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通販新聞ダイジェスト

バロックジャパンのEC強化策――マーケットプレイス化やプラットフォーム化戦略とは?

バロックジャパンリミテッドはEC事業に本腰を入れる方針。2017年1月期のEC売上高74億4500万円に対し、2021年1月期はほぼ倍となる160億円規模を計画。

通販新聞ダイジェスト

“顧客視点”の配送サービスで付加価値、再配達削減に向けた事業者の取り組み

再配達削減につながり、かつ顧客視点に立った商品の受け取り方法はどう提供すればいいのか? 楽天と日本郵便のタッグ、アスクル、ファンケルの取り組みを紹介。

単発記事

アマゾンが「Amazonフレッシュ」を開始、最短4時間で生鮮食品を届ける仕組みを解説

アマゾンジャパンが生鮮食品などを注文から最短4時間で配送する「Amazon フレッシュ(アマゾンフレッシュ)」をスタート。そのサービス内容や仕組みなどを解説。

通販新聞ダイジェスト

ファーストリテイリングは消費行動の変化にどう対応する? 新オムニチャネル戦略の全貌

ファーストリテイリングが、実店舗販売を軸とした「製造小売業」からITツールなどを活用した「情報製造小売業」への転換をめざす新戦略の全貌とは?

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スマホ時代のECサイトをどうサポートする? バリューコマースが注力する3つのポイント

アフィリエイトなどの広告事業やCRM事業を手がけるバリューコマースはECサイトの販促をどのように支援していくのでしょうか?経営陣らが語った2017年の戦略をご紹介。

通販新聞ダイジェスト

アマゾンがBtoBのネット通販に本格参入? 今秋にも日本版アマゾン・ビジネスを展開か

アマゾンジャパンは今秋にも、企業のオフィスや工場、病院などで使用される各種の消耗品や商材などを販売する法人向けの専用通販サイトを新設するようです。

中国EC市場の最新ニュース・トレンド・マーケティング情報ウォッチ

中国EC市場から日本の食品が消えた日。現地の越境ECサイトで何が起きているのか?

中国EC市場では3月15日以降、大手越境ECモールを中心に日本産食品の販売がストップされる事態が起きています。現地のサイトはどのような状況なのか、その様子をレポート。

中国EC市場の最新ニュース・トレンド・マーケティング情報ウォッチ

中国向けECに逆風? 日本産食品の販売停止はなぜ起きた? 3/15のテレビ報道を振り返る

中国内で3月15日以降、日本産食品の販売がストップされる事態が起きています。その背景を解説します。

通販新聞ダイジェスト

情報漏えいを防ぐECサイトの不正アクセス対策は何が必要? 【流出責任の裁判例あり】

通販サイトが不正アクセスを受けて、顧客情報を流出させてしまう事故が後を絶たちません。セキュリティーを意識した通販サイト運営には何が必要なのでしょうか。

通販新聞ダイジェスト

なぜヤマト運輸は荷受量の抑制を検討するのか? 理由は「人手不足」「労働環境の悪化」

ヤマト運輸は、同社の労働組合が宅急便の荷受量の抑制などにより労働環境の改善を求めていることなどに対する対応の検討を始めました。

通販新聞ダイジェスト

ドクターシーラボの自社ECサイトが停止しているワケ

ドクターシーラボは新たな優良客向け優待特典制度の運用を始めたものの、システム変更に伴う混乱が発生し、自社ECサイトの運営を停止。本サイトの再開については「3月中旬を予定している」(ドクターシーラボ)。

通販新聞ダイジェスト

「リアル」から「EC」へ軸足を移すときの対応策は? 中堅アパレル「フランドル」の場合

中堅アパレルのフランドルは、経営戦略の重点テーマにEC強化を掲げ、現状は1割程度のEC化率を中期的に3割に引き上げる方針。軸足を「EC」に移すときの課題は? その解決策は?

中国EC市場の最新ニュース・トレンド・マーケティング情報ウォッチ

アリババグループが物流を強化、世界最大級の貨物ネットワーク「WCA」と提携

アリババグループは、世界最大級の独立系貨物輸送ネットワークであるワールド・カーゴ・アライアンアス(World Cargo Alliance、WCA)と戦略的な提携を締結。

通販新聞ダイジェスト

潜在顧客にどうアプローチする? 新規客が急増したファンケル化粧品の商品価値の伝え方

ファンケル化粧品が販売する「アクティブコンディショニングEX」の売り上げは前年比2ケタに近い伸長率で推移。新規獲得顧客は計画比2ケタ増で伸びています。そのワケは?

通販新聞ダイジェスト

【最新】通販・EC売上ランキングまとめ2017年版~300社の合計売上は約6.2兆円

通販新聞社が2016年12月に実施した「第67回通販.通教売上高ランキング」調査によると、上位300社の合計売上高は6兆2341億円で、15年12月調査時と比べ5.8%増加しました。

海外のEC事情・戦略・マーケティング情報ウォッチ

やっぱり気になるアマゾンの動向。アメリカのEC関係者が2016年に最も読んだ記事16選

2016年に最も読まれた「インターネットリテイラー」の記事を見てみると、アマゾン関連の記事が上位にランクイン。サービス利用と同時に競合にもなるアマゾンに、米国では注目が集まっています。

通販新聞ダイジェスト

送料無料はこのまま続く? スピード配送は? EC市場の今後を10大ニュースから読み解く

今後の市場動向にとって重要なことは? 通販新聞編集部が読者アンケートを行い、「2016年の通販業界10大ニュース」としてランキング化しました。

通販新聞ダイジェスト

ついに「アマゾンフレッシュ」が日本参入か 来春に生鮮食品宅配を東京23区でスタート?

アマゾンジャパンが来春にも生鮮食品の配送サービス「アマゾンフレッシュ」を開始する模様。まずはアマゾン側で選んだ約40社の食品販売事業者の食品で展開する模様で今後、品ぞろえを増やしていくようです。

中国EC市場の最新ニュース・トレンド・マーケティング情報ウォッチ

アリババのジャック・マー氏「20年後にはECがなくなる」。中国から見た「Amazon Go」

アマゾンが始めた「Amazon Go」。アリババグループ会長のジャック・マー氏が、オンラインとオフラインが融合する「新しい小売」を提唱するなど、中国でもリアルとECの融合が話題にあがっています。

海外のEC事情・戦略・マーケティング情報ウォッチ

東南アジアで「アマゾンvsアリババ」6.2億人のECマーケット巡る熾烈な戦いが始まる

アマゾンが2017年に東南アジアへ進出する見込みが高いとされるなか、東南アジア最大のECサイトであるラザダが先制攻撃を仕掛けています。

中国EC市場の最新ニュース・トレンド・マーケティング情報ウォッチ

越境ECの新たな“爆買い”イベント「中国版ブラックフライデー」の現地レポート

中国では「天猫国際」が行う「ブラックフライデーセール」が今年で2年目を迎え、越境ECを利用する中国消費者の買物意欲を刺激しています。その様子をレポート。

海外のEC事情・戦略・マーケティング情報ウォッチ

1日で1.7兆円を売り上げる秘訣は? アリババやJDが重視する中国のビッグデータ分析の今

JD.com(京東商城)とアリババグループは、中国の消費者動向を詳細に分析するための指標を作成。分析データを、今後の戦略決定に活用しています。

海外のEC事情・戦略・マーケティング情報ウォッチ

実店舗への送客も見える化! オムニチャネル促進のGoogleアドワーズの2つの新レポート

グーグルはAdWordsのレポートツールに、距離と場所の要素を追加。消費者がどこの場所・地域からお店に訪問しているかを可視化することができるようになります。

通販新聞ダイジェスト

IoTはネット通販をどう変える? CRMや接客などを支援する楽天、ヤフーらの取り組み

「IoT(モノのインターネット)」で通販は今後、どのように変化していくのでしょうか。注目すべき各社の取り組みなどを見つつ、IoTの通販活用の可能性を探っていきます。

単発記事

楽天の年間流通額を1日で超えた中国の「独身の日」まとめ[EC流通額は約2.7兆円]

ECモール事業者や中国メディアの情報をまとめると、「独身の日」1日で1770億元(日本円で約2兆7441億円)もの買い物が中国のECサイト上で行われたそうです。11月11日の中国EC市場における流通総額、主なトピックなどをまとめました。

通販新聞ダイジェスト

中国EC市場で成功するには? 「独身の日」の日本勢9社の越境EC事例を学ぶ

中国における年間最大のネット販売セール「独身の日」。中国向け越境ECを行う注目すべき日本の通販実施企業の今年の「独身の日セール」における状況を見ていきます。

単発記事

取扱高は1207億元(約1.8兆円)を達成。 2016年アリババの「独身の日」

11月11日は中国のネット通販会社が特売セールを繰り広げる商戦日。2015年11月11日の取扱高912億元(約1兆7600億円)を記録した中国EC最大手、阿里巴巴集団(アリババグループ)の販売状況(2016年)をお伝えしていきます。

海外のEC事情・戦略・マーケティング情報ウォッチ

メルマガの売上を4倍、開封率3倍を実現したパーソナライズメールの運用方法

玩具のECサイト「TheToyShop.com」は、MAツールを導入した結果、メール経由の売り上げは300%増、開封率は200%アップ、モバイルデバイスからの売り上げも120%増え、リピート客は60%上昇しました。

通販新聞ダイジェスト

セブン&アイの「オムニ7」は失敗? 井阪社長が明かすオムニチャネル施策を転換する理由

セブン&アイ・ホールディングスがオムニチャネル戦略を大幅に見直すことがわかりました。通販サイト「omni(オムニ)7」を核とした施策から、グループ各社のシナジー効果を重視した施策に転換するそうです。

海外のEC事情・戦略・マーケティング情報ウォッチ

FacebookがECプラットフォーム化する? FBメッセンジャーの買い物機能を解説

米Facebook社は、フェイスブック経由で小売業者が消費者に対して商品を販売(販促から決済まで)できる機能を開発。日本でも数か月内でリリースされるという話があがっています。

海外のEC事情・戦略・マーケティング情報ウォッチ

Amazonを追撃するウォルマートが通販サイト「Jet」を33億ドルで買収した理由

世界最大手の小売企業であるウォルマート・ストアーズは9月、ECマーケットプレイス「Jet」を運営するジェット・ドット・コムを33億ドルで買収。その狙いは?

通販新聞ダイジェスト

【最新】EC売上ランキングまとめ2016年版~300社の合計売上は約3.2兆円

通販新聞さんの姉妹誌「月刊ネット販売」の調査結果によると、2015年度のネット販売実施企業上位300社の合計売上高は約3兆2522億円で、前年の2兆9380億円から10.7%拡大。

海外のEC事情・戦略・マーケティング情報ウォッチ

Pinterestユーザーの5割はECで買う? ネット通販との親和性が高いピンタレスト最新情報

米国ではEC企業のピンタレスト活用に注目が集まっています。ピンタレストユーザーの55%はピンタレスト上で商品を購入。フェイスブックなどの購入割合(9~12%)をはるかに上回ります。

海外のEC事情・戦略・マーケティング情報ウォッチ

アプリは小売店の売上UPに役立つのか? ウォルマート、ノードストロームら米国事例3選

米国でモバイルEC売上の上位にランクインしている小売事業社の多くは、自社のアプリに店内モード機能を搭載。消費者が商品を購入をするためのツール以上の役割を果たしています。

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