ニュース記事

創業103年「富澤商店」の特許AI技術を使った次世代ソーシャルコマース事業とは

富澤商店の次世代ソーシャルコマースは、SNSとコミュニティとECをシームレスにつなげ、一体化した仕組みを構築するのが全体像となる
石居 岳[執筆]8/10 8:30750

デサントジャパンがレビュー・クチコミ・Q&Aエンジン「ZETA VOICE」を導入。パーソナル情報表示、Q&Aを実装

公式通販サイト「DESCENTE STORE オンライン」の利便性向上に向けて導入した
藤田遥[執筆]8/10 7:00230

京王電鉄がLINE上でECモール「トレくる by KEIO」を展開、商品は電車で配送し受け取りは駅ロッカー

「トレくる by KEIO」は、京王沿線の京王百貨店や京王プラザホテル、うかい、富澤商店などが厳選したコスメや菓子、酒など100点以上の商品を取りそろえる
石居 岳[執筆]8/9 9:00240

通販・ECのプロが答えた年商5億円・10億円・30億円・50億円のフェーズで直面する壁と突破のヒントとは

通販事業(年商30億円以上)の立ち上げに携わったことがある102人に対し、通販立ち上げ・拡大における「壁」について調査した
石居 岳[執筆]8/8 11:007151

バニッシュ・スタンダードが「STAFF START」の新機能「店舗接客」を提供開始

ECサイトの在庫案内、疑似試着、売り逃し防止などの実現につなげる
藤田遥[執筆]8/8 7:00220

【Zホールディングス2022年度1Q】eコマース取扱高は15.1%増の約1兆円、ショッピング事業は約8%増の4109億円

国内物販系の取扱高は、前年同期比5.9%増の7316億円、国内サービス系の取扱高は同8.7%増の1312億円、国内デジタル系の取扱高は同1.7%減の456億円、海外EC取扱高は809億円
石居 岳[執筆]8/5 8:00250

月額1.8万円から自社ECサイト上でライブコマースができる「Live cottage(ライブコテージ)」とは

フューチャーショップがECプラットフォーム「futureshop」のオプションサービスとして展開、月額1万8000円から利用できる。8月4日から事前予約を受け付けている
藤田遥[執筆]8/5 7:00260

DIYのネット通販「大都」、全社員に「インフレ特別手当」で10万円支給

大都は2023年卒業の新卒募集、中途採用を実施している。「ベンチャーや中小企業でも良い会社は世の中にたくさんあることを伝えたい」(山田岳人社長)と言う
瀧川 正実8/4 10:00920

インボイス制度は約4割が「知らない」、適格請求書発行事業者登録は6割以上が「未登録」

2023年10月にインボイス制度が開始され、その直後の2023年12月末に電子帳簿保存法の「電子取引データ保存の義務化」の猶予期間が終了となり、全企業の「電子取引」への対応が求められる
石居 岳[執筆]8/4 9:003110

Twitterマーケティングは4割超が「ECでの新規顧客獲得・売上増加」などに費用対効果が高いと回答

「認知向上」「態度変容」「ECでの新規顧客獲得・売上増加」「店舗の来客数増加」「店舗での売上増加」で費用対効果が高いと実感している
石居 岳[執筆]8/3 8:306320

ZOZOのショップスタッフの販売をサポートするツールとは? アダストリア、パルなどが使う「FAANS」を解説

「FAANS」は、アパレル販売スタッフ向けの販売サポートツールで、2021年11月に始動したOMOプラットフォーム「ZOZOMO」の1サービス
石居 岳[執筆]8/3 7:30230

ecbeing、世界200以上の国と地域の消費者に越境ECサービスを提供するGlobal-eと提携

Global-eは世界200以上の国や地域の消費者へ、現地言語や現地通貨などでのサイト表示、現地言語による税金・関税対応・支払方法、配送、返品といったサービスをローカライズしたECプラットフォームとして提供している
瀧川 正実8/2 9:00220

レビューのテキストをAIで分析、感情をスコア化する「感情分析機能」を「ZETA VOICE」の拡張機能として提供開始

投稿されたレビューのテキストからポジティブ・ネガティブなどの感情をスコア化する
藤田遥8/2 8:30230

EC売上500億円めざすバローグループ、アマゾン上のネットスーパーの配送エリアを拡大

「Amazon.co.jp」上でプライム会員向けに展開しているネットスーパーの配送対象エリアを、配送エリアを12市2町に広げた
瀧川 正実8/2 7:30230

国内ユニクロ事業のEC売上は2022年3Q累計で1046億円、EC構成比は16.3%

連結売上高は同3.9%増の1兆7651億円。国内ユニクロ事業は同5.1%減の6409億円だった。国内ユニクロ事業に占めるEC売上高の割合は16.3%で、前年同期比で0.5ポイント増
瀧川 正実8/1 9:00631

売上100億円、EC化率13%をめざすファッション小売「セキド」の中期経営計画

セキド全体の2022年3月期売上高は77億3000万円。中計最終年度の202年3月期売上高は100億円をめざす。2025年3月期売上高の内訳は、店舗運営で50億円、MEDIHEAL JAPANで35億円、ECで13億円、その他で2億円を計画している
石居 岳[執筆]8/1 8:00320

ベガコーポレーションの「LOWYA」、「くらしのマーケット」と連携で家具の組み立てサービスを提供

組み立て代行サービスに関する契約は消費者と「くらしのマーケット」出店者との間で成立する形態
瀧川 正実7/29 8:00220

売上1000億円めざすライフがAmazonで展開のネットスーパー、東京・埼玉・千葉で配送エリアを拡大

東京都の多摩市、八王子市、町田市、埼玉県の春日部市、川口市、越谷市、さいたま市岩槻区、草加市、吉川市、千葉県の市川市、鎌ヶ谷市、船橋市、松戸市を配送エリアに加えた
瀧川 正実[執筆]7/29 7:30250

プレステージ化粧品のNPS1位は日本ロレアル。品質や商品性、企業や商品のイメージ、信頼性がロイヤルティ醸成に寄与

「効果・効能」「自分に合った商品がある」「使い心地の良さ」といった化粧品の品質や商品性に対する評価、「企業イメージ・ブランドイメージの良さ」「商品の信頼性・安全性」といった企業や商品のイメージの良さや信頼性に関連する項目が、ロイヤルティ醸成につながっている
石居 岳[執筆]7/29 7:00750

ファンケルのライブショッピング、2年で約45万人が視聴

ファンケルの「ライブショッピング」はすべて内製。構成内容や出演、本社社屋に専用のスタジオを設置し、自社内から配信している。また、直営店舗で配信する回もある
瀧川 正実7/28 11:00240

ラストワンマイル物流のエニキャリが5.5億円の資金調達、即時配達型物流を強化

調達資金は物流ソリューション事業へ投じ、配送エリアの拡大、即時配達型物流プラットフォームのシステム開発、人材採用の強化につなげる
石居 岳[執筆]7/28 9:00240

青森県から沖縄県で翌日配送の提供体制を構築、アマゾンが全国18か所にデリバリーステーションを新設

新たに10都道府県でAmazon配送による「置き配指定サービス」の利用が可能に。配送網拡充で新たに700万点以上の商品の翌日配送を実施。配送拠点新設で5000人以上へ働く機会を提供する
瀧川 正実[執筆]7/27 10:00170

ECサイトの決済与信落ち客に「自動再オーソリ」提供で売上機会損失50%改善

「ecforce(イーシー・フォース)」に、ECサイト上の購入におけるクレジットカード決済や後払い決済の仮与信作業を一定期間自動で行う「自動再オーソリバッチ機能」を追加した
石居 岳[執筆]7/27 8:30821

EC検索エンジンと連携できる検索連動型広告ソリューション「デクワス.LISTING」

サイジニアグループでEC商品検索・サイト内検索エンジン「ZETA SEARCH」を提供するZETAと連携するが、「ZETA SEARCH」以外の検索エンジンとの連携も可能
瀧川 正実7/26 10:00220

EC支援のEストアーがアパレル事業の志風音を買収、EC事業会社のM&Aを続ける理由

EストアーはEC企業のM&Aを進めており、卓球情報ポータル「ミングルス」の運営やEC物販を行うFPCとも資本業務提携を締結している
石居 岳[執筆]7/26 9:00220

EC商品検索・サイト内検索エンジン「ZETA SEARCH」、1年間に処理するクエリ数が約1200億クエリを達成

「ZETA SEARCH」導入企業増加に伴い、検索クエリも大幅に増加
藤田遥7/26 8:30320

アダストリアがメタバース空間でのビジネスに参入

将来的には、さまざまなメタバースプラットフォームへの展開、メタバース内でのコンテンツ提供、イベント開催、IP(intellectual property)などの展開を予定している
石居 岳[執筆]7/25 8:001140

加工食品のEC市場規模は2021年に1.2兆円、2025年には1.7兆円に拡大

富士経済の調査によると、2021年の市場規模は小売りベースで1兆2214億円。2025年には1兆7045億円まで拡大すると予測している
石居 岳7/22 8:00230

スクロール360がECサイト運営代行サービス「ECACT(イーシーアクト)」の提供を開始

ECサイト運営、商品登録、広告などトータルサポートを行う。業務は現役EC企業の「AXES」が担当する
藤田遥7/22 8:00330

イケアが国内5か所目のEC商品などの受け取りセンターを開設

商品受け取りセンターの開設は、札幌市(2019年3月開設)、岡山市(2020年9月開設)、高松市(2022年2月開設)、広島市(2022年4月開設)に続く5か所目
瀧川 正実7/22 7:00220

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