現在地

スマホ

モバイルEC時代はサイトの表示速度が重要? 「aishipR」が導入企業にCDNを無料提供

レスポンシブECサイト構築ASP「aishipR」の開発・販売を手がけるロックウェーブは12月6日から、「aishipR」で構築したECサイトに向けて、CDN(コンテンツ・デリバリー・ネットワーク)を無料で利用できる「常時CDNサービス」の提供を始める。

海外のEC事情・戦略・マーケティング情報ウォッチ

モバイルECの売り上げを伸ばす3つのポイント

モバイルECの強化に興味がある通販・EC事業者は、「モバイルサイトのスピード、レスポンス、使い勝手の改善」「サイトクリエイティブ」「モバイルマーケティングの強化」が重要。

最も使われるECアプリは「Amazon」。女性は「楽天市場」男性は「アマゾン」が1位

視聴行動分析サービスを提供するニールセンデジタルがこのほど公表した日本におけるEコマース利用状況調査によると、消費者が最も多く利用するECアプリは「Amazon」だった。

海外のEC事情・戦略・マーケティング情報ウォッチ

カゴ落ち率84%のモバイルECでコンバージョン率を確実に伸ばす4つの方法

商品をモバイル経由でカートに入れた場合、たった16%しか購入に至りません。どうすればEC事業者はモバイル経由のコンバージョン率を高めることができるのでしょうか?

通販新聞ダイジェスト

ファーストリテイリングは消費行動の変化にどう対応する? 新オムニチャネル戦略の全貌

ファーストリテイリングが、実店舗販売を軸とした「製造小売業」からITツールなどを活用した「情報製造小売業」への転換をめざす新戦略の全貌とは?

ネットショップ担当者フォーラム 2016 セミナーレポート

ECアプリを効果的に活用する方法をアプリ開発ツール「Yappli」の成功事例に学ぶ

ECアプリを使って集客や売り上げを伸ばすポイントとは?プログラミング不要のアプリ開発プラットフォーム「Yappli」を提供しているファストメディアの金子洋平氏が解説。

海外のEC事情・戦略・マーケティング情報ウォッチ

モバイルECのコンバージョン率は1%だけど……スマホ対策に注力&投資すべき理由

米国のある調査では、小売事業者の48%が「モバイルがビジネスに多大な貢献をもたらした」と回答。対象者のスマートフォン経由売上は2015年比で平均65%アップしています。

いつも.のECコンサルタントが明かす、売り上げアップにつながるEC最新情報

楽天市場のスマホで売り上げを伸ばしているサイトは「ハンバーガメニュー」をうまく使っている

スマホサイトについているハンバーガーメニューは、これまで「どうせクリックされない」と思われてきたため、あまり力を入れていない事業者が意外と多いのですが、最近ではその常識も古くなりつつあります!

海外のEC事情・戦略・マーケティング情報ウォッチ

アプリは小売店の売上UPに役立つのか? ウォルマート、ノードストロームら米国事例3選

米国でモバイルEC売上の上位にランクインしている小売事業社の多くは、自社のアプリに店内モード機能を搭載。消費者が商品を購入をするためのツール以上の役割を果たしています。

知っておきたい ECサイトに役立つ分析データ

ヨドバシカメラのECはなぜ強い? 理由は高いCVRとリピート率にあり

国内家電ECで圧倒的な集客力を誇る「ヨドバシ.com」。Web行動ログ調査で、高いCVRとリピート率の実態が明らかになりました。他社ECを大きく引き離すその強さの要因をデータから紐解きます。

知っておきたい ECサイトに役立つ分析データ

最新 ショッピングアプリ ランキング! 伸びてるアプリの共通点は?

アプリのKPIとして重要視されている「MAU(マンスリー・アクティブ・ユーザー)」は、累計ダウンロード数よりも現在の利用実態を反映しており、“実際によく使われているアプリ”がわかります。最新の調査から、ショッピング関連アプリについてご紹介します。

通販新聞ダイジェスト

通販・EC事業者の関心が高かった2014年の出来事は? 通販新聞読者が選ぶ「10大ニュース」

通販業界で起きた出来事を通販新聞読者が振り返る「読者が選ぶ2014年10大ニュース」を紹介。2014年の通販・EC業界を振り返ります。

資生堂、スマホ上でリアルタイムのバーチャルメイク体験ができる機能を提供

資生堂は6月28日、スマートフォンでメーキャップ製品の色を試せるアプリ「ワタシプラス カラーシミュレーション」をリニューアルし、インカメラで画面に顔を写した状態で動きながら口紅やチークなどの色を試すことができる新たな機能の提供を開始した。

カゴ落ちユーザーにアプリのプッシュ機能で購入促進、神戸レタスで引き上げ効果も

アプリ運営プラットフォーム「Yappli(ヤプリ)」を開発・提供するヤプリ(旧ファストメディア)は5月31日、カゴ落ち(カート放棄)したユーザーにアプリの「プッシュ通知」で再訪問を促す「カゴ落ちプッシュ機能」β版をリリースした。

自社ECサイトは「何曜日」「何時」「何のデバイス」で買い物されているの?

自社ECサイトを利用する消費者はどのような買い物行動なのか? 2200店舗以上にECプラットフォームを提供するフューチャーショップが、受注状況から見えてきた消費者行動をまとめた。

スマホサイトでもFLASHのような動きのある演出が可能になる機能を提供開始、ecbeing

ecbeingは11月7日、 ECサイト構築パッケージ「ecbeing」で構築したECサイトにおいて、アプリを導入しなくてもスマートフォンで動画を自動再生できるサービスの提供を開始した。

10代女子の2人に1人はスマホでネット通販の経験あり。意外に低いキャリア決済の利用率

GMOインターネットグループのGMOメディアが行った「ショッピングに関する調査」によると、10代女子の2人に1人がスマートフォンでネットショッピングを経験していることがわかった。

スマホECの支払いは46%がクレジットカード、スマホで買わないは約11%。MMD研究所

MMDLaboが運営するMMD研究所は、コロプラが提供するスマートフォン向けインターネットリサーチサービス「スマートアンサー」と共同調査を実施したところ、スマホでECを利用するときに最も多い支払い方法は46.0%でクレジットカードだった。

スマホでECを利用するとき、「ネットで検索する」が5割超。アプリは約27%

Webマーケティング支援のブレインネットは「スマートフォン活用の実態調査」を実施し、スマホでネットショッピングを利用する際、「インターネットで検索する」ユーザーは50%以上にのぼることがわかった。

スマホ向けファッション誌「GINGER mirror」の第2号を公開、楽天

楽天は6月25日、幻冬舎と共同で発行するスマートフォン向けの無料ファッション誌「GINGER mirror(ジンジャーミラー)」の第2号を公開した。4月に公開した創刊号は想定を大きく超える反響があったという。第2号でも多くの読者を獲得し、人気コンテンツに育てていく考え。

プロモ施策の前にターゲットの割合を算出する新機能、接客ツール「Flipdesk」に追加

EC向け販促支援のSocket(ソケット)は6月23日、ユーザー行動に合わせた接客・販促が展開できるスマートフォン(スマホ)ECサイト向け接客プラットフォーム「Flipdesk(フリップデスク)」に、取得したユーザーの行動データをもとにターゲットユーザーの割合を算出する「ターゲットアナリシス機能」を追加した。

ファッションECサイト「.st」でCVR200%にUP。「Flipdesk」がレコメンド機能を追加

EC向け販促支援のSocket(ソケット)は5月11日、ユーザー行動に合わせた接客・販促が展開できるスマートフォン(スマホ)ECサイト向けサービス「Flipdesk(フリップデスク)」の新機能として、レコメンデーションツール「Flipdesk Recommendation」の提供を開始した。

リリース7か月で150社超導入の「Flipdesk」にCVR向上などを支援するA/Bテスト機能、Socket

EC向け販促支援のSocket(ソケット)は4月7日、ユーザー行動に合わせた接客・販促を提供できるスマートフォン(スマホ)ECサイト向けサービス「Flipdesk(フリップデスク)」に、「A/Bテスト機能」を追加した。

2015年のEC市場を占う! 押さえておくべきポイントは?

コメ兵が手がけるECの成長の源泉は“現場力”「商品知識」「接客対応力」を磨く1年に

コメ兵がオンラインに掲載した商品の2014年3月期売上高は前期比25%増の56億円。右肩上がりで拡大している。ECサイト経由での店頭受け取りなど、推進しているオムニチャネルの強化は今年以降も進めていく。店頭を主体としたオムニチャネルをどう実現するのか。藤原義昭IT事業部長が2015年の戦略を語る。

2015年のEC市場を占う! 押さえておくべきポイントは?

“スマホ時代のEC戦略・新たなチャレンジ”“オムニチャネルマーケ”が成長するためのキーワード

フューチャーショップが提供している「オンラインショップ構築・運用ASPサービス FutureShop2」は、1900店舗以上のECサイトが利用している。こうした支援から感じると今後のECサイトに求められる戦略とは。

スマホECはバナーや新着情報よりも「まずはキーワード検索」が約8割、ゼロスタート調査

EC商品検索・レコメンドソリューションの開発・販売を手がけるゼロスタートは「スマートフォンでのEC利用調査」を実施し、スマホを使ったネット通販における消費行動を調査した。

消費者がスマホの通販サイトに求めるのは「商品画像と説明の明瞭さ」&「見やすさ」

Webコンサルティングなどのステージグループが実施したネット通販に関する消費者調査によると、スマートフォンで閲覧した際の通販サイトに対し、消費者は商品画像と説明の明瞭性を求めていることがわかった。

スマホでECする人は約22%、利用しない理由は「画面が見にくいから」、ライフメディア調査

マーケティングリサーチなどのライフメディアが実施した「インターネットショッピングに関する調査(2015年)」によると、この1年以内にネットショッピングをする際に利用したデバイスは、スマホが22.6%。スマホECを利用しない理由については「画面が見にくいから」との回答が多かった。

ホリプログループ、タレントなどの開発商品を販売するテレビ通販とスマホECを2月から開始

ホリプロの100%子会社で、ブランド開発などを手がけるステラキャスティングは2月から、テレビ通販の本格展開と動画を活用したスマートフォン向け通販サービスを開始する。

スマホコマースを利用するのは「ベットの中」「電車などでの移動中」、ニフティ調査

ニフティが10~50代女性に対して実施したスマホショッピングに関する調査によると、スマホコマースは「ベットの中」「電車で移動中」で利用する女性が多かった。

ネットショップ担当者フォーラムを応援して支えてくださっている企業さま [各サービス/製品の紹介はこちらから]

[ゴールドスポンサー]
楽天株式会社 eBay(イーベイ) ecbeing.
[スポンサー]
株式会社アイル Wowma! クリームチームマーケティング合同会社