海外

世界最大のハンドメイドマーケットEC「Etsy」が日本市場進出か、日本語対応の準備進める

売上高13億5000万USドルの「Etsy」は日本市場におけるカントリーマネージャーの募集も開始している
瀧川 正実2014/10/9 12:156763
最新の米国EC事例から読み解く日本のECの未来

オムニチャネルでCVR18%増やRPV20%増を実現、EC売上世界3位Staplesの最新事例

eコマース売上高世界3位で、オフィス用品世界最大手Staples(ステープルズ)のオムニチャネル事例をレポート
武藤 綾子2014/9/18 8:0015132
最新の米国EC事例から読み解く日本のECの未来

アマゾンの顧客を自社サイトに誘導できる米国の新広告「Amazon Product Ads」に注目

アマゾンの成長理由、日本ではまだ提供されていない米国だけの新プロダクトの詳細についてレポートします
武藤 綾子2014/8/29 12:0092132
最新の米国EC事例から読み解く日本のECの未来

企業の命運を分けるのは「顧客視点経営」、米国EC企業から見る勝ち残るために重要なこと

オムニチャネルやモバイル、スマホアプリなど多様な対策で顧客との関係性作りに注力する米国の小売店やEC企業の事例を紹介
武藤 綾子2014/8/8 10:5040200
最新の米国EC事例から読み解く日本のECの未来

米国EC市場でも課題のデバイス対策 「レスポンシブ・デザイン対アダプティブ・デザイン」とは?

EC業界で活躍する川連一豊氏がIRCEを訪問、日本のEC市場で必要だと感じたことなどをレポート
川連 一豊2014/7/30 11:0043176
最新の米国EC事例から読み解く日本のECの未来

通販物流の倉庫内作業はロボットが行う時代に~元小売&EC店長が見た米国フルフィルメント事情

100社を超える物流支援サービスの提供会社が出展していた「IRCE」のイベントから、米国EC市場でのフルフィルメント事情などを紹介
楡井 康哲2014/7/11 12:0032100
最新の米国EC事例から読み解く日本のECの未来

IRCE展示企業の時流はやっぱり「オムニチャネル」~元小売&EC店長が見た米国ベンダー事情

サービス提供会社が来場するEC事業者にサービス提案する「展示ブース」では、オムニチャネルをキーワードにした製品が人気だった
楡井 康哲2014/7/10 12:005350
最新の米国EC事例から読み解く日本のECの未来

リアルとオンラインで効果を引き出す米国スキンケアブランドのオムニチャネル~IRCEレポート

世界80カ国以上で販売されているスキンケアブランド「dermalogica」が成果を上げているオムニチャネルの取り組みを紹介
星野 裕子2014/7/9 12:0089250
最新の米国EC事例から読み解く日本のECの未来

お客とつながり続ける為に必要なこと―IRCEで米国EC企業が示した多様化する顧客接触方法

EC業界で活躍する川連一豊氏がIRCEを訪問、日本のEC市場で必要だと感じたことなどをレポート
川連 一豊2014/7/7 11:006780
最新の米国EC事例から読み解く日本のECの未来

EC企業が知っておきたい世界最大級の通販イベント、今後やるべきことが分かる「IRCE」とは

世界最大級のECイベントで、世界のEC事業者はどんな取り組みをしているのかが披露される「IRCE」とは何かを解説します
武藤 綾子2014/7/4 12:0046160
最新の米国EC事例から読み解く日本のECの未来

元小売&EC店長が体感した米国最大級ショッピングモール、スターバックス等の実店舗誘導アプリ

実店舗への送客サービスのアプリで数億ドルを売り上げる「shopkick」、スターバックスのスマホアプリを使った顧客獲得方法などをレポート
楡井 康哲2014/7/3 11:0054110
最新の米国EC事例から読み解く日本のECの未来

グーグルはなぜ宅配事業をするのか? 米国では当日配送の物流サービスも !

米国では当日配送する物流サービスも展開、グーグルはなぜ宅配事業をするのか?
角井 亮一2014/6/27 13:0062137
最新の米国EC事例から読み解く日本のECの未来

米国最大の百貨店メイシーズでオムニチャネル体験。 ネットで注文し店舗で受け取ってみた

百貨店メイシーズのオムニチャネルを体験。朝ラスベガスでネット注文した商品を当日夕方シカゴで受け取り。さて、どうなったのか?
角井 亮一2014/6/26 11:004390
最新の米国EC事例から読み解く日本のECの未来

元小売&EC店長が体感した米国企業のオムニチャネル~ウォルマートのオムニ戦略

ウォルマートが手掛けるオムニチャネル戦略とは。日本の一歩先を行く米国流通企業のオムニ戦略を体感、レポートする
楡井 康哲2014/6/25 11:00158213
最新の米国EC事例から読み解く日本のECの未来

なぜ米国アマゾンは無人機ドローンを飛ばすのか? 米国宅配事情から分かる物流の重要性

米国アマゾンが取り組む無人飛行機による商品配送といった取り組み、米国の宅配事情を踏まえ、自社で物流をコントロールする重要性を取り上げる
角井 亮一2014/6/24 10:5548161
単発記事

2015年に始まる無人飛行機による配送など、アマゾンジャパン責任者が語る米国アマゾンの革新

無人飛行機による商品配送、海外販売支援、自社EC支援サービスなど、アマゾンジャパンのセラーサービス責任者が米国アマゾンの革新を取り上げる
瀧川 正実2014/5/29 13:003266
単発記事

米国EC市場で売上高20億円目指すハミィ、欧州にも進出しグローバル展開に挑む

ハミィは今春、米国EC市場に本格参入、昨年からは欧州市場にも進出しておりグローバル展開を進める
瀧川 正実2014/5/22 13:0019742

中国・米国向け越境EC市場は約3兆円で14%増。中国向けは約2兆円、米国向けが約1兆円

2020年の中国・米国向け越境EC市場は前年比14.2%増の2兆9266億円。内訳は米国向け越境ECが同7.7%増となる9727億円、中国向けが同17.8%増の1兆9499億円
瀧川 正実8/5 10:306142

越境ECで売上560億円のビィ・フォアードがECサイト内にバナー広告掲載のサービス

ビィ・フォワードが運営する越境ECサイトは「BEFORWARD.JP」。世界200以上の国・地域と取引があり、特にアフリカ地域に強い。2020年6月期の売上高は前期比17%減の561億392万円
石居 岳6/22 9:00230

Amazonのプライム会員はグローバルで2億人を突破

2019年12月期の決算発表で12月末時点のプライム会員数が1億5000万人を突破したと公表しており、約1年で5000万人以上増加している
瀧川 正実4/19 9:001340

コロナ禍でアジア10都市の消費行動はどう変わった? ライブコマースの認知・利用&購買行動の変化【トランスコスモス調査】

「アジア10都市オンラインショッピング利用調査2021」は今回で4回目。時系列推移がわかる基本設問に加え、新型コロナウイルスによるショッピング行動や意識の変化についても分析した
石居 岳3/26 9:00661

Amazonの2020年売上は3860億ドルで37%増、日本円で41兆円。直販ECは4割増の1973億ドル、第三者販売は5割増の804億円

Amazonは2月2日に2020年度の決算を発表、新型コロナウイルス感染症拡大で売上高は好調。Amazonが商品を仕入れて販売する直販の全売上高(ネット通販と実店舗売上の合算)は2159億1500万ドルで、前期比で34.6%増
瀧川 正実2/3 11:0043192

世界的なD2Cブランド「Allbirds(オールバーズ)」が日本でEC事業をスタート

オールバーズは再生可能な素材をもとに、毎日履ける高品質のシューズをデザイン。2016年3月に、TIME誌で「世界で最も快適な靴」と名付けられたスニーカー「ウールランナー」を発表。創業以来2年間で100万足以上を販売し、ユニークで持続可能な新素材の靴を紹介し続けている
石居 岳2020/4/2 12:001180

ヨネックスが情報発信型の自社ECサイト「YONEX公式ONLINE SHOP」、顧客の声を製品開発やサービス向上に生かす

ヨネックスはスポーツ店やAmazonなど小売店、各種ECサイトを通じて商品を販売している。自前のECサイトは卸販売といった既存流通では伝えられない商品の魅力などの情報を発信していく
石居 岳2020/3/31 9:001330

アジア10都市のEC利用状況。残念な体験は「商品が写真と違う」、また利用したいと体験は「送料無料で購入できた」

越境ECの利用状況やショッピング意識など時系列で比較可能な設問のほか、アジアにおけるCX(カスタマー・エクスペリエンス=顧客体験価値)をトピックスとして取り上げ、利用したくないと感じる「残念な体験」、また利用したいと感じる「嬉しい体験」が具体的にどのようなものかを明らかにした
瀧川 正実2020/3/6 11:001140

Amazonの2019年売上は2805億ドルで2割増――直販ECは1412億ドル、プライム会員は1.5億人を突破

「東京外為市場における取引状況(2019年中)」の2019年平均レート「1ドル=108.99」を参考に、1ドル=109円で換算した場合、日本円ベースの売上高は30兆5768億9800万円、純利益は約1兆2630億円となる
瀧川 正実2020/2/3 7:002280

越境ECで年商671億円のビィ・フォアードが国際物流代行サービスを開始、中古車ECの配送網を活用

貨物の引き取りや梱包、輸出の手続き、現地までの輸送をワンストップで行うという。荷主は海上輸送や航空輸送、内陸国のローカル陸送を利用できる。
渡部 和章2020/1/20 10:00751

「自ら考え行動しなければならない時代」。ファンケル社長が年頭訓示で伝えたこと

ファンケルの島田和幸代表取締役社長が、キリンホールディングスとの資本業務提携、創業者である池森賢二氏が取締役を退任したことに触れ、今後の事業方針などを語った年頭訓示を紹介
石居 岳2020/1/9 11:00820

虎の穴が台湾EC市場に進出、現地グループ会社が台湾通販サイトをプレオープン

通販サイト「台湾虎之穴網路商店」は、高雄や台中など台北圏外の消費者向けに、台湾同人ファンが便利に同人誌や同人CDなどを購入できるように意図した「とらのあな」の台湾版顧客向けECサイト
石居 岳2019/10/24 9:00250

BEENOSとワールドグループの合弁会社がファッション越境ECサイト「FASBEE(ファスビー)」をスタート

出店企業は商品データを「FASBEE」と連携すると、120の国や地域へ商品を販売できる。台湾と香港、中国を戦略的重点地域と位置付けた
渡部 和章2019/7/3 9:0018581

[2018年]中国・米国向け越境EC市場は2兆3583億円&世界のEC市場まとめ

米国向け越境ECが同15.6%増となる8238億円、中国向けが同18.2%増の1兆5345億円
石居 岳2019/5/24 7:001830

JETROの日本産品の販路拡大策――アリババ、JD、欧州各国、TPP11締結国などと連携【4月初旬に参加者募集】

2019年度は新たに中国、米国、欧州各国、TPP11締結国などと連携。「ジャパン・モール」事業の対象国、連携先を4月から世界18か国24のECサイトに拡大する
瀧川 正実2019/4/2 7:002441

米アマゾンの2018年売上は3割増の2328億ドル、ネット通販売上は13%増の1229億ドル

総売上高は前期比30.9%増の2328億8700万ドル、純利益は同3倍超の100億7300万ドル
瀧川 正実2019/2/1 14:0720101

世界から見た日本EC市場――市場規模はグローバル3位、越境EC購入率は低い

JETROがまとめた報告書によると、2017年の日本のEC市場は788億ドル(約8兆7000億円)で世界3位
渡部 和章2018/11/6 6:00128415

東京都が中小企業の越境ECを支援、中国とマレーシアの現地モールに特設ページ

中国「寺庫」とマレーシア「11street」に特設サイトを開設し、それぞれ約50種類の商品を出品
渡部 和章2018/9/6 6:30740

豪州向け越境EC、1000豪ドル以下で消費税(GST)10%徴収開始

1000豪ドル以下の物品販売に適用されている「低額輸入品関税免除制度」が7月1日に撤廃される
渡部 和章2018/6/18 8:001740

訪日観光きっかけの越境EC規模は約8000億円、半数以上を中国が占める

調査対象地域からの越境ECによる購入金額は1兆5500億円で、約5割は訪日観光がきっかけとなっている
渡部 和章2018/6/14 8:00851

GDPR(EU一般データ保護規則)への対応状況は? 「内容を十分理解」は1割

EUにおける個人情報保護のルールを定めた「GDPR」は2018年5月25日から適用が開始される
渡部 和章2018/5/25 7:00940

スタートトゥデイが「株式会社ZOZO」に社名変更へ、グローバル展開の推進を見据える

プライベートブランド「ZOZO」の海外展開を見据え、ブランド名と社名を一致させる
渡部 和章2018/5/25 6:001370

【EC調査】利用率が高いのはAmazon、2位は楽天。アジア消費者が越境利用したい国で「日本」が上位

トランスコスモスが「アジア10都市オンラインショッピング利用動向調査2018」で公表
渡部 和章2018/4/18 6:0091121

台湾の通販・EC事業が黒字化、売上は5.5億円。化粧品通販のメディプラス

現地のパートナー企業と連携し、新規顧客獲得の効率化やコストの見直しに取り組んだ
渡部 和章2017/9/25 9:002150

モバイルコマース市場は2021年に6.1兆ドルへ拡大の見通し

2016年と2021年のモバイルコマース支出額を国別で比較した場合、日本は700億ドルから2100億ドルへと増える
渡部 和章2017/7/18 10:00841

日本の商品を最も買う国はどこ? 越境ECユーザーが求める商材は?

デジタルスタジオが運営する越境ECモールの販売国ランキングを公表
渡部 和章2017/6/15 8:0024126

越境ECを始める企業への融資が増加、日本政策金融公庫の海外事業支援制度

Amazon.comといった越境ECサイトを活用し、海外へ商品を販売する企業が増えている
渡部 和章2017/6/1 11:0030142

ECサイトで「購入までにかける平均時間」はどのくらい? 商材と価格別の調査結果

購入までに費やす平均時間は、世代による違いよりも、商品カテゴリーや価格帯との関連性が高い
渡部 和章2017/5/17 9:301172920

売れるネット広告社が台湾向けECを支援、単品通販向けLP作成ツールの越境版をリリース

台湾語版LPのデザイン・制作、台湾メディアへの出稿、台湾消費者への顧客対応など越境ECに関する業務を全面支援
瀧川 正実2017/5/16 11:0048140

日本のECサイトで最も買い物をしているのは「台湾」。2位は「米国」、3位は「中国」

ナビプラスは越境ECソリューション「BuySmartJapan」のユーザーに関する調査結果を発表
内山 美枝子2017/5/11 9:00110161

eBayの国際エクスプレス配送費がPayPal決済に対応、越境ECの利便性向上

通販・EC事業者は請求書処理などのコスト削減が見込める
渡部 和章2017/5/10 9:003760

100か国超へ販売する越境ECのワンストップサポート、エフカフェが月額5万円から提供

「天猫国際」「JD Worldwide」「Amazon.com」「eBay」に加え、エフカフェ独自の越境ECモール「ICHI」に同時出品
瀧川 正実2017/5/9 13:001956

イーベイ、販売国に在庫を保管する新たなフルフィルメント代行サービスを開始

販売国で商品を保管し、現地のフルフィルメント事業者がパッキングや配送などを代行
渡部 和章2017/4/25 12:001430

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