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大手ECモールの業績&取り組み&戦略まとめ

楽天グループの国内EC流通総額は約1.3兆円で4.7%減(2024年1Q)。4四半期連続のマイナス成長を見通す理由とは?

楽天グループの2024年1-3月期(第1四半期)は、「毎月5と0のつく日」特典や「SPU」の改定、楽天トラベルにおける全国旅行支援の効果による前年ハードルが高かったことなどから国内EC流通総額が2四半期連続で落ち込んだ。
鳥栖 剛[執筆]5/15 8:30241
大手ECモールの業績&取り組み&戦略まとめ

商品の受取拒否を繰り返すユーザーへの対策への対策提言など「第7回 楽天市場サービス向上委員会」まとめ

「楽天市場サービス向上委員会」は、2021年3月に運営をスタート。年2回開催される委員会のほか、地域・コミュニティ、システム、物流、顧客コミュニケーションなどのトピックについての改善を協議する分科会で構成されてる
瀧川 正実3/11 9:30310
大手ECモールの業績&取り組み&戦略まとめ

「楽天市場」の基本出店料を約3割値上げへ(6/1から)。楽天グループが初めて月額固定費の引き上げに踏み切る理由とは?

近年の物価や人件費、電気代、システム管理費などの高騰を含む外部環境への変化対応に加え、AIなどイノベーションへの適応、さらなる店舗運営の支援やユーザビリティを強化するため、月額固定費の基本出店料を引き上げる
瀧川 正実2/26 9:0021191
大手ECモールの業績&取り組み&戦略まとめ

楽天グループの流通総額は6.9%増の6兆円、SPU改定などの影響で4Qはマイナス成長【2023年国内ECの業績まとめ】

2023年10-12月期(第4四半期)の落ち込みは、「毎月5と0のつく日」特典や「SPU」の改定、ふるさと納税のルール変更などが影響した
瀧川 正実2/15 9:00330
通販新聞ダイジェスト

ジャパネットたかたが“本気”の食品通販、質の高い商品で差別化を図る「たべる。ジャパネット」とは?

ジャパネットたかたは「自信を持ってこれだと提案できるものをだけを価格はもちろん、納期や配送状態にもこだわって販売することで競合の多い食品通販でも勝負していく」と言う
通販新聞[転載元]2023/10/25 7:00120
通販新聞ダイジェスト

ベルーナが物流センターを増築。「売れる時期を見越した配置」「作業時間縮小」を実現する倉庫とは

物流センターを増築したベルーナ。保管能力の向上だけでなく、効率化、省人化にも乗り出し、生産性拡大に乗り出している
通販新聞[転載元]2023/9/26 7:00121
通販新聞ダイジェスト

【おせち商戦スタート】シニア向け通販「ハルメク」のおせち戦略、差別化は「顧客と作る」

素材や内容数など読者の声を十分に反映させたハルメクのおせち。2024年用は予約販売時期を例年よりも早め、前年増の販売数をめざす
通販新聞[転載元]2023/8/28 7:001330
通販新聞ダイジェスト

元DHC会長吉田氏の新通販会社「大和心」で数百人規模の人材募集。Webデザイナー、オペレーターなど12職種で

吉田氏の設立した通販会社「大和心」は、新物流拠点の完成が2023年9月と間近に迫っている。新事業開始に向けた人材募集の詳細とは
通販新聞[転載元]2023/8/24 7:307120
通販新聞ダイジェスト

アマゾン、販売者の「健全性」をスコアで可視化。点数が上がりやすいセラーとは? 低評価だとアカウント停止の恐れも?

Amazonは販売者の健全度の指標を刷新。スコア制で評価するが、大規模セラーに有利といった特徴もある。減点により出店を停止される可能性もあるという
通販新聞[転載元]2023/8/22 7:00240
大手ECモールの業績&取り組み&戦略まとめ

楽天グループの国内EC流通総額は約1.4兆円で12%増【2023年1Q】

楽天モバイルが流通総額の拡大に寄与しているという。直近1年間におけるMNO契約者と非契約者の1人あたりの平均購買額の差は3万8541円で、楽天モバイルユーザーが「楽天市場」の流通総額を押し上げている
瀧川 正実2023/5/16 9:30470
大手ECモールの業績&取り組み&戦略まとめ

楽天グループの流通総額は12%増の5.6兆円、ファッション事業は1兆円を突破【2022年国内ECの業績まとめ】

2022年度(2022年1~12月期)国内EC流通総額は前期比12.3%増の5兆6301億円、ファッション事業の流通総額は1兆円突破の1兆520億円で同10%増
瀧川 正実2023/2/15 8:306111
大手ECモールの業績&取り組み&戦略まとめ

楽天・三木谷会長、2022年度の流通総額は「6兆円に近い」

楽天グループの三木谷浩史会長兼社長は「楽天市場ショップ・オブ・ザ・イヤー2022」で、「楽天市場」の流通総額が6兆円に近いことを明かした
高野 真維2023/1/26 22:0010100
通販新聞ダイジェスト

実店舗の活用を本格化する通販・EC企業の取り組みまとめ【ベガコーポ、大網、千趣会の事例】

外出規制の緩和が進んだ今年度、各社の実店舗は再び活況を呈している。リアルが持つ集客力やタッチポイントとしての魅力を活用した、各社によるファン誘因の取り組みをまとめた
通販新聞[転載元]2022/10/14 7:00130
通販新聞ダイジェスト

【ステマ検討会】「規制導入により企業の自浄作用、モラル醸成が進む」と事業者から期待の声

消費者庁の「ステルスマーケティングに関する検討会」は第2回会合で、事業者からヒアリングを行った。規制導入による市場健全化の有効性を期待する企業もみられる
通販新聞[転載元]2022/10/13 7:00650
通販新聞ダイジェスト

米ランズエンドが日本撤退。日本人向けサイズ展開「ジャパンフィット」の販売も終了

2022年12月31日付けで事業を終了すると発表。撤退の理由については明らかにしていません
通販新聞[転載元]2022/10/12 7:0046121
通販新聞ダイジェスト

マクアケの3年後に従来ストアの売上高5倍をめざすECサイト「Makuake STORE」のリニューアル施策とは

自身の興味に合う商品を見つけられる12個のキーワードタグ、そのときの気分に合う商品と出会えるコンテンツなどを実装した
通販新聞[転載元]2022/10/4 7:00130
大手ECモールの業績&取り組み&戦略まとめ

“配送に注力する店舗を表彰する制度”の導入準備など「第四回 楽天市場サービス向上委員会」の内容まとめ

「楽天市場サービス向上委員会」は、「地域・コミュニティ」「サステナブル・SDGs」「システム」「物流」といったトピックについての改善を協議する分科会によって構成している
瀧川 正実2022/7/21 10:30231
大手ECモールの業績&取り組み&戦略まとめ

ヤフーが「PayPayモール」「Yahoo!ショッピング」を一本化する理由とその背景

ヤフーは10月中に「PayPayモール」「Yahoo!ショッピング」を統合し、ECモール運営を新生「Yahoo!ショッピング」に一本化すると公表した
瀧川 正実2022/7/7 9:0031132
大手ECモールの業績&取り組み&戦略まとめ

Yahoo!ショッピング「優良配送」の条件とは? 対応商品はいつ届く?

「Yahoo!ショッピング」「PayPayモール」の検索結果画面で「優良配送」対応商品を優先的に表示する取り組みを始めました。条件は 最短お届け希望日が「注文日+2日以内」であり、出荷遅延率が一定水準未満であることを示す専用アイコンが表示されます。ユ-ザーへのメリットや表示の背景をまとめました。
瀧川 正実2022/6/17 8:009100
大手ECモールの業績&取り組み&戦略まとめ

ヤフーが「Yahoo!ショッピング」「PayPayモール」のメルマガ登録配信をデフォルトオ フ(初期設定で配信なし)に変更する理由

小澤隆生社長執行役員CEOの「ユーザーの声をサービス改善に生かし、良いサービスを提供し、社会に貢献する」という思いを実現するため、メルマガなどの配信をデフォルトオフに変更することにした
石居 岳2022/6/6 8:00160
大手ECモールの業績&取り組み&戦略まとめ

自動配送ロボットで最短30分配送。楽天と西友、パナソニックが始めた取り組みとは

楽天グループ、パナソニック ホールディングスおよび西友の3社は、国内初の自動配送ロボット(UGV)の公道走行によるスーパーからの商品配送サービスを実現した
石居 岳2022/5/27 7:30970
大手ECモールの業績&取り組み&戦略まとめ

楽天グループは2030年に国内EC流通総額10兆円&営業利益率20%超をめざす方針

2021年度(2021年1~12月期)の国内EC流通総額は前期比10.4%増の5兆118億円、営業利益率は13.5%(モバイル除く)
瀧川 正実2022/5/16 7:00980
忙しすぎて疲れているあなた。ちょっとしたECの小ネタでブレイクタイム

通販・EC関連のユニークなエイプリルフール企画まとめ【2022年】

通販・EC業界および関連の企業が創意工夫を凝らして展開するエイプリルフールネタ【2022年版】
ネットショップ担当者フォーラム編集部2022/4/1 9:30240
大手ECモールの業績&取り組み&戦略まとめ

アマゾンが運営するアパレルの実店舗「Amazon Style」とは?

「Amazon Style」は2022年後半、アマゾンが初めて運営するアパレルの実店舗(ロサンゼルス)。最新テクノロジーを活用しているのが特徴
瀧川 正実2022/3/16 9:00862
大手ECモールの業績&取り組み&戦略まとめ

楽天の国内EC流通総額は5兆円で伸び率は約10%増【2021年度の実績まとめ】

楽天グループの三木谷浩史会長兼社長は「新春カンファレンス」で、「成長速度はどんどん加速している。2030年を待たずに国内EC流通総額10兆円を実現できるのではないか」と話している
瀧川 正実2022/2/15 10:0015141
大手ECモールの業績&取り組み&戦略まとめ

楽天グループの国内EC流通総額(2021年)が5兆円を突破

楽天グループは次なる目標として、国内EC流通総額10兆円突破をめざすとしている
瀧川 正実2022/1/5 7:0017100
通販新聞ダイジェスト

アフィリエイト広告規制を強化へ。商品・サービスの「供給主体性」の解釈を明確化、共同で事業活動を行う関連事業者も規制対象に

消費者庁は「アフィリエイト広告」の規制をめぐる検討で、景品表示法の執行を強化します。官民連携の情報共有体制の構築、広告への管理強化を進める方針です
通販新聞2021/12/15 7:309403
通販新聞ダイジェスト

「新幹線で地産品輸送」「鉄道ファンに刺さるグッズ販売」――鉄道関連会社の強みを生かしたJR東日本商事の取り組みとは

JR東日本商事では、JR東日本が運営するECサイト「JRE MALL」への出店をメインにEC事業を展開。鉄道関連会社である強みを生かした商品企画・実店舗での販売も行っています
通販新聞2021/12/7 9:00150
通販新聞ダイジェスト

高ポイント還元率、新規出店者開拓、販促支援強化――巣ごもり需要を追い風に流通額が伸びる「dショッピング」の取り組みまとめ

NTTドコモの仮想モール「dショッピング」が2013年のスタート以来、順調に流通額を伸ばしています。優良事業者の出店やドコモショップを活用したシニア層の利用者拡大、新規上業者拡大など、成功の秘訣を解説します
通販新聞2021/10/20 9:00950
通販新聞ダイジェスト

【2021年版】EC売上ランキング1位はアマゾン。2位はヨドバシカメラ、3位はビックカメラ、4位はZOZO、5位はユニクロ

通販新聞の姉妹誌「月刊ネット販売」で2021年に実施した売上高調査「ネット販売白書」によると、1位はアマゾンジャパンで2兆1852億円、2位位はヨドバシカメラで2221億4300万円、3位はビックカメラで1487億円、4位がZOZOで1474億円、5位がユニクロで1076億円だった
通販新聞2021/10/5 7:0033174
通販新聞ダイジェスト

消費者庁が後援する景品表示法の検定試験とは?全国公正取引協議会連合会が始めた背景などを解説

全国公正取引協議会連合会は2021年9月から景品表示法の検定試験を開始しました。景表法の知識を習得し、違反行為の未然防止を図る目的があります
通販新聞2021/9/29 7:005130
大手ECモールの業績&取り組み&戦略まとめ

楽天グループの国内EC流通総額は約2.3兆円で17%増、2021年度の目標は5兆円の突破【2021年中間期】

楽天グループは2021年通期国内EC流通総額について、5兆円の突破を目標としている
瀧川 正実2021/8/12 11:001073

ヤマト運輸、佐川急便、日本郵便などで配送に遅れが生じる可能性【東京五輪・パラリンピックの配送まとめ】

ヤマト運輸、日本郵便、佐川急便、西濃運輸の「東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会」期間中の配送についてまとめました
瀧川 正実2021/7/19 10:0029392
大手ECモールの業績&取り組み&戦略まとめ

楽天の国内EC流通総額は1.1兆円で約22%増、ショッピングECは約40%増【2021年1Qまとめ】

楽天グループの国内EC流通総額は1兆1220億円で前年同期比22.4%。ショッピングECの流通総額は前年同期比33.9%増
瀧川 正実2021/5/14 8:0011121
通販新聞ダイジェスト

アフィリエイター摘発の衝撃。狭まる「アフィリエイト広告」の包囲網

2021年3月17日に大阪府警が薬機法違反の疑いでアフィリエイターを書類送検しました。府警の動向や2020年7月の「ステラ漢方事件」を受け、事業方針転換や審査基準を厳しくする企業も出てきています
通販新聞2021/4/7 10:00891719

しまむらのEC売上高は約17億円。店舗受け取りが約9割のワケと今後の戦略

しまむらが発表した2021年2月期のEC売上高は約17億円。2022年2月期は50億円、2024年2月期には約120億円まで拡大する計画
瀧川 正実2021/4/7 9:0038122
忙しすぎて疲れているあなた。ちょっとしたECの小ネタでブレイクタイム

通販・EC業界のユニークなエイプリルフール企画まとめ【2021年】

通販・EC業界の企業が創意工夫を凝らして展開するエイプリルフールネタ2021年版
ネットショップ担当者フォーラム編集部2021/4/1 10:0047140
通販新聞ダイジェスト

広告業界に衝撃を与えた「ステラ漢方事件」から考えるWeb広告への問題意識

2020年7月に起きた「ステラ漢方事件」はWeb広告業界に衝撃を与えました。大阪府警はアフィリエイト・サービス・プロバイダ(ASP)への家宅捜索など、新たな事件捜査に着手しています
通販新聞2021/3/4 9:0063486
大手ECモールの業績&取り組み&戦略まとめ

楽天の国内EC流通総額は約4.5兆円で、伸び率は約20%増【2020年度の実績まとめ】

「楽天市場」単体では流通総額が3兆円を突破しているという。新規購入者、1年以上「楽天市場」を使っていなかったユーザーの復活購入、加えて、1人あたりの月間購入額の増加、ユーザーの定着率(リピート購入)などが成長要因
瀧川 正実2021/2/16 11:0024131

「しまむらオンラインストア」ECサイト開始 ネット通販で商品購入可能に

しまむらの自社ECサイト「しまむらオンラインストア」が2020年10月1日からスタートし、しまむらの商品をオンライン通販で購入可能になった。スマホで商品を注文し店頭取置が行えるアプリ「しまこれ」は9月に終了し、サービスをオンラインショップに集約する
瀧川 正実2020/9/30 10:0015163

アーバンリサーチのコロナ禍におけるUX対策。データ転送量軽減&サイト軽量化でSTAY HOMEのEC需要対応事例

アーバンリサーチでは新型コロナ対策による「STAY HOME」で、ECサイトへのアクセスが伸びている。こうした環境下で実施した、ECサイトの軽量化やページの表示速度の向上施策を解説する【キャンペーン情報あり】
公文 紫都, 藤田遥2020/7/31 9:0050121

緊急事態宣言発令で物流はどうなる? 佐川急便、ヤマト運輸、日本郵便の対応まとめ

消費者向け荷物の配送を担う佐川急便、ヤマト運輸、日本郵便は、感染拡大の防止に最大限配慮しながら、配送事業を継続する方針を示した
瀧川 正実2020/4/8 12:0040363

オンラインで参加・学べる通販・EC事業者向けイベント&セミナーまとめ【随時更新】

新型コロナウイルス感染拡大の対策で、大勢の人が集まるオフラインのイベント&セミナーが相次いで中止に。オンラインで受講・参加できるセミナーやイベント情報をまとめました
ネットショップ担当者フォーラム編集部2020/3/5 7:0015090
大手ECモールの業績&取り組み&戦略まとめ

楽天の国内EC流通総額は約3.9兆円で、伸び率は13.4%【2019年度の実績まとめ】

楽天エコシステム(経済圏)のメンバーシップバリューは5.5兆円、「楽天市場」流通総額における楽天カード決済比率ガ2019年12月時点で63.7%まで拡大
瀧川 正実2020/2/14 7:0064104
通販新聞ダイジェスト

【メーカーEC事例】文具事務用品のキングジムが「EC事業部」を設置した理由とは

文具事務用品で有名なキングジムがEC事業部を開設。造花やキッチン家電、ペット用仏壇などライフスタイル雑貨を中心に新規販路を開拓し、売り上げの拡大を図る狙いがある
通販新聞2020/2/12 7:008290
大手ECモールの業績&取り組み&戦略まとめ

楽天の国内EC流通総額が4兆円規模へ、三木谷社長が新春カンファレンスで公表

楽天が1月29日に開いた「楽天新春カンファレンス2020」で、オープニング講演に登壇した三木谷浩史会長兼社長が明らかにした
瀧川 正実2020/1/30 10:0788110
通販新聞ダイジェスト

化粧品の通販売上ランキングTOP20(2019年)――1位はオルビス、2位は新日本製薬

新規参入の増加から中堅以下の市場では主要プレーヤーの勢力図も変わりつつある。「単品通販」の限界も露呈。次の成長に向けた一手を打ち出せる企業とそうでない企業で、明暗が分かれ始めている
通販新聞2019/12/4 10:0070171
通販新聞ダイジェスト

ECサイトのリニューアルで失敗しないための「6カ条」。アダストリアやUAの不具合&メガネスーパー川添氏に学ぶ

通販サイトの刷新は巨額の費用がかかるだけでなく、EC責任者や関連部署の人的リソースを割く必要もあり、ミスがあればその代償は大きいものになる。リニューアルを成功させるために企業が気をつけるべき点は何か。メガネスーパーのECを統括し、アドバイザーとして他社のEC支援も手がける川添隆氏にポイントを聞いた
通販新聞2019/11/18 10:3028175
通販新聞ダイジェスト

DtoC+実店舗+サブスクで成長の「FABRIC TOKYO」。森CEOに聞く成功要因と次の一手

FABRIC TOKYO(ファブリックトウキョウ)は、初回のみ店舗で採寸し、2回目以降は簡単にオーダースーツやシャツなどをウェブ注文できるD2Cブランド「ファブリックトウキョウ」が好評。「物販にとどまらず、より付加価値の高い小売りのサービス化に挑む」と語る同社の森雄一郎CEOに、D2Cの事業環境や取り組み状況を聞いた
通販新聞2019/11/13 8:00198180
通販新聞ダイジェスト

【2019年版】EC売上高ランキングTOP30~1位Amazon、2位ヨドバシ、3位ZOZO

通販新聞の姉妹誌「月刊ネット販売」で2019に実施した売上高調査「ネット販売白書」によると、1位はアマゾンジャパンで1兆5281億円、2位はヨドバシカメラで1212億7700万円、3位はZOZOで1184億円500万円、4位はビックカメラグループで860億円、5位はユニクロで630億6300万円、6位にイオンが620億円(月刊ネット販売推計)が入った
通販新聞2019/10/23 8:0042130

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