ニッセンホールディングス

通販新聞ダイジェスト

ニッセンがECモールを開設したワケを親会社の脇田社長に聞いてみた

開設したECモールは「Alinoma(アリノマ)」で大きいサイズのファッションを販売。LL以上衣料品の市場規模は約2000億円
通販新聞2017/4/20 11:00
通販新聞ダイジェスト

「ニッセンがセブン&アイの“お荷物”になった理由」を通販専門紙が分析

なぜニッセンは凋落したのか? ニッセン低迷の理由、市場や消費動向の変化を踏まえて、自社ECサイトの対策を考えよう
通販新聞2016/10/14 9:30
単発記事

ニッセンの業績不振を招いた「価格訴求」。なぜお客は離れたのか?

競合の増加、消費者の購入行動の多様化が、「低価格」を売りしていたニッセンの価格優位性を失わせた

ニッセンHDが債務超過寸前。セブン&アイの完全子会社化で業績の立て直しめざす

2016年中間期(2015年12月21日~2016年6月20日)連結決算で、純資産が6900万円に減少
瀧川 正実2016/8/2 18:15
通販新聞ダイジェスト

セブン&アイグループ入り後も続く不振、「オムニ7」への不参加…ニッセンHDのなぜ

連続赤字が続き、構造改革は待ったなしの状態。不振の原因などや今後のてこ入れ策などを解説
通販新聞2016/2/16 7:00

ニッセンHDが実質営業黒字化へ。売上高は455億円でピーク時の1/4以上に縮小

「総合カタログ依存モデルからの脱却」を掲げ、「EC主体型への戦略転換」「大きいサイズなど競争優位性が高いサイズ周辺事業の強化」などを進めてきた
瀧川 正実4/16 10:00

ニッセンが「大きいサイズ」の女性アパレル強化、マロンスタイルを買収

LL〜5Lサイズの衣類を扱う女性用アパレル通販サイト「clette(クレット)」を運営しているマロンスタイルを完全子会社化した
渡部 和章2/12 7:00

ニッセンが商品の受取方法を拡充、宅配便ロッカーとヤマト直営店に対応

再配達を減らすためオープン型宅配ロッカー「PUDOステーション」に対応
渡部 和章1/21 7:00

セブン銀行ATMで通販の返金、ニッセンが「現金受取サービス」導入

セブン・ペイメントサービスが提供する「現金受取サービス」を導入した
渡部 和章2018/12/20 11:00

ニッセンが通常送料を100円値上げへ、「送料価格の維持は困難」と判断

配送業務をヤマト運輸に委託しており、大口顧客約1000社に対する割引率の引き上げに対応したとみられる
瀧川 正実2017/5/18 7:00

ニッセンHDがジュエリー子会社2社を売却、「選択と集中」進める

事業立て直しへ不採算事業を切り離す
渡部 和章2017/5/8 10:00

ニッセンが他ブランドも扱うファッションECモール「Alinoma」、カタログは大幅見直しへ

従来の総合カタログ媒体は大幅に見直し、ネット誘導目的での新たな紙媒体の活用へとシフトするという
瀧川 正実2017/4/6 19:00

ニッセン株主の97%、セブン&アイによる完全子会社化を承認

11月1日付でセブン&アイ・ホールディングスグループの完全子会社となる議案が承認された
瀧川 正実2016/9/28 9:00

ニッセンの売上低迷が続く…17か月連続で前年割れ、2016年は累計で約4割の減収

大型家具事業からの撤退に伴うインテリア関連売上の減少などが主因
瀧川 正実2016/7/20 9:00

6年ぶり…ニッセンが配送業務を日本郵便から“再び”ヤマト運輸に委託へ

かつてニッセンは、サービス拡充やコスト削減を狙い、2010年にヤマト運輸から日本郵便へ配送業務を変更していた
瀧川 正実2016/3/24 6:00

ニッセンの通販商品、「セブン-イレブン」店頭受取の利用率は20%前後で推移

サービス開始後、利用率は17%~22%で推移し、当初計画を上回る顧客ニーズという
瀧川 正実2016/2/17 10:00

ニッセンHDが大型家具の通販・ECから撤退へ、希望退職120人の募集も開始

大型家具の通販である「ニッセンブランド大型家具事業」は2014年12月期で売上高158億円、営業損失は12億円の事業規模
瀧川 正実2015/8/18 6:00

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