ネットショッピングによる消費

【調査】D2C関係者に聞いた「ブランドの世界観やストーリー」「商品開発」「サイト制作」「集客」の課題とは?

D2Cビジネスに関わっているもしくは検討している人に対し、「ブランドの世界観やストーリー」「商品開発」「サイト制作」「集客」の課題について聞いた
石居 岳9/22 9:00590

【Z世代のファッション意識】Instagramは情報収集&検索で1位、通販サイトは検索ツールとしても活用する

「SHIBUYA109 lab」独自ネットワークに所属するaround20(15~24歳)のZ世代を対象に、「Z世代のファッションに関する調査」を実施
石居 岳9/15 10:0022150

コロナ禍(4-6月)の自社EC利用はどうだった? 注文はスマホ経由が増、PC経由は減【フューチャーショップ調査】

フューチャーショップは「futureshop」の導入店舗を対象に、2021年4-6月の消費者による自社ECサイトの利用状況に関する調査を実施した
瀧川 正実8/26 10:00340

コロナ禍でアジアや米国の消費者は日本製品を越境ECで購入している? その頻度は?

中国・台湾・香港・韓国・タイ・アメリカの消費者に対して行った越境EC利用に関する調査
石居 岳8/23 11:30260
単発記事

緊急事態宣言で消費支出、通販・EC利用はどう変わる?[2020年の振り返り]

1回目の「緊急事態宣言」による消費支出、ネット通販利用の変化などを振り返る
瀧川 正実1/8 10:006120

コロナの影響でネット通販の利用世帯5割超え 巣ごもり消費でEC利用率が増加

新型コロナウイルスの影響により、2020年5月度のネットショッピング利用世帯(2人以上の世帯が対象)の割合が、初めての5割超えとなる50.5%だった。前年同月比で8.2ポイント増加した。【総務省「家計消費状況調査(2020年5月分)」】
瀧川 正実2020/7/9 9:001430

コロナ禍でEC・通販の利用が全年代で増加。業種別・年代別伸び率調査

ECモール・通販の利用は緊急事態宣言解除以後も全年代で堅調に伸びている。業種別デジタルシフトや高齢者のEC利用定着など、データで見るコロナ禍のチャネルシフト調査まとめ【三井住友カードと顧客時間による新型コロナウイルスによる消費行動の変化を集計・分析した調査】
藤田遥2020/7/7 9:0068122
Impress Business Library

【資料を無料提供】1万人の消費行動から見えるネット通販&実店舗が備えるべき「次の打ち手」

1万人の消費者の行動や期待を調査した「コネクテッドショッパー最新動向」をセールスフォース・ドットコムが公開!
ikebe2020/3/27 7:00450
海外のEC事情・戦略・マーケティング情報ウォッチ

デジタル時代の消費者ニーズ大調査2020「最新の購買行動」「Amazonを利用する理由」「自社ECサイトに求めること」

小売事業者にはカスタマーエクスペリエンスを向上させる機会が数多くあります。カスタマーエクスペリエンスは配送から始まりますが、商品の品揃えは依然として購買体験の生命線です。
Digital Commerce 3602020/2/20 8:0083443
台湾の最新ネット通販事情~トランスコスモス台湾からの現地レポート~

【台湾EC】変化する台湾人男性の価値観と消費行動、押さえるべきポイントとは?

台湾人男性は今、本当に必要なモノ・コト、気持ちを豊かにするモノ・コトであれば積極的に消費をするようになってきています
トランスコスモス台湾2020/2/13 10:003050

「アマゾン」「楽天市場」が約4000万人で拮抗、「Yahoo!ショッピング」は2645万人【ECサイト月間利用者数】

ニールセンデジタルが国内ECサイトの利用実態調査を実施。日本の18~64歳の人口をもとに利用者数を算出した「リーチ」は、「アマゾン」と「楽天市場」が56%、「Yahoo!ショッピング」は37%

普段使うECサイトは「楽天市場」がトップで75%、「Amazon」は70%。商品購入は「価格重視」が8割

ドゥ・ハウスが、消費者のECサイト利用動向に関する実態調査「ECサイトの使い分け」の一部を公表
渡部 和章2018/8/20 9:001936828

ECで買わない理由は「会員登録が面倒」「手に取って確認できない」「送料」「信頼性」が上位

マーケティングリサーチ事業を手がけるクロス・マーケティングが「オンライン消費に関する調査」を公表した
渡部 和章2018/5/18 6:001535337

50代以上の8割がネット通販を利用、費やした金額は年平均11.6万円

50代以上の消費者に対し、2017年に「お金を費やしたこと」を聞いたところ、ネット通販を利用したと回答した割合は81.9%
渡部 和章2018/1/12 9:0057154

クレカを使わない10代が使うECサイトは? 1位は「Amazon」2位は「メルカリ」

平均利用単価は「ZOZOTOWN」が4208円、「フリル」が2133円、「Amazon」が1655円、「メルカリ」が1350円
渡部 和章2017/12/14 8:0089205

500億円の購買データから見える通販サイトの消費行動。平日よりも休日にECを利用する

Socketは「Flipdesk」経由の購買データを集計、ECサイトにおける消費者の購買活動状況を分析した
瀧川 正実2016/6/2 11:451442511
単発記事

「安さ」よりも「利便性」を重視するイマドキの消費行動。1万人調査でわかったこと

野村総合研究所の調査によると、「利便性消費」は比較的年収の高い共働き夫婦かシニアが多いことが判明
瀧川 正実2015/11/20 9:00261298
単発記事

通販女子は「いつ」「どこで」「どのデバイスで」ネットショッピングを利用するの?

通販は「気軽に試してみることができない」「情報が多すぎて欲しいものや好みのものが見つけられない」という不満も

ネットショッピングによる消費実態調査を本格調査、総務省が15年1月から

総務省が15年1月から、ネットショッピングによる消費実態調査を開始し、宿泊や保険といったサービスも含むECによる消費実態を把握するようにする
瀧川 正実2014/4/21 12:13920

アパレル総小売市場は18.1%減の7.5兆円、通販チャネルのみ増収【2020年市場規模】

国内アパレル総小売市場は、コロナ禍の終息が不透明なものの、行動制限の緩和などを要因に一時的に回復基調になると見られる
石居 岳10/13 7:0011140

実店舗とECサイトで購入する理由、使い分け方法、商品購入までの消費行動を1000人に聞いた【買い物調査】

「普段の買い物における購入場所」「実店舗で購入する理由」「主にオンラインショップで購入する理由」「実店舗とオンラインショップの購入方法の分け方」などを1000人の消費者に聞いた
石居 岳10/11 9:007100

コロナ禍で市場拡大、食品通販・EC市場は13.1%増の4.3兆円【2020年度】

2020年度の国内食品通販市場規模は、小売金額ベースで前年度比13.1%増の4兆3057億円。チャネル別市場構成比は、ECサイトが39.7%、生協が37.2%、食品メーカーによるダイレクト販売(直販)が16.8%
石居 岳9/27 10:00240

コロナ禍で消費者の行動やニーズはどう変わった? グローバル8000人の意識調査

オンラインショッピングの普及、買い物における環境に対する意識の高まり、トレンドなどを調査・分析している
瀧川 正実8/16 9:00650

コロナでEC利用はどう変わった?「ECモール」「ファッションEC」「ネットスーパー」利用者数推移

ECモールは主要5サービス(Amazon.co.jp、楽天市場、Yahoo! ショッピング、dマーケット、PayPayモール)、ファッションECは主要5サービス(ZOZOTOWN、ユニクロ、d fashion、ベルメゾンネット、SHOPLIST)を調査
石居 岳7/1 8:005120

コロナ禍で最も利用されているECモールは楽天市場。アマゾン、楽天、ヤフーの利用者属性はどうなった?【ニールセン調査】

利用者数が多い大手ECモールの世帯を対象にした延べ視聴率を性年代別で見ると、「楽天市場」がどの性年代別でも他のモールを上回った
石居 岳6/21 8:0039200

高齢者のEC利用が増加、「ネットで情報収集&ショッピングをする」は31%

高齢者の「インターネットで情報を集めたり、ショッピングをする」割合は急増。その背景に、インターネットを利用する高齢者が増えていることがあげられる
瀧川 正実6/16 9:0014152

EC利用時の重視点は「価格」「送料」「品ぞろえ」が6割。店舗ではなく通販利用の理由は「価格が安い」がトップ

店頭ではなく、オンラインショッピングで購入する場面は、「価格が安い」が直近1年間利用者の6割強、「ポイントで商品が買える」が約45%、「クーポンやキャンペーン」が3割強
石居 岳5/28 9:00990

【コロナ禍の通販・EC市場】2020年は17%増の13.7兆円、2021年は10%増の15兆円超と予測

富士経済の「通販・e-コマースビジネスの実態と今後 2021」によると、外出自粛などから巣ごもり消費が常態化した2020年の通販・EC市場規模は前年比17.7%増の13兆7243億円
瀧川 正実5/27 9:0018120

ネット通販のスマホ活用&Webサイトの訪問回数は増加、一方で滞在時間は減少傾向【アドビ調査】

アドビが初となる日本市場のデジタル経済動向分析結果を発表。2021年1~3月における日本の消費動向などを分析、調査した
瀧川 正実5/26 9:002110

Visaが提言する3つの消費トレンド&ECビジネスの不正利用対策

Visaによると、不正利用は従来の取引からデジタルコマースに移行。それらに対処するため、決済業界が積極的な措置を講じるよう呼び掛けている
石居 岳5/25 10:00430

コロナ禍(1-3月)の自社EC利用はどうだった? 新規顧客は平均6割増、客単価は微増【フューチャーショップ調査】

フューチャーショップは「futureshop」の導入店舗を対象に、2021年1-3月の消費者による自社ECサイトの利用状況に関する調査を実施。新たに自社ECサイトを利用した新規顧客は月平均で前年同期比56.52%増、注文件数は同47.68%増だった
瀧川 正実5/17 11:004100

コロナ禍のEC拡大は既存ユーザーの購買回数&単価の増加が要因。ECへの不満は「代金とは別に送料がかかる」【Google調査】

「購入者あたりの利用金額」は2020年10~12月に大きく上昇。同様に、平均利用回数と1回あたりの購入金額も2020年10~12月に最も高くなっている
石居 岳4/5 10:0010160

コロナ禍でアジア10都市の消費行動はどう変わった? ライブコマースの認知・利用&購買行動の変化【トランスコスモス調査】

「アジア10都市オンラインショッピング利用調査2021」は今回で4回目。時系列推移がわかる基本設問に加え、新型コロナウイルスによるショッピング行動や意識の変化についても分析した
石居 岳3/26 9:00661

コロナ禍で消費行動はどう変わった? デジタル移行が加速したEC最新事情【セールスフォース・ドットコム調査】

セールスフォース・ドットコムが発表したEコマース年次調査レポート「Eコマース最新事情」(第1版)。BtoCの消費行動に関する最新状況をまとめた
石居 岳3/18 10:00650

【SDGs調査】消費で重視するのは「値段」「品質」「機能」。「エシカル消費」重視の関連回答は3割未満

「SDGs」(エスディージーズ・Sustainable Development Goals/持続可能な開発目標)、地域の活性化や雇用などを含む人・社会・地域・環境に配慮した「エシカル消費」の消費者意識を調査した
石居 岳3/2 11:0016110

コロナ禍(10-12月)の自社EC利用はどうだった? 新規顧客は平均7割増、客単価は微増【フューチャーショップ調査】

SaaS型ECサイト構築プラットフォーム「futureshop」シリーズを利用している約2700店舗の自社ECサイトを対象に、2019年と2020年10月~12月の期間中、各月の注文件数が100件以上の店舗の中から500店舗を無作為に抽出。導入店舗におけるECサイトの利用状況を調べた
石居 岳2/17 9:00740

楽天が「バレンタインデーに関する意識調査」を実施。EC・通販での購入検討が2020年の約1.8倍に増加

楽天が行った「バレンタインデーに関する意識調査」によると、6割以上がチョコレートを購入する予定があると回答。EC・通販サイトでのプレゼント購入検討が昨年の約1.8倍だった
藤田遥2/9 10:00340

2020年度の健康食品市場は0.7%増の8680億円、通信販売の受注は全般的に軟調

健康食品市場は、健康食品の主力ユーザー層である高齢者における健康長寿に対する関心の高まり、定年延長など高齢者の労働力活用が本格化し、健康を維持し動ける身体づくりへの対策、アンチエイジング意識の高まりは、今後も高止まりの状態が続く見込み
石居 岳1/28 12:00640

【2020年消費まとめ】コロナ禍で消費はどう変わった? 「EC」と「コンテンツ配信」が大きく伸びた1年

ジェーシービー(JCB)とナウキャストが総括した、2020年1月から12月までの消費動向によると、「EC」と「コンテンツ配信」は好調が大きく伸びた1年だった
石居 岳1/28 11:001382

コロナ禍の長期化で起きた消費行動の変化6つのポイント&ニューノーマルで勝ち残る6つの成功の鍵

ローランド・ベルガーが「ニューノーマルで消費はどう変わるか 新型コロナウイルス(COVID-19)がもたらす世界的な消費行動の変化」を公表。消費行動の変化と、その変化が消費財および小売企業のビジネスの在り方にどのような影響を与えるのかを考察している
石居 岳1/26 9:00620

コロナ禍の消費行動は確立、オンラインシフトは定着。傾向は「巣ごもり型」「変化適応型」など5セグメントに分類

消費意識を5つのセグメントに分類したところ、「自己中心型」「変化適応型」「従来維持型」「倹約型」「巣ごもり型」にわかれた。もっとも多いのは「巣ごもり型」
石居 岳2020/12/22 9:001061

メインで使うECモールは「楽天市場」で41%。コロナ禍で総合ECサイトの利用を始めたは4.8%、頻度が増えたユーザーは21%

MMD研究所が発表した「コロナ禍での総合ECサイトに関する調査」では、総合ECサイトの利用、利用頻度、利用する理由、関連サービスの利用状況などについて調査している
瀧川 正実2020/12/15 10:0033131

コロナ禍の年末年始は「家で過ごす時間が長くなる」が5割超、帰省しないは6割超

ジェーシービー(JCB)とナウキャストの国内消費指数「JCB消費NOW」では、全世代で消費行動のデジタルシフトが起きていることが判明。総務省が実施している「家計消費状況調査」ではEC利用世帯(2人以上の世帯が対象)の割合が5割を超えるなど、EC利用が急伸している
石居 岳2020/12/3 10:00240

直近1年で使ったECモールは「楽天市場」が73.7%、「Amazon」は72.3%、「Yahoo!ショッピング」は46.4%

年齢・男女別に見ると、女性の1位は「楽天市場」で76%、男性の1位は「Amazon」で74%。Amazonは全世代平均で約7割が利用している。「楽天市場」は10代が53%、40代以上は80%を超えており、年齢が高まるほど購入率が高い
石居 岳2020/12/2 10:0023111

アパレル・コスメ市場のブランドが進めるデジタルシフトの現状と課題とは

矢野経済研究所は、「セレクトショップブランド」「D2Cブランド」「認知型ブランド」というブランドタイプに分類。デジタルマーケティング戦略を比較した
石居 岳2020/11/24 11:00471

ECモールの利用経験は9割超。メーカー・ブランド直販は約4割で、不満は「送料が高い」「サイズがわからない」

【ネオマーケティングの調査】これまで利用したこのとある通販サイトは「楽天市場」「アマゾン」などのECモールと回答した割合が94.2%。メーカーやブランドの直販サイトの利用は40.9%。3番目に多かったのは家電量販店で33.1%
石居 岳2020/11/20 10:0031120

コロナ禍でEC利用はどう変わった? 新規顧客と注文件数は大幅増加、購入単価は横ばい[フューチャーショップ調査]

「futureshop」のフューチャーショップはコロナ禍における2020年7月~9月の消費者によるEC利用状況を調査、それによると注文件数は月平均で66%増、新規顧客は2倍に増えている
瀧川 正実2020/11/17 13:001180

「YouTube」「Twitter」「Instagram」ユーザー、購買の動機は「信頼している人のおすすめ」を見るが4割以上

「YouTube」「Twitter」「Instagram」の「ユーザーモチベーション調査」によると、SNSユーザーに対する購入への影響は「信頼している人のおすすめ」が大きく影響している
石居 岳2020/10/30 12:009100

【コロナ禍の消費調査】ネット通販の配送料「200円程度」まで許容するが5割、スピード配送ニーズは低下傾向

新型コロナウイルス感染症の流行は、消費者のオンライン購買行動を活発化させ、さらに配送料金やリードタイムといった購入時の購買心理も変化させている
石居 岳2020/10/28 10:003143

「AR」「VR」などの没入型技術を利用しているブランドから「購入したい」に4割

調査では47%の消費者が没入型技術によって製品とのつながりをより感じ取ることができると回答。新型コロナウィルス感染拡大によって消費者の行動が大きく変化する中、オンラインショッピングでの没入型技術への期待が高まっている
石居 岳2020/10/26 11:001680

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