECで知ってたら役立つデータまとめ】

台湾女性は美容への関心が高く、台湾の美容・化粧品市場規模は年間約1200億元(日本円換算で約4178億円)と言われています
トランスコスモス台湾2019/12/11 9:004750
通販新聞ダイジェスト

化粧品の通販売上ランキングTOP20(2019年)――1位はオルビス、2位は新日本製薬

新規参入の増加から中堅以下の市場では主要プレーヤーの勢力図も変わりつつある。「単品通販」の限界も露呈。次の成長に向けた一手を打ち出せる企業とそうでない企業で、明暗が分かれ始めている
通販新聞2019/12/4 10:0070171

【最新版】通販化粧品の市場規模は4.2%増の4292億円[2018年度]

近年の好調の要因としては、SNSやスマホアプリ、AIなどのデジタル技術を積極的に取り入れることで、販促や購買行動が多様化したほか、他社の買収・業務提携などによる事業拡大が寄与している
石居 岳2019/9/6 9:00491870

化粧品通販の新日本製薬が東証マザーズへ上場、調達資金でEC向け広告やスマホアプリ開発など強化

株式上場に伴う調達資金約13億円を、新規事業の創出に向けたスマホアプリの開発や、ECの利用者を増やすためのSNS広告などに使う。
渡部 和章2019/6/12 8:00237111
中国ECのテクノロジー・ウォッチ from JD.com(京東商城)

AR+AI搭載のディスプレイで仮想メイク、化粧品ECの課題を解決する中国の技術とは?

京東集団は、AR(拡張現実)を活用してユーザー自身の顔で仮想メイクを施すことができるタッチパネル式のディスプレイ「AR化粧鏡」を日本の小売市場に投入する
瀧川 正実2019/3/26 7:004360
通販新聞ダイジェスト

創業15年で売上約80億円の化粧品ブランド「メディプラス」、今後の成長戦略は?

メディプラスの国内売上高は、主力として展開するオールインワン化粧品市場の競争激化を受け苦戦中、次の成長戦略は?
通販新聞2019/1/24 8:001740
中国ECのテクノロジー・ウォッチ from JD.com(京東商城)

ARで化粧品の使用イメージを購入前に確認! 化粧品ECの課題を解決する「AR Styling Station」とは

ARを活用した「AR Styling Station」で急成長する中国化粧品市場に変革をもたらす
JD.com(京東商城)2018/5/15 7:0023141
EC業界で活躍する女性の働き方に迫る“e-女”~Presented by売れるネット広告社~

ランクアップの成長秘話――“常識を覆す”商品開発、17時退社の働き方改革に迫る!

売れるネット広告社 代表取締役社長 加藤公一レオ氏と、ランクアップ 取締役の日高由紀子氏の対談
加藤 公一 レオ2018/3/26 7:00417101
ネットショップ担当者フォーラム 2017 セミナーレポート

ロクシタンがめざすデジタル戦略とは? データ活用から店舗連動など3年間の施策と成果

ライフスタイルコスメブランド「ロクシタン」のデジタル戦略の取り組みとオムニチャネルの展望を解説
渡部 和章2018/2/28 7:0081258

アダストリアが化粧品ECに参入。コスメブランド「カレイドエビーチェ」を2018年秋発売

成長戦略の1つに掲げている新規事業開発の一環として、コスメブランドを立ち上げる
渡部 和章2018/1/16 9:00880
健康・美容業界の今を知る!

化粧水などで使う「浸透」という広告表現。どこまでなら大丈夫なの?

健康食品や化粧品にかかわる法律、規制などについてわかりやすく噛み砕いて紹介(連載第23回)
稲留 万希子2016/7/1 8:001640
健康・美容業界の今を知る!

「全額返金保証」という通販・EC広告の表現は使っていいの? 法律上の落とし穴

健康食品や化粧品にかかわる法律、規制などについてわかりやすく噛み砕いて紹介(連載第19回)
稲留 万希子2016/3/2 9:008100
健康・美容業界の今を知る!

健康食品、雑貨、化粧品で比較広告をするときの注意点

健康食品や化粧品にかかわる法律、規制などについてわかりやすく噛み砕いて紹介(連載第17回)
稲留 万希子2015/12/18 9:0011210
通販新聞ダイジェスト

健食・化粧品通販は大打撃を受けるかも。特商法改正でアウトバウンドは規制強化?

通販企業にとってアウトバウンドは新規客の引き上げなど欠かせない事業活動の1つで、制限は事業活動に大きな影響が出る
通販新聞2015/6/19 7:00448213
通販新聞ダイジェスト

収益力を上げるブランドの再構築方法を、2ケタ成長の営業増益を続けるオルビスに学ぶ

「ポイント制」の導入など顧客との関係再構築や基盤整備に一定のめどをつけ、営業利益はここ数年、2ケタ成長を維持
通販新聞2015/5/14 7:00591
通販新聞ダイジェスト

「ウェブ広告やめる」。成果を上げるコンテンツマーケティング戦略をガシー・レンカー・ジャパンの事例から学ぶ

コンテンツサイト「ニキペディア」を軌道に乗せ、一部を除きウェブ広告の停止を検討、浮いた広告原資は顧客還元に

キユーピーがスキンケアのネット通販に参入へ、自社開発のヒアルロン酸活用した化粧品を展開

紙媒体中心の通信販売から、近年はネット中心の販売戦略に転換している
瀧川 正実2014/11/28 11:009220
通販新聞ダイジェスト

セブン&アイがファンケル化粧品とPB化粧品を共同開発、年間20億円の売り上げ目指す

セブン-イレブン全店やイトーヨーカドー、百貨店のそごう、西武5店舗などグループ6社の約1万7250店舗で販売
通販新聞2014/10/6 10:4216120

前キューサイ社長の神戸聡氏がCOOに就任、「酵水素328選」のジェイフロンティア

神戸氏は前キューサイ代表取締役社長。ドクターシーラボ時代は商品企画から開発・プロモーションまでのマーケティング戦略の立案、基幹商品以外のブランド、プロダクトラインの育成を担当した
瀧川 正実4/4 9:00220

スマホグッズのHameeが化粧品事業に参入、ライフスタイルブランド「iFace」からコスメブランド「ByUR」を立ち上げ

ライフスタイルブランド「iFace(アイフェイス)」から、コスメブランド「ByUR(バイユア)」を立ち上げ、化粧品事業に新規参入する
石居 岳2021/12/23 9:00240

【2020年度】化粧品市場は15%減の2.2兆円。コロナ禍でインバウンド需要が消失、テレワークや外出自粛で国内需要減

2021年度後半からコロナ禍が徐々に沈静化、国内の化粧品需要も徐々に回復し始めている。2021年度の化粧品市場規模は前年度比1.6%増の2兆2700億円と予測する
石居 岳2021/10/28 9:00370

EC支援会社や医薬品EC会社など3社を買収、「酵水素328選」の通販会社ジェイフロンティア

健康食品・医薬品等のEC・通販事業におけるプロモーション施策・CRMの拡充など、事業拡大・競争力強化につなげる
石居 岳2021/10/19 9:00220

東証マザーズに株式上場「酵水素328選」の通販会社ジェイフロンティアとは?ビジネスモデルや業績まとめ

ジェイフロティアは、健康食品を中心としたヘルスケア分野における「酵水素328選」シリーズなど自社ブランドの商品の通信販売で知られる
石居 岳2021/7/27 9:00770

東証マザーズ上場の化粧品D2C「Waqoo」とは?ビジネスモデルや業績まとめ

Waqooの主力化粧品ブランドは「HADA NATURE」。直近の2020年9月期決算では売上高が前期比33.0%増の45億400万円、営業利益は1億700万円(前の年は7億8800万円の損失)、当期純利益は9800万円(同7億9400万円の損失)
石居 岳2021/6/30 9:006120

オルビスが店頭スタッフの知見をECサイトに活用、美容部員が商品を紹介する「Style Share」をスタート

オルビスは、バニッシュ・スタンダードが提供する「STAFF START(スタッフスタート)」を導入。実店舗のビューティーアドバイザーがECサイト上でお気に入り商品を紹介する「Style Share(スタッフ シェア)」を始めた
石居 岳2021/3/23 9:00740

アイケイが化粧品の定期購入ECに参入

マーケティングコミットカンパニーのピアラと薬用化粧品を共同開発。12月10日からアイケイのECサイトで販売し、定期購入型ビジネスを本格展開する
石居 岳2020/11/16 10:001720

楽天が化粧品ブランドの公式店舗を集めた「Rakuten Luxury Beauty」

生活基盤として定着したECで化粧品を比較・検討しながら購入する需要が高まっていることから、「楽天市場」内にブランドの公式店舗を集約して掲載する「Rakuten Luxury Beauty」を設けた
石居 岳2020/11/12 13:00620

オルビスが通販・EC出荷で物流ロボット導入。出荷能力は1.3倍、27%減の省人化、コストは18%減を実現

オルビスは、通販・EC向け出荷作業の主要拠点「オルビス東日本流通センター」の通販用出荷ラインに自動搬送ロボットなどを導入。出荷能力は従来比1.3倍の2400件に、人員は89人から65人と27%削減、コストは18%削減(1件当たり出荷作業費)できるという
石居 岳2020/8/27 10:00820

ジーユーがコスメのネット通販、コスメブランド「#4me by GU」をECサイトや大型店などで展開

新たに立ち上げるコスメブランドは「#4me by GU(フォーミーバイジーユー)」。「YOUR FREEDOM 自分を新しくする自由を。」をブランドメッセージに、「ファッションに合う」という要素を取り入れたコスメブランドとして展開する
瀧川 正実2020/8/19 10:00220

化粧品の公式直販チャネルは2020年に1%増の3845億円、化粧品小売は9.7%減の4兆452億円と予測

メーカーやブランドが直接販売する形態の公式通信販売市場規模は、2020年に2019年比1.0%増の3845億円を見込んでいる
石居 岳2020/7/29 11:001480

コーセーが販売員の声をECに活用するメイク投稿コンテンツを開始。化粧品業界初の「STAFF START」導入で実現

コーセーはバニッシュ・スタンダードが提供するアプリケーションサービス「STAFF START(スタッフスタート)」を導入して実現。現役美容部員によるメイクやスキンケア商品の解説を自社通販サイトで閲覧できる
藤田遥2020/3/27 11:003170

最も推奨したい化粧品通販は再春館製薬所、その理由は?

NTTコム オンライン・マーケティング・ソリューションが、化粧品通販8社を対象とした「NPS(ネットプロモータースコア)」のベンチマーク調査を実施した
渡部 和章2019/2/21 8:003530

ニトリHD執行役員、JIMOS社長など歴任の田岡敬氏が化粧品ECのエトヴォス取締役COO(最高執行責任者)に就任

デジタルマーケティングや経営の実績を持つ田岡氏を取締役COOに迎え、新経営体制のもとで事業成長を加速させる
渡部 和章2019/1/23 8:3011540

オルビスがECサイトをリニューアル、ビューティーブランドとしてリブランディングも

公式オンラインショップのリニューアルは、オルビスのブランド再構築の一環
渡部 和章2018/10/23 7:002441

基礎化粧品のEC市場に本格参入する万田酵素、発酵技術を化粧品に応用

「Mforte」を通じて基礎化粧品のECに本格参入する
渡部 和章2018/6/15 9:00530

オルビスも送料を値上げへ。自社負担の限界で創業以来の「1品から送料無料」を廃止

6月1日以降は注文金額が税込3240円未満の場合、宅配便は350円、メール便は180円の送料を徴収する
渡部 和章2018/4/12 6:002220

ファンケルも送料無料を廃止へ、宅配会社の値上げ要請は「過去に例のない規模」

宅配会社から大幅な値上げの要請があり、現行料金に一律100円を追加徴収する。企業努力ではコスト上昇分を吸収しきれなかった
渡部 和章2018/3/27 6:004291

「フラコラ」の協和がWebメディア+通販を展開へ。ザッパラスから「wotopi」を譲受

Webメディアから通販サイトへユーザーを誘導することなどが考えられる
渡部 和章2018/3/15 8:001990

化粧品通販で最も推奨したいのは「ハーバー研究所」。NPSの評価要因は「効果・効能」「コスパ」

NTTコム オンライン・マーケティング・ソリューションが調査を実施、NPS上位の企業は「効果・効能」「コストパフォーマンス」の評価が高かった
渡部 和章2018/1/25 9:009280

台湾の通販・EC事業が黒字化、売上は5.5億円。化粧品通販のメディプラス

現地のパートナー企業と連携し、新規顧客獲得の効率化やコストの見直しに取り組んだ
渡部 和章2017/9/25 9:002150

資生堂、「草花木果」の化粧品通販子会社キナリをスクロールに売却へ

キナリの2016年12月期売上高は22億6900万円、純利益が4300万円。スクロールは化粧品領域の事業を強化
瀧川 正実2017/6/1 6:008772

千趣会、日本水産グループの化粧品会社を買収

ニッスイファルマ・コスメティックスの全株式を買い取る
渡部 和章2017/5/29 7:002580

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