内山 美枝子 8/5 8:00
  1. ユナイテッドアローズ、ディノスの責任者が語る、大企業における「DX推進」「EC強化」「オムニチャネル」の進め方

    OMO時代に向けたビジネスモデルの確立をめざすユナイテッドアローズと、カタログ通販・テレビ通販などを手がけるDINOS CORPORATIONではDXをどう推進しているのか? それぞれの責任者が語り合った。

    2022/8/2
  2. Twitterマーケティングは4割超が「ECでの新規顧客獲得・売上増加」などに費用対効果が高いと回答

    「認知向上」「態度変容」「ECでの新規顧客獲得・売上増加」「店舗の来客数増加」「店舗での売上増加」で費用対効果が高いと実感している

    2022/8/3
  3. 購買の9割は実店舗。オンラインにも貢献するオフライン購買データの活用法

    ECの利用が増えたとはいえ、消費者の購買行動の舞台はほとんどが実店舗です。企業はオンオフ両方の購買行動特性から消費者を捉え、そのデータを活用していく必要があります(連載9回)

    2022/8/1
  4. EC売上500億円めざすバローグループ、アマゾン上のネットスーパーの配送エリアを拡大

    「Amazon.co.jp」上でプライム会員向けに展開しているネットスーパーの配送対象エリアを、配送エリアを12市2町に広げた

    2022/8/2
  5. 海外からリピート購入される「Tabio(タビオ)」の靴下。海外ユーザーが語る「越境してまで購入する理由」とは?

    全国で「靴下屋」などの店舗を展開するタビオが海外でも人気です。台湾の消費者が「Tabio(タビオ)」の靴下をリピート購入する理由を語ってくれました(連載第10回)

    2022/8/3
  6. 今さら聞けない楽天市場RPP広告の基礎。自社の商品に合った運用を 【ネッ担まとめ】

    ネットショップ担当者が読んでおくべき2022年7月25日〜31日のニュース

    2022/8/2
  7. 売上100億円、EC化率13%をめざすファッション小売「セキド」の中期経営計画

    セキド全体の2022年3月期売上高は77億3000万円。中計最終年度の202年3月期売上高は100億円をめざす。2025年3月期売上高の内訳は、店舗運営で50億円、MEDIHEAL JAPANで35億円、ECで13億円、その他で2億円を計画している

    2022/8/1
  8. 売上1000億円めざすライフがAmazonで展開のネットスーパー、東京・埼玉・千葉で配送エリアを拡大

    東京都の多摩市、八王子市、町田市、埼玉県の春日部市、川口市、越谷市、さいたま市岩槻区、草加市、吉川市、千葉県の市川市、鎌ヶ谷市、船橋市、松戸市を配送エリアに加えた

    2022/7/29
  9. 国内ユニクロ事業のEC売上は2022年3Q累計で1046億円、EC構成比は16.3%

    連結売上高は同3.9%増の1兆7651億円。国内ユニクロ事業は同5.1%減の6409億円だった。国内ユニクロ事業に占めるEC売上高の割合は16.3%で、前年同期比で0.5ポイント増

    2022/8/1
  10. インボイス制度は約4割が「知らない」、適格請求書発行事業者登録は6割以上が「未登録」

    2023年10月にインボイス制度が開始され、その直後の2023年12月末に電子帳簿保存法の「電子取引データ保存の義務化」の猶予期間が終了となり、全企業の「電子取引」への対応が求められる

    2022/8/4

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