用語「海外」 が使われている記事の一覧 (7ページ目)

全 435 記事中 301 ~ 350 を表示中

Amazonの2020年売上は3860億ドルで37%増、日本円で41兆円。直販ECは4割増の1973億ドル、第三者販売は5割増の804億円

Amazonは2月2日に2020年度の決算を発表、新型コロナウイルス感染症拡大で売上高は好調。Amazonが商品を仕入れて販売する直販の全売上高(ネット通販と実店舗売上の合算)は2159億1500万ドルで、前期比で34.6%増

瀧川 正実

2021年2月3日 11:00

  • 44
  • 20
  • 業界動向

コロナ禍でアジア10都市の消費行動はどう変わった? ライブコマースの認知・利用&購買行動の変化【トランスコスモス調査】

「アジア10都市オンラインショッピング利用調査2021」は今回で4回目。時系列推移がわかる基本設問に加え、新型コロナウイルスによるショッピング行動や意識の変化についても分析した

石居 岳

2021年3月26日 9:00

  • 業界動向
  • 調査
  • 海外

Amazonのプライム会員はグローバルで2億人を突破

2019年12月期の決算発表で12月末時点のプライム会員数が1億5000万人を突破したと公表しており、約1年で5000万人以上増加している

瀧川 正実

2021年4月19日 9:00

  • 業界動向

越境ECで売上560億円のビィ・フォアードがECサイト内にバナー広告掲載のサービス

ビィ・フォワードが運営する越境ECサイトは「BEFORWARD.JP」。世界200以上の国・地域と取引があり、特にアフリカ地域に強い。2020年6月期の売上高は前期比17%減の561億392万円

石居 岳

2021年6月22日 9:00

  • 集客
  • 広告
  • 業界動向
  • 海外

Amazonの新たなプライム会員獲得策、スポーツ生中継へ進出。第1弾はボクシングミドル級統一戦ゴロフキン選手vs村田諒太選手

国内スポーツの生中継コンテンツの展開で、新たな会員獲得などにつなげる

瀧川 正実

2021年11月18日 9:00

  • 業界動向

ファンケルが注力する3つのポイント「DX・ファンケルらしいOMO」「海外事業・新規事業」「人材育成」【年頭訓示】

ファンケルの島田和幸代表取締役社長CEOは、グループ従業員向けた年頭訓示で、2022年に注力する3つのポイントを掲げた

石居 岳

2022年1月6日 9:00

  • 業界動向

【越境EC利用調査】コロナ禍で「越境ECの利用が増えた」は各国で半数以上。84%以上が「訪日後のリピート買いに越境ECを活用したい」

コロナ禍で注目される越境EC。海外の消費者はなぜ越境ECを利用するのか? アフターコロナ以降の利用意向はどう変化するのか? 越境ECに関するアンケートをBEENOS(ビーノス)の連結子会社であるBeeCruiseが実施

石居 岳

2022年1月13日 10:00

  • 業界動向
  • 調査
  • 海外

Amazonの2021年売上は4698億ドルで21%増、日本円で51兆円。直販ECは2ケタ増の2220億ドル、初公開の広告サービスは311億ドル

Amazonが2月3日に2021年度の決算を発表、新型コロナウイルス感染症拡大で売上高は好調に拡大している

瀧川 正実

2022年2月4日 10:03

  • 34
  • 業界動向

ディノスが台湾でサプリメント事業。クラウドファンディング、ECモール、ドラッグストアなどで販売

台湾では近年、健康志向の高まりの一端として日本製サプリメントの需要が増加。通販ブランド「ディノス」の主力ジャンルの1つである美容健康商材分野で長年培った経験を生かし、自社の台北支店をベースとして、新たに台湾市場に向けたサプリメントシリーズ「dinos supplement」を企画・開発した

石居 岳[執筆]

2022年10月7日 8:30

  • 運営
  • 商品企画・開発(MD)
  • 業界動向
  • 海外

ほぼ日が海外向けECを本格化、自社開発の通販サイトグローバル越境ECに対応

自社開発のECサイトにD2C越境ECプラットフォームを導入。100種類以上の通貨による価格表示などに対応する

石居 岳[執筆]

2022年10月21日 9:25

  • 海外

越境ECのビィ・フォアード、2021年度売上高は44.9%増の814億円で過去最高実績

ドル高円安の継続と新車の生産遅延による中古車人気の根強さから、中古車の輸出需要が高い状況で推移。過去最高の実績を記録したとい

石居 岳[執筆]

2022年11月2日 8:30

  • 業界動向
  • 海外

Amazonの2022年売上高は5139億ドルで9%増。アマゾンの直販ECは前年割れに

営業利益は同50.8%減の122億4800万ドル。当期純損益は前期の333億6400万ドルから、2022年度は27億2200万ドルの損失に転落した

瀧川 正実

2023年2月3日 9:57

  • 業界動向

欧米の消費者はメタバースに肯定的、日本では教育現場や高齢化社会への対応に期待【消費者調査+レポートまとめ】

メタバースという言葉はすっかり定着し、国内でも大手事業者を中心に参入が進んだ。世界の消費者はメタバースをどのように見ているのだろうか。調査結果とレポートから解説する

高野 真維

2023年8月25日 8:30

  • メタバース
  • 業界動向
  • 海外

越境ECのビィ・フォアード、売上高が初の1000億円突破(2023年6月期)

ビィ・フォアードは中古車やオートパーツなどの越境ECサイト「BEFORWARD.JP」を運営する企業。中古車や中古パーツの販売、海外輸出代行サービスを展開する

瀧川 正実

2023年9月25日 8:30

  • 業界動向
  • 海外

Amazonの2023年売上高は5747億ドルで約12%増、日本円換算では約81兆円

セグメント別売上高では、直販にあたるオンラインストア売上は2318億7200万ドルで前年比5.4増。第三者販売サービス売上は1400億5300万ドルで同19.0%増えた

瀧川 正実

2024年2月2日 9:00

  • 業界動向

スカパーJSATと伊藤忠、「株式会社スカパー・ピクチャーズ」を設立。日本アニメのグッズなどを海外展開

伊藤忠商事によると、日本のアニメ市場は世界的な人気を背景に海外売上が拡大。2022年の市場規模は2兆9277億円と10年間で約2倍に成長しているという

松原 沙甫[執筆]

2024年3月28日 8:30

  • 業界動向
  • 海外

TmallやeBayなどで商品を販売してみませんか? 東京都が中小企業の海外展開をサポートする「越境EC出品支援事業」とは

「eBay」「Tmall国際」「Wechatミニプログラム」「Shopee」の4越境ECモールへの出品を支援。越境ECへの出品体験や海外消費者のニーズ収集をサポートする

瀧川 正実

2024年4月23日 10:00

  • 業界動向
  • 行政・法律
  • 海外

ゴルフ用品のリユース大手ゴルフ・ドゥ、越境ECに進出、海外ファン獲得を推進

ゴルフ用品の二次流通大手ゴルフ・ドゥは、2023年から力を入れてきた国内でのEC強化に加え、2024年4月から海外販路拡大にも乗り出した

高野 真維

2024年4月26日 7:30

  • 業界動向
  • 海外

ニトリ、インドネシア市場に初出店、ECも展開。アジア10カ国・地域目

ニトリHDはジャカルタのショッピングモールに第1号店をオープン。アジアでは10か国・地域目の出店。ネット通販も展開する。

松原 沙甫[執筆]

2024年6月28日 7:30

  • 業界動向

イーベイが始めた、郵便局・ローソンからの配送+1個単位から安価に海外配送できる「eBay SpeedPAK Economy」とは?

「eBay SpeedPAK」は、物流会社のOrange Connex(オレンジ コネックス)が開発した多国間配送サービス管理プログラム「Speed PAK」を、eBayの公式物流サービスとして日本国内の小売事業者に向けて提供する。

松原 沙甫[執筆]

2024年8月5日 7:00

  • 業界動向
  • 海外

中国・米国向け越境EC市場は3.9兆円で9.8%増。中国向けは約2.4兆円、米国向けが約1.5兆円【2023年の海外向けEC規模】

世界の越境EC市場は2021年に7850億ドルで、2030年には7兆9380億ドルにまで拡大すると予測されている。

瀧川 正実

2024年9月26日 10:00

  • 業界動向
  • 行政・法律
  • 調査

ユナイテッドアローズが越境ECサイトを開設、日用品や工芸品を作り手の思いや背景ストーリーを世界へ広く発信

「開国と戦後の欧米文化から学び、高い美意識と精神性から消化融合した新しい日本の生活文化。その日本的な価値観と魅力を海外のお客さまに向けて広くお伝えするため」(UA)に、越境ECサイト「TABAYA United Arrows」を立ち上げたという。

松原 沙甫[執筆]

2024年11月22日 7:30

  • 開店
  • 業界動向
  • 海外

冷凍おかず定期便サービス「三ツ星ファーム」やEC支援などのイングリウッド、中国上海市に現地法人を設立

イングリウッドはDtoCの自社ブランドの連続立ち上げ、DX支援などによるクライアント支援で、事業領域を拡大している。

松原 沙甫[執筆]

2025年1月9日 8:30

  • 業界動向
  • 海外

中川政七商店、グローバル展開を加速し初の海外旗艦店をオープンへ

中川政七商店は2030年までに初の海外旗艦店オープンをめざす。これまでにもアジア圏を中心にポップアップストアの出店などを展開してきたが、さらにグローバル展開を加速する狙い

松原 沙甫[執筆]

2025年1月16日 7:30

  • 業界動向
  • 海外

フューチャーショップ、越境EC支援サービス「ZenLink」「ZenPromo」と連携

「futureshop」「futureshop omni-channel」の利用企業は、既存ECサイトで越境EC対応から海外プロモーションなどの機能を活用できるようになる。

松原 沙甫[執筆]

2025年1月20日 10:30

  • 開店
  • ショッピングカート
  • 業界動向
  • 海外

中国発越境ECの「Temu」、日本の事業者を招致するプログラム「Local-to-Local」をスタート

「Temu」は2022年9月の米国でサービス開始以来、現在では北米、欧州、中東、アフリカ、アジア、オセアニアを含む世界80以上の市場で展開。日本では2023年7月にサービスを始めた。

松原 沙甫[執筆]

2025年1月28日 9:30

  • 集客
  • アプリ
  • 運営
  • 価格戦略
  • 開店
  • 業界動向
  • 海外

ヤマト運輸、世界200か国以上の国と地域への配送サービス「UPSワールドワイド・エクスプレス・セイバー」運賃・手数料を値上げ

ヤマト運輸は、世界各国のUPSネットワークを使って書類や貨物を世界200か国以上の国と地域に届ける「UPSワールドワイド・エクスプレス・セイバー(WWX)」の販売総代理店。

松原 沙甫[執筆]

2025年2月4日 11:00

  • 運営
  • 物流・配送
  • 業界動向
  • 海外

ヤーマンが中東進出、サウジアラビアでECと現地の美容クリニックを通じて商品展開

ウェアラブルEMS美顔器などをヤーマンが中東で販売開始した。特にサウジアラビアで美容への意識の高まりを見込んでいることなどから、進出を決めた。中東地域の新たな市場創出をめざす

松原 沙甫[執筆]

2025年2月5日 7:00

  • 開店
  • 業界動向
  • 海外

Amazonの2024年売上高は6380億ドルで11%増、日本円換算では約96兆円

セグメント別売上高では、直販にあたるオンラインストア売上は2470億2900万ドルで同6.5%増。第三者販売サービス売上は1561億4600万ドルで同11.5%増えた

高野 真維[執筆]

2025年2月10日 9:00

  • 業界動向

ベースフード、米国での販売事業をスタート。米Amazon、大手スーパーECのWalmart、Krogerで商品展開

ベースフードは米国消費者向けに改良した商品を3つの大手ECモールで販売開始した

高野 真維[執筆]

2025年2月20日 8:00

  • 運営
  • 商品企画・開発(MD)
  • 業界動向
  • 海外

ビームス、北アメリカに現地法人を設立。2025年春に現地向けECサイトのオープン見込む

北アメリカ地域への進出強化を狙い、ビームスは現地法人を設立。ECサイトの開設を見込む。期間限定のポップアップショップも開催する

高野 真維[執筆]

2025年3月12日 8:30

  • 運営
  • オムニチャネル
  • 開店
  • 海外

ユナイテッドアローズの「CITEN(シテン)」 、海外初の常設店舗を台湾・台北にオープン

ユナイテッドアローズは、ブランド「CITEN」初の海外常設店舗をオープンした。中期経営計画の主要戦略の1つとして掲げるグローバル拡大の一環。「CITEN」を含む複数のブランドで海外展開を強化している

大嶋 喜子[執筆]

2025年3月18日 7:30

  • 開店
  • 海外

ecbeingがメーカーや小売事業者の越境EC・海外展開などを包括支援、GDXと資本業務提携で体制構築

「海外市場に対応したマーケ ティング戦略の設計と実行」「現地市場に即したオペレーション構築と運用サポート」「国内システムと海外市場 のシームレスな連携を実現する技術的支援」を包括的に提供する

鳥栖 剛[執筆]

2025年4月4日 8:00

  • 集客
  • 売上向上
  • サイト最適化
  • データ・競合分析
  • 運営
  • 顧客対応・顧客サポート
  • 物流・配送
  • 商品企画・開発(MD)
  • オムニチャネル
  • ECサイトパッケージ
  • 通販・ECシステム
  • 海外

「eBay」のイーベイ・ジャパン、品質基準と返品保証の「Refurbished(保証付き整備品)プログラム」を開始

中古品の信頼度を高め、二次流通の加速を図る。保証会社による返品保証付きとし、セラーの手間を軽減する

大嶋 喜子[執筆]

2025年4月4日 7:00

  • 業界動向

壽屋が北米向け直営ECサイト「KOTOBUKIYA US ONLINE」を「Shopify」で開設、北米ファンへ日本コンテンツIPを直販

3月17日にオープンした北米向け直営ECサイト「KOTOBUKIYA US ONLINE」はShopifyのPlusプランを基盤に構築。越境EC支援を手掛けるイーライフが開発支援をおこなっている。

鳥栖 剛[執筆]

2025年4月10日 9:30

  • 開店
  • ショッピングカート
  • 通販・ECシステム
  • 海外

ZOZO、欧州のファッションECプラットフォーム企業「LYST社」を約230億円で買収

ZOZOではLYST社を子会社化することで海外戦略の進化を図る。海外展開において未開拓となっていた海外のEC・メディア領域へ進出する。

鳥栖 剛[執筆]

2025年4月14日 7:30

  • AI
  • 集客
  • アフィリエイト
  • アプリ
  • 業界動向
  • 海外

ブランドオフ、オランダ本社のオンラインマーケットプレイスに出品で欧州市場を開拓

コメ兵子会社のK-ブランドオフは、オランダ本社のオンラインマーケットプレイスに出店する。欧州市場でのさらなる顧客獲得をめざす

大嶋 喜子[執筆]

2025年4月16日 7:00

  • サイト最適化
  • 運営
  • 開店
  • 海外

アイリスオーヤマが対米投資を拡大、トランプ政権の相互関税措置で米国内生産体制を強化

アイリスオーヤマは、米国内における生産・供給体制のさらなる強化と、サプライチェーンの強靭化を目的に総額約1300万ドルの追加投資を実施。ペットシーツの生産ライン新設、医療用マスクの生産設備新設、プラスチック成型事業拡大などに投資する。

鳥栖 剛[執筆]

2025年4月22日 6:30

  • 運営
  • 物流・配送
  • 商品企画・開発(MD)
  • 業界動向
  • 海外

Amazonが英・米で展開する「JAPAN STORE」。日本事業者1100社が出品、売上高は15%増の9200万ドル

2024年にJAPAN STOREで販売している約1100社の日本企業の同ストアでの販売個数は前年比17%以上増の320万個、売上高は前年比15%以上増の9200万ドル超となったという。

鳥栖 剛[執筆]

2025年4月23日 7:00

  • 運営
  • 顧客対応・顧客サポート
  • 物流・配送
  • 商品企画・開発(MD)
  • 業界動向
  • 行政・法律
  • 海外

K-ブランドオフ、越境ライブコマース「ShopShops」に出店。トランプ関税下の北米新市場を開拓する狙い

中古ブランド品のK-ブランドオフが越境ライブコマースに出店。これまで越境ECに取り組んできた実績や知見を生かし、北米市場での事業拡大を図る

大嶋 喜子[執筆]

2025年5月9日 6:30

  • アプリ
  • 売上向上
  • 動画
  • 海外

ワールドグループ、ユーズドセレクトショップ「RAGTAG」の海外1号店をタイで開店

ワールドグループは「ラグタグ」の海外1号店を開店した。現地向けのECも開設し、実店舗との連携を強化する

大嶋 喜子[執筆]

2025年7月18日 6:00

  • 開店
  • 海外

海外IT人材、約6割の企業が採用を「必要」と回答。大企業では66%がすでに採用済み

調査結果によると、全体の58.8%が海外ITエンジニアの採用が「必要」と回答している。また、大企業の約9割が海外ITエンジニアの採用に「前向き」となっている

大嶋 喜子[執筆]

2025年7月23日 6:30

  • 調査

ワールド、ユーズドセレクトショップ「RAGTAG」海外2号店を開店。1号店に続き、タイで店舗・EC両軸から認知拡大

ワールドグループは2025年9月、「RAGTAG」の海外2号店を開店する。同年7月にオープンした1号店は開店後、順調な立ち上がりを見せているという

大嶋 喜子[執筆]

2025年8月8日 7:00

  • 開店
  • 海外

UA、越境ECサイト「UAグローバルオンライン」を開店。海外展開を加速、約30ブランドを展開

2026年3月期を最終年度とした中期経営計画の主要戦略の1つに基づく取り組みの一環となっている。海外展開の加速をめざす

大嶋 喜子[執筆]

2025年9月4日 6:00

  • 運営
  • 通販・ECシステム
  • 海外

「楽天市場」にベルギー、フィンランド、ノルウェー、スウェーデン、スイスなどから出店可能に

ベルギー、フィンランド、ノルウェー、スウェーデン、スイス、ニュージーランドの事業者は、日本国内に拠点を置くことなく、日本のユーザーに届けたい自国の商品を「楽天市場」を通じて手軽に販売、発送できるようになる。

鳥栖 剛[執筆]

2025年10月1日 9:00

  • 運営
  • 顧客対応・顧客サポート
  • 業界動向
  • 海外

ほぼ日、2025年8月期の売上高86億円で15.2%増。「ほぼ日手帳アプリ」のリリースを計画

ほぼ日の2025年8月期の売上高は前期比15.2%増の86億7700万円となった。営業利益は同12.7%増の6億1600万円、経常利益は19.7%増の6億5100万円、当期純利益は同12.3%増の4億4800万円だった。

鳥栖 剛[執筆]

2025年10月16日 9:00

  • 運営
  • 物流・配送
  • 商品企画・開発(MD)
  • 業界動向
  • 海外

アイスタイル、海外初の旗艦店を開設。「cosme HONG KONG」を2025年12月5日にオープン

「@cosme HONG KONG」は4つ目の旗艦店となる。観光客が集まる香港の代表的なショッピングエリアに出店を予定している

大嶋 喜子[執筆]

2025年10月24日 6:00

  • 運営
  • 開店
  • 業界動向

BEENOSグループ、Shopeeに直営店「Haul.jp」を出店。現地消費者向けに越境販売開始

まずは台湾のShopeeに出店し、今後は他地域のECモールにも出店を計画している

大嶋 喜子[執筆]

2025年10月31日 6:30

  • 運営
  • 開店
  • 海外

夢展望、日韓トレンドの「amood」出店店舗が2か月で売上3倍。韓国のギャルブームがブランド認知・取引額アップを後押し

韓国の若年層でギャルファッションが新たなトレンドになっている。夢展望が展開するブランドのアイテムがニーズに合致し、韓国市場での急成長につながっている

大嶋 喜子[執筆]

2025年12月18日 6:00

夢展望、日韓トレンドの「amood」出店店舗が2か月で売上3倍。韓国のギャルブームがブランド認知・取引額アップを後押し
  • アプリ
  • 運営
  • 商品企画・開発(MD)
  • 開店
  • 業界動向
  • 海外
  • ニュース

BeeCruise、越境ECの新ソリューションを提供開始。導入、販路拡大、ファン形成まで一気通貫

海外の顧客による日本製品の購入意欲の高まりなどを背景に、BeeCruiseは越境EC支援体制を強化する

大嶋 喜子[執筆]

1月29日 10:00

BeeCruise、越境ECの新ソリューションを提供開始。導入、販路拡大、ファン形成まで一気通貫
  • 海外
  • 海外
  • 運営
  • 顧客対応・顧客サポート
  • 物流・配送
  • 開店
  • 海外
  • ニュース

人気記事トップ10

人気記事ランキングをもっと見る

企画広告も役立つ情報バッチリ! Sponsored

EC売上250億円規模のアルペンが語るOMOの裏側 ―ECシステム刷新、メディアコマース転換、評価制度 2月4日 8:00 AI時代を勝ち抜くEC戦略。レガシーシステムから脱却し、「Shopify」で実現するPDCA高速化とイノベーション 2025年12月23日 7:00 「声のする方に、進化する。」会社全体最適を目標とするワークマンの「補完型EC」 が実践する「レビューマーケティング3.0」とは? 2025年12月17日 7:00 「所有から利用へ」の潮流をAIで勝ち抜く。事例で学ぶレンタル・リユースビジネスの成功法則とEC構築術 2025年12月16日 7:00 「サムソナイト」「グレゴリー」のEC改善事例。CVR改善+購入完了率が最大45%増の成果をあげたアプローチとは 2025年11月12日 7:00 スマホゲーム「モンスト」ファンがお得にアイテムを購入できる「モンストWebショップ」はなぜ「Amazon Pay」を選んだのか。導入効果+UI/UX向上に向けた取り組みを聞いた 2025年10月30日 7:00 アンドエスティが「3Dセキュア2.0」の超効率的運用に成功したワケ。オーソリ承認率大幅改善、売上アップにつながった不正対策アプローチとは? 2025年10月28日 7:00 EC業界で市場価値を最大化する――「全体を見渡せる人材」になるためのキャリア設計 2025年10月27日 7:00 転売ヤーが引き起こすEC市場の混乱に立ち向かう! Shopifyパートナー・フラッグシップが提案する最新対策 2025年9月29日 8:00 14か月で累計売上30億円超え。 韓国のネイルブランド「ohora」の急成長を支えたEC戦略とは 2025年9月22日 8:00