ファミマも導入! 北欧発フードロスアプリ「Too Good To Go」が1週間で25万ユーザー獲得。導入企業の新規顧客獲得にもつながる戦略を聞いた
3月23日 8:00
「週休2.5日制」「賞与の給与化」を導入、2030年までに週休3日を計画する化粧品会社の狙いと背景とは
3月18日 7:30
ECモールの「レビューの黄金律」、売上が跳ねる評価ラインは星4.2、EC購入前にレビューを必ず確認する消費者は76%
3月17日 8:30
新・ネットショップ担当者が知っておくべきニュースのまとめ
最新記事: 2026年03月24日
海外のEC事情・戦略・マーケティング情報ウォッチ
最新記事: 2026年03月26日
ECビジネスを成長させるM&A「成長型EXIT」のリアル
最新記事: 2026年03月16日
【Digital Commerce Frontier 2026】3/10オンラインLIVE配信
3月9日 17:00
落合陽一氏の講演、パル+ファンケル+TENTIALが語るECの未来、交流会ありの「ネットショップEXPO 2025」【11/18八芳園開催】
2025年10月24日 16:00
「ネットショップ担当者アワード」第3回授賞式、MVPはグレイ・パーカー・サービス小林氏
2025年11月7日 15:10
EC売上250億円規模のアルペンが語るOMOの裏側 ―ECシステム刷新、メディアコマース転換、評価制度
2月4日 8:00
AI時代を勝ち抜くEC戦略。レガシーシステムから脱却し、「Shopify」で実現するPDCA高速化とイノベーション
2025年12月23日 7:00
「声のする方に、進化する。」会社全体最適を目標とするワークマンの「補完型EC」 が実践する「レビューマーケティング3.0」とは?
2025年12月17日 7:00
業界情報やナレッジが詰まったメルマガ配信やソーシャルもよろしくです!姉妹サイトもぜひ: ネッ担お悩み相談室・Web担
[運営] 株式会社インプレス
13年には月平均116万件だった発行部数が、14年は200万件前後で推移
通販新聞
2015年2月16日 10:00
消費者が企業やブランドの情報を受け取る手段は「メール」が86.8%で最多
渡部 和章
2017年3月28日 9:00
カートから離脱した顧客に対し、内容を顧客ごとに最適化した紙のDMを最短24時間で発送する
2017年11月2日 9:00
トッパン・フォームズが紳士服のAOKIが運営するファッションブランド「ORIHICA」の協力を得て調査を実施
2018年2月15日 8:00
DM送付のプラットフォームを提供するだけではなく、DMの効果測定から追加配送まで全自動で行えるようにした。
2018年5月11日 9:00
トッパン・フォームズがダイレクトメールDMに関する実態調査を実施
2018年10月3日 7:00
カゴ落ちから最短24時間以内にDMを送る「カート落ちDM」と、画像認識の人工知能を活用した「小冊子 DM」が、日本郵便主催の「第33回 全日本DM大賞」のグランプリを受賞した
2019年3月6日 8:00
トッパン・フォームズがダイレクトメールDMに関する実態調査を実施。年齢や性別、購入履歴などに基づいて最適化されたDM(パーソナライズDM)は年々、生活者に受容される傾向になっている
瀧川 正実
2020年8月7日 9:00
「DM」「商談用資料」が「WEB」よりも投資予算が伸びたのは、コロナ禍で在宅期間が長くなったことにより、顧客に直接情報を届ける販促方法の価値が見直されたのではないかと推測
石居 岳
2022年3月18日 8:00
今回の調査におけるダイレクトメール(DM)とは、企業やお店から送られてくる商品・サービス案内が記載されたハガキや封書による通知物を指す
2022年3月29日 8:00
日本郵便が実施した「全日本DM大賞」の受賞企業から、効果的なDMづくりや各社の戦略を紹介する。各社はLPへの誘導や売上アップなどに成功している
通販新聞[転載元]
2023年5月11日 8:00
ダイレクトメールを活用したプロモーションにおいても、デジタル化、AI活用の波が波及している。これに関連してDMSが実施している新サービスの特徴とは
2023年12月6日 9:00
通販・ECビジネスではダイレクトメール(DM)として葉書、封書を利用する企業は少なくない。後払いでの活用シーンもあり、コストアップに直結する
松原 沙甫[執筆]
2023年12月19日 9:30
テレビCMやDMからWebへの送客を強化しているユーキャンの通販事業。コロナ禍の巣ごもり需要が減少するなか、新たな方向性のマーケティングにかじを切っている
2024年4月16日 8:00
2024年秋に、第一種定形郵便物の「封書」は、25g以下の84円、50g以下の94円をそれぞれ110円に値上げし、サービス改善の一環としてこの重量区分を1区分に統合する予定
2024年5月16日 9:30
2024年秋頃に、第一種定形郵便物の「封書」について、25g以下の84円、50g以下の94円をそれぞれ110円に値上げし、サービス改善の一環としてこの重量区分を1区分に統合する。また、第二種郵便物の通常葉書は現状の63円から85円に引き上げる。
2024年5月23日 8:00
郵便事業における営業損益の改善は厳しいことが想定され、郵便事業の安定的なサービス提供を継続するには、郵便料金の見直しが必要だと判断した
2024年6月14日 7:30
郵便料金の値上げについて日本郵便は10月1日、第二種郵便物の「葉書」は現在の63円を85円に引き上げる。第一種定形郵便物の「封書」について、「封書」は84円(25グラム以下)と94円(50グラム以下)の現行料金をそれぞれ110円に値上げする。
2024年6月28日 7:00
第一種定形郵便物の「封書」について、25g以下の84円、50g以下の94円という現行料金をそれぞれ110円に値上げ。サービス改善の一環としてこの重量区分を1区分に統合する。また、第二種郵便物の通常葉書は現状の63円から85円に引き上げる。
2024年10月1日 9:00
「ZOZOTOWN」ではDMによる離脱客の掘り起こし、数百億円の取扱高を生む機会学習によるレコメンドなどに取り組んでいる。10月31日に開催された中間期決算発表で明らかにした。
鳥栖 剛[執筆]
2024年11月5日 7:00
ジャパネットたかたが展開するCMの差し止め、ジャパネットブロードキャスティングがBS10で放送している番組「国分太一のTHE CRAFTSMEN」の放送中止を決定した。そのほか既に展開している広告についても、順次差し止めの対応を行う。
2025年6月24日 6:00
モノタロウの2025年12月期は増収増益。新規顧客の定着化やLTV向上に向け、フォローチラシ・カタログ復刊、加工品・名入れ・設置などサービス強化を推進した。
2月4日 8:30
消費者庁はSNSのDMやチャットを起点とする広告・勧誘が、消費者を不意打ち的に取引へ誘導し得るとして規制の在り方を議論。勧誘目的不明示や不実告知など実態を踏まえ、規制について検討する。
2月19日 10:30
楽天グループと楽天ペイメントは、「楽天ポイントカード」のオフライン購買データ(ID-POS)を活用し、特定商品購入者にもサンプルを郵送できる新メニューの提供を開始した。
2月24日 10:00
インターネット広告費は前年比で3942億円増えた。SNS上の縦型動画広告やコネクテッドTV(インターネットに接続されたテレビ受像機)などの動画広告需要が高まり市場成長となった
3月12日 8:30