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調査

40代以上の男性ファッションに商機? 妻が夫に求めるファッションは「上質感」

ディノス・セシールは12月22日、「ディノスオンラインショップ」の会員を対象に実施した「夫のファッションに対する意識調査」の結果を公表、夫のファッションに「上質感」を求める傾向が見られたことを明らかにした。

ECモールで買い物する通販ユーザーは約6割、利用率は減少傾向【調査】

ECサイト構築などを手がけるエルテックスは12月22日、通販に関する消費者調査「通信販売に関する【消費者調査】2017」の結果の一部を公表し、ECモールの利用経験者が約6割だったことなどを明らかにした。

単発記事

再配達は「問題だと思う」は7割。有効対策は「コンビニ受取」「自宅用宅配ボックス」

内閣府が12月15日に公表した「再配達問題に関する世論調査 」から、再配達問題に対する消費者の考え方や、再配達削減の取り組みへの意欲などが明らかになりました。

再配達に「後ろめたさはある」約6割、「ない」は2割強【宅配便に関する意識調査】

リクルート住まいカンパニーが実施した宅配便の再配達に関する消費者意識調査によると、再配達を依頼することに「後ろめたさを感じる」と答えた割合は約6割だった。

竹内謙礼の一筆啓上

2018年の自社ECサイト、モール店の対策&トレンドを大予測【年間販促予定付き】

次年の販促予測をまとめた「予測カレンダー」を11年前から作っています。今回は、その中から2018年のネットショップ運営に役立つ話をご紹介します。

海外のEC事情・戦略・マーケティング情報ウォッチ

ECサイトのセキュリティと使いやすさはどう両立する? Amazonら米国大手EC企業の例

強固なセキュリティと使いやすいECサイトを設計する際、セキュリティと使い勝手のバランスを取るのは、EC事業者にとって難しい課題。米国の大手小売事業者が採用している対策は?

【ECサイト利用状況】Amazonと楽天市場、消費者はどう使い分けている?

マーケティング支援事業などを手がけるドゥ・ハウスはこのほど、消費者が大手ECモールをどのように使い分けているかなどをテーマとするネットショッピング実態調査「インターネット通販サイトの使い分け」を実施した。

海外のEC事情・戦略・マーケティング情報ウォッチ

小売り店の倒産や閉鎖でEC利用が増える? 小売業者の“商機”が店舗受取にある理由

小売事業者は、EC購入した商品を店舗で受け取ることができるサービスの提供で、Amazon(アマゾン)に対する競争力を高めることができます。

インスタグラム利用者の約1割が「投稿された商品を購入」

インターネット調査を手掛けるマイボイスコムがこのほど実施した「Instagramの利用に関するアンケート調査」によると、インスタグラム利用者の約1割がタイムライン上で見た商品やサービスを購入・利用していることがわかった。

最も利用されているフリマアプリは? 「メルカリ」が利用率94%で他を圧倒

インターネット調査会社のマクロミルがこのほど実施したフリマアプリの利用実態調査によると、フリマアプリの利用経験があるのは約2割で、サービスごとの利用率では“メルカリ一強”だった。

最も使われるECアプリは「Amazon」。女性は「楽天市場」男性は「アマゾン」が1位

視聴行動分析サービスを提供するニールセンデジタルがこのほど公表した日本におけるEコマース利用状況調査によると、消費者が最も多く利用するECアプリは「Amazon」だった。

海外のEC事情・戦略・マーケティング情報ウォッチ

配送で最も重要視するのは送料無料? それともスピード配達? [米国2815人の調査]

2815人の消費者を対象に行った米国でのユーザー調査によると、大多数の消費者が送料無料なら配送が遅くても構わないと回答しました。

調査データまとめ

【保存版】EC・通販関連調査のデータ62選まとめ 2017年

2016年度に発表されたネット通販に関連する市場規模、市場予測、消費動向などの調査データから、無料で参照できる国内62の調査データをまとめました。

中国EC市場がよくわかるアリババ提供の最新情報(Alizilaからの耳より公式情報)

EC市場は2020年に約190兆円、EC化率は25%まで拡大する【中国EC市場の予測】

ゴールドマン・サックスの最新レポートを見ると、この先の数年間で中国EC市場は2倍超に拡大する勢いで成長を維持すると見込んでいます。

海外のEC事情・戦略・マーケティング情報ウォッチ

[最新の米国EC事情]アメリカ人はECをどう使う? 約5000人が答えた消費者インサイト

シンクタンクのPew Researchが発表したECに関する研究結果によると、ここ10年足らずの間で、米国人がECで買い物をする頻度のほか、買い物方法も様変わりしているそうです。

調査データまとめ

【通販の都道府県ランキング】最もお金を使う地域は? スマホEC利用率が高いのはどこ?

「年間通販利用額」「スマホでの通販利用率」の全国ランキングをそれぞれを紹介。通販利用者の地域特性を理解することは、エリアマーケティングの検討材料に活用できるはず。

通販新聞ダイジェスト

ヨドバシカメラが1000億円に迫るなど、ネット通販企業が躍進【通販売上TOP300調査】

通販新聞社が7月に実施した「通販・通教売上高ランキング調査」によると、上位300社の合計売上高は6兆1845億円で、全般的にECを行う企業の躍進が目立っています。

ネット通販の買い物行動を調査する「消費行動研究室」

消費者は買い物時にどのチャネルの情報を参考にしているの? 4412人に聞きました

商品ごと年代別で、消費者が商品購入時に参考とする情報に違いはあるのでしょうか。こんなテーマで20代以上の男女4412人にアンケートを実施し、消費行動を探ってみました。

消費者の半数超がECモールの大規模セールに参加したことがないことが判明

ジャストシステムが7月7日に公開した「モバイル&ソーシャルメディア月次点調査(2016年6月度)」によると、「楽天スーパーセール」などネット通販の大規模セールを利用しているユーザーは41.2%で、まだ半分以上の消費者はネット通販の大規模セールを利用していない状況にあることが分かった。

海外のEC事情・戦略・マーケティング情報ウォッチ

中国向けECは酒類の販売に“商機”あり。ワインなどがオンラインでバカ売れする理由

お酒をたしなむ中国人のうち、90%が店舗で酒類を購入しつつも、オンラインでも55%がワインなどのアルコール飲料を購入しているという調査結果をニールセン社が発表しました。

500億円の購買データから見える通販サイトの消費行動。平日よりも休日にECを利用する

EC向け販促支援のSocket(ソケット)はスマートフォン向けおもてなし販促プラットフォーム「Flipdesk」が蓄積した消費者データから、ユーザーの商品購入行動を分析した。

調査データまとめ

50代が最もネット通販にお金を使う、など2015年のEC利用実態[総務省調査まとめ]

「ネット通販を使う人は右肩上がりで増えている」「ネットショッピングにお金を最も使うのは50歳代」――総務省の家計消費実態把握調査から、2015年の国内ネットショッピング利用の状況をまとめてみました。

通販新聞ダイジェスト

徹底予測2016 通販・EC企業が注視する「今年の景気」「消費マインド」

通販新聞が通販実施企業を対象に実施した「2016年の見通しと展望」に関する聞き取り調査によると、回答企業の半数以上が「2016年の通販市場の景況感」について上向きになるとの見方を示しました。

単発記事

2016年にネット通販事業者が注目する施策は「オムニチャネル」「越境EC」など

Socket(ソケット)がEC事業者572人を対象に実施した「2016年注目しているキーワードについて」の調査によると、EC事業者が注目する2016年のキーワードは、「オムニチャネル」「CRM」「ウェブ接客」「越境EC」などがあがった。

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